ふれあい若狭
古い順に並び替えNo.1784
高浜ぷらっと町歩き
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高浜町を「ぷらっと」町歩きをしながら面白い場所やモノを探す。高浜町の人に昔から親しまれている「かまぼこ店」では定番の「若狭の白ちくわ」と新商品の「蒲鉾の缶詰」を紹介。また7月にオープンした6次産業施設「UMIKARA」では新鮮な魚と絶品な丼を味わう。また漁村エリアを散策し、面白い物を発見する。その他、高浜の名物「源六餅」や写真を撮影するのにいい場所が登場する。
No.1783
未来に向けて
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今回は、2030年に向けて若狭で取り組まれているSDGsを紹介。小浜市では、まちづくりをSDGsに結びつけた「小浜版SDGsカード」を体験。加斗小学校の子供たちと一緒にゲームを通して、楽しくSDGsについて学ぶ。また、海の廃棄物がガラスに生まれ変わったオバマブルー、雨水を利用して安心なまちを作る雨水タンク、木の魅力を知ることができるDIYショップを紹介する。
No.1782
小浜線とともに
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今年、小浜―高浜駅間が開通100年を迎えた小浜線。そんな小浜線と共に生きる人たちを紹介。気山駅近く、地元の人に長年愛される店を営む女性。三方駅内のカフェで働く、地元の女性。十村駅と同じ時期に開店した老舗を守る5代目店主。十村駅存続のために活動する地元の男性。加斗駅で理髪店を営みながら駅を守り続ける女性。それぞれの小浜線への想いを聞く。
No.1781
ハンドメイドで空間演出
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残暑厳しい時期ではあるが、もうすぐ秋。今回は住宅の顔ともいえる玄関まわりを手作りで空間演出する柄田リーポーターのチャレンジ企画! 取材先の講師に教わりながら、玄関用のかわいい目隠しカーテン、癒しの観葉植物の寄せ植え、植物や小物を置けるスタンド等を自分で制作。毎日帰宅した時、癒されること間違いなし! 合わせて講師のモノづくりへの想いや活動の様子も紹介する。
No.1780
若狭に伝わる不思議なお話
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今回は、若狭に伝わる不思議な話を特集する。先ずは、小浜市に伝わる八百比丘尼伝説。観光ボランティアガイド若狭の語り部の方に比丘尼が植えたと伝えられる椿や最期を迎えた洞窟を案内してもらう。2つ目はおおい町の宝楽寺に伝わる飛梅伝説を住職に紹介してもらう。また、美浜町佐田では地域に伝わる七不思議を佐田伝統保存会の方に教えてもらう。
No.1779
若狭ぐるぐるグルメ
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若狭をぐるぐるっと巡っておすすめのグルメを紹介する「若狭ぐるぐるグルメ」。今回は夏を元気に乗り切るグルメを求めて若狭を巡る。若狭町からはタコ漁を見せていただき「たこづくし」を紹介する。また、小浜市からは福井サーモンと旬のイカを使った丼を紹介する。その他敦賀市からは地元産のアワビの使ったステーキ、若狭町から夏の元気料理の定番「うなぎ」を紹介する。
No.1778
文化遺産カードを集めよう
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文化遺産を訪れ、写真を撮り、指定場所で撮影した写真を提示するともらえる「文化遺産カード」。現在福井県では、小浜市と美浜町で配布されている。今年6月に美浜町で文化遺産カードが追加された。追加されたカードは、美浜町で継承されるイワイマショウや悲しい恋物語が伝わる機織池など、全部で6種類。今回はその6種類のカードを集めながら、美浜町のことを学ぶ。
No.1777
若狭で海遊び
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今回は若狭の海で様々なアクティビティを楽しむ。先ずは、おおい町のおおいビーチクラブで楽しむことが出来るカヌー。さらにアクアチューブも体験させてもらう。また、ハウオリアウトドアではボートサップツアーで国の天然記念物蒼島1周ツアーを楽しむ。さらに、初めての船釣りに挑戦。小浜発祥の仕掛けでケンサキイカを狙う。最後は釣りたてのイカを調理してもらい美味しくいただく。
No.1776
若狭の涼をもとめて
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今回は夏の暑さを吹き飛ばす「若狭の涼」を特集。敦賀市のガラス工房では、ガラスの風鈴作りに挑戦。小浜市の菓子店ではくずまんじゅう以上に涼しくなれるお菓子をいただく。おおい町からは若狭最大級の滝と、あまり知られていないが、とても涼しいスポットを紹介。敦賀市の飲食店では夏バテにピッタリの夏メニューをいただく。
No.1775
マイクロドローンで撮ってみた!
