ふれあい若狭
古い順に並び替えNo.1969
梅雨をエンジョイ♪
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梅雨のジメジメした気分を吹き飛ばす! スポット・運動・料理を特集。まず敦賀市の他とは違う仕掛けをしている書店へ。手賀アナ、梅雨の時期に読みたい自分だけの一冊を探す。小浜市では、疲れた体を内側から癒してくれる絶品料理を教えてもらう。つぎに小浜市のヨガサロンへ。手賀アナがハンモックのような布を使った「エアリアルヨガ」に挑戦する。梅雨を楽しんで 乗り切りましょう!
No.1968
エピソード1968
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長年研鑽を積み、「レジェンド (伝説)」と呼ばれるような成果を上げた人たちに会いに行き、日々の原動力を探る。敦賀の老舗昆布店では、昆布の魅力を世界に伝える社長の使命感にふれる。敦賀市民に愛される曲を作曲したレジェンドは、実は二刀流だった!? 80歳を目前にして、フルマラソンを完走し続けるパワーの源は? 若狭和紙最後の職人が目指すものとは…。
No.1967
手賀アナ初チャレンジ企画 目指せ!ビギナーズラック 鯛を釣れ!
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釣りのベストシーズン到来。ということで、手賀アナが釣りに初挑戦。与えられたミッションは「鯛を釣れ」。まずは釣りの道具を揃えに小浜市の釣具店へ。今の季節は、この地域で人気の釣り方「ふかせ釣り」という方法があることを教えてもらう。ふかせ釣りの道具やエサを購入して、向かったのはおおい町大島の釣り船屋フィッシングモラモラ。船に乗って沖合で鯛を求めて釣り開始。コツを船長に教えてもらいながら挑戦。見事鯛を釣り上げることはできるのか?
No.1966
古きを受け継ぎ新しきに取り組む
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呉服店に銭湯、それに青果店と昔ながらの商売にスポットを当てる。明治創業の敦賀市のおりや呉服店。昭和初期の花嫁衣裳が登場。つづいて敦賀市で明治から続く銭湯を受け継いだ若者。今人気のサウナを敦賀で楽しめるように工夫している。小浜市で昔ながらの青果店を営む親子。確かな味の野菜や果物を仕入れ販売。どの店も伝統を受け継ぎながらも時代の流れに合わせ変化し、次世代につなげようと奮闘している。
No.1965
ホッと一息 こだわりの一杯
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毎日忙しい日々の中でほっと一息つきたい時にかかせない「こだわりの一杯」を探す。敦賀市の中道源蔵茶舗では、代表的な日本茶を飲み比べ。それぞれの入れ方も教えてもらう。また、敦賀市の紅茶専門店メロウティーハウスで絶品の紅茶を頂く。さらにおおい町の宮古島ロースタリーカフェではおすすめのコーヒーを味わう。こだわりの一杯でゆっくりとした時間をすごしてリフレッシュする。
No.1964
新リポーター手賀梨々子が地元中学生に出題!ふるさとクイズ!
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若狭に住む若い人たちは、どのくらい地元のことを知っているのでしょうか? そこで、今回のふれあい若狭は、特別企画!「地元中学生に出題! ふるさとクイズ!」と題して地元自治体さん協力のもと高浜中学校の生徒さんに地元にまつわるクイズを出題! 祭り、名所、観光など様々なジャンルから出される問題を果たして生徒さんたちは、全問正解できるのか?
No.1839
新定番!若狭ブランド
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海の幸、山の幸に恵まれた若狭。それらの美味しい食材を、若狭の新しい定番ブランドとすべく頑張るみなさんを紹介する。小浜市のお土産の定番、小鯛ささ漬を製造販売する丸海では、若者に向けて魚の魅力をアピールする新ブランド「Micolle (ミコレ)」を立ち上げた。若者向けにパッケージもおしゃれで、手軽に楽しめる商品にこだわった。また、美浜町太田地区では、若狭地方ではあまり栽培されていない蕎麦をブランド化。「太田そば」として、いつでもどこでも楽しめるように乾麺を開発した。さらに敦賀市の老舗酒店「ウタ」は、敦賀のコーヒー豆専門店「新田珈琲」と協力で、品質にこだわったコーヒーリキュールを開発した。
No.1838
GO!JOIN!
