ふれあい若狭

古い順に並び替え

No.1814

自分を鍛えてステップアップ

  • 4月からリポーターを担当している亀島アナウンサー。過去のふれあい若狭のVTRを振り返るとふれ若リポーターに必要なことは「どんな事も見逃さない動体視力」「インタビューやトークでの良い返しが出来る柔軟な脳」「船の上などでもぶれずにリポートできる体幹」と実感。そこで今回は、この3つの能力をユニークなトレーニングで体験しリポート力強化を目指す!

No.1813

若狭のパワースポット巡り

  • 新年度に入った今こそオススメしたい若狭のパワースポットを、新リポーターとなってこれからますます頑張りたい亀島アナが巡る。小浜市では若狭の語り部 竹下さんの案内で、人魚の肉を食べて不老長寿となった八百比丘尼が最期の場所として選んだ空印寺にある入定洞と、全国行脚の末、ふるさと小浜で数十年過ごしたといわれる神明神社を訪ねる。また、不思議な由縁から手足の病にご利益があるといわれる三方石観世音や、若狭と意外な繋がりがあった陰陽師 安倍晴明ゆかりの場所として、敦賀市の晴明神社とおおい町名田庄にある土御門家墓所と儀式を行う神聖な場所、天壇を訪ねる。

No.1812

「ニュースポーツに挑戦!」

  • 4月。始まりの季節。ふれあい若狭も今回から心機一転「リニューアル」する。リポーターも新しくなり、今週は若狭で「ニュースポーツ」に挑戦。小浜市では小浜発祥のニュースポーツ「ソフトバレーボール」に挑戦。敦賀市では福井県発祥の「スティックリング」。そして、今話題、北欧・フィンランド発祥の「モルック」に挑戦する。ニュースポーツを楽しんでいる方やニュースポーツの魅力に迫る。

No.1811

「ただいま準備中」

  • 新店舗のオープンや新商品の発売に向けて、さまざまな準備をしている様子をお届けする。敦賀市の神楽1丁目商店街にオープンする店。店舗の工事にメニューの開発と、オープンに向けて様々な準備をしている。若狭町では、処分されてしまうシカを、美味しく食べてほしいと加工品の開発に取り組む。出来上がってきた試作品をリポーターも試食。その他、人気店の春の新作メニューが登場。

No.1810

「動物大好き!」

  • 本日は動物愛護デー。動物の大切さや飼い方について理解を深める日。そこで今回は可愛い動物と動物愛あふれる飼い主を特集する。若狭町では珍しい犬を飼う夫妻を紹介。敦賀市では猫中心の生活を送る女性と、珍しい爬虫類を飼う姉妹に出会う。小浜市ではメダカで地域を活性化させようと奮闘する男性を紹介。最後に若狭町では200匹以上の錦鯉を飼う男性に出会う。

No.1809

「春といえば」

  • 今回は若狭で春ならではのものを探す。まずはやはり味覚。創業150年余りの老舗菓子店で春のお菓子をいただく。また、春といえば何か新しい趣味を始めたいと思う人も多い。そこで春のお出かけにも使い勝手の良いプラスチックバンドバックづくりを体験する。さらには、新社会人に向けたマナー講座や長年市民に親しまれてきた春の祭りを紹介する。

No.1808

「草木花見聞録」

  • 「木草弥や生ひ茂る月」つまり『草木がいよいよ生い茂る月』というのが語源となっている3月を表す言葉、弥生。そこで、若狭で楽しめる草木や花の見聞を広めるための「草木花見聞録」をお届けする。美浜町久々子の園芸ラボの丘では、ハーブ園やパンジーの咲く花壇を散策。また熊川宿でトレイルのインストラクターをしている村田さんと共に、まだ雪深い山の中で春の訪れを感じる植物を探す。

No.1807

「若狭 ラーメン リサーチ」

  • 近年、定番の鶏ガラ、豚骨に加えて様々な趣向を凝らしたラーメンが登場している。そこで今回のふれあい若狭は、若狭でいただける絶品のラーメンをリポーターの柄田百花が徹底リサーチする。敦賀市からは月に1度登場するという「幻のラーメン」を紹介。その他、自家製麺にこだわったラーメンや昔ながらのラーメン。流行りの「つけ麵」、名古屋発祥の「台湾まぜそば」も登場する。

No.1806

「とれたて新鮮 若狭食堂」

  • 今回のふれあい若狭は、とれたて新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、美浜町から旬の「スナップエンドウ」を紹介。そして今年2月にオープンしたばかりのハウス栽培の「イチゴ」を収穫します。また、小浜市では、ワカメ漁体験を! とったワカメはしゃぶしゃぶに! 敦賀市からは伝統野菜の「アカカンバ」を雪の中から掘り出します。どの食材も楽しく収穫、そして美味しくいただきます。

