ふれあい若狭
古い順に並び替えNo.1604
エピソード1604
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暦の上では春になりましたが、まだまだ寒さが続きます。そこで今回は、鍋の特集です。若狭各地で、豪華な食材を使った贅沢で絶品の鍋を、川越智子アナウンサーが食べつくします。おおい町では味噌でイノシシを煮込む「ぼたん鍋」、美浜町では寒ブリを贅沢につかった「ぶりしゃぶ」。その他、「鴨鍋」「クエ鍋」などが登場します。
No.1603
エピソード1603
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寒さが続くこの季節は、暖かい部屋で過ごす時間が多くなり、ついつい運動不足になりがち。そこで今回は、「運動不足を解消しよう!」と川越智子が様々なエクササイズやスポーツに挑戦する。どれも年齢・性別問わず楽しめるものばかりで、川越アナも体の気になる部分の引き締めと日頃の運動不足を解消しようと奮闘する。
No.1602
エピソード1602
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各市や町が趣向を凝らし作っている観光マップ。このマップを片手に若狭を巡るシリーズ企画。今回は高浜町の「高浜食マップ」に描かれている情報をもとに高浜町を食べ歩く。訪れるのは、若狭ふぐをリーズナブルな値段で味わえるお店やグジ料理が味わえる民宿、さらに若狭産の原料にこだわった焼酎を扱う酒店など。その他、高浜ならではの寿司やスイーツを紹介する。
No.1601
エピソード1601
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若狭町野木地区周辺をぶらり。まず、旧丹後街道に残る方向が正しくない江戸時代の道しるべを発見。その先を進むとある、堤区へ。このあたりの歴史の深さを実感します。そのあと、一つだけ願いをかなえていただけるという神社をお参りします。そして、決して山深くない野木に滝があると聞いて、山道を。果たして、どんな滝がみられるのか? その他、女性ばかりの太鼓グループを紹介します。
No.1600
エピソード1600
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正月太りも何のその! 思わず写真に撮りたくなる若狭の「びっくりグルメ」を紹介する。敦賀市の日本海さかな街の中にある「よって家」からは通常の丼のおよそ6倍の「ウルトラエクストリーム丼」を紹介。「15分での完食で無料」に挑戦する。美浜町の美浜食堂からは「男丼」を紹介。小浜市のやまと庵からはとんかつを使ったデザート「愛はかつ丼」を紹介する。また敦賀市の松月ではお店の名物となっている「レモンラーメン」を紹介、さらに敦賀市のべビーフェイスプラネッツ敦賀店では巨大なオムライスを紹介する。
No.1599
エピソード1599
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川越アナが、視聴者プレゼントを賭けて勝負する「じゃんけんdeポン」のクリスマスバージョン。伏せた3枚の薔薇のカードの裏には、「お店からプレゼント」、「番組で購入してプレゼント」、「プレゼントなし」と書かれてあり、お店の人に1枚選んでもらう。舞台は、小浜市のはまかぜ通り商店街。何がプレゼントされるかは川越アナの交渉力と運しだい。
No.1598
エピソード1598
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今年も残りわずか。クリスマスに正月準備と年の瀬の忙しさを感じる時期。そこで今回は、若狭で見つけたこの時期らしいものを体験する。高浜町ではクリスマスリースづくりを体験。さらに正月に欠かせない干支人形作りを教わる。敦賀市では料理教室でクリスマス料理を作り、金ヶ崎緑地で北陸最大規模のイルミネーションを体験。おおい町では来年1年を占ってもらう。
No.1597
エピソード1597
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古くから御食国として栄えてきた小浜。サバをはじめ、小浜で獲れた多くの海の幸が鯖街道を通り京都へ運ばれていたと伝えられている。そんな背景から小浜では、魚に関する独自の食文化が生まれている。そして今も一年を通じて魚介類が豊富に水揚げされ、魚は残さずに美味しく食べられている。今回は、「小浜の魚」にスポットを当て、食文化の歴史と新しい取り組みを紹介する。
No.1596
エピソード1596
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川越アナの高校の同級生でお友達の池田圭織さんをゲストに若狭を女子2人で「女子旅」する。敦賀市では恋の宮と呼ばれ毎年4月に花替え祭りが行われる金崎宮へ。恋のおみくじを引く。美浜町と若狭町にまたがるレインボーラインでは山頂の展望台から若狭の絶景を堪能。また若狭町の熊川宿では絶品の葛もちを頂く。その他小浜市ではこれから旬の時期を迎える若狭ふぐに舌鼓。おおい町のきのこの森では陶芸に挑戦する。若狭は初めての池田さんを川越アナが案内する。
No.1595
エピソード1595
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美浜町から高浜町、国道27号沿いのラーメン店5軒、10杯を川越アナウンサーが食べまくります。15年営業しているラーメン店から、今年オープンしたばかりの店を紹介。二種類のイワシを使った魚介のラーメン、こだわりのチャーシューを乗せたラーメン、14時間以上煮込んだスープのラーメン、とんでもなく辛いラーメンなどが次々登場します。
No.1594
エピソード1594
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今年で6回目を迎える、若狭6市町キャラクター大運動会。若狭6市町のキャラクターたちが、いつもとは違う表情を見せ真剣勝負に挑む。競技種目は30m走に始まり、フリフリ競争、風船割り競争、尻相撲の4競技。各市町のプライドをかけ、これまでにない壮絶なデッドヒートが繰り広げられる。果たして優勝するのは…。キャラクターたちの戦いから最後まで目が離せない。