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マイクロドローンといわれる手のひらサイズの超小型のドローン。若狭町のカメラマンの土明信夫さんは、早くからこのマイクロドローンに着目! 現在では自由自在に操り、これまでみたことのない映像制作を行っています。今回は、上中中学校吹奏楽部のメンバーとコラボレーションしてマイクロドローンで演奏風景を撮影、ワンロールのみたことのない映像作品に仕上げます!
No.1774
雨はお家で楽しもう
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梅雨。雨が降ると外に出かけるのもおっくうになりがち。今回は家でも楽しめる有意義な時間の過ごし方を紹介する。小浜市のお菓子づくり教室では家でもできる簡単なお菓子作りに挑戦。また、敦賀市のヨガ教室では家で出来るヨガを教えていただく。その他、家で簡単にできる「ウクレレ」をウクレレ演奏家に教えていただく。また家具などを作るDIYにも挑戦する。
No.1773
気になる新しいお店
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気になるけれど、なかなか足を運びづらい新しいお店。今回は、ニューオープンの注目スポットを紹介するとともに、コロナ禍の逆風の中でオープンするお店の人の想いも聞く。敦賀市では、敦賀真鯛を使ったラーメン店や待ち時間も楽しく過ごしてもらおうとオープンさせたダーツの店。小浜市からは、蔵をリノベーションした宿やみんながくつろげる場所として生まれ変わった文化財を紹介する。
No.1772
父の日ギフト
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来週は父の日。そこで今回は父の日にピッタリのギフトを若狭で探す。まずは、小浜市のフウネ レザーファクトリー。こちらからはプレゼントにピッタリのレザーアイテムを紹介。若狭町の若州窯からは温もりあふれる陶器を紹介してもらう。また小浜市の小浜酒造では人気の日本酒3種類を飲み比べ。敦賀市の河村学園では父の日に作りたい料理を教えてもらう。
No.1771
若狭のブライダル
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リポーターが素敵な結婚を夢見て若狭を巡りブライダル事情を紹介。敦賀市の式場では若狭ならではの婚礼料理を楽しむ。若狭町では来年オープン予定のウェディングドレスミュージアムについて聞く。敦賀市の貸衣装店では新しくオープンしたフォトスタジオで撮影体験。美浜町にある神社からは新しくなったばかりの拝殿を紹介。さらに、敦賀の占い師に結婚について占ってもらう。
No.1770
オープンガーデンで映え写真
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今回はリポーター柄田百花の「百花」という名前をきっかけに、たくさんの花を求めて若狭のオープンガーデンを紹介する。同時にスマホで映え写真撮影にもチャレンジ。まずは、映え写真を撮る方法を教えてもらうため「福井カメラ女子の会」のメンバーを訪ね、テクニックを伝授してもらう。テクニックを学んだ柄田リポーターは、若狭のオープンガーデンを巡り「花」と「撮影」を楽しむ。
No.1769
若狭の「見てみたい!」
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「知らないもの」や「見たことのないもの」があると「見てみたい」と誰もが思う。そこで今回は若狭の「見てみたい!」を紹介する。敦賀市では、海上保安庁 敦賀海上保安部の巡視艇「すいせん」の中にカメラが潜入。また若狭町の福井県年縞博物館では水月湖の底の映像を見せていただく。その他、若狭の海の珍しい生き物や高浜町の名勝・明鏡洞の反対側、敦賀市立博物館の地下を紹介する。
No.1768
美浜町の新しい力
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都会などに住む若者が地方に移住して地域の人たちと協力しながら地域づくりに取り組む制度「地域おこし協力隊」。現在美浜町では3人の若者が地域おこし協力隊として活動している。彼らは美浜町の豊かな自然や人の温かさに触れ、美浜町のことを学びながら、地域活性化のために何ができるか奮闘している。今回は、この3人が普段どんな活動をし、どんな事を感じているのかを伝える。
No.1767
ふれあい漁業協同組合
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今回のふれあい若狭はふれあい漁業協同組合と題し、おおい町の大島漁業協同組合のバックアップのもと今が旬のふくいサーモンを特集する。まずは、普段見ることが出来ないイケスの様子を見学し、水揚げ作業を体験。さらには、ご当地グルメやおおい町でしか買うことが出来ない加工品を紹介する。また、簡単にできるふくいサーモンの料理も教えてもらう。
No.1766
とれたて新鮮!若狭食堂
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今回のふれあい若狭は、とれたて新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、高浜町から抜群に甘いミディトマトを収穫。このトマトは加工されビールにもなっています。小浜市では新ブランドのヒラメを紹介。お造りにしていただきます。その他、若狭町では春の野草。敦賀市ではイワシを収穫します。どの食材も楽しく収穫、そして美味しくいただきます。
No.1765
Go to Wakasa
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今週末から始まるゴールデンウィークにおすすめの若狭の施設を紹介する。おおい町の福井県子ども家族館では「こいのぼりパイ」づくりとグラウンドゴルフに挑戦。また雄大な自然を楽しめる小浜市の蘇洞門めぐりを紹介。その他、美浜町の園芸LABOの丘やひるが海上釣堀、おおい町のきのこの森などを。それぞれの施設の新型コロナウイルスの感染拡大防止の対策もあわせて紹介する。
No.1764
イチゴスイーツ
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露地栽培のイチゴの旬はまさに今! この季節は、イチゴを使ったスイーツがいっぱい。見た目はとっても可愛く、味は甘くてほんのり酸味があり、美味しい。今回はそんなイチゴスイーツを特集する。高浜町産のブランド苺を使ったワッフルサンドや和の定番「いちご大福」、イチゴを使ったピザなどを紹介。どれも美味しく、イチゴ好きの柄田リポーターも大満足!
