ふれあい若狭

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No.1724

エピソード1724

  • 今回は、涼と癒しを求めて木村仁美アナが若狭の滝をめぐる。美浜では神秘的な美しさの「屏風ヶ滝」、若狭町では名水百選の「瓜割の滝」と三方石観世音の「雄滝・雌滝」そして、地域の人が大切にする「武生不動の滝」、小浜市では杉田玄白ゆかりの「大谷不動の滝」や豪快な「奥田縄の滝」、おおい町からは若狭最大級の「野鹿の滝」やバーベキューも楽しめる「父子不動の滝」を紹介する。

No.1723

エピソード1723

  • 木村アナが番組のリポーターに就任しておよそ1年2カ月。これまでに若狭のいろんな場所に出かけた木村アナ。そこで今回は、若狭に詳しくなったであろう木村アナに、スタッフが作ったオリジナルの「若狭クイズ」に挑戦してもらう。クイズに正解すると木村アナが豪華なご褒美をゲットできる。果たして、木村アナは何問正解することができるのか?

No.1722

エピソード1722

  • 今回は、若狭ならではの美味しさがぎゅっと詰まった缶詰や瓶詰を特集。小浜市からは、加工品の全国大会で絶賛された味付きの鯖缶が登場。一缶あればすぐに調理ができる時短レシピにチャレンジする。また、小浜市の伝承料理をアレンジした缶詰も紹介。その他、若狭町からは、完熟した梅と砂糖だけで作る梅ジャム、敦賀市からは、ご飯がとまらなくなる昆布の佃煮が登場する。

No.1721

エピソード1721

  • 今回のふれあい若狭は 当番組で10年以上も続いている名物企画。「若狭 収穫シリーズの傑作選」をお送りします。過去のVTRを振り返りながら若狭の新鮮食材を紹介。歴代のリポーターもたくさん登場します。もちろん 食材のお取り寄せも盛りだくさんです! 取り寄せた食材は料理をして美味しくいただきます。

No.1720

エピソード1720

  • 先週まで3週に渡りお届けした若狭からの「お取りよせ」。今回は少し趣向を変えディレクターが独断で若狭から食材や調味料をお取り寄せ。木村アナがその材料を使いお手軽簡単にできる食卓を彩る一品を作る。最近、番組でも料理の腕前を披露することが多くなっている木村アナ。果たしてどのような料理が完成するのか。

No.1719

エピソード1719

  • 自宅で気軽に楽しんでほしいと、3回にわたってお送りする「若狭からのおとりよせ」。今回は、おおい町と高浜町から選りすぐりの商品を「おとりよせ」し、木村仁美アナウンサーがスタジオで味わう。地元の魚をより多くの人に食べほしいとで作られた練り製品や干物、そして、地元の素材を活かした新感覚のお菓子や、伝統の和菓子を紹介。その他、若狭ならではのおとりよせが登場する。

No.1718

エピソード1718

  • 新型コロナウイルスの影響で自宅で過ごしている方も多いはず。そこで先週から始まった緊急企画「若狭からのおとりよせ」第2弾は、若狭町と小浜市から選りすぐりの商品を「おとりよせ」する。若狭町のうなぎ料理店からは食べ比べしようと、贅沢にも、かば焼きと白焼き。小浜市からは贅沢なお魚セットを。その他、若狭ならではのおとりよせが登場する

No.1717

エピソード1717

  • 敦賀市と美浜町から選りすぐりの商品を「おとりよせ」する。敦賀市の昆布店・増井弘海堂からは、自宅で気軽に楽しめる「おうちごはんセット」。また菓子処あさみからは敦賀にゆかりのある松尾芭蕉をモチーフにした「蕎麦万寿 きれいじゃなぁ」。ケセラセラーみやもとからは「東浦みかんビール914」。美浜町からは美浜のお土産を集めた「美浜おみやセット」。ワカサ商事から「うそば」。ふくい食ブランド推進株式会社から「美浜塩熟鰤」をおとりよせ。木村アナがスタジオで楽しむ。

No.1716

エピソード1716

  • 今回は、謎のキャラクター「プレゼントゲッターHITOMI」が視聴者プレゼントを求めて若狭を巡る。各お店で選ぶプレゼントは2点。抽選でどちらかを選ぶ。訪れたお店は若狭町のたいしたもん屋、小浜市の箸匠せいわ、おおい町の若狭パールMAMIYA、高浜町のわかさ椿研究所。果たしてプレゼントゲッターHITOMIはどのようなプレゼントを引き当てたのか? こうご期待!

