ふれあい若狭

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No.1754

エピソード1754

  • 雪や雨、そしてなんといっても寒いこの季節。少し羽を伸ばしたいと思っても天気が気になり気が進まない。そんな時に訪れたいのが天気などを気にせず楽しめる全天候型施設。そこで今回は、若狭にある様々な体験ができ、子どもから大人まで誰もが楽しむことができる全天候型施設を特集する。

No.1753

エピソード1753

  • 「若狭三方縄文博物館」「暦会館」「人道の港 敦賀ムゼウム」。この3つの博物館、資料館に、なにかひとつ「疑問」を携え、「若狭」を学びます。縄文博物館では、なぜ縄文という名がついたのか、その理由は意外なものでした。暦会館では、還暦に隠された秘密を。敦賀ムゼウムではなぜ敦賀が人道の港と呼ばれるのかを解き明かします。

No.1752

エピソード1752

  • 寒かったり、雪が降ったりと大変な冬。しかし、そんな季節だからこそ、楽しめるもの、出会えるものがある。今回はそんな冬の風物誌を紹介する。多くの野鳥が越冬しにやってくる三方五湖では、マガモやオジロワシを観察。また、おおい町では水温が下がることで輝きがます真珠の選別の様子を送る。また、木村アナが冬においしくなる小浜市の若狭かれいや、高浜町の丁稚ようかんを味わう。

No.1751

エピソード1751

  • 今年は「丑年」。そこで今回のふれあい若狭は福井が誇るブランド牛「若狭牛」を特集する。まず若狭町にある嶺南牧場で若狭牛について伺う。また若狭町のホテル水月花で若狭牛を楽しめる宿泊プランを紹介。そのほか、道の駅若狭おばまの「若狭牛コロッケ」や小浜市の海幸苑でいただける「若狭牛重膳」を紹介する。また小浜市の青池調理師専門学校で家庭で上手にステーキを焼く方法を伺う。

No.1750

エピソード1750

  • 寒さが続くこの季節、暖かい部屋で過ごす時間が多くなり、運動不足になりがち。そこで「運動不足を解消しよう!」と様々なエクササイズやスポーツに挑戦する。体験するのは、トランポリン、ステップエクササイズ、アイススケート、ボクシングの4つ。どれも年齢・性別・経験を問わず楽しめるものばかりで、木村アナも体の気になる部分の引き締めと運動不足の解消に汗を流す。

No.1749

エピソード1749

  • 今回のふれあい若狭はお正月に欠かせないものを特集する。先ずは、干支の置物。若狭町の須恵野創作館で手作りの干支人形作りに挑戦する。2つ目は雑煮。小浜市の御食国若狭おばま食文化館で木村アナが雑煮をふるまう。3つ目は初詣。高浜町の佐伎治神社で参拝の作法を学ぶ。最後は毎年恒例、天社土御門神道本庁で来年の展望を聞く。

No.1748

エピソード1748

  • 久々子湖がまた海だころの人々の生活の様子をさぐり、1400年前の石室の一部を見学。平安時代には大きな港、「気山津」があり、交易が盛んだったことを知ります。さらに久々子湖畔を田園風景に変えた理由を探ります。湖ではこの時期美味しい「寒シジミ漁」の様子、農業を楽しむリタイヤした人たち。日本では数少ない常設のぼ^とコースでの練習の様子をお届けします。

No.1747

エピソード1747

  • 今回のふれあい若狭は賑わいを取り戻しつつある「熊川宿」の特集です。まずは今年オープンした忍者道場。木村アナは九の一に扮し手裏剣投げや忍者屋敷体験に挑戦します。また若州窯では絵付け体験をして自分がデザインしたお皿を作ります。その他、新しくできたカフェやアンティークショップ等を紹介。新しく変わった熊川宿を木村アナが紹介します。

No.1746

エピソード1746

  • 図書館で木村仁美アナウンサーが司書の仕事を体験する。福井県立若狭図書学習センターではカウンター業務や読み聞かせに挑戦し、調べ物を手伝うするレファレンスについて教えてもらう。また、敦賀市立図書館では、配送のお手伝いをし、本の修理にチャレンジする。その他、小浜市立図書館の酒井家文庫や、おおい町名田庄図書館の布の絵本などその図書館ならではの逸品を紹介する。

No.1745

エピソード1745

  • 日本に昔からある食や文化、芸術など、いろんな角度から「和」を体験する。敦賀市からは氣比神宮の近くにある呉服店、日本料理店、お茶の専門店の3店舗が協力して行うまち歩きサービス「けいのわ」を体験する。また、敦賀市の武道館で「剣道」に挑戦。その他、小浜の伝統工芸である「若狭和紙」づくりや高浜町のお寺で「座禅」の体験をする。

No.1744

エピソード1744

  • 若狭で活躍する人にスポットを当てる。登場するのは、アンティーク雑貨店を営む若狭町の女性、ものづくりを通して地元の人たちと交流するおおい町の女性、大阪からおおい町へと移住し、城に住む地域おこし協力隊の男性の3人。彼らは、それぞれの活動を通して出会う人との繋がりを大切にしている。そんな若狭を彩る人々の素顔とは?

