ふれあい若狭
古い順に並び替えNo.1694
エピソード1694
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古くから栄えてきた若狭地方に今も残される文化遺産の数々。若狭に残るこれからも守り続けたいそんな文化遺産を紹介する。敦賀市からは敦賀市立博物館を紹介。旧大和田銀行本店の建物を利用した博物館で重要文化財に指定されている。また若狭町からは重要伝統的建造物群保存地区に指定されている熊川宿を紹介。その他小浜市の萬徳寺、羽賀寺、小浜聖ルカ教会を紹介する。
No.1693
エピソード1693
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旅行を楽しむためのポイントの一つが「宿」。そこで今回は、一度は泊まってみたい「宿」を特集する。敦賀市では、去年ブランド化された「敦賀真鯛」を堪能。また若狭町からは三方湖を眺めながら過ごせる宿を紹介。さらに鯖の町・小浜市では、鯖づくしのコースを味わう。その他、築90年の町家を改装し宿泊施設に生まれ変わった宿を案内してもらう。
No.1692
エピソード1692
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ご飯が美味しいこの季節。今回は、一品あるだけでご飯が進む若狭ならではのご飯のおともを特集する。先ずは敦賀市から。味付け海苔のように食べられる昆布をいただく。続いて、おおい町から2品。ご飯と切っても切れない漬物と特産のキノコを使ったご飯のおともを紹介。さらに、美浜町では3つの味が楽しめるへしこを堪能し、小浜市では1年保存がきく醤油干しを味わう。
No.1691
エピソード1691
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江戸時代の医学書「解体新書」。福井県立若狭歴史博物館には、その本物が展示されています。しかし、館に本物があるのにレプリカが展示されているものも。その違いを解明します。さらに、博物館の裏で行われている、古文書や、仏像の整備の様子や、その意義などを紹介。また特別展開催時の学芸員の知られざる苦悩をお伝えします。
No.1690
エピソード1690
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都会などに住む若者が地方に移住して地域の人たちと協力しながら地域づくりに取り組む制度「地域おこし協力隊」。この制度を利用する人は年々増加。若狭にも地域おこし協力隊として活動している人がたくさんいる。その任期を終えたあと、彼らはどうしているのか。若狭町で梅農家を営む男性、道の駅名田庄で働く男性、小浜市でカフェを営む女性、三人の元地域おこし協力隊に会いに行く。
No.1689
エピソード1689
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様々なスパイスが醸し出す至極の味わい。一口頬張れば訪れる至福の時間。みんなが大好き! 国民食と言っても過言ではない「カレー」を特集する。食の宝庫「若狭」でいただける、絶品のカレーが登場する。若狭町の福井県年縞博物館に併設する「カフェ 縞」では若狭町特産の「福井梅」を使ったカレーを紹介。その他若狭町の河内川ダムをモチーフにした「ダムカレー」も登場する。
No.1688
エピソード1688
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小浜市加斗公民館館長は38才。そんな若い館長と小浜市加斗地区を巡ります。まずは加斗小学校の稲刈り体験。館長は子供たちに鎌の使い方を教えます。その後JR加斗駅へ。2年後に100周年を迎える加斗駅でのイベントの打ち合わせの様子を紹介。後半は、飯盛寺の本堂や、黒駒神社など加斗の名所を紹介します。最後は、若い公民館長へと地域の人たちとの会議を通して、加斗地区のこれからを語ります。
No.1687
エピソード1687
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史跡や名勝、文化財等を訪問・見学し、写真に収め、指定場所で写真を提示するともらうことができる「文化遺産カード」。2016年から美浜町で配布されている。現在配布されているカードは26種類。そのうち6種類は、今年7月に新たに追加された。今回は、その追加された6種類の文化遺産カードを集めるため文化遺産を巡り、美浜町の良さを再発見する。
No.1686
エピソード1686
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今回は趣味の教室やサークルで様々な体験をする。先ずは、敦賀市。転写紙を張るだけでオリジナルの器が作れる手芸、ポーセラーツを体験。おおい町では趣味の代表格、陶芸に挑戦する。高浜町からは和楽器の尺八に挑戦。果たして、音を出すことが出来るのか。最後は美浜町のコーラスグループの皆さんと一緒に合唱を楽しむ。
