ふれあい若狭

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No.1544

エピソード1544

  • 毎年、11月は経済産業省が定める「伝統的工芸品月間」。そこで今回のふれあい若狭は「若狭の工芸品」を紹介する。小浜市からは「若狭塗」を紹介。若狭塗の伝統工芸士・羽田浩一さんを訪ねる。また3年前に「若狭めのう細工」の工房を開いた上西宗一郎さんを訪ねる。この他に「若狭和紙」「うるしダルマ」「若狭パール」「組子指物」などが登場する。

No.1543

エピソード1543

  • 今年で5回目を迎える、若狭6市町キャラクター大運動会。若狭6市町のキャラクターたちが、真剣勝負に挑む。参加キャラクターは敦賀市のツヌガ君、美浜町のへしこちゃん、若狭町からはふくい梅じい、わかさ梅ぼうの2体が。さらに、小浜市からはさばトラななちゃん、おおい町はうみりん、高浜町からは赤ふん坊やの計7体が参加。競技種目は恒例の50M走に始まり、新種目風船割り競争、いす取りゲーム、尻相撲の4競技。各市町のプライドをかけ、これまでにない壮絶なデッドヒートが繰り広げられる。

No.1542

エピソード1542

  • 仕事や結婚などで、海外から若狭に移り住んでいる人達がいる。どんな思いがあってやって来て、どんな思いで異国の地で過ごしているのか? 今回は、川越智子リポーターが、そんな人達と友達になろうと会いに行く。アメリカ、ウクライナ、イタリア、韓国、フィリピン出身の皆さんのそれぞれの想いを聞き、仕事の様子や、趣味、郷土料理も紹介してもらう。

No.1541

エピソード1541

  • 今回は「○○の秋」と題して、川越リポーターが若狭で秋を満喫する。「スポーツの秋」では、初心者でも始めやすいというラージボールに挑戦。自信満々の川越リポーターが勝負を挑みます。「芸術の秋」では、ガラスでオリジナル時計を作ります。そして「行楽の秋」にぴったりなスポットと言えば、レインボーライン。初めて見る山頂公園からの絶景に川越リポーターも大興奮。最後は秋と言えばはずせない「食欲の秋」。A5ランクの肉を使った焼肉と秋の味覚のスイーツで食欲を満たす。

No.1540

エピソード1540

  • 今回は、普段、目にする事や手にする事の少ない楽器に川越リポーターが挑戦する。一つ目は敦賀市のバイオリン教室でバイオリンに挑戦する。小さい頃習っていたという川越リポーターの腕前は。2つ目はオカリナ。高浜町で活動しているグループ奏で~るの皆さんと合奏に挑戦する。3つ目は尺八。高浜町のバンブークラブの皆さんに吹き方を教えてもらう。果たして音を出すことができるのか。最後はスコップ三味線。去年世界3位に輝いた敦賀市の愛好家グループつるが三味線すこっぷサウンズの皆さんと演奏を楽しむ。

No.1539

エピソード1539

  • かつての鯖街道の一つ、上根来から、小浜への街道。それに沿うように流れる遠敷川。その流域には、鵜ノ瀬や、若狭姫神社、彦神社があり、若狭小浜の長い歴史を堪能できます。番組ではその流域を歩きながら消えていった歴史。それを今に伝える遺構や遺物を訪ねながら、町おこし、地域おこしに尽力している人々を紹介していきます。

No.1538

エピソード1538

  • 行楽の秋。どこかに出かけたくなる季節。そこで、今回ふれあい若狭は若狭で食べられる「お弁当」を特集する。敦賀からは100年以上続く老舗の弁当を紹介する。また美浜町からはシルバー人材センターの会員で作るお弁当を紹介。その他,敦賀市の複数のお店がそれぞれの弁当を持ち寄って販売するブルーレーベル・キッチンを紹介、小浜市からは古民家を利用して地区の農家のお母さんたちで作るお弁当を紹介。またカロリー別の日替わり弁当を販売する弁当屋など行楽のお供にピッタリ。若狭の味がいっぱいなお弁当が登場する。