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2022年はJR小浜線全線開業100周年! それを記念して小浜線に乗って若狭の城を巡る「GO! JOIN!」キャンペーンが2022年8月から行われており、亀島アナウンサーもキャンペーンに参加する。敦賀市の金ケ崎城址では、織田信長の朝倉攻めの話を伺う。また美浜町の難攻不落とうたわれた国吉城址。他にも地域の人が中心となって城跡を整備した若狭町の熊川城跡を巡る。
No.1837
伝統を受け継ぐ
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先人たちから伝えられ、受け継がれている文化や技、味。その土地ならではの歴史から生まれ、その一部は職人たちの手仕事によって守られてきた。北前船の寄港地として栄えた敦賀は、昆布職人が集まる一大産地。職人によって丁寧に削られる「手すきおぼろ昆布」は、全国で85%の生産量を誇る。しかし、職人の数は年々減少傾向にあり、高齢化も進んでいる。その昆布職人の技術を受け継ごうと今年から修行を始めた男性を紹介。なぜ昆布職人を目指そうと思ったのか。また小浜市からは、「ささ漬」の味を守る男性が登場。より多くの人に楽しんでもらいたいと自分の年齢よりも職人歴が長いスタッフに囲まれ、日々、ささ漬についての学びを深めている。技や味を受け継いでいこうと奮闘する彼らの思いとは。
No.1836
ものづくりの秋
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秋は色んなことにチャレンジするのにピッタリ。ということで今回は「ものづくり」に挑戦。ものづくりの材料は身近にあるもの。身近にあるものが少し手を加えることで特別なものへと姿を変える。そんな驚きもお届けします。美浜町の園芸ラボの丘では植物園のハーブを使って、あるモノを作ります。敦賀市では、海水浴場のゴミを拾い、そのゴミを使ったものづくりをする方を紹介。ゴミが一体何に変わるのか? 最後におおい町名田庄の八ヶ峰家族旅行村では、竹を使って「バランストンボ」作りに挑戦!「バランストンボ」とは一体何なのか?
No.1835
お元気アワード2022
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明日は敬老の日ということで、ご年配の方々が生き生きと活動している内容を紹介しながら、そのお元気さを称えて「お元気で賞」を授与。トロフィーと賞状を手渡しする。高浜町の奥村さんは尺八歴45年以上の大ベテラン。奥村さんは初心者や体験する人のために、塩ビ管を使って尺八を手作りしている。小浜市の奥東さんは、若狭塗り箸を作る際にできる「ぺっちん」という端材を使って、ぺっちん工作をしている。お城や放生祭の山車など、精密な模型をこれまでに80点以上作ってきた。作り始めるきっかけとなった奥様の久子さんにも話を聞く。敦賀市のすこっぷサウンズのみなさんはスコップ三味線を一致団結して楽しんでいる。
No.1834
海の見える店
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今回は若狭の海の魅力を再発見! 海の景色を満喫できる「お店」を特集する。高浜町からは海を見ながら本格的なイタリアンを楽しめる店を紹介。また美浜町では海を見ながらエクサイズができるスタジオを訪れる。その他、海が見下ろせるカフェや海の恵みを満喫できる店が登場する。場所と時間の変化で様々な表情を見せてくれる海。そこでしか見ることのできない自慢の景色とは?
No.1833
木とふれあう
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森林の所有者で森に関心を持つ人が約3割にまで減っています。この状況を改善するため嶺南地域でもさまざまな取り組みが始まっています。小浜市では地元の木を使った麻雀牌が人気で亀島アナも一緒に体験。商品化した古谷製材所を訪ね、麻雀牌制作の思いに迫ります。また、林業の現場も訪ね、山の管理の大変さや新人職員の仕事に対する想いを紹介します。さらに県産材を使った木工体験も行い、亀島アナが木とふれあう楽しさを伝えます
No.1832
満喫!うみんぴあ大飯
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ホテルや道の駅、レクリエーション施設、さらにはスーパーマーケットやホームセンターなども揃い観光客だけでなく地元の人も楽しめる「うみんぴあ大飯」。7月にはSEE SEA PARKがオープン。SEE SEA PARKには、5店舗のチャレンジショップが出店。自然薯料理専門店では、自然薯の生産農家ならではの料理をいただく。またスケートボード専門店のスクールで、リポーターがスケートボードに初挑戦する。その他、エルガイアおおいや道の駅を訪れる。食べる、遊ぶ、学ぶ、買う、いろんな楽しみ方ができるうみんぴあ大飯を満喫する。
No.1831
涼を感じて若狭