No.1715

エピソード1715

  • 今回のふれあい若狭は、木村仁美アナが江戸時代からの老舗や、古民家を活用している宿を訪ね、残された古い道具や建物、永年守り続けられた伝統の味を紹介する。敦賀では長い歴史の中で和菓子店になるきっかけになった昆布を使った菓子を、小浜では80年以上材料が繋がっている酒まんじゅうを味わう。さらに、古い道具が並ぶそば店やお茶の専門店では老舗を守る思いを聞く。

No.1714

エピソード1714

  • 嶺南観光アプリ「とれくるPON」を使ってお得に若狭を観光するシリーズ企画「若狭行くならとれくるPON」。今回は春の若狭を巡る後編。向かうのは小浜市・おおい町・高浜町の3市町。それぞれの市町で観光スポットとグルメスポットを巡る。さらに「とれくるPON」でゲットできるクーポンを使うと受けられるお得なサービスや特典などを紹介する。

No.1713

エピソード1713

  • 嶺南観光アプリ「とれくるPON」を使ってお得に若狭を観光するシリーズ企画「若狭行くならとれくるPON」。今回は春の若狭を巡る前編。向かうのは敦賀市・美浜町・若狭町の3市町。それぞれの市町で観光スポットとグルメスポットを巡る。さらに「とれくるPON」でゲットできるクーポンを使うと受けられるお得なサービスや特典などを紹介する。

No.1712

エピソード1712

  • 若狭地方に今も残される文化遺産の数々。これからも守り続けたいそんな文化遺産を紹介する。敦賀市からは江戸時代の俳人・松尾芭蕉が書いた「奥の細道」を紹介する。また昔の風習を今に伝える「色浜の産小屋」を紹介。この他、若狭町から銀杏の木に直接彫られた観音様や小浜市の眼病にご利益があると親しまれる仏様、明治時代の歌人・山川登美子の記念館を紹介する。

No.1711

エピソード1711

  • 今回はお弁当を特集する。敦賀市からは電話注文専門店のお弁当2品を紹介。若狭町ではカフェのランチをそのまま持ち帰ることが出来る弁当と郷土料理のお弁当をいただく。また、行楽にピッタリの弁当も。おおい町の和食店では番組のために作ってくれた春の行楽弁当を。美浜町のカフェでは家族で食べたいサンドイッチパックを堪能する。

No.1710

エピソード1710

  • 若狭の工芸作家やアーティストに直接指導してもらいながら、木村仁美リポーターがものづくりを体験する。若狭町ではお地蔵さんの木彫りにチャレンジ、悪戦苦闘しながらどうにか仕上げる。小浜市では春らしい一輪挿しを作ろうと吹きガラスに挑戦。おおい町では、型をつかった友禅染でコースターをつくり、高浜町ではカラフルな墨流しの上に自分の好きな書をのせる。

No.1709

エピソード1709

  • 小浜市にある県立若狭歴史博物館には、明治後期から昭和の中頃までに撮影された若狭の古い写真が4000点余り保管されています。これは小浜の写真家井田米蔵氏が遺したもの。番組ではそれらの写真と共に、写っているその場所に行き、時代を重ね、変化したもの、変化しないもの探っていきます。

No.1708

エピソード1708

  • 若狭で活躍する人にスポットを当てる。登場するのは、3人。小浜市でプライベートサロンを経営する女性オーナー、「お茶の文化を広めたい」と30年以上小浜市で指導を続けている女性、高浜町では灯籠作りに熱中する男性を紹介。それぞれの仕事や趣味に対する想いを聞く。相手を想う気持ちを忘れない。そんな若狭を彩る人々の素顔とは?

No.1707

エピソード1707

  • 3月8日の「サバの日」を前に、鯖街道にスポットを当てる今回のふれあい若狭。まずは若狭おばま食文化館で簡単な知識を学ぶ。若狭町では宿場町の熊川宿へ。昔ながらの手作りの鯖寿司をいただく。また鯖街道で伝わった伝統行事や今も尚残る鯖街道「針旗越え」などを紐解く。最後は、新しくオープンする鯖街道ミュージアムも一足先に紹介する。

No.1706

エピソード1706

  • 嶺南観光アプリとれくるPONを使ってお得に若狭を観光するシリーズ企画「若狭行くならとれくるPON」。今回は冬の若狭を巡る後編。向かうのは小浜市・おおい町・高浜町の3市町。それぞれの市町で観光スポットとグルメスポットを巡る。さらに、その場所でとれくるPONでゲットできるクーポンを使うと受けられるお得なサービスや特典などを紹介する。

No.1705

エピソード1705

  • 嶺南観光アプリとれくるPONを使ってお得に若狭を観光するシリーズ企画「若狭行くならとれくるPON」。今回は冬の若狭を巡る前編。向かうのは敦賀市・美浜町・若狭町の3市町。それぞれの市町で観光スポットとグルメスポットを巡る。さらに、その場所でとれくるPONでゲットできるクーポンを使うと受けられるお得なサービスや特典などを紹介する。

