ふれあい若狭
古い順に並び替えNo.1664
エピソード1664
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GWも間近なこの時期、若狭で食べられる、ちょっと贅沢な食事を紹介。海辺が見えるテラス席で熱々の牡蠣ときれいな海岸線を堪能し、地元のお母さんたちが愛情いっぱいのランチを。伊能忠敬が宿泊した民宿で若狭の魚に舌鼓。若狭にこだわる料理人の心意気にふれ、最後は、三ツ星若狭牛の美味しさに驚きます。
No.1663
エピソード1663
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先週に引き続き、新リポーター木村仁美アナが若狭にある6つの市・町の皆さんに自慢の場所や味を紹介していただく。今週は小浜市、おおい町、高浜町を巡る。小浜市では伝統工芸の若狭塗箸の「研ぎ出し」体験に挑戦。またおおい町では若狭湾をクルーズできる「青戸クルーズ」に乗船する。高浜町では昔から町民に愛されるふるさとの味「三角パン」をいただく。
No.1662
エピソード1662
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今回から新リポーター木村仁美アナが登場。若狭にある6つの市・町の皆さんに自慢の場所や味を今週から2週にわたって紹介していただく。敦賀市では港の町敦賀の歴史を知ることができる「敦賀赤レンガ倉庫」を訪れる。また美浜町では若狭国吉城歴史資料館を訪れ、難攻不落と言われた国吉城の歴史を聞く。若狭町では、昨年完成した福井県年縞博物館を訪れる。
No.1661
エピソード1661
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まもなく旬を迎えるイチゴ。今回は、そんなイチゴを思う存分堪能する。先ずは、やっぱりイチゴ狩り。去年9月、高浜にオープンした観光農園で3種類のイチゴを食べ比べしながらイチゴ狩りを楽しむ。続いてはスイーツ。高浜町ではロールケーキ、敦賀市ではミルフィーユ、小浜市ではいちご桜餅、おおい町ではジェラートとあらゆるイチゴスイーツを堪能。番組最後には重大発表も。
No.1660
エピソード1660
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今回は健康に対するまちの取り組みや今からでも始められる運動など、さまざまな健康づくりを紹介する。美浜町からは今年度から取り組んでいる「げんげん歩楽寿 (ぷらす)」を、高浜町からは、子供から高齢者までが一緒に楽しめる「赤ふん坊や体操」を紹介する。その他、日常生活に取り入れたいトレーニングや80歳でラージボールを楽しむ女性の健康の秘訣を紹介する。
No.1659
エピソード1659
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今回は小浜市口名田地区の魅力を探ります。若狭瓦の一大産地だった口名田に、当時の隆盛を物語る貴重な品があるお寺へ行った後は、旧丹波街道の一部、谷田部坂へ。その峠には大きな石作りのベンチが。その谷田部の集落を歩くと、鳥居がある民家がいくつか。その秘密は? 後半は、20年以上、100円貯金「桃の実貯金」。最後は、口名田の伝統的な野菜を紹介。
No.1658
エピソード1658
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古くから食べられてきた「味」。先人から伝わってきた作り方やその土地ならではの食べ方はまさに「ふるさとの味」。食文化の豊かな若狭地方にある「伝承の味」を求めて川越アナがリポートする。敦賀市からは五幡、挙野、江良の集落でお正月やお祝い事には欠かせないという「こっぱなます」を紹介。敦賀市生活改善実行グループ連絡協議会の皆さんに作り方を教えていただく。
No.1657
エピソード1657
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海外から若狭にやって来た方たちの仕事や暮らしぶり、活動の様子を紹介する。小浜市の和菓子の老舗「伊勢屋」では、ウクライナ出身の谷川イリーナさんが働いている。昨年行われたコンテストで、イリーナさんが考案した和菓子が見事グランプリを獲得した。そのほか、日本語を学ぶベトナム人留学生や高浜町で地域おこし協力隊として活躍するイギリスから来た男性を紹介する。
No.1656
エピソード1656
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川越アナが輝く自分を目指して自分磨きをする。先ず磨くのは料理の腕。敦賀市の料理教室で冬の味覚、ぶり大根の作り方を教えてもらう。次は外見磨き。敦賀市の着付け教室で着物を着させてもらう。さらに、美浜町ではフィットネススタジオで美ボディの作り方を教わり、最後は、敦賀市の酒店で女性人気の高まりを見せる日本酒について、その違いを教えてもらい女子力アップを目指す。
No.1655
エピソード1655
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自分だけのオリジナルアイテムが作れると人気が高まっているハンドメイド。今回は、手作りの世界を楽しもうとハンドメイド初心者のリポーターがさまざまなものづくりを体験する。敦賀市では、ペーパーアートとトールペイント、ミシンを使ったトートバッグ作りに挑戦。また、おおい町からは、親子で一緒にたのしめるものづくりにチャレンジする。