No.1743

エピソード1743

  • 小浜市の街中で見かける郷土の偉人のイラストが描かれている看板。実はこの看板「若狭おばま人物學事始 (じんぶつがくことはじめ)」と題したプロジェクトの一環で小浜市の会社が自費で建てている。そこで今回は、この取り組みにスポットを当てるほか、取り上げられている偉人の中から、知っておきたい郷土の偉人を紹介するとともにゆかりの地を巡る。

No.1742

エピソード1742

  • 今年、新たに「海を越えた鉄道 ~世界へつながる 鉄路のキセキ」が日本遺産に認定。そこで今回は、日本遺産を守り伝える活動を紹介。敦賀からは、7年にわたって小さなレンガ造りの鉄道橋をボランティアで整備している人を。さらにおぼろ昆布を作る技術も日本遺産の一部であることを学びます。小浜からは「鯖街道」を歴史的遺産にとどめるのではなく、未来につなげる活動を紹介。

No.1741

エピソード1741

  • 今回のふれあい若狭は、新しいお店にスポットをあてます。小浜市では海沿いにできたレストラン。敦賀市では、写真館の中にできたバーや女性に大人気の新感覚のクレープ店。おおい町からは人里離れたところにオープンしたお洒落なカフェ。また伝統のある老舗店の2号店など盛りだくさん。昨今の逆風の中、お店側のいろいろな想いも聞きます。

No.1740

エピソード1740

  • 豊かな自然に恵まれ、昔から漁業が盛んな高浜町では、季節ごとに新鮮な魚介類が豊富に水揚げされる。この豊かな海産物を使って地域を盛り上げようと地域商社が誕生。漁港から近い場所に拠点を置き、海産物の加工品開発・製造・PRなどを行っている。今回は、この地域商社で働く人たちにスポットを当て、どのような活動をしているのか伝える。

No.1739

エピソード1739

  • 若狭をぐるぐるっと巡っておいしいグルメ紹介する「若狭ぐるぐるグルメ」。今回のテーマは若狭で食べられる「世界のグルメ」。高浜町では地元の魚介使ったイタリアンを紹介。また敦賀市ではジビエを使ったフレンチのコースをいただく。その他、古民家でいただくタイ料理やアメリカンな店舗のハンバーグ、本格的なインドカレーも登場。

No.1738

エピソード1738

  • 行楽にピッタリのこの季節。今年の秋のお出かけは県内のスポットへ! と考えている方も多いのでは。そこで今回は、若狭で観光客に人気のあるスポットを木村アナウンサーが案内する。体験あり、絶景あり、お土産あり。もちろん旅の大きな目的の一つ食も。この秋は若狭路を巡りたくなるかも。

No.1737

エピソード1737

  • 不安や心配で心が押しつぶされそうな人の、心の支えになりそうスポットを木村アナウンサーが巡る。若狭町の立派な枝ぶりの「円成寺のみかえりの松」をハグし、小浜市の妙楽寺では平安時代中期作の千手観音の前で祈ることで癒しパワーをもらう。また、おおい町のご神木「苅田比売神社のムクの木」や、高浜町の馬居寺でもお参りし、敦賀市の中池見湿地ではゆっくり自然に触れ合う。

No.1736

エピソード1736

  • 今回のふれあい若狭は、若狭の新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、おおい町から「甘トウガラシ」を紹介。肉厚で大きいトウガラシはどんな料理にも合う。また若狭町からは、近年大人気の「シャインマスカット」を。また海ではマダコ漁に同行する。とった「マダコ」は、フルコースの料理にしていただく。最後は、真っ赤な「越のルビー」。収穫した後はハヤシライスにします。

No.1735

エピソード1735

  • 今回は、自転車を使って三方五湖を巡る。コースは美浜町観光協会が発行した「美浜町サイクリングマップ」に掲載された「湖のライド」コース。三方五湖をぐるっと回るコースで5つの湖を眺めながら湖面ギリギリを走る爽快感は他にはない醍醐味だ。木村仁美アナウンサーが美浜町のレンタサイクルを借りて挑戦する。走行距離はおよそ42キロ。はたしてどんなサイクリングになるのか?