No.1763
はじめての若狭 後編
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4月からリポーターが新しくなったふれあい若狭。今回は嶺南6市町、 ご挨拶を兼ねて2週に渡りお送りする「初めての若狭」後半戦。お届けする内容は「観光」と「グルメ」。ゴールデンウィークの参考にも。後編で巡るのは、小浜市・おおい町・高浜町の3つの市町。
No.1762
はじめての若狭 前編
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4月になって心機一転。リポーターも新しくなったふれあい若狭。待望の一回目は 恒例「はじめての若狭」。嶺南6市町、 ご挨拶を兼ねて、2週に渡りお送りします! お届けする内容は「観光」と「グルメ」。ゴールデンウィークの参考にもなります。前編は、敦賀市・美浜町・若狭町の3つの市町。
No.1761
木村仁美のもう一度
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木村仁美アナウンサーがリポーターに就任して今回でちょうど2年。そこで「もう一度会いたい」「もう一度行きたい」「もう一度体験したい」「もう一度食べたい」をテーマに2年間に取材した場所をもう一度訪れる。「もう一度行きたい」では若狭町の若州忍者道場へ。再び忍者修行をする。また、「もう一度食べたい」では敦賀市で頂いた高級珍味が登場する。番組から重要なお知らせもあり。
No.1760
若狭十人十色
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若狭で活躍する人にスポットを当て、それぞれの仕事や趣味に対する想いを聞く。登場するのは、夢だったケーキ屋をオープンさせた小浜市の女性、書を一生の相棒と書道教室を開き、生徒たちと一緒に楽しむ男性、ファインダーを通して高浜町の魅力を再発見する地域おこし協力隊の男性の3人。彼らからは、それぞれの活動への愛が溢れていた。そんな若狭を彩る人々の素顔とは?
No.1759
若狭のワンハンドフード
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車での移動中や町歩きの時、あると嬉しいのが片手で手軽に食べられる食べ物・ワンハンドフード。若狭にも様々なワンハンドフードがある。56年間市民に愛され続ける大判焼やご当地グルメをご当地食材で挟んだバーガー、さらに若狭の海ですくすく育ったブランド魚のホットサンド、そして小学生が考案した中華まん。今回は、若狭ならではのワンハンドフードを特集する。
No.1758
エピソード1758
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若狭の工場や工房におじゃましてそこに必ずある、ものづくりに欠かせない道具や機械に注目。すべてオーダーメイドの機械で作られる木製の樽や、納得いく箸の形ができるまで何度も修正を繰り返す道具。そして先人が使ってきた道具から伝統の技を学ぼうとするめのう細工職人。また正確な角度を削り出す組子細工のための特別な鉋を紹介
No.1757
エピソード1757
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日常から離れ、ゆっくりと時間をすごせるカフェ。メニューはもちろんインテリアにもそれぞれ特徴があり、店の個性が輝いている。今回はそういったこだわりのあるカフェを巡る。自然豊かな山麓にあるカフェではこだわりの餅を使ったぜんざいを、かつての料亭を活かしたカフェでは工夫を凝らしたランチを頂く。その他、アメリカ西海岸をイメージしたカフェや、パン屋さんのカフェを訪ねる。
No.1756
エピソード1756
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その地域に根差した食材を使い、親から子へ、子から孫へと伝えられてきた「伝承料理」。その味はまさに「ふるさとの味」。今回は、古くから受け継がれてきた若狭の伝承料理を特集。紹介するのは、ネーミングに驚く「はなくそもち」や「なまぐさ汁」など、5つの伝承料理。作り方を教えてもらうとともに、後世へとその味を伝えたいという皆さんの想いにふれる。
No.1755
エピソード1755
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若狭のおいしいラーメン特集。敦賀市では新しいブランド「敦賀真鯛」の出汁を使ったラーメンを紹介。また若狭町では特産の福井梅を使ったラーメンを紹介する。その他、鯖街道にちなんだラーメンや韓国産の唐辛子を使ったピリ辛のラーメン、牛骨の旨味たっぷりのラーメンが登場する。木村アナが完璧な食リポができる「ラーメン女子アナ」を目指しリポートする。