No.1537

エピソード1537

  • 若狭各地の話題の川越リポーターの「キニナル」ことを探る。今回の話題は・奇祭八朔祭り・地域キャラクター「モミじん」登場・伝統野菜「くぼ丸なす」を広めたい・趣味の陶芸の「あかり」・命からがら戦争体験・子どもたちが主役「宵山巡行」 この6つの話題のそれぞれのキニナルを探る。

No.1536

エピソード1536

  • 農業を目指す若者に対し、半年から二年のコースで研修を行っている「かみなか農楽舎」。研修生はかみなか農楽舎に住み込み、共同生活をしながら農業を体験し学びます。かみなか農楽舎の研修生は、現在3名。そのうち2名は、4月にやってきたばかり。今回は、この2人の研修生に密着。研修生が日々の作業で感じていることを伝える。

No.1535

エピソード1535

  • 今回は、若狭に伝わる様々な伝説を紹介します。まずは高浜町から2つの伝説。1つ目は上瀬地区に伝わる戦艦武蔵のものと言われる砲弾を紹介。2つ目は佐伎治神社に伝わる雨乞鐘の伝説を紹介します。小浜市からは不老不死を手に入れたといわれる八百比丘尼の伝説。若狭町からは常神半島の沖に浮かぶ島、御神島に伝わる伝説を紹介します。

No.1534

エピソード1534

  • 年中、ほとんど若狭に足を運んでいるふれあい若狭のスタッフたち。彼らのひそかな楽しみは ランチやディナー…なのはここだけの話。故に若狭の「食」へのこだわりは人一倍!…のはず (笑) そんなスタッフにアンケートを取りこっそりお気に入りのお店を教えてもらいました。取材で出会った美味しい店。気づくとなぜか立ち寄ってしまうお店。そんな「スタッフがハマる店」を紹介します。

No.1533

エピソード1533

  • 毎年、夏休みに若狭で行われる「サマーキャンプin若狭路」。今年も県内、県外の子供たちがたくさん参加した。1日目は高浜町の青葉山ハーバルビレッジで竹で炊いたご飯などアウトドアクッキングを体験。夜は民宿に宿泊し、星観察に出かける。2日目は若狭和田ビーチで若狭の海とライフセービングを体験する。午後からはおおい町八ヶ峰家族旅行村でキャンプ体験、川遊び、キャンプファイヤーを楽しむ。3日目は竹紙漉きの体験をし、おおい町のうみんぴあ大飯でさよならパーティー。夏休みの3日間を若狭で過ごした子供たちに密着する。

No.1532

エピソード1532

  • 今回は、川越リポータが、お店でプレゼント商品を賭けて勝負する企画の第二弾「じゃんけんdeポン2」。負ければ、お店のお手伝い、お店紹介20秒、川越智子オリジナルグッズの中から選んでもらう。舞台は小浜市市街地の、濱街道周辺と伝統的建造物群保存地区の小浜西組。何がプレゼントされるかは川越リポータの交渉力と運しだい。

No.1531

エピソード1531

  • 今回は、夏のお出かけにぴったり! 若狭のおすすめランチを紹介する。まず小浜市からは、店主が惚れ込んだトマトを使用した夏限定のランチが登場。トマト丸ごと1個使っているので、見た目のインパクトは十分。また、地元で収穫された夏野菜がたっぷりと使われているバイキングも登場する。好きなものを好きなだけ食べることができるバイキング。アレンジ次第で色々な食べ方が楽しめます。その他、韓国で定番の冷たい麺や、意外な組み合わせの冷製パスタ、アツアツのへしこ料理を紹介します。

No.1530

エピソード1530

  • 今回は、アジアで初めてビーチの国際環境認証「ブルーフラッグ」を取得した若狭和田ビーチの紹介をはじめ、世界に自慢できる若狭の海を五感をフルに使って遊びつくす。まずは、若狭和田ビーチ。こちらではSUP (スタンドアップパドルサーフィン) を楽しむ。若狭町では浅瀬でのスノーケリング、そして、スキューバダイビングを楽しむ。さらに小浜市では、小浜で生まれた仕掛けを使ってイカ釣りを楽しむ。