No.1685
エピソード1685
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毎年8月23日に小浜市で行われる「地蔵盆」。子供たちの無病息災を願う子供たちが主役の伝統行事。西津地区は地区ごとに子供たちが化粧した「化粧地蔵」が30体以上おかれ、地蔵盆が今なお色濃く残る地区。子供たちが行きかう人に向けて「マイッテンノ マイッテンノ マイラニャ トウサンゾ」と独特のお囃子でお賽銭をねだる。小浜市西津地区、小松原川西・仲ノ町を中心に紹介する。
No.1684
エピソード1684
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敦賀市愛発地区。ここはいつの時代でも交通の要所として栄えました。番組では、現存する日本最古の鉄道トンネルを紹介します。明治から昭和の鉄道史、江戸時代の敦賀運河、鎌倉時代の城跡、そして奈良時代の場所が特定されていない愛発関のなぞを探っていきます。さらに、それぞれの時代時代における、愛発地区が交通の要所であったがゆえにある歴史遺産を紹介します。
No.1683
エピソード1683
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若狭町の「かみなか農楽舎」は、農業を仕事にすることを目指して、都会からきた若者を育成している。現在も2人の若者が研修生としてかみなか農楽舎に住み込み、共同生活をしながら農業を学んでいる。研修生は、農業の技術を学ぶだけでなく、地域の一員として田舎での暮らし方も学ぶ。日々の作業を通じて、研修生がどんなことを感じているのか伝える。
No.1682
エピソード1682
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暑い夏を頑張った? 木村アナへのご褒美企画。若狭各地で癒し体験を満喫する。先ず訪れるのはおおい町・青戸ベイサイドヒルズ。こちらで可愛らしいポニーとふれあう。続いては小浜市・若狭フィッシャーマンズ・ワーフ。こちらでは蘇洞門めぐり遊覧船に乗り古くからの景勝地で心を癒す。さらに、敦賀市・パトリフで男女問わず人気のヘッドスパを体験。小浜市・からだ工房にじのてでは胃腸の疲れをケアする足つぼマッサージを受ける。最後はレインボーライン山頂公園で足湯につかりながら絶景を楽しみ、期間限定のかき氷に舌鼓を打つ。
No.1681
エピソード1681
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華麗にカクテルを作るその「技」。楽しい時間を過ごすための「演出」。華やかに見えるバーテンダーの世界を特集する。敦賀市で活躍する3人のバーテンダーが登場。オリジナルカクテルを作り全国大会に出場したバーテンダーや、女性ならではのおもてなしを心がけるバーテンダー、また、バーテンダー歴63年という県内最高齢の現役バーテンダーも登場する。
No.1680
エピソード1680
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敦賀市粟野地区に地域のシンボルにと誕生したすこっぷ三味線のグループを訪ね、そのユニークさを紹介します。さらに芥川龍之介の小説の舞台になった公文名で、「今昔物語」に登場する「芋がゆ」のエピソードを紹介。その後、芋がゆを実際に作っているお母さん方や、芋がゆを学校の授業に取り入れている、粟野南小学校を訪ねます。
No.1679
エピソード1679
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今回は、若狭に伝わる様々な伝説を調査する。まずは高浜町から2つの伝説。1つ目は佐伎治神社に伝わる神宿る大岩伝説を調査。近年偶然見つかったという伝説の巨岩を目の当たりにする。2つ目は青海神社に伝わる禊池の伝説を調査する。今も残るその池にはどのような伝説が残っているのか。美浜町では大藪地区に伝わる身代わり地蔵伝説を調査する。
No.1678
エピソード1678
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御食国 若狭おばま。言わずと知れた食の街。もちろん今も小浜には美味しいものがたくさんあります。そんな小浜グルメを地元出身のお笑いタレント「武者武者」と一緒に紹介。まずは海の幸をふんだんに使った酔月の料理。そして夏野菜の王様トマトを収穫! その他夏定番のスイーツや武者武者の隠れた小浜の名店も紹介。そして武者武者への様々なサプライズも用意!