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暑い夏、視聴者の皆さんに少しでも涼しい気分を味わっていただくために、若狭の涼感スポットを紹介。若狭町の熊川宿では、リニューアルした道の駅でバナナジュースを中心に販売している「サンキューバナナ」を訪ね、素材からこだわったバナナジュースをいただいた。続いて、瓜割の滝の手前にあるお寺「天徳寺」で和尚の湯川さんにお話を伺い、瓜破の滝を訪れた。続いて、小浜市にある老舗の和菓子店「伊勢屋」では定番の夏季限定くずまんじゅうと、新しく販売を始めた見た目も涼しいわり氷を紹介。最後はお水送り行事で有名な鵜の瀬を訪ね、給水スポットを管理している内藤さんにお話を伺った。涼感スポットを涼しげな映像と音でお届けする「涼感の時間」で涼しいひと時を。
No.1829
亀島アナのお仕事体験記
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人気職業ランキングといえば教師・保育士・看護師、最近ではユ―チューバ―やイラストレーター・声優などが挙げられます。亀島リポーターはというとアナウンサーになっていなかったら、高校教師・空港の接客業務、あと、子供の頃はバスガイドや舞妓さんにも憧れたこともあり気になる職業。そこで今回のふれあい若狭は、憧れの職業に就いている人をリポートし 、少しだけ体験させてもらおうという企画。 初回は若狭で働く「バスガイド」・「芸妓」さんを紹介 。仕事内容やきっかけ、 やりがい、今後について伺う。亀島アナもプチ体験を通してふれあう…
No.1828
とれたて新鮮!若狭食堂
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海、山、畑! 若狭湾に面し、豊かな自然に恵まれた若狭は、古くから「御食国」と呼ばれるほど美味しい食材がいっぱい! そこで今回は、若狭の新鮮な食材を収穫! 生産者だからこそ知る、マル秘レシピも公開する。敦賀市からは、トマト。毎年出荷を待つリピーターがいるほど人気のトマトで、父が作り始めたトマトの味を母娘で守り続けている。そんなトマトで作るトマトジュースは絶品! 小浜市からは、玉ねぎ。「一度食べたら他が食べられなくなる」という自慢の玉ねぎを収穫。生で食べても辛くない玉ねぎに驚く。高浜町では、タコを収穫する。どの食材も楽しく収穫し、美味しくいただく。
No.1827
若狭の海 満喫ツアー
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明日は海の日。そこで今回は若狭の海を満喫するツアーに亀島アナが出かける。敦賀市の気比の松原では、水上バイクで引っ張って楽しむ絶叫必死のアイテム「トーイングチューブ」を満喫する。若狭町の食見海岸では海の生き物を観察。「海のアイドル」と呼ばれる生き物がいるという。「海のアイドル」に出会うことはできるのか。最後は若狭町の塩坂越海岸でシーカヤックを体験。カヤックでしか見れない景色、行けない場所を堪能する。そして旅の最後には秘密の絶叫アトラクションが亀島アナを待ち受ける・・・。
No.1826
夏バテ解消!発酵食品
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7月10日は「納豆の日」。そこで夏本番を前に、夏バテにならないように、消化や栄養の吸収を助けると言われている発酵食品を特集する。小浜市では約300年前から続くお酢の製造元「とば屋酢店」を訪ねて、小浜ならではのお酢の製造方法を教えていただく。また、上根来の雪室を利用して熟成させた、特製のお酢も紹介。さらに若狭の発酵食品として欠かせないへしこを昔ながらの製法を守りながら作っている「へしこ丸」のへしこの美味しさを堪能。敦賀の「ささえたまご農園」では、発酵飼料を与えている鶏の卵を紹介。また敦賀の「明洞」では本場キムチのおいしさの秘密を探る。
No.1825
若狭を釣る
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自然が豊かな若狭地方には全国でも屈指の釣り場がたくさんあり、多くの人が訪れます。さらにコロナ禍もあって、3密を回避できるアウトドアレジャーとして、釣りを楽しむ若い人も増加している。そこで今回は人生で一度も釣りをしたことがない亀島愛永アナウンサーが若狭の3つの釣り場で「釣り」に挑戦する。はたして大物を釣り上げることができるのか? 今週はごご1時からの放送。
No.1824
かみなか農楽舎 農業を学ぶ
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就農を目指し、都会からきた若者を支援する若狭町のかみなか農楽舎。現在3人の若者が研修生として農楽舎に住み込み、共同生活をしながら農業を学んでいる。研修生は、農業の技術を学ぶだけでなく、地域の一員として田舎での暮らし方も学ぶ。今回は研修生の一日に密着。日々の作業を通して研修生がどんなことを感じているのか伝える。
No.1823
若狭のチャレンジャーを発掘
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今回のふれあい若狭は若狭でがんばっているチャレンジャーを紹介します。おおい町からはお寺のご住職をしながら、キャラクターを制作するご夫婦を。敦賀市では脱サラをして地元に集まった同級生で会社を作り映像制作に挑戦する若者を。そして県外から名田庄地区に移り住みそこでお城に住む人を紹介。また彼らを紹介するチャレンジ発掘ディレクターとはいったい?