No.1529

エピソード1529

  • 若狭には由緒ある「木」がたくさんある。今回は川越リポーターが木を見に行き、その木にまつわる話を聞く。若狭町では円成寺の境内にある「みかえりの松」を紹介。住職に地域の人たちが木を守っているという話を聞く。また小浜市の姫神社では昔から「遠敷の千年杉」と親しまれ、健康長寿にご利益があるとされている杉を紹介する。そのほか若狭彦神社にある「夫婦杉」やおおい町の依居神社にある「大モミ」、敦賀市の柴田氏庭園にある「ヤマモモ」、若狭町の諦應寺にある観音様が直接彫られた「銀杏観音」などを紹介する。

No.1528

エピソード1528

  • 今回は若狭の新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、若狭町から珍しい食材「カメノテ」を紹介。岩肌に付着するカメノテを波しぶきを受けながら収穫。小浜市からは夏野菜の「トマト」。リポーターは、収穫してトマトの料理を作る。そして、若狭町で夏の海の幸「サザエ」。潜り漁に同行して収穫を楽しむ。最後は、美浜町から黒いダイヤと言われる貴重な天然の「シジミ」を。どの食材も美味しくいただく。

No.1527

エピソード1527

  • 福井を代表する特産品「福井梅」。福井梅の産地である若狭では多くの梅林があり、今年も6月、梅がたわわに実った。今回のふれあい若狭は、川越リポーターが出荷のピークを迎えた産地を訪ね、出荷の舞台裏見学に収穫体験、おいしい加工品の数々をご紹介。福井梅の魅力にたっぷりと迫る。

No.1526

エピソード1526

  • 今回のふれあい若狭は、川越智子リポータ―が高浜町の青葉山で遊ぶ。番組前半は、今年5月、青葉山中腹にオープンしたハーバルビレッジを訪ね、緑豊かな場内を散策し、杜仲などの地元のハーブを使ったスイーツやオリジナルのハーブティを味わう。後半は青葉山登山。地元の人と一緒に眺めの良い景色を期待して山頂を目指す。

No.1525

エピソード1525

  • 今回は、暑い夏にピッタリの食べ物、飲み物を特集する。美浜町からはこの時期凍った状態で食べるのが美味しい飲むみかんゼリーを紹介。おおい町からは季節限定のジェラートを紹介する。高浜町からは店主の工夫がきらりと光る冷製パスタを。さらに若狭町からは特産の梅を使った飲料を紹介。また、敦賀市からは5月に誕生したばかりの地ビール3種類を紹介する。

No.1524

エピソード1524

  • 2016年5月に登場したスマートフォンアプリ「おばまお散歩ナビ」。このアプリを使って小浜市内を散歩する。最初の目的地は新しくできた「おばま町の駅」。明治44年に建てられた芝居小屋を移築復元した「旭座」を見せていただき、フードコーナーでおすすめの海鮮丼をいただく。このほか、明治時代の歌人・山川登美子の記念館や小浜聖ルカ教会。また雄大な自然が広がる「蘇洞門めぐり」や町中にある地域の子供たちが化粧をした「化粧地蔵」などを見て回る。

No.1523

エピソード1523

  • 今回は川越リポーターのおばあちゃんの家がある小浜市田烏 (たがらす) を紹介します。まずは民宿佐助へ行ってへしこをいただきます。そして、田烏の名産「へしこのなれずし」も。自然豊かな棚田では田植え体験。田植えの後は去年とれたコシヒカリのおにぎりを。また百人一首で有名な歌人に縁のある「永源寺」を訪れます。その他、実際におばあちゃんの家へ帰り感動の再会。田烏の良さを存分に味わいます。

