ふれあい若狭

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No.1574

エピソード1574

  • かつて若狭湾で大量にとれた「鯖」。しかし現在は数が激減しほとんどとれないのが現状です。今回は、そんな鯖を復活させようと立ち上がった人たちにスポットを当てます。そのプロジェクトは、大きく膨らみ、たくさんの人たちを引き付けます。それぞれの活動は違っても、思いは一つ。「鯖の街小浜の復活」。果たして現代版の鯖街道は成功するのでしょうか?

No.1573

エピソード1573

  • 今回は高浜町に移住したフォトグラファー・齊藤いりすさんに密着。昨年4月に高浜町の地域おこし協力隊に就任し移住。広報誌の製作などに携わりながら、1年にわたって町内の自然、行事を撮影した。今年、撮りためた写真を使って写真集「4シーズン・オブ・高浜」を発刊。彼女がファインダーを通して見た高浜町の風景はどのようなものなのか。

No.1572

エピソード1572

  • 各市や町が趣向を凝らし作っている観光マップ。このマップを片手に若狭を巡るシリーズ企画。今回は美浜町の「美浜百景」に描かれているマップの情報をもとにレンタサイクルを使って美浜町を巡る。訪れるのは、今年リニューアルした千鳥苑をはじめ新庄にある渓流の里、五湖の駅など。また、海・山・川・湖すべてがそろう美浜町の景色を自転車ならではの視点で楽しむ。

No.1571

エピソード1571

  • 伝統や技術、建物など、残していきたいものの伝え方は様々。昔話を基につくられた手作りのかるた、地域の人によって語り継がれている功績や料理、和紙つむぎの技、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている町並み。古くから変わらずに伝わってきたもの、形を変えて伝わっていくものなど、私たちが守り、伝えていきたいものを紹介する。

No.1570

エピソード1570

  • 「外見はよく見るけど、実際何を作っているのだろうか?」そんな疑問を解決しようと、川越智子アナウンサーが様々な工場を巡る。ウエディングドレスの縫製や、ロボットが活躍する様子を見学。また、日本中に送られるレタスを生産する工場や、世界的シェアを誇るモーターの開発現場も訪ねる。驚きの高度な技術や、他に出来ないものを作ろうとする熱い想いに迫る。

No.1569

エピソード1569

  • うどんにラーメン、パスタなど、ついつい食べたくなる「麺」。今回のふれあい若狭は「麺料理」を特集。小浜市からは「ご当地」の味を入れ込んだ「鯖天うどん」が登場。また、おおい町からは本場・博多の味を再現する「ラーメン」を紹介。そのほか、敦賀市から手打ちにこだわった「パスタ」やトッピングの面白い「焼きそば」、沖縄から仕入れた「沖縄そば」が登場する。

No.1568

エピソード1568

  • 今回は、若狭各地にあるお寺で様々な体験をさせてもらう。先ずは、おおい町にある潮音院。こちらで生け花を体験。若狭町の諦應寺では写仏を体験させてもらう。さらに、天徳寺。こちらでは若狭にいながら四国八十八カ所霊場巡りをする。美浜町の徳賞寺では女性に人気の精進料理を満喫。高浜町の大成寺では坐禅を体験させてもらう。

No.1567

エピソード1567

  • 史跡や名勝、文化財等を訪問・見学し、写真に収め、指定場所で写真を提示するともらうことができる「文化遺産カード」。福井県内初の取り組みとして、美浜町で8種類のカードが配布されている。美浜町の文化遺産を訪ね、歴史等を学ぶとともに文化遺産カードを集める。

No.1566

エピソード1566

  • 新しく登場したスポット、リニューアルした観光施設など巡る。敦賀市では、巨大な遊具「スーパーコクーン」などが人気の「キッズパークつるが」、美浜町では、エネルギー環境教育を楽しく学べる「きいぱす」。おおい町では、自分の塗り絵が立体的に動き出す「お絵かきタウン」が新設された「きのこの森」などを紹介する。

No.1565

エピソード1565

  • 各市や町が趣向を凝らし作っている観光マップ。このマップを片手に若狭を歩くシリーズ企画。今回は敦賀市の「つるが港エリアお散歩マップ ~気比神宮歩き~」に描かれている情報をもとに敦賀を巡る。訪れるのは、気比神宮をはじめとした神社仏閣、さらに市民のソールフードが食べられる飲食店、120年余りの歴史を持つ和菓子店など。

No.1564

エピソード1564

  • 若狭にある一度は泊まってみたい「宿」の特集。敦賀市の「海辺の宿 長兵衛」では、欧亜国際列車をコンセプトにした特別室を見せていただく。また、美浜町の「漁師の宿五郎左エ門」ではこの時期にしか食べることのできない「あなごづくし」を堪能する。そのほか若狭町の水月花では湖の上で朝食を頂くモーニングクルーズを満喫する。

