ふれあい若狭

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No.1634

エピソード1634

  • 美浜町佐田にある福井警察犬家庭犬訓練所。こちらでは二十年以上警察犬をトレーニングしていて、所長の松本浩さんは、百頭以上を警察犬として合格させている。ドーベルマン、シェパード、ゴールデンレトリバーによる、襲撃訓練、足跡追求訓練、匂い選別訓練を紹介する。川越アナは、襲撃される犯人役に挑戦、また犬のシャンプーや犬用のトイレの掃除も体験する。

No.1633

エピソード1633

  • 毎年、夏休みに行われる「サマーキャンプin若狭路」。今年は嶺北や県外の小学生が41名参加した。3泊4日の日程で高浜町、おおい町をめぐり自然豊かな若狭を満喫した。高浜町の若狭たかはまエルどらんどでは魚たちの餌やりショーを見学。また、おおい町の八ヶ峰家族旅行村ではテントの設営や魚つかみ、川遊び、キャンプファイヤーなどアウトドアを体験する。

No.1632

エピソード1632

  • 古き良き時代の雰囲気を今に伝えるレトロな建物。そんなレトロな建物の中でもここ数年にわかに注目を集めているのが古民家系カフェ。一歩中に足を踏み入れれば空間そのものが心に潤いを与えてくれる。今回のふれあい若狭は敦賀市、若狭町、小浜市の古民家系カフェで食べられるランチを特集。それぞれのカフェで出される趣向を凝らせたランチはどれも絶品。

No.1631

エピソード1631

  • 若狭町の「かみなか農楽舎」は、若狭の豊かな自然と農業に触れながら、研修を通じて定住・就農してもらおうと農業を目指す若者を育成。毎年研修生を受け入れ、多くの卒業生が若狭町内で活躍している。現在も2人の若者が研修生として、かみなか農楽舎に住み込み、共同生活をしながら農業を学んでいる。彼らが日々の作業を通じて、どんなことを感じているのか伝える。

No.1630

エピソード1630

  • 薬草など、人々の生活に役に立つ植物が500種以上もあるといわれている青葉山とその麓。今地元でその薬草などを利用して新たな産業にしようと様々な取組みが行われている。番組では、そんな人々の取組みの様子や、青葉山の貴重な植物を保護しようとしている人々、青葉山の自然を体感できる青葉山ハーバルビレッジなどを紹介する。

No.1629

エピソード1629

  • アートにゆっくりと向き合おうと、川越アナが美術作品を展示している施設を訪ねる。高浜町五色山公園にある匠の美術館では人間国宝の陶芸作品を並べ、おおい町の若州一滴文庫では渡辺淳回顧展を開催している。また、若狭町の熊川宿若狭美術館は古民家を改装し、障がい者アートなどを展示している。おおい町の松木庄吉美術記念館や美浜町のあちこちにある屋外彫刻も見に行く。

No.1628

エピソード1628

  • 美浜町を流れる耳川の最上流部にある新庄松屋地区。こちらに今年春本格オープンしたのが「時の森松屋」。昔の田舎暮らしを体験できる体験施設や緑に囲まれてゆっくりと過ごせるカフェ、さらに、獣肉加工場の3施設が整備された。今回は、こちらの時の森松屋と隣接する渓流の里で夏の思い出作りをする。

No.1627

エピソード1627

  • 若狭をぐるぐるっとめぐりおいしいグルメを探す「若狭ぐるぐるグルメ」。今回は暑い夏に食べると元気が出ること間違いなし! という夏の元気料理を紹介する。若狭町からは夏の元気料理の定番、うなぎを紹介する。また、敦賀市では和牛の希少部位を頂けるお店を紹介。また、敦賀市の激辛ラーメンに挑戦する。このほか小浜市からは、餌に酒粕を入れて育てたという「鯖街道よっぱらい鯖」を使った鯖づくしの定食を紹介、おおい町からは道の駅に登場した特産のじねんじょ蕎麦を使ったあたらしいメニューを紹介する。

No.1626

エピソード1626

  • 地元の人たちから親しみを込めて「けいさん」と呼ばれている敦賀市のシンボル「氣比神宮」。年間およそ70万人が参拝に訪れる。大鳥居は国の重要文化財であり、昨年末には30年ぶりに行われていた修復工事が完了した。現在、氣比神宮周辺では、さらにまちを活性化させようと地域の人たちが様々な活動に取り組んでいる。今回は、氣比神宮周辺で行われているまちづくりの一部を紹介する。

No.1625

エピソード1625

  • 川越智子アナウンサーが、れいなん森林組合を訪ね林業に挑戦する。森の中での境界を現場でデータ化していく作業や、木を切り倒し、重機を使って、枝を落とし一定の長さに切りそろえ、運びだしていく間伐の作業を見せてもらう。川越リポーターも恐る恐るチェーンソーを使って木を切り倒すなど、作業を体験させてもらいながら、森を守る人達の熱い思いに迫る。