No.1522

エピソード1522

  • 敦賀の発展を支えたといわれる旧北陸線。いまではその痕跡も数えるほどしか残っていません。そんな旧北陸線の痕跡を探しながら、港町敦賀の発展の歴史を振り返ります。まずは県境の柳ケ瀬トンネル。そして現存する最古の鉄道トンネル小刀根トンネル。このトンネルは4種類の工法で作られていました。さらに、線路後に住宅が建っている疋田地区。そのいきさつは意外なものでした。最後は金ヶ崎近くのレンガ造りのランプ小屋。そこには作った職人の証が小さなしるしとなって、刻まれてました。

No.1521

エピソード1521

  • ふるさと納税の特典〈返礼品〉を紹介。美浜町は地元の牧場の新鮮な牛乳を使って作られるチーズケーキとみるくかんのセット。若狭町は一番人気の梅酒を試飲。高浜町は創業100年の椿油工場で作られる「わかさ椿」。おおい町はきのこの加工品セットと手作り味噌。敦賀市は敦賀の和菓子や洋菓子がひとつの箱に詰まった「敦賀の宝箱」。小浜市は地元の網元が作る旬の魚の魚醤干し。いずれも地域の特色を生かした返礼品ばかり。

No.1520

エピソード1520

  • 勝てば賞品を頂き、負ければお店のお手伝い、お店を紹介20秒、川越オリジナルグッズプレゼントのいずれかをするというルールで、敦賀市神楽1丁目商店街で川越智子がジャンケンで戦う 「じゃんけんdeポン」 。何がもらえるかは、川越の交渉力と勝負運次第。敦賀らしいお菓子屋さんや昆布屋さんから、若者向けのおしゃれな店、そして、呉服店や飲食店など8店舗で次々挑む。勝負の合間に商品情報のほか、お店の方の人柄や、お店の歴史、地域への想いなど聞きだす。

No.1519

エピソード1519

  • 今回はこの春、晴れて新社会人になった川越智子の新人研修を行う。先ずは、現在の自分を見つめなおすため高浜町の禅寺で座禅を体験する。続いては、敦賀市の礼法教室で訪問時のマナー特に玄関そして和室への入室方法を教えてもらう。また、小浜市の箸店では正しい箸の持ち方とその訓練方法、そして和食のマナーをクイズ形式で教えてもらう。さらに小浜市のレストランではホテルの女将にテーブルマナーを教えてもらう。

No.1518

エピソード1518

  • 今回は川越リポーターがいろんな事柄に「チャレンジ」する。それぞれに目標を設定、その目標を越えるように奮闘する。敦賀市のグラウンドゴルフ場「リラ・グリーン」ではホールインワンにチャレンジ。また、小浜市の三丁町では三味線にチャレンジ。高浜町ではバッティングセンターでホームランにチャレンジする。チャレンジのクリア数によって豪華なご褒美が与えられる。

No.1517

エピソード1517

  • 今回のふれあい若狭は、湖上館パムコの自然を楽しむプログラム「あそぼーや」を体験します。海・山・湖。この3つに喜びを感じる…。それが『あそぼーや』のモットー。カヤックやサイクリングツアーを自然の中で体験し、そこから喜びや感動を自然から学んでいきます。リポーターも全てが初体験で大いにはしゃぎます。

No.1516

エピソード1516

  • ふれあい若狭がおすすめする、バラエティーに富んだスイーツの数々を5つのお店からご紹介。カフェで頂く「和スイーツ」やお酒の入った大人な味。イタリアンなスイーツに、食堂で頂く絶品デザート。ポップコーン専門店で頂くユニークなパフェ。どのスイーツにも新人リポーターの川越智子は大満足。

No.1515

エピソード1515

  • 今回は、ゴールデンウィークにピッタリのお出かけスポットを5つのキーワードで紹介。まず1つ目のキーワードは「気軽に釣り体験」。美浜町で渓流釣りを楽しむ。2つ目は「縄文時代のおしゃれアイテム」若狭町で勾玉を作る。3つ目は「日本海の絶景を巡るクルージング」、4つ目は「GW企画を先取り」。おおい町で竹細工を楽しむ。最後は「若狭でジャングルウォーク」。高浜町で異国体験をする。

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