No.1677
エピソード1677
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食の宝庫「若狭」にはこの夏食べたいおいしいものが沢山ある。前週から2週にわたって若狭をぐるーっと巡って番組スタッフが見つけた夏のグルメとスイーツを紹介。小浜市からは夏に食べたい名物の「浜焼きさば」を紹介する。美浜町からは旬を迎えた「サザエ」を紹介する。高浜町からは絶景を眺めながら楽しめるバーベキューを紹介する。その他、この夏食べたいスイーツも登場する。
No.1676
エピソード1676
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いよいよ夏本番! 食の宝庫「若狭」にはこの夏食べたいおいしいものが沢山ある。そこで、今週から2週にわたって若狭をぐるーっと巡って番組スタッフが見つけた夏のグルメとスイーツを紹介する。敦賀市からは今がまさに旬の「岩がき」を紹介。若狭町からは若狭湾で獲れたタコに舌鼓を打つ。おおい町からは「若狭グジ」を紹介する。その他、この夏食べたいスイーツも登場する。
No.1675
エピソード1675
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7月に入り、もう間もなく夏本番。ということで今回は、若狭各地で「夏といえば」を探す。美浜町で見つけたのは凍らせて食べる「ギュットゼリー」と県内地ビールのパイオニア「若狭ビール」。若狭町では年縞の町ならではのかき氷「しましま年縞フルーツ氷」を発見。おおい町では夏の名田庄地区のごちそう「鮎料理」。敦賀市では夏の海の楽しみ方を教えてもらう。
No.1674
エピソード1674
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誰もが知る、俳人・松尾芭蕉の「おくのほそ道」。この旅で芭蕉は敦賀の地を踏んでから三百年以上。その時から敦賀は、芭蕉ゆかりの地として多くの句碑が建てられ、俳句を愛する文化が根付いています。そんな敦賀の地を、敦賀の俳人と、敦賀の歴史をめぐり、俳句を作っていきます。初めての俳句作りに挑戦した木村アナを待っていたものは、敦賀の意外な歴史と、俳句の奥深さでした。
No.1673
エピソード1673
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今回のふれあい若狭は「オン・ザ・ライス」。ごはんのお供の特集! あつあつのご飯にぴったりの「めしだね」を紹介します。敦賀市からは、「塩雲丹」と「クチボソウナギ」を。若狭町からは「梅干し」。また小浜市からは、絶品の「豆腐」と「厚揚げ」! その他、白米にこれを乗せたら「ごはん何杯もいけちゃう!」的な「めしだね」をたくさん紹介します。
No.1672
エピソード1672
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5月18日、19日の2日間にわたって若狭町で開催された「第28回若狭・三方五湖ツーデーマーチ」。若狭町の自然を満喫できるウオーキング大会で北海道から沖縄まで全国各地から参加者が新緑の若狭町をウオーキングで楽しんだ。木村仁美アナも日本遺産に認定された鯖街道の宿場町「熊川宿」を巡る20キロのコースに挑戦する。
No.1671
エピソード1671
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「新しい」をテーマに、今年になってから登場した若狭の新しい店や商品を紹介する。前半は、今年オープンした店を紹介。精肉店が開いた店では、お昼にランチが楽しめる。また高浜町からは、大阪からIターンしたシェフが開いたイタリアンで、福井の名産品とコラボしたメニューをいただく。その他、年縞をモチーフにした商品やお土産にぴったりな商品、女性のための商品などが登場する。
No.1670
エピソード1670
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2019年5月2日、3日に行われた小浜・小浜神社のお城まつり。そのとき奉納される、県無形民俗文化財に指定されている「雲浜獅子」を2日間にわたって密着。今年から獅子舞に参加する2人の小学2年生の奮闘ぶりと、獅子舞を後世に伝えていこうとする、地元の人々の熱い思いをお伝えします。
No.1669
エピソード1669
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今回は、若狭で映える写真や動画を撮るべく木村仁美アナウンサーがいろいろな場所を巡ります。若狭町ではカヤックに乗って青の洞窟を目指します。また高浜町では海でサップに挑戦! 果たしていい写真は撮れるのでしょうか? その他、小浜市の棚田。おおい町の野鹿の滝等、見ている人が思わず撮りに行きたくなるようなスポットで写真を撮ります。
No.1668
エピソード1668
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おやつでも主食でもみんなが大好きな「パン」。無類のパン好きを公言するリポーターの木村仁美アナもトキメク若狭でいただけるおいしいパンを紹介する。敦賀市からは大人気の「あん食パン」を紹介。また自然発酵種を使ったこだわりのハード系パンやドライブイン、道の駅でいただけるおすすめのパンが登場する。また木村アナがオリジナルパン作りにも挑戦する。
No.1667
エピソード1667
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風薫る5月。今回は、レンタサイクルを使い様々な場所を訪れながら三方湖・水月湖の湖畔を走る。博物館や特産の福井梅をふんだんに使った加工品、さらに、人気のグルメや若狭町ならではのスイーツまで。三方湖・水月湖周辺は見どころ満載。そんな湖畔の旅をさわやかな風を感じながらサイクリングで楽しむ。
No.1666
エピソード1666
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若狭で活躍する人にスポットを当てる。登場するのは、3人。敦賀市では雑貨とカフェを経営するオーナー、高浜町では「地元を盛り上げたい」とイチゴ農園を始めた男性、おおい町では群馬県から移住した地域おこし協力隊を紹介。それぞれの仕事や趣味に対する想いを聞く。忙しい中でも笑いを絶やさない彼らの情熱が周囲も笑顔にする。そんな若狭を彩る人々の素顔とは?
No.1665
エピソード1665
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今回は若狭の新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、小浜市から今の時期だけ! 貴重な食材「ワカメ」を紹介。また、美浜町からはLEDの光でとてもおいしい「ミディトマト」。木村アナウンサーは、収穫したトマトの料理を堪能する。そして、敦賀市では「春の味 黒河マナ」と「アオナマコ」を紹介する。どの食材も美味しくいただく。