No.1624

エピソード1624

  • 高浜町に移住者が増えている。それはアジアで初めてブルーフラッグを取得した若狭和田ビーチの存在が大きい。海に魅せられて高浜町に移住した人々を特集する。ライフセーバーの山本裕紀子さんは、4年前に移住。早朝からトレーニングに励む海中心の暮らしぶりに密着。さらに、若狭和田ライフセイビングクラブの代表で、自身も移住者の細田さんに話を聞く。移住者向けの情報を発信しているいきいきタウン高浜の鹿田さんと釣本さんに移住の現状を聞くほか、ブルーフラッグを継続させるために、様々な取り組みをする観光協会の方たちに話を聞く。

No.1623

エピソード1623

  • 今回は、暑くなってくると欲しくなる食べ物、飲み物を特集する。敦賀市からは市内唯一の牧場・米田牧場の直営店みるく屋が作る生ジェラート3種類、美浜町からはヤマグチ食品の天然果汁を使った凍らせて食べるゼリー3種類を紹介する。また若狭町では熊川宿に店を構えるまる志んからは葛を使った冷たいスイーツを2つ。さらに、同じく若狭町からこの時期収穫の最盛期を迎える特産の梅を使った梅酒を3種類紹介する。

No.1622

エピソード1622

  • 今回のふれあい若狭は、若狭に伝わる安倍晴明の伝説と、その子孫が作り続けてきた暦についてお送りします。まずは敦賀にある晴明神社。さらに安倍晴明の墓、そして晴明本人が彫ったと伝わるお地蔵さんが登場。さらに暦会館では暦の意外な歴史を紹介します。

No.1621

エピソード1621

  • 遠敷川上流の山里、小浜市上根来には、定住する人はいないが、訪ねるとまるでまだ人々が住んでいるように綺麗に手入れされている。古民家を活用した休憩処や、雪を利用して食材を保存・熟成する雪室などを見せてもらう。伝説が残るゴザ岩や、高地に古井戸がある池の地蔵などを見ながら鯖街道針畑越えのルートを通り、小浜で一番高い山、百里ヶ岳の登山にも挑戦する。

No.1620

エピソード1620

  • 小浜市は、2001年に全国初の食をテーマにした条例「食のまちづくり条例」を制定し「生涯食育」の推進に努めてきた。さらに今年、「食のまちづくり」をさらに進めるため「御食国アカデミー」を設立。京都の和食文化を支え続けた若狭・小浜にしかできない事業を展開している。ということで今回のふれあい若狭は「御食国アカデミー」をキーワードに小浜の「食」スポットを巡る。

No.1619

エピソード1619

  • 「福井しあわせ元気国体・障スポ」が開催されるまであとわずか。さまざまな競技が福井県内の各会場で行われる。今回は、若狭で開催される競技の一部を紹介。どんなスポーツなのか川越アナが体を張ってリポートする。ウエイトリフティングやグラウンド・ゴルフ、真向法、ローイングエルゴメーターにチャレンジ。それぞれの楽しさや代表選手のすごさを知る。

No.1618

エピソード1618

  • 普段、あまり見ることができない「俯瞰」から若狭を見る今回の企画。そのために、小浜市でドローン協会を立ち上げている大城戸さんを訪ねた。兄弟でドローンを飛ばす大城戸さんの協力で、若狭の気になる所を俯瞰から眺めることに。高浜町の横津海の広大な土地に咲き誇るシバザクラや、明鏡洞を有する八穴の奇勝、そして小浜市加斗の海に浮かぶ秘境の島、蒼島などを撮影する。

No.1617

エピソード1617

  • 若狭には、自分のことを顧みず、世の為人の為に尽くした人がいる。今回はそうした人々のゆかりの地やゆかりの品を展示している施設を訪ね、後世まで残していきたい、伝えていきたい話をお届けする。年貢引き下げの為に命を懸けた松木庄左衛門、幕末の志士の先駆け梅田雲浜、部下たちの家族を気遣う遺書を残した佐久間勉艇長、命のビザを発行した杉原千畝を紹介する。

No.1616

エピソード1616

  • 川越アナお薦めの若狭のお楽しみスポットを紹介。敦賀からは昔懐かしい紙わらべ人形。美浜からは、クルマ型ロボットのプログラムに挑戦します。福井県海浜自然センターではモンスターを探します。小浜では食品サンプルをつくり、おおい町では渓流釣りを満喫。高浜町では熱帯魚とたわむれます。

No.1615

エピソード1615

  • 3月に開通した三方五湖スマートインターチェンジ。この開通により三方五湖へのアクセスや若狭町へのアクセスがとても便利になった。そこで今回は、この三方五湖周辺のスポットを思いっきり楽しむ。まず訪れるのは若狭三方縄文博物館。こちらでは、GWの企画を先取りする。また福井県里山里海湖研究所では全天候型の体験、さらに、三方湖のほとりに立つドライブインで若狭町名物を堪能する。