No.1805

「深堀り!若狭三方縄文博物館」

  • 若狭町の若狭三方縄文博物館の愛称はドキドキ館。なぜドキドキなのかを深堀りします。まず迎えてくれるのは縄文時代の巨木。さらに美術品のように展示された若狭町で出土した土器がずらり。その中の一つにこれまでとは違う弥生時代の土器が。縄文博物館になぜ弥生時代の土器が。その理由を探ります。さらに博物館を支える地域の人たちの活動の様子も伝えます。

No.1804

「若狭のほっと」

  • 冬の寒さを吹き飛ばす「ほっと」なものを特集。まずは、敦賀市のハーブティーの店へ。カカオを使った飲み物と自分で作るオリジナルハーブティーでほっと一息。小浜市からは地域活性化のために小学生が開発したホットな食べ物を紹介。つづいて敦賀市では、ホットな韓国料理をいただく。最後は若狭町。年齢・性別関係なくみんなで楽しくホットになれる運動を体験する。

No.1803

「若狭 冬の風物詩」

  • 風物詩とはある季節特有の現象、文化、味覚、生物などであり、その季節をより意識に特徴づける事ができるモノや事柄のこと。今回は若狭の冬の風物詩にスポットを当てます。小浜市では「寒仕込み」に「寒稽古」、「和紙の寒漉き」。若狭町では「寒鮒料理」等冬の醍醐味をご紹介します。一年でもっとも寒くなる「寒」の時期。そこでしか経験できないものばかりでお届けします。

No.1802

難攻不落の山城と麓の街

  • 美浜町の戦国時代の山城「国吉城」山の木々の葉が落ちる時期だけ下からその輪郭を見ることができます。「難攻不落」の山城として知られている国吉城がなぜ難攻不落になったのかを探ります。その麓にある佐柿の街。ここは江戸時代には宿場町として繁栄しました。その痕跡を探ります。

No.1801

おすすめ 冬の若狭・後編

  • 先週に引き続き、この冬のおすすめをそれぞれの観光協会の方に伺う。今週は小浜市、おおい町、高浜町をめぐる。小浜市からはふぐ、カニと並んで人気の「若狭マハタ」と受験シーズンにピッタリな「うるしダルマ」を紹介。おおい町からはおすすめの「いちご狩り」と「若狭パール」を紹介する。高浜町からは気軽に食べられる「若狭ふぐ」と冬も楽しめる「キャンプ」を紹介する。

No.1800

おすすめ 冬の若狭・前編

  • 今週と来週の2週にわたって、この冬のおすすめをそれぞれの観光協会の方に伺う。今週は敦賀市、美浜町、若狭町をめぐる。敦賀市からは旬の「敦賀ふぐ」と四季を通じて見どころがたくさんある西福寺を紹介。美浜町からは2021年8月にリニューアルした「足湯」と旬の「寒ぶり」を紹介する。若狭町では冬に飛来する三方五湖の野鳥と熊川の葛を紹介する。

No.1799

今年1年頑張りました!

  • 4月にふれあい若狭のリポーターとなって若狭各地を駆け回った柄田リポーター。今回は頑張った自分へのご褒美として若狭の特産品を集め年越しそばを作ります。まずは、おおい町名田庄で自然薯をゲットするために自然薯堀のお手伝い、続いて小浜市の幸福ネギと若狭町の獅子柚子の収穫を手伝って薬味をゲット。最後に名田庄特産の自然薯そばを使ってとろろそばを作ります。

No.1798

若狭のクリスマス

  • 若狭のクリスマスを特集。まずは敦賀でデートにピッタリのウィンタースポーツに挑戦。更に夜のデートに敦賀のイルミネーションスポットへ。おおい町では「アーティフィシャルフラワー」を使ったクリスマスツリーの手作り体験。高浜町からは、クリスマスにも合う珍しいビールを頂く。更にビールに合う料理を求めて、敦賀へ。簡単だけれどSNS映えするパーティー料理を学ぶ。

No.1797

若狭のお弁当

  • 若狭のお弁当を紹介する今回のふれあい若狭。まずは、おばま食文化館で開催している展示会へ。密かなブームを呼んでいるこの展示会。様々なお弁当の歴史を学びます。そして紹介するお弁当も多種多様。小浜からはどこか懐かしいおにぎり弁当と竹かごに入っている弁当。敦賀からはお肉たっぷりのボリューム弁当を。若狭からは豪華なお弁当を紹介します。

No.1796

「寅年に向けて」〜合唱団の挑戦と来年の干支〜

  • 年末の恒例行事の年賀状。印刷や定型の年賀状にちょっとだけオリジナリティを加えようと、リポーターは消しゴムハンコに挑戦。その後、干支って何だろうと、土御門神道本庁へ。そこで干支の意外ないわれを知る。そして干支の置物づくりに挑戦。後半は、コロナ禍のなか、様々な困難を乗り越えながら開催される、小浜の第九演奏会の実行委員会の皆さんの姿を紹介する。

No.1795

「若狭 ご飯のおとも」

  • おいしい福井のお米。炊き立ての新米をもって若狭でご飯にピッタリの「おとも」を探す。美浜町からは若狭の伝統料理「へしこ」を紹介。おおい町からは地元の食材を入れ込んだ「おかず味噌」を紹介する。また小浜市からは小浜市の定番「醤油干し」と混ぜるだけで簡単に食べられる「ご飯の素」が登場。高浜町からは地元食材を使った海鮮漬けを紹介する

