みうらじゅんのマイブームクッキング
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エピソード12
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【シーズン1 最終話】50歳を過ぎてから料理にハマってしまったみうらじゅんが、ゲストに手料理をふるまう。「みうらじゅんのマイブームクッキング」のシーズン1総集編。
No.11
エピソード11
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今回フラリとやってきたのは、みうらじゅん原作の映画「アイデン&ティティ」、「色即ぜねれいしょん」で監督を務めた、田口トモロヲ。音楽ユニット「ブロンソンズ」の相方でもあり、かれこれ10年以上の付き合いとなる2人は、出会うきっかけとなった意外な接点や、「ブロンソンズ」のデビュー秘話など、思い出話で盛り上がる。
No.10
エピソード10
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今回フラリとやってきたのは、みうらじゅんとの共演数は数知れない、ウンチクキングの山田五郎。さっそく、本日のメニュー「天丼」の起源や、“江戸風”と“関西風”の味付けの違いについて語りはじめ、すっかりお勉強タイムに。そして、山田五郎家での“宅飲み”に話が発展し、生まれて初めて食事を作ろうかとみうらじゅんに提案された時の衝撃と、その調理法の先見の明 (?) について盛り上がる。
No.9
エピソード9
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今回フラリとやってきたのは、ギャグ100連発でおなじみの猫ひろし。これまでに30回以上も芸名を変えている経験があるといい、過去、みうらじゅんが発案した「牙ひろし」話で盛り上がる (みうらじゅん賞受賞歴あり)。また、最近はマラソンに目覚め、オリンピックデビューを目指し、日々練習に励んでいるという野望を告白する。
No.8
エピソード8
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今回フラリとやってきたのは、2010年にソロアルバム「Fantasia」(EMI Music Japan) を発売した、“王子”こと高見沢俊彦 (THE ALFEE)! イメージは草食系だし、偏食なのでは? と思っていたみうらじゅんだが、意外と何でも食べるらしい。子供時代の給食話や苦手だった食べ物について盛り上がる。そして、おなじみ「ロングヘアーという生き方」トークへと続く!
No.7
エピソード7
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今日は臨時休業日。いつの日かの夏フェスや野外ライブでの出店を夢みて、第2号店をキャンプ場にオープンしたみうらじゅん。そこにやってきたのは、虫取りに熱中していたコラムニストの泉麻人。日本昆虫協会の理事でもある泉麻人は、「アオスジアゲハ」を発見してご満悦。次に狙うは公園の池に潜む「ギンヤンマ」などなど…。食事までにいったい何種類の昆虫をゲットできるのか!?
No.6
エピソード6
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今回フラリとやってきたのは、みうらじゅんとユニット「ロックンロール・スライダーズ」を組んでいる、いとうせいこう。シェフの格好が気になるいとうせいこうは、みうらじゅんの“シェフ服大解剖”を開始。服装とニワトリの共通点に着目し、熱く語りあう。さらにはヘアカラーにまで発展し、焦るウクレレえいじを尻目に、あかね雲色? 紫色? と、彼の新しい髪の色について盛り上がる。
No.5
エピソード5
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今回フラリとやってきたのは、初の女性客となるMEGUMI。2011年にデビュー10周年を迎えるにあたり、キャラのイメチェンを考えているMEGUMIは、みうらじゅんとウクレエえいじに相談。ウクレレが、渾身の「アゲアゲ講座」を伝授するが、番組終了までに無事にイメチェンを図ることは出来るのか?
No.4
エピソード4
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今回フラリとやってきたのは、おなじみ・リリー・フランキー。リリーの“酢ぶた好き”は、みうらじゅんには負けておらず、小さい頃から友達が家に遊びに来るときは母親に“酢ぶた”をおねだりしていたそう。トマトケチャップ味は苦手で、パイナップルはナシ派。酢はもちろん黒酢! すっかり意気投合する2人。「パイナップル入りの酢ぶたはいつパイナップルを食べればいいの?」という疑問から始まって、食べ合わせのセンスが変な人の話題で盛り上がっていく…。
No.3
京都のたぬきうどん
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今回フラリとやってきたのは、ちょっとお洒落にきめこんだ、おなじみ・安齋肇。大きなダンボールを抱えてやってきた安齋は、「開店祝い」として、巨大なオブジェを贈呈! 不思議な形をした迫力ある置き物に大興奮のみうらは、さっそく店に飾る。そして話題は、全国各地で食べた“珍フード体験”へと続く―。
No.2
エピソード2
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今回フラリとやってきたのは、2010年で結成20周年を迎える、スチャダラパー (以下SDP)。漫画「単になんぎなうし」の頃からの、みうらじゅんファンだったというSDPの思い出話から始まり、いつの間にか“〇周年”について盛り上がる5人。ボーズの行く末は…住職なのか?!
No.1
イカの生姜焼き×ウクレレえいじ
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「キッチンマイブーム」のオープン初日にふらり訪れたウクレレえいじ。マスターのみうらじゅんは、はじめての客に振舞うのはやっぱり得意料理! ということで、自慢の「イカの生姜焼き」を振舞うことに。これは、みうらが学生時代に足繁く通っていた高円寺の定食屋の看板メニューで、すでに20回以上作っている想い出の一品。「材料はお客さんと一緒に買出しに行く!」と張り切るみうらは、新鮮なイカを入手するために、翌朝、ウクレレを連れて築地でイカを仕入れに行く。