No.1614

エピソード1614

  • 友達や家族と一緒に食べに行きたくなること間違いなし。春のお出かけにぴったりなふれあい若狭おすすめのランチを特集する。地元野菜をふんだんに使ったカラダに優しいバイキングや元地域おこし協力隊の店主が作る東北地方の郷土料理と小浜の食材を融合させたランチ、「夷子大黒綱引き」から生まれた海鮮丼や北海道を代表するランチなどを紹介。

No.1613

エピソード1613

  • 若狭で作られるおいしい「発酵食品」を特集する。おおい町からはおおい夢工房で昔ながらの製法で作る絶品の味噌を紹介。小浜市からは田烏地区で作られる「鯖のなれずし」を紹介する。また美浜町の千鳥苑で若狭を代表する「へしこ」を紹介。コチュジャンに付け込んだへしこやふぐのへしこを頂く。他にも、小浜市で新しく誕生した酒蔵や300年以上つづく酢店を紹介する。

No.1612

エピソード1612

  • 川越アナが嶺南のシルバー人材センターを巡り、それぞれの特徴的な仕事や、それに取り組むみなさんを紹介する。敦賀市シルバー人材センターではお惣菜の店やパソコン教室をオープン、若狭町シルバー人材センターでは梅の剪定を行っている。また、小浜市の若狭シルバー人材センターでは15年間リサイクルショップを運営している。担当するシルバーのみなさんに仕事への思いを聞く。

No.1611

エピソード1611

  • 各市や町が趣向を凝らし作っている観光マップ。このマップを片手に若狭を巡るシリーズ企画。今回は小浜市の「おばまっぷ」に描かれている情報をもとに若狭の語り部の方と町並み散策をする。訪れるのは、当時の町家の造りがよくわかる資料館をはじめ茶屋をリノベーションした宿泊施設、さらに当時の雰囲気を楽しむことが出来る食事処では小浜の海の幸をいただく。

No.1610

エピソード1610

  • 敦賀市立博物館。昭和初期に建てられた建物。平成に入ってから修復工事が行われ、建築当時の姿を取り戻しています。石造りの建物の中は、昭和ロマン満載。そんな博物館でリポーターは、決して外部の人が入れない、貴重な資料が保管されている場所をリポート。さらに敦賀市立博物館が誇る有名な日本画家の作品も紹介します。

No.1609

エピソード1609

  • 古くから栄えてきた若狭地方には由緒正しいお寺がたくさんある。今回は若狭にあるお寺を巡り、そこにある「仏さま」にあいに行く。敦賀市の金前寺では別名「袴掛観音」と呼ばれる縁結びの仏さまを紹介する。また、高浜町の馬居寺では24年に一度御開帳される本尊の馬頭観音を紹介する。この他、小浜市の多田寺では眼病にご利益があるという本尊の薬師如来や小浜市の羽賀寺の本尊・十一面観音や小浜市の国分寺にある若狭で一番大きな仏さまを紹介する。

No.1608

エピソード1608

  • 川越アナが小浜市の4つの公民館を訪ねて、教室やサークルなどを紹介し、地元のみなさんとふれあう。雲浜公民館では社交ダンスの教室が開かれていた。川越アナはジルバを教えてもらい、ダンス衣装も借りて踊りに挑戦する。今富公民館では写経を体験し、内外海公民館ではソフトバレーボールに挑戦。西津公民館では高齢者が集う元気ハツラツ教室とシルバーカフェを紹介する。

No.1607

エピソード1607

  • 受験シーズン真っ只中! 3月5日からは県立高校の一般入試もはじまり受験勉強もラストスパート。そこで今回は、若狭の合格祈願グッズやご利益スポットを紹介する。小浜市からは現代の名工が手掛ける「合格ダルマ」と箸専門店の「合格祈願箸」を紹介。おおい町からは「合格じねんじょそばセット」を紹介する。また、学問の神様をまつる小浜市の八幡神社で合格祈願をする。

No.1606

エピソード1606

  • 高浜町・和田の迷路のような路地の辻々にいくつものお地蔵さんを見つけ、その先を歩くと、和田漁港の岸辺に不自然な大きな倉庫を発見。和田を2、3分歩くと、町並みは一変。家々が密集していた漁師町から、庭や畑がある場所へ。さらに、敷地内に古墳があるお宅や、終戦後廃線となった犬見鉱山鉄道の痕跡も何も残っていないということでしたが…何かを見つけました!

No.1605

エピソード1605

  • オシャレな空間。こだわりの飲み物。おいしい料理。ゆったりと自分だけの時間を過ごせる「カフェ」。若狭にも面白いカフェがたくさんある。敦賀市からは市内で30年以上愛されている「カフェ・シ・テール」を紹介する。また、絶品スイーツがいただけるお店や気軽に韓国料理がいただける店、古民家を利用したカフェを紹介する。

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