No.1794

やりたいこと やってみよう

  • 今回のふれあい若狭は柄田リポーターがやってみたかったことにチャレンジする企画! まずは若狭町鳥浜で陶芸体験。「若狭鳳足焼」を製作している「やわらぎ工房」を尋ねオリジナルのコーヒーカップづくりに挑戦します。敦賀市にあるダンススタジオ「ワンオーバーエフダンススタジオ」では、「テーマパーク」という新しいジャンルのダンスに挑戦します。

No.1793

第8回キャラクター大運動会

  • 若狭6市町キャラクター大運動会がオリンピックイヤーに復活。若狭6市町のキャラクターたちが、いつもとは違う表情で真剣勝負に挑む。競技種目は50m走、フリフリ競争、風船割り競争、そして、新競技チャンバラ対決の4競技。各市町のプライドをかけ、五輪にも負けない熱く愉快な戦いが繰り広げられる。果たして優勝するのは…。

No.1792

とれたて新鮮 若狭食堂

  • 今回のふれあい若狭は、とれたて新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、若狭町から旬な「アオリイカ」を紹介。生簀釣りに挑戦します。とったイカはフルコース料理に! また上中農楽舎では「レンコン」掘りを体験します。そして敦賀市から地場食材の「クロコシイタケ」を収穫。最後は小浜市からシャインマスカットを紹介します。どの食材も楽しく収穫、そして美味しくいただきます。

No.1791

文化財よもやま話

  • 深い歴史を持つ若狭の各地にはいろんな文化財がある。今回は文化の日直前、若狭の文化財の隠れた逸話を掘り起こす。2021年福井県の文化財に指定された、敦賀市立博物館の日本画。この絵には敦賀の歴史が隠れていました。2021年、若狭歴史博物館に収蔵された、国の重要文化財「大般若経」。数奇な運命をたどってきました。

No.1790

ふれあい漁業協同組合

  • 今回のふれあい若狭はふれあい漁業協同組合と題し、若狭湾で養殖されているブランド魚を特集する。小浜市からは小浜よっぱらいサバと八百姫ひらめが登場。さらに新たな取り組みから開発された自慢の刺し身4種盛りも堪能する。そして、忘れてはならないのが若狭ふぐ。福井のトラフグ養殖発祥の地高浜の海でエサやりなどを体験。また、来年新たにデビュー予定のブランド魚も紹介する。

No.1789

未来に残す古い建物

  • 小浜市で古くから大切にされ現在に残る建物に注目。「旧料亭・蓬嶋楼」や「小浜聖ルカ教会」などそのまま今に残る建物や、町家を改修して宿泊できる「小浜町家ステイ」の古民家。昭和30年頃まで営業していた銭湯「大師湯」。また地域のコミュニティカフェへと改修中の「旧中名田郵便局」など、形を変えて新たに残された建物などを紹介。かかわる人たちの古い建物に対する「想い」に迫る。

No.1788

魅惑のキッチンカー

  • 街角で見かけると、ワクワクして立ち寄りたくなるキッチンカーの特集。おおい町で店を構える人気洋食店のキッチンカーは、自慢の味を手軽に味わえるよう限定メニューを提供。また敦賀市からは、地元の伝統食を看板メニューに掲げ、地元を盛り上げようと活動するキッチンカーを紹介。その他、野菜たっぷりのサンドイッチや店自慢の味がそのまま楽しめるラーメンのキッチンカーも登場する。

No.1787

〇〇の秋

  • 秋は食べ物も美味しく、何かを始めるにはピッタリの季節。柄田リポーターが若狭の色々な秋を満喫する。「スポーツの秋」はおおい町名田庄で、ニュースポーツを楽しむ。「食欲の秋」は小浜市。若狭牛の料理を紹介。「読書の秋」は小浜市の古本屋を訪ねる。「実りの秋」は美浜町で収穫体験。「芸術の秋」は高浜町上瀬。作品を鑑賞し、制作体験をさせてもらう。

No.1786

シェアEVで行く嶺南一人旅

  • 県などが推奨する「スマートエネルギーエリア」プロジェクトの一環で、好きな時にEV電気自動車を借りられる「EVのカーシェアリング」が去年10月から嶺南6市町で始まりました 。そこで今回は、柄田リポーターがシェアEV車でソロドライブ! 一人で行っても楽しめる嶺南のイチオシスポットを巡ります。

No.1785

若狭行くならとれくるPON

  • 今年リニューアルされ、ますます使いやすくなったLINE公式アカウント「とれくるPON」を使ってお得に若狭を観光する企画「若狭行くならとれくるPON」。今回は観光・お土産・お祭、3つのテーマで若狭を巡る。さらに、その場所でとれくるPONでゲットできるクーポンを使うと受けられるお得なサービスや特典などを紹介する。

radikoで聴こう!Mrs. GREEN APPLE特番
ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る