No.1734

エピソード1734

  • 昨年12月に発行された「遠敷散策マップ」。遠敷公民館で働く女性が製作を依頼され、自分で実際に歩いて取材し、掲載する名所や見所を厳選。文字やイラスト全てを手書きで制作した。若狭姫神社や国分寺などの名所はもちろん、鯖街道にはサバを担いで歩く人や道中で見かける野鳥など、可愛いデザインが地図を引き立てている。今回はこのマップを持って、遠敷地区を巡る。

No.1733

エピソード1733

  • 今回は「食」が学べるスポットをご紹介。まずは、梅ジャムつくり。梅の産地で梅農家の方と手間暇かけて作ります。 湖の環境も学びます。久々子湖でのしじみ漁。湖の環境が食に与える影響を学びます。さらに、渓流釣りで命をいただくこと、伝統食を伝えていくこと。それらを体験していきます。

No.1732

エピソード1732

  • 夏の疲れ出ていませんか? そんな時は、癒しの旅に出かけくつろぎの空間で豪華な食事をたべたい! なんて事を思う方も多いのでは。ということで今回は、若狭にあるホテルで食べることのできる豪華ディナーを大特集。あわせて、おすすめの観光スポットも紹介してもらう。

No.1731

エピソード1731

  • 暑い季節はついつい食欲が落ちてしまいがち。そんな時にツルツルッと食べられるおすすめの麺を木村仁美アナウンサーが紹介する。出汁にこだわった蕎麦屋さんの冷し中華や、さっぱりとした味に仕上げた韓国の国民的料理の水冷麺、地元の野菜も使ったおしゃれな見た目の冷製パスタに、食材を組み合わせて工夫を凝らしたオリジナルの冷たい麺などが登場。さらに、辛いラーメンにも挑戦する。

No.1730

エピソード1730

  • 今回のふれあい若狭は、若狭町にある湖上館パムコの自然と親しむプログラム「あそぼーや」を体験します。1日目の舞台は海。カヤックからはじまり、海遊び・釣り等今しかできない貴重な体験をします。2日目は湖。湖畔をサイクリングで楽しみます。途中でティータイムを挟む等、自然を満喫します。木村アナウンサーも童心にかえって思いきり遊びます。

No.1729

エピソード1729

  • 若狭を車で旅行に出かけたら立ち寄りたいおすすめのスポットを紹介する。美浜町からは昨年7月にオープンした福井県園芸体験施設 園芸LABOへ。季節の花を見せていただきドライフラワーを使ったカードづくりを体験する。若狭町では「うなぎや 源与門」で2種類のうな重を頂く。その他レインボーラインや小浜市のブルーパーク阿納、おおい町のきのこの森などを巡る。

No.1728

エピソード1728

  • 文化財を訪問・見学し、写真に収め、指定場所で撮影した写真をカード配布場所で提示するともらえる「文化遺産カード」。2016年から美浜町で配布されている。現在配布されているカードは32種類。そのうち6種類は、今年6月に追加された。今回は、その追加された6種類の文化遺産カードを集めるため文化遺産を巡り、美浜町の良さを再発見する。

No.1727

エピソード1727

  • 今回の若狭の宝は重要文化財級を紹介。まずは、重要文化財に指定されたと、その姿を大きく変えた小浜の飯盛寺へ。そして景色の重要文化財ともいえる名勝、敦賀の西福寺の庭園と阿弥陀堂へ、そこで見たのは、敦賀空襲の爪痕でした。おおい町では、初めての博物館での展示を迎えることとなった仏像への地元の想いを。最後は今年指定されたばかりの重要文化財、「大音家文書」を紹介。

No.1726

エピソード1726

  • 暑くなると食べたくなるアイスクリーム。今回は、若狭で食べられるその場所ならではのアイスクリームを特集する。敦賀市では搾りたての牛乳をふんだんに使ったソフトクリーム、若狭町では葛を混ぜたソフトクリームさらに梅を使ったアイスモナカを堪能。おおい町では名田庄の特産品ジネンジョを使ったジェラートをいただき美浜町では地酒・早瀬浦を使ったアイスを味わう。

No.1725

エピソード1725

  • 最近よく耳にする言葉「テイクアウト」。昨今の事情により、「テイクアウトはじめました!」なんてのぼりを見かけることが多くなりました。手作りで出来立て、高品質な内容で 普段はお店でしか食べられない味を自宅で! 軽減税率で低価格! 洗い物もでない! …と 言い出したら いいこと尽くめの「テイクアウト」。そんなテイクアウト商品にスポットをあてます。

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