No.1593
エピソード1593
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小浜市宮川地区をぶらり。まずは、鳥居も境内もない神社を見つけ、その秘密を探ります。さらに歩くと、あっちこっちにお賽銭箱がある加茂神社へ。そこには三十三年に一度の御開帳の時しか拝むことのできない観音様が。是非拝みたいとお願いする川越アナ。果たして? そのほか、近代的なハウスで作られているトマトと、それを使った料理を食しながら、小浜・宮川の魅力を伝えます。
No.1592
エピソード1592
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この季節に若狭で出来る「体験プログラム」を特集する。おおい町からは「おおい体験」の中から「ジャコ天づくり体験」に挑戦。また福井県子ども家族館では館内のものづくり工房で毛糸を使ったマスコットづくりを体験する。また、若狭町の福井県海浜自然センターでは、海藻や貝などを使った万華鏡づくり。さらに美浜町の「はぁとふる体験」からはこの時期におすすめの蕎麦打ち体験をする。
No.1591
エピソード1591
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川越智子アナウンサーが、日本を、世界を支える工場を巡る。餡にこだわり京都のおみやげをつくる菓子工場、大きな施設で化学反応をさせて、世界の農業を支える農薬をつくる化学工場、少量多品種で短納期に対応する木製品工場、道路や新幹線などの橋を支えるコンクリート工場を見学する。驚きの高度な技術や、良い製品を作ろうとする熱い想いに迫る。
No.1590
エピソード1590
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勉強や仕事を頑張った自分への小さなご褒美といえばやはり甘いスイーツ。そこで今回は若狭で食べることが出来るおいしいスイーツを特集する。高浜町からは季節の本格フランス菓子を紹介。若狭町では古民家を改装したカフェで素朴なスイーツをいただく。敦賀市からは観光客にも人気のスイーツ。さらに、隠れ家的なカフェで秋の絶品スイーツをいただく。
No.1589
エピソード1589
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敦賀市東浦地区をぶらり。まずは明治に造られた現存する旧北陸線のトンネルや、今はパーキングエリアになっている杉津駅を利用していた人の想い出を聞きます。さらに鞠山藩があった場所で、その陣屋あとの痕跡をみつけます。阿曽区では、石灯籠でいっぱいの神社で、その秘密を解き明かします。
No.1588
エピソード1588
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「美味しいコーヒーを淹れたい」「着物の帯を自分で結べるようになりたい」。そのためにはどうすればいいのか。日常生活で疑問に思うことを今回はお店の人に教えてもらう。わからないことはプロに聞くのが一番。美味しいコーヒーの淹れ方や似合うメガネの選び方、帯の結び方など、知っておくと生活が豊かになるちょっとしたコツを学ぶ。
No.1587
エピソード1587
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おやつや小腹がすいたときに食べたくなる「ファストフード」。「若狭」にはおいしいファストフードがたくさんある。小浜市の道の駅若狭おばまでは今年6月に新しいファストフード「鯖サンド」が登場。小浜名物「鯖の醤油干し」を揚げてサンドした驚きのファストフード。そのほか若狭で食べられる絶品の「ファストフード」が登場する。
No.1586
エピソード1586
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今回は、川越アナウンサーが、お店で視聴者プレゼントを賭けて勝負する企画「じゃんけんdeポン4」。負ければ、お店のお手伝い、お店紹介20秒、川越智子オリジナルグッズの中から選んでもらう。今回の舞台は敦賀市本町。気比神宮と白銀の交差点の間、8号線沿いお店を訪ねる。何がプレゼントされるかは川越アナの交渉力と運しだい。
No.1585
エピソード1585
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日本史の教科書でおなじみ、「解体新書」で知られる小浜藩の医師・杉田玄白。しかしながら、杉田玄白の名前や解体新書を知っていても彼が小浜藩の医師であったことは知らない人が多い。そこで今回は、杉田玄白の人となり、そして、日本の医学にどのような影響を及ぼし後世に何を残したのかを探るとともに、小浜市にある杉田玄白ゆかりの地を巡りながら小浜と玄白の接点を再発見する。
No.1584
エピソード1584
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高浜町青郷地区を散策。まずは、青郷の読み方が2つある神社でどれが正しいかを聞きます。さらに青郷と記されているけれども、読み方がいくつもあると知ります。つづいて、旧丹後街道に残る歴史的な品々や建物、民俗を訪ね歩きます。そして、戦後70年も手つかずの場所があるときき、小さな神社を散策。そこでも見たものは、旧陸軍省の石碑。神社の上にあったのは砲台跡でした。
No.1583
エピソード1583
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毎年、夏休みに行われる「2017サマーキャンプin若狭路」に密着。関西、中京、嶺北地方の子供たちが参加し、若狭でしか出来ない体験をする。おおい町の八ヶ峰家族旅行村ではテントづくりやキャンプファイヤーなどのアウトドア体験。また高浜町の若狭和田ビーチでは海水浴やライフセーバーの体験をする。若狭の自然は子供たちにどんな思い出をくれたのでしょうか?