No.1563

エピソード1563

  • 今回は、若狭で春を感じるものを探す。敦賀市のパティスリーからは、女性オーナーが作る目と舌で春を楽しむことができるスイーツを紹介。また、春は新しい事を始めたくなる季節。初心者でも簡単にできると聞き、チョークアートに挑戦する。その他、春限定のスイーツやメニューも登場する。

No.1562

エピソード1562

  • 毎年3月2日に行われる、若狭に春の訪れを告げる神事「お水送り」。下根来八幡宮の山八神事から、若狭神宮寺本堂で松明を振る行、大護摩法要、松明行列、鵜の瀬での送水神事などに、川越アナが密着します。

No.1561

エピソード1561

  • 今回のふれあい若狭は若狭のおいしい「パン」を特集。「パン屋さん」に入るとなぜだか幸せな気分に。食の宝庫「若狭」には趣向をこらしたパンがならぶ「パン屋さん」がたくさんある。敦賀市の「酵母の工房 パナショー」ではおすすめのパンを頂く。また小浜市の「ブランジェリー オカモト」ではリポーターが企画したふれあい若狭オリジナルパンづくりに挑戦する。

No.1560

エピソード1560

  • 今回のふれあい若狭は、様々な業種の様々な仕事を見せてもらう「お仕事大図鑑」。先ずは職人の仕事。おおい町名田庄で裃の仕立てを見せてもらう。続いては、小浜市の造船所で工場見学をさせてもらう。さらに、市役所の広報担当者に広報の仕事を見せてもらう。

No.1559

エピソード1559

  • 新鮮な海の幸や山の幸など、若狭ならではの豊かな食材を使ったランチメニュー「若狭路ご膳」。若狭の味を手軽に楽しめるメニューからちょっと贅沢なメニューまで、若狭路ご膳には地場産食材の魅力がたっぷり詰まっている。また女性におすすめの「若狭路ご膳 レディースランチ」は、「いろいろなものを少しずつ楽しみたい、もちろんデザートも。」そんな願いを叶えてくれるランチ。今回は、和食、洋食、中華、さまざまなジャンルの若狭路ご膳を紹介する。

No.1558

エピソード1558

  • 今回は、川越アナウンサーが、お店で視聴者プレゼントの商品を賭けて勝負する企画「じゃんけんdeポン3」。負ければ、お店のお手伝い、お店紹介20秒、川越智子オリジナルグッズの中から選んでもらう。今回の舞台は高浜町。旧丹後街道沿いの趣がある通りを中心に送る。何がプレゼントされるかは川越アナの交渉力と運しだい。

No.1557

エピソード1557

  • 今回のふれあい若狭は、お寿司特集。こだわりのお寿司。少し変わったお寿司等たくさん紹介します。どの店にも「おまかせ」があり最初はおまかせの寿司を。そして最後は「オススメ」のお寿司を食べます。ワカメの握りやサクラマスの握りは今が旬。お寿司には目がない川越アナウンサー。どのネタにも大満足でした。

No.1556

エピソード1556

  • 受験シーズン真っ只中! 受験勉強もラストスパート。そこで今回は、若狭の受験応援グッズやご利益スポットを紹介する。敦賀市の金崎宮で必勝祈願。「難関突破の宮」といういわれを聞く。また若狭町では受験生にぴったりの特産品「梅」を使った加工品を紹介。小浜市からは必勝を祈願した「合格箸」を紹介する。また、おおい町からは特産の自然薯をそばに練りこんだ「自然薯蕎麦」が入った合格セットを紹介。その他小浜市の調理専門学校で受験生におすすめの夜食を紹介。

No.1555

エピソード1555

  • 立春も過ぎて、暦の上では「春」と言われるが、まだまだ寒い日が続く2月。今回は、心も体も温まる、若狭のスポットを探しに出かける。敦賀では、東浦みかんから作られたエッセンシャルオイルを使い、足浴を体験。好きな香りを選ぶことで、心身ともに癒される。また、ヨガやボートの陸上トレーニングマシン「エルゴメーター」も体験。体を動かし温まる。さらに、体の芯から温めてくれるショウガをたっぷりの「すっぽん鍋」や冬の韓国の定番「スンドゥブ」も紹介する。

No.1554

エピソード1554

  • 今回は、若狭で食べることのできる高級食材を使った鍋料理を堪能する。敦賀市のぼたん亭ではA5ランクの近江牛特選ロースのしゃぶしゃぶ、そして、めん魚房松月では冬の味覚の王者えちぜんがにのかにすきを食べる。美浜町の味一休では地元日向漁港で水揚げされたブランドぶりのぶりしゃぶを、小浜市の水月では目の前の海で養殖している若狭ふぐのてっちりを食べる。さらにおおい町の新佐では名田庄の名物ぼたん鍋を食べる。

