ふれあい若狭
古い順に並び替えNo.2000
2000回記念 奔走!感謝の“ひと箱”作り
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1986年から放送が開始したふれあい若狭。今回でなんと2000回! 視聴者へ日頃の感謝の思いを込めリポーターが若狭をまわりプレゼント集めに奔走! これまでのロケで印象に残った場所として美浜町のへしこ酵房日の出屋と小浜市のガラス工房KEiS庵へ。敦賀市にある日本海さかな街では冬の味覚の王者を追い求める。他にも小浜名物の小鯛ささ漬や若狭塗箸も登場! 豪華プレゼントがあなたのもとに届くかも!
No.1999
再発見!国道27号線の旅
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約12年前に舞若道が全線開通するまで、敦賀から高浜までの主要な交通ルートだった国道27号線の魅力を再発見。敦賀市の起点となる交差点から、車で移動しながら気になるスポットに立ち寄る。道の駅のイチゴを使ったオリジナルスイーツや三方の梅といったグルメから観光地まで、見所がたくさん。小浜市では、今年話題になるかもしれない浅井三姉妹のひとり初が眠る常高寺を訪ねて、歴史に翻弄された初の人物像を探る。
No.1998
若狭をとびだせ越前市の旅
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若狭をとびだし、越前市へ! 自慢の人・もの・場所、そして若狭とのつながりを探す。まず蔵の辻に昨年オープンした駄菓子屋へ。店主は会社員やコンビニ経営をへてこの店を開いた。店には懐かしい駄菓子以外にもあのゲームが! つづいて、かこさとしふるさと絵本館では今年生誕100年のかこさんの記念展示や作品にふれる。さらに越前市が誇る伝統工芸品を扱う店へ。その技術を生かした珍しいアイテムなどを紹介する
No.1997
ホットな若狭
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今回のふれあい若狭は身も心も「ホット」になれる若狭のぽっかぽかスポットを紹介する。若狭町で特産品の「熊川葛」を取り上げる。熊川葛振興会の皆さんとクズの根を掘りに出かけ熊川葛で作った「葛湯」でほっこり温まる。おおい町では古民家を利用したテントサウナ店を訪れサウナの温かさでじんわりと温まる。さらに敦賀市内のキックボクシングジムを尋ね「熱く!」キックボクシングに挑戦する。
No.1996
若狭のジュニアアスリート
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新年にさらなる飛躍を誓う若狭のジュニアアスリートを特集。美浜中学校女子卓球部は、地域クラブに所属する男子と一緒に練習に励む。全国大会を控える選手のスマッシュは強烈! 敦賀のフィギュアスケートクラブでは、中学1年の2人がスピンやジャンプの技を磨く。敦賀ジュニアレスリングクラブでは、全国レベルの選手たちが切磋琢磨している。心も体も鍛えるジュニアアスリートに感動!
No.1995
エピソード1995
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今年ももうすぐ終わり。来年もいい一年になりますように! 若狭のゲン担ぎスポットを巡っていく。高浜町にある本光山 馬居寺には、縁起のいいスポットが3つ存在している。手賀アナウンサーが寺の中でまさかの歌を披露する。いったいどうして!? おおい町にある間宮真珠養殖場では、古来よりパワーストーンとして知られている真珠について学ぶ! 五作荘では「幸福を呼ぶ魚」として知られているフグ料理を堪能する。
No.1994
エピソード1994
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若狭に伝わる、冬を美味しく過ごすための知恵と工夫が詰まったグルメを海・里・山をテーマに紹介。小浜市では若狭の正月の定番「にしんのすし」を製造している所へ。大根と麹とニシンを漬けた独特な風味と味わいを堪能。若狭町では伝統野菜「山内かぶら」を紹介。百年前から作られている冬野菜で、ぎゅっと詰まった濃い味が特徴。おおい町名田庄では、冬の定番「ぼたん鍋」を取り上げる。体の芯から温めてくれる鍋に手賀アナも感動!
No.1992
エピソード1992
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寒い冬を元気に乗り切りたい! 若狭にある栄養満点の元気食材を探します。美浜町の山あいではビタミンCたっぷりのアレが登場。小浜市のお酢店ではブドウ糖が入った「飲む点滴」でパワー全開!? さらに、植物工場で見つけたのはカルシウム豊富な「野菜の王様」! 寒い冬こそこれを食べれば間違いなし! 若狭の栄養満点な食材でリポーターの笑顔もますます輝きます。
No.1991
地元中学生に出題!ふるさとクイズ!