No.1582
エピソード1582
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史跡や名勝、文化財等を訪問・見学し、写真に収め、指定場所で写真を提示するともらうことができる「文化遺産カード」。美浜町で8種類のカードが配布されていたが、7月に6種類のカードが追加された。撮影ポイントとは、美浜町の青蓮寺や松原遺跡など6か所。今回は、リポーターがその文化遺産を訪ね、歴史等を学び、追加された6種類の文化遺産カードを全て集める。
No.1581
エピソード1581
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この夏休み家族で出かけたいおおい町のスポットを満喫する。先ずはモノづくり体験。若狭パールMAMIYAでおおい町でしか体験できない若狭パールを使ったアクセサリー作りを楽しむ。エルガイアおおいではこの春リニューアルしたばかりのアトラクションでエネルギーについて体験学習をし、さらに青戸クルージングで海上散歩を満喫する。きのこの森では県内でここでしか楽しむことができないチームラボによる映像体験を楽しむ。さらにグルメも。名田庄地区で清流の恵み鮎料理を料理旅館 新佐で堪能する。
No.1580
エピソード1580
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若狭町で農業を生業にしている島光さんご夫妻。様々な縁が繋がり、若狭町海士坂 (あまさか) の集落に移住し、娘三人、家族五人で暮らしています。農薬・化学肥料を使わない稲作を中心に、自給用の野菜栽培、味噌等を作っています。「農業とは?」「家族とは?」そして「幸せとは?」。島光さん家族の何気ない日々に密着します。
No.1579
エピソード1579
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若狭町の鳥羽地区。周囲を山に囲まれた地区での人と、歴史との出会いを送る。まずは。伝統野菜「山内かぶら」の生産者の皆さん女性グループと出会います。その中のおひとりと、鳥羽で盛んにおこなわれている句会へ。その後、平安時代の小野篁や安倍晴明の逸話を紹介し、交通の便がいいとは言えない谷間の地区に、なぜ歴史上の人物の逸話が残っているか? 意外な事実がありました。
No.1578
エピソード1578
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食の宝庫「若狭」には若狭だけにとどまらず全国に広がっているものがあります。そこで今回のふれあい若狭は「若狭」のもので越前で親しまれているもの紹介する。小浜市で古くから親しまれている「醤油干し」。古くから醤油干しを加工しているお店を尋ねる。続いて、福井市内でこの「醤油干し」を頂けるお店を紹介する。また若狭町の名水をコーヒーに使用している福井市内のお店や美浜町の地酒を使ったケーキやゼリーを販売するお店を紹介。若狭の商品の品質の良さを聞く。
No.1577
エピソード1577
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この夏、若狭町で新しい言葉が生まれた。「梅活」。梅活とは若狭町でそのほとんどを栽培される福井梅の実や梅干しなどの梅製品を食べる、料理に使う、収穫などの体験することで日々の生活に福井梅を取り入れること。ということで、今回番組では若狭町で梅の収穫、梅干しの食べ比べ、加工工場の見学、宿泊施設での梅を使った料理を食べるなど様々な梅活を行う。
No.1576
エピソード1576
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今回は「暑くなると食べたくなる」「夏だからこそ美味しい」そんな若狭の夏グルメを特集する。小浜市からは、夏の風物詩と言えるひんやりスイーツや夏を乗り切るスタミナ料理、敦賀市からは、暑さを吹き飛ばす激辛料理を紹介。その他、ビールに合う夏グルメも登場。この時期ならではの味にリポーターも大満足。
No.1575
エピソード1575
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今回は、若狭で食べられる肉料理を紹介。同じ豚肉でもイベリコ豚と福井ポークの違いを体感。さらにとても大きい唐揚げを紹介。さらにジビエのバーベキューで森の恵みを堪能した後、いよいよ、若狭牛の美味しさの秘密に迫り、最後は絶品といわれる「三ツ星若狭牛」を味わう。