No.1553

エピソード1553

  • 豊臣家への忠義と、石田三成との絆を重んじて関ヶ原に望み、戦場で命を散らした義の武将「大谷吉継」。敦賀領主であった吉継の足跡を探るため、川越アナウンサーが敦賀市立博物館の館長の外岡さんと一緒に、鬼瓦や燈籠、門、礎石、書状など、吉継や敦賀城に関係したものが残る敦賀の神社やお寺などのゆかりの地を巡ります。断片的な物を繋ぎ合わせ、城の秘密や人物像に迫ります。

No.1552

エピソード1552

  • お酒を飲むときにほしくなるのがおいしい「肴」。そこで今回のふれあい若狭は、日本酒にぴったりな「若狭のおいしい肴」をいくつか紹介する。敦賀市の「寿司割烹 春駒」では若狭湾の恵みをぎゅっと詰め込んだ「魚ちり鍋」を頂く。また、日本酒にあう蕎麦を頂く。美浜町では伝統の「へしこ」を使った料理を紹介。若狭町からはこの時期にいただけるコイ料理とフナ料理を紹介。そのほか、小浜市の郷土料理「小鯛の笹漬け」で一杯。また小浜市のキッチン・ラグーでは日本酒にあう洋食も紹介する。

No.1551

エピソード1551

  • 今回は、体の中も外もスッキリさせるダイエット企画。先ずは、体の中から。敦賀市のお茶・ハーブ店でお腹にやさしいハーブを教えてもらう。続いて小浜市のマッサージ店では凝り固まった筋肉をほぐしてもらい運動できる体にしてもらう。後半は体を動かして汗をかく。敦賀市とおおい町のフィットネスクラブでステップ運動と水中で休みなく動くサーキットトレーニングを体験する。

No.1550

エピソード1550

  • 今回は若狭の新鮮な食材を収穫するシリーズ企画。まずは、おおい町から貴重な食材「熊川くず」を紹介します。また、小浜市からは旬な「若狭牡蠣」。とれたてを焼き牡蠣でいただきます。また、川越アナウンサーは、収穫した牡蠣で牡蠣ご飯を作ります。そして、おおい町ではハウス栽培の「苺」。練乳をたっぷり付けて食べます。最後は、おおい町から特産の「自然薯」を。どの食材も美味しくいただきます。

No.1549

エピソード1549

  • 今年も残すところあとわずか。そこで今回は、若狭のお正月に欠かせないものを特集する。高浜町薗部からは、この地域になくてはならない冬の風物詩となっているわらを使った干支の飾りを紹介。また、おせちに欠かせない正月用のかまぼこも紹介。かまぼこに彫られているかのこ模様は手作業で、リポーターも挑戦する。最後には、来年がどのような年になるのかを占ってもらう。

No.1548

エピソード1548

  • 今回のふれあい若狭は若狭でクリスマスを探す。敦賀市では手作りのクリスマスツリーづくりに挑戦。松ぼっくりを使ったクリスマスツリーを作る。また、敦賀市こどもの国プラネタリウムではクリスマスツリーの上にある星について聞く。この他、クリスマスムードを盛り上げてくれるイルミネーションやクリスマスにぴったりの料理などを紹介。おおい町のこども家族館では手作りのクリスマスリースを作る。

No.1547

エピソード1547

  • 各々に地域の特色や個性を表現している道の駅。全国にその数は1000あまり。もちろん、若狭にも魅力がぎっしりと詰まった道の駅が若狭町に2つ、小浜市に1つ、おおい町に2つ、高浜町に1つ、合計6つある。そこで、今回は若狭にあるそれぞれの道の駅の特徴を知るとともに魅力いっぱいのお土産やその場所でしか味わうことのできないグルメを堪能する。

No.1546

エピソード1546

  • 野坂山、敦賀富士とも呼ばれている野坂岳は、標高913.5メートルの敦賀で最も高い山。今回は、川越リポーターが敦賀山の会のみなさんと一緒に、落ち葉を踏みしめながら、周辺が一望できる絶景の山頂を目指す。野坂岳の登山の様子と合わせて、近くの施設の、敦賀市立少年自然の家、パンを作っている障害者交流センター野坂の郷、敦賀市農産物直売所ふるさと夢市場なども紹介する。

No.1545

エピソード1545

  • 自然豊かな若狭湾で獲れる若狭自慢の「海の幸」を紹介する。小浜のサバを復活させようと、養殖に取り組む男性を訪ねる。そこで養殖サバの刺身をいただく。また、福井県の新たなブランド魚を目指して高級魚「マハタ」の養殖に取り組む男性も訪ねる。マハタの料理は、期間限定で提供している小浜市内のホテルでフルコースをいただく。その他、若狭がれいや醤油干し、若狭ふぐ、若狭ぐじなど、これからの季節ますます美味しくなる魚介類を存分に味わう。

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