No.1654
エピソード1654
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高浜町内を歩き、街に刻み込まれた歴史を見て歩きます。まずは、今は城山公園となっている、高浜城があったところへ。ここで、土の中に埋められたお地蔵さんを見つけます。さらに、高浜の古い呼び名が唯一残っているお寺や、隠し部屋のあるお宅などを見てまわります。最後は、高浜町出身で、禅を世界に広めたお坊さんと、それを顕彰する人々に出会います。
No.1653
エピソード1653
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川越アナが番組スタッフが作ったオリジナルの「若狭クイズ」に挑戦。若狭にある6つの市・町から関連した問題がそれぞれ1問ずつ、合計6問出題される。敦賀市からは敦賀市にある氣比神宮の大鳥居に関するクイズが出題されるほか、おおい町からは町にある「きのこの森」に関するクイズ。また、若狭町から福井県年縞博物館に関するクイズが出題される。正解数が3問以下だと罰ゲームも。
No.1652
エピソード1652
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老若男女を問わず多くの人に愛される食べ物ラーメン。今回は、若狭で食べられるラーメンを特集する。訪れるのは、敦賀市、美浜町、小浜市、おおい町にある4店舗。それぞれの店で定番の一杯と季節限定のラーメンや新メニューを堪能する。また、最後にはラーメンに対する熱い思いも語ってもらう。これを見ればラーメンを食べたくなること間違いなし。
No.1651
エピソード1651
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若狭で活躍する人にスポットを当てる。登場するのは、チョークアーティスト、老舗和菓子店の店主、紅茶インストラクター、ボランティア活動をする市民グループ、カフェのオーナー。それぞれの仕事や趣味への情熱、作品へのこだわりなどを聞く。仕事や趣味、地域活動など、一見全く違うように見えるが、そこには「地元を盛り上げたい」という共有の想いがある。
No.1650
エピソード1650
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時代を超えて、伝えたいもの、残したいものを紹介。まずは、明治に造られた吉坂堡塁跡、要塞の今と発掘品を紹介。そして交通の近代化と共に明治時代に設置され立石岬灯台。大量処刑という悲劇を継承し続けている、水戸天狗党の墓標を訪ねます。後半は、一時消えかかかった伝統野菜「山内かぶら」の今と、地元の産業遺産を次世代に伝えようとする、口名田地区の取組みを紹介します。
No.1649
エピソード1649
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美浜町ではこれまであったものや、新たに作られたものを「みはまブランド」として広く紹介している。番組では新しい「みはまブランド」の商品を紹介する。昨シーズンから登場した「若狭美浜寒ぶり・ひるが響」は11月下旬から1月末までに日向で水揚げされた8キロ以上の寒ブリに特別な下処理をして出荷される。その他、新しく作られた「みはまおみや」が登場する。
No.1648
エピソード1648
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今年で7回目を迎える、若狭6市町キャラクター大運動会。若狭6市町のキャラクターたちが、いつもとは違う表情を見せ真剣勝負に挑む。競技種目は50m走に始まり、フリフリ競争、風船割り競争、尻相撲の4競技。各市町のプライドをかけ、これまでにない壮絶なデッドヒートが繰り広げられる。果たして優勝するのは…。平成最後の大勝負が今はじまる!
No.1647
エピソード1647
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寒い日が続く中、食べたくなるのが鍋。今回は若狭各地で、豪華な食材を使った贅沢で絶品の鍋を、川越智子アナウンサーが食べつくす。敦賀では、冬の味覚の王者越前がにの「かに鍋」を食べる。小浜市では目の前の海で養殖している若狭ふぐの「ふぐ鍋」、おおい町では名田庄の名物「ぼたん鍋」を食べる。その他、「あんこう鍋」や「すっぽん鍋」も登場する。
No.1646
エピソード1646
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寒い冬の過ごし方、室内で楽しめる趣味やスポーツなど、インドアの世界をご紹介。小浜市加斗の書道家松見さんには、書道で作る来年のカレンダーをレクチャーしてもらう。また、若狭町のロハスビレッジでワークショップを開いているカフカでは、流行のハーバリウムの体験をする。そのほか屋内スポーツでは、ゲートボールや小浜市が発祥のソフトバレーボールを紹介する。
No.1645
エピソード1645
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小浜城址の西側の雲浜、西津周辺には、かつての武家屋敷跡や、昔懐かしい町の風景が残っています。そんな街を歩くと、「太郎右衛門」と人の名前が付いた通りを見つけました。なぜそんな名がついたのかを探ります。さらに歩くと「綱女の道」と書かれた案内板を発見。「綱女」とはいったいどんな人なんでしょうか?