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若狭に住む若い人たちは、どのくらい地元のことを知っているのでしょうか? そこで、今回のふれあい若狭は、特別企画!「地元中学生に出題! ふるさとクイズ!」と題して地元自治体さん協力のもと美浜中学校の生徒さんに地元にまつわるクイズを出題! 歴史、祭り、伝統食、観光など様々なジャンルから出される問題を果たして生徒さんたちは、全問正解できるのか?
No.1990
若狭の極
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今回のふれあい若狭は、若狭に存在する「極」を追っていく。最初に訪れるのは、美浜町佐柿にある徳賞寺。ここには、禅の心を描き世界的に認められた禅画家がいる。書道の師範の腕前を持つ手賀アナが禅画にチャレンジ! 腕前やいかに。そして、若狭湾で獲れるアマダイの最高峰ブランド「若狭ぐじ極」を食べるべくおおい町にあるこすえ旅館へ向かうが、まさかの事態に!? 果たして「極」にたどり着くことはできるのか!?
No.1989
熱い!敦賀のラーメン!
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寒くなってくると食べたくなる「ラーメン」。今回は「敦賀のラーメン」を特集する。1950年ごろ敦賀駅前の屋台ではじまったと言われる敦賀のラーメン。現在もラーメン激戦区として創成期から営業を続ける店、さらに、ニューウェイブの新しいお店まで、敦賀のラーメンの文化が大切に受け継がれている。敦賀のラーメンの文化を今に伝えるお店にスポットをあて、その「熱い」思いを紹介する。
No.1988
エピソード1988
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11月9日は、消防についての知識と理解を深め、防災の意識を高めることを目的とした「119番の日」。そこで、敦賀消防署でめったに見ることができない事務所や装備室に潜入。地上40メートルまで伸びるはしご車への試乗や消防隊の訓練にも参加する。また、若狭町に江戸時代から残っている貴重な火の見やぐらと、高浜町の会社が開発した、動力を必要とせず、雨が降るたびに新しい水に入れ替わる、高性能な雨水タンクを紹介する。
No.1987
知ってる!?若狭で育つ薬用植物
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若狭は薬用植物 (薬草) の宝庫! 身近な薬草の世界を紹介 。青葉山ハーバルビレッジで、美をテーマに薬膳茶作りを体験。続いても高浜町で、町木のトチュウを栽培し、杜仲茶を作る直売所へ。薬草は若狭東高校にも。薬草を栽培・活用する面白さを高校生から教わる。さらに、2年前、若狭東高校の生徒たちは、薬草を使って和菓子店と饅頭を共同開発。饅頭をいただき、地域を思う熱意にふれる。
No.1986
エピソード1986
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ものが達人の手で驚きの大変身! 皆を「ものづくりの魔法」にかける! 紙とハサミだけでものを生み出す敦賀市の切り絵作家。有名人そっくり! 驚きの切り絵。初めてでもできる切り絵を学ぶ。つづいて小浜市のガラス職人と革職人が奇跡のコラボ。廃棄されてしまうものを使って、素敵なものを生み出します! つづいて、おおい町のフラワーデザイナーは、自宅の庭に生えている雑草を使って美しい作品を生み出します。
No.1985
エピソード1985
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風流な秋到来。読書好きなリポーターとともに若狭の「本」にまつわるスポットへ。高浜町では本好きの漁師が営む、水族館×古本屋へ! 好きな本を紹介し合います。さらに高浜町が舞台になった絵本も登場。マッチ箱ほどの小さな豆本作りに挑戦します。小浜市では山川登美子記念館で登美子の生涯や短歌について学び、即興で短歌作りに挑戦! 若狭の古本、絵本、短歌。そこには、本好きリポーターが見つけた「物語」がたくさんありました。
No.1984
エピソード1984
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秋も深まりおいしいものがたくさんある食の宝庫・若狭。今回は旬を迎えたフルーツをピックアップ。若狭町の岩屋地区で栽培される「岩屋梨」。生産農家を訪れ、梨狩り体験をさせてもらう。小浜市からは毎週土曜日のみ販売される絶品のフルーツサンドを紹介する。美浜町ではブトウを収穫。そのブドウを使ったパフェづくりを体験。若狭でいただける絶品のフルーツにリポーターもうっとり。
No.1983
最高の若狭おにぎり
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新米の季節到来! 食の宝庫・若狭でいろいろな食材を集めて「最高の若狭おにぎり」を作ります! 若狭町にあるたごころ農園では、おにぎりにぴったりな米を手に入れ、敦賀市の橋野製塩所では敦賀湾の海水からできた塩をゲット! さらには、おにぎりの具材となる梅、へしこ、たまごもえりすぐりの品を集めます! 若狭の最高の食材を使って、果たしてどのようなおにぎりが完成するのか?