No.1822
梅雨を楽しく過ごそう
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梅雨は気持ちも沈みがち。そんな気持ちを吹き飛ばし、梅雨を楽しく過ごす方法を紹介。まずは、雨が降っても楽しめるスポーツ、亀島アナ一押しのボウリング。敦賀市のアリーナボウルでボウリング同好会の皆さんと真剣勝負を楽しむ。つづいて梅雨でも食べやすい料理を学びに小浜市の青池調理師専門学校へ。若狭の特産品を使ったさっぱり料理を教えてもらう。つづいてはお家時間を充実させる趣味。美浜町のハンドメイド作家に親子で手軽にできるモノ作りを学ぶ。最後は敦賀市へ。室内にドッグランがあるカフェで可愛い犬たちと触れ合う。
No.1821
若狭の財宝
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三方五湖や若狭湾のリアス式海岸など自然が豊かな若狭地域。そこで生まれた財宝ともいうべき天然記念物を紹介する。国の天然記念物は、県内では22件指定されている。このうち、若狭地域に関連する3つの天然記念物を亀島愛永アナがキーワードを元に探していく。地元の人に話を聞きながら進めるものの情報が得られないケースも。若狭町と小浜市の天然記念物は、いずれも地元の人が中心となって管理し守り受け継いでいた。このうち小浜市国富地区では、国の特別天然記念物コウノトリが約60年ぶりに舞い降りそこでヒナを生んだ。県内で野生のコウノトリが確認された最後の場所となった小浜市の国富地区。もう一度その姿を見たいと11年前から本格的に活動をはじめその思いを実らせた。
No.1820
呉服でGO
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5月29日は語呂合わせから「呉服の日」。そこで敦賀市の「きもの庵なご」でレンタル着物をお借りして、敦賀市内を散策する。店主の名子さんから呉服と着物の違いや、街歩きに適した着物のルールなどをお聞きして、名子さんと一緒にまずは気比神宮を散策。その後、神楽商店街に移動して、日本茶の専門店「中道源蔵茶舗」で日本茶のお話をお聞きした。また、お店をリニューアルしてカフェスペースができたということで、名物となっている抹茶のパフェをいただいた。さらに、「敦賀市立博物館」や「みなとつるが山車会館」へ足を伸ばし、貴重な展示品の数々を見学した後、景色の良い金ヶ崎緑地から「敦賀赤レンガ倉庫」へ移動し、巨大なジオラマ館を案内していただいた。
No.1819
若狭でサイクリング
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5月22日は日本サイクリング協会が定めた「サイクリングの日」。美味しいグルメを目的にサイクリングを楽しむ「グルメライド」で巡る。
No.1818
未来に向けて若狭のSDGs
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最近、よく耳にする「SDGs」。2030年までに解決すべきことを17の目標としてまとめていて今、若狭でもどんどんと取り組みが進み、身近な場所でも意外な取り組みが行われている。おおい町名田庄地区のバス停に置かれている傘袋。意外なモノの廃材から作られている。その意外なモノが使われていた場所は消防署。廃棄処分されるモノを再利用し、「火の用心」を呼び掛けている。高浜町の観光施設には、海の厄介者を利用したランプのガチャガチャが登場。地元の小学生とコラボし作製したランプは、海の豊かさを守るともに、子どもたちの教育や未来の高浜町に繋がる取り組みになっている。
No.1817
エピソード1817
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お出かけシーズン到来。身近な景色で「映え写真」に挑戦してみませんか? 普段は景色などの写真をスマホで撮影するという亀島アナ。写真を通して地域の盛り上げている2人のフォトグラファーに、「映え写真」を教わります! 色彩や角度、画角など、目を引く写真のポイントを教わったほか、高浜町の地域おこし協力隊が地元の中学生と協力して制作した冊子「高浜町×映えスポット」の表紙を飾る「ウユニ塩湖のような絶景写真」を撮影。和田ビーチでは、パノラマ撮影にひと工夫を加え、壮大なストーリーの写真が…。
No.1816
母の日の贈り物
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来週5月8日は母の日。プレゼントをまだ決めていない方必見! ちょっと珍しい特別な贈り物を特集。敦賀市の酒屋では、オリジナルのあるモノを作ることができるお酒が登場。小浜市の花屋では、花を長い期間きれいな色と形のまま楽しめるフラワーギフトを紹介。美浜町からは、田園風景の中に建つエステが登場。ある動物を部屋から眺める事ができる。最後は小浜湾沿いに建つ結婚式場へ。母の日の特別ディナーコースを特別な部屋でいただく。母の日のプレゼント選びの参考にぜひ! にありながら気づかない良さを伝える。
No.1815
移住者からみた若狭
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住んでいる人にとっては当たり前の風景も県外から移住してきた人にとっては少し違った見え方をしているようです。今回は30代の男性3人にスポットをあてて移住者から見た若狭の好きな風景とその魅力について迫りました。身近にありながら気づかない良さを伝える。