No.1644
エピソード1644
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今年も残すところ1か月余り。お歳暮シーズンも目前に迫り何を贈ろうか頭を悩ませている方も多いのでは。そこで今回はもらって嬉しい、贈って安心のギフトを紹介する。若狭町からは世界が注目する年縞にまつわるお菓子。おおい町からは手作りのジャムを紹介。小浜市からは若狭と西洋がコラボしたソースとコシヒカリ100%の甘酒。敦賀市からはご当地ビールを紹介する。
No.1643
エピソード1643
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多くの人が利用しているSNS。おおい町では今、町内でできるさまざまな体験を写真に収め、それをSNSに投稿してもらうことで、おおい町の良さを発信してもらおうという取り組みを始めている。そこで今回は、都市圏在住のインフルエンサーと一緒に写真を撮りながら、おおい町のおすすめスポットを巡る。そのときに撮った写真をSNSに投稿し、おおい町の魅力を発信する。
No.1642
エピソード1642
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あつあつのご飯の上に、いろんな食材をのせてガガッと口の中にかき込む! それぞれの食材が相まって美味しさの波が無限に広がる。「丼は宇宙だ!」どこかの誰かがそんなことを言ったとか言わないとか…。そんな魅惑の食べ物「どんぶり」を特集する。若狭で食べられる美味しい丼が登場します!
No.1641
エピソード1641
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今回は若狭の新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、敦賀市海水養魚協会が出荷を始めた新ブランド「敦賀真鯛」を紹介。また「国産種もみじのたまご」を収穫し、ニューヨークチーズケーキ作りに挑戦。伝統野菜「アカカンバ」も収穫する。美浜町からは「サツマイモ」を紹介する。どの食材も川越アナウンサーが美味しくいただく。
No.1640
エピソード1640
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今回はパンフレット「福井老舗巡り」に掲載されている若狭の老舗を巡る。まずは敦賀市から。創業188年の天清酒万寿で明治初期に描かれたという地図を見せてもらう。また創業211年の安田蒲鉾では伝統の味に舌鼓を打つ。小浜市では創業308年のとば屋酢店で酢の仕込み作業を見せてもらう。さらに、創業188年の伊勢屋で明治6年に書かれた和菓子の配合帳を見せてもらう。
No.1639
エピソード1639
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この秋行ってみたいおすすめの場所を若狭町から紹介する。先月オープンした「福井県年縞博物館」では、水月湖で採取された実際の「年縞」を見学する。「年縞」とは長い時間をかけて湖の底に溜まった泥などの堆積物で出来る縞模様の事で「世界標準」のものさしと言われている。そのほか、常神半島にある旧岬小学校を改修してオープンした漁村体験施設も紹介する。
No.1638
エピソード1638
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小浜市が就農希望者を県外から呼び込み、定住してもらうことで地域の活性化を図ろうと、2016年4月からスタートさせた「おばまアグリスクール」。研修生は、小浜の人やまちに触れながら最大3年間の研修を受け、就農に向けた準備を行う。また地域おこし協力隊としてまちを活性化させるための活動も行う。彼らが日々の作業を通じて、どんなことを感じているのか伝える。
No.1637
エピソード1637
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敦賀市街地の南西部、野坂山を望む粟野地区には、のどかな田園と新興住宅街が広がり、旧国道沿いを中心に商店が並びます。この地区にある雑貨店や洋菓子店などを訪ね、話を伺いながらお店の代表的な商品を紹介します。
No.1636
エピソード1636
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古くから関西で「若狭もの」と呼ばれ珍重されてきた若狭の魚たち。今回はそんな「若狭もの」を自分の手で釣り上げようという釣り企画。挑戦する釣りは、釣り公園でのサビキ釣りと高級魚狙いの船釣り。いずれも先生に指導してもらい大漁を目指す。また、最後には自分で釣った魚を料理しそのおいしさに舌鼓を打つ。
No.1635
エピソード1635
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江戸時代の俳人・松尾芭蕉。紀行「奥の細道」の最後に敦賀市を訪れ数日間滞在した。市内に今も残る芭蕉の足跡をたどり、その時詠まれた句と共に紹介する。また、敦賀市立博物館で松尾芭蕉に関する貴重な資料を拝見。さらに敦賀市の西村家に伝わる国の重要文化財に指定されている芭蕉自身が持っていたという「奥の細道」を見せていただく。