No.1704

エピソード1704

  • 約380年の歴史を持ち、国の選択無形民俗文化財に指定されている美浜町日向の「水中綱引き」。カラフルな腹帯を身に着けた男衆が、日向湖と若狭湾を結ぶ運河に次々と飛び込み、西東に分かれ綱を切りあう勇壮な祭。今年は1月19日に行われた。運河に渡される色とりどりの大漁旗を準備する作業や、独特の掛け声で長さ約50メートル太さ約20センチ綱を練る様子なども伝える。

No.1703

エピソード1703

  • 若狭のラーメンを特集。店主はよりおいしいラーメンを提供しようと、試行錯誤を続けています。開店したものの、満足いく一杯を提供できず、一旦閉店し、研究し続け出直したり、麺とスープの組み合わせに徹底的にこだわったり、先々代の味を頑なに守り続けたりと。若狭のラーメン店のおいしい一杯のためのあれこれを伝えます。

No.1702

エピソード1702

  • 今回は「敦賀のお店で学ぶ」がテーマ。筆ペンで美しい文字を書くコツや風呂敷の使い方、オリジナルアクセサリーの作り方など、知っておくと生活が豊かになるちょっとしたコツを学ぶ。わからないことはプロに聞くのが一番。専門店ならではの知識や情報をお店の人に教えてもらうことで、そこには今まで知らなかった新しい発見もある。

No.1701

エピソード1701

  • 寒い日に食べたくなるあったかい「おでん」。そこで食の宝庫若狭にある食材を使って究極のおでんづくりに挑戦する。敦賀市ではこだわりのエサや環境で育てられたニワトリが産んだ「タマゴ」を。また若狭町では熊川宿で作られる手作りの「こんにゃく」を。さらに高浜町では昔から地元の人に親しまれている「ちくわ」を紹介する。その他こだわりの厚揚げや大根も登場する。

No.1700

エピソード1700

  • 四季折々、豊かな自然に恵まれた若狭の様々な場所で行われている自然体験イベント「若狭路まるごとキャンプ」。今回はこの若狭路まるごとキャンプの特別バージョンを木村アナウンサーが体験する。キャンプのテーマは狩猟。狩猟免許を持つ若狭路活性化研究所の足立さんと山に入り、人と山そして命のかかわりを体験を通して学ぶ。

No.1699

エピソード1699

  • 新年一回目のふれあい若狭は、若狭の新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、若狭町から冬の味覚の王者「トラフグ」を紹介。同町では、伝統野菜の「山内カブラ」も収穫します。また、おおい町では高級食材で特産の「ジネンジョ」を掘り、とろろごはんにしていただきます。小浜市では旬の「若狭カキ」を紹介します。最後には、どの食材も美味しく料理していただきます。

No.1698

エピソード1698

  • 今年も残すところあとわずか。木村アナがふれあい若狭のリポーターになってから取材で訪れた場所は延べ150余り。沢山の人に出会い、沢山の若狭の幸を味わってきた。そこで2019年を振り返り、印象深い場所を再び訪れ、感謝の気持ちを伝える。今回は「もう一度食べたい味」「もう一度挑戦したい事」「もう一度会いたい人」3つのテーマで巡る。最後は、気になる来年を占ってもらう。

No.1697

エピソード1697

  • いよいよクリスマス。今回は若狭のクリスマスを特集する。敦賀市こどもの国では子供と一緒に楽しめるプチ工作が人気。またプラネタリウムでクリスマスの夜空を楽しむ。若狭町からは期間限定のクリスマスケーキを紹介。また高浜町では地元産の唐辛子を使ってリースづくりを体験する。その他、家庭で出来るクリスマスにぴったりな料理やクリスマスを彩るイルミネーションを紹介する。

No.1696

エピソード1696

  • 今回は天候などを気にせず家族で楽しめる体験スポットを特集する。まずは、美浜町に今年7月オープンした園芸LABOの丘。こちらでは、リーフスケルトン作りを体験する。続いて若狭町の福井県海浜自然センターでは漂着物を使ったアート作りに挑戦する。さらに、おおい町の福井県こども家族館ではクリスマスカード作り、さらに若狭パールMAMIYAでは真珠のアクセサリー作りを体験する。

No.1695

エピソード1695

  • 神社、一言でいっても、あり方は様々。そんな神社のいろいろを紹介します。まずは、天然記念物がある高浜町杉森神社。さらに、お社がない若狭町の泉岡一言神社でそのいわれを伺います。後半は、ちょっと珍しい、愛神社をもとめて、美浜町佐野区へ。その名前のわけを区長に伺うと、意外な事実が。最後は、たぶん福井で一番新しい神社がある敦賀市みどりが丘へ。そこには、神社発祥の原点がありました。

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