No.1982
エピソード1982
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今回は「スポーツの秋」に汗を流す人に注目。まずは敦賀市の「ツルガスラックラインクラブ」へ。スラックラインは、ベルト状のラインの上で歩いたり、座ったり、跳ねたりするスポーツ。立つだけでも難しいこのスポーツに、手賀アナが初挑戦! 続いて敦賀市のなぎなた道場へ。なぎなたを使った独特の動きに手賀アナ大苦戦! つづいて高浜町の陸上教室へ。ただ走るだけでなく、体の動かし方や陸上競技の楽しさを学びます。
No.1981
エピソード1981
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若狭をとびだし、あわら市へ! 人気の焼肉店「牛若丸」。他店にはなかなかない、若狭牛の貴重な部位を食べることができる。その理由とは? 電気店「電気専科ダイデン」。昨年リニューアルし、普通の電気店とは違う試みで、人を集めている。その試みとは? 歴史ある寺「安楽寺」。SNSで話題になり、大人気だという。一体、どんな秘密が隠されているのか?
No.1980
元気の秘訣
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いくつになっても生き生きと元気に活躍している、おじいちゃん・おばあちゃんに会いに行く。敦賀市でみかん園を営む女性は、御年91歳。江戸時代から続く農園で、約200本のみかんの木を育てている。もう一人は、美浜町に住む88歳の男性。趣味がこうじて、自宅にそば打ちの専用スペースを作り、自らそばを打ち、そば打ちの指導もしている。年齢を感じさせない二人の元気の秘訣とは?
No.1979
エピソード1979
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若狭で活躍する3人の外国人に会いに行く。小浜を拠点に活動するフォトグラファーは小浜の人と街と景色にほれ込み、移住。一緒に街を巡り、写真を撮る。真宗大谷派初の外国人住職は、初めて敦賀の寺を訪れたときの感動を語る。敦賀のバーテンダーはシェイカーの振り方を教えてくれる。外国人だからこそ感じる、世界から見た若狭の魅力とは?
No.1978
エピソード1978
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小浜市で行われた「第2回若狭おばまイカメタル釣り大会」に手賀アナが出場。激闘の様子をお届けする。「イカメタル」は小浜市発祥のイカ釣りの方法で、小浜市から全国に広がり愛好家も多い。大会では釣り具メーカーのスタッフ兼インフルエンサーに釣り方のコツを教えてもらう。
No.1977
エピソード1977
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手賀アナの特技は書道! なんと師範の資格を持つ腕前! 書道を愛する手賀アナは、もっと日本の伝統文化である書道の魅力を知ってもらいたいという強い思いがあります。そこで今回のふれあい若狭は、若狭在住の2人の書家を訪ね、それぞれが書道とともに歩んできた道のりや、書道への思いを聞き、書道の奥深さ、その魅力を伝えます。
No.1976
エピソード1976
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セカンドライフ。一つのライフステージが終わった後に訪れる「第二の人生」を考える方が多いのでは? しかし、セカンドライフは、人だけでなく、ゴミにもある。小浜市の植物工場で出た廃棄レタスがある生き物の餌に!? また箸を作る過程で出た端材が、誰もが楽しめる意外なものに大変身! 捨てられたものがどのような人生を歩むのか?「ゴミたちの第二の人生」に密着する。
No.1975
エピソード1975
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大阪・夢洲を舞台に開催している「EXPO 2025大阪・関西万博」。今回のシリーズ「若狭を飛び出せ」は、ますます盛り上がりを見せる「大阪・関西万博」を手賀アナウンサーが訪れる。アメリカパビリオンでは最先端の展示に感動。前回の万博でも注目だった「月の石」も見せていただく。また世界各国があつまる「コモンズ館」で各国の文化に触れる。さらに会場内で若狭とのつながりも発見する。
No.1974
エピソード1974
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手賀アナが新鮮な食材を収穫して美味しくいただきます! まずは美浜町の農家へ。ある地域でしか栽培されていない伝統野菜を収穫します! 次は敦賀市へ。卵を使ったスイーツづくり。仕上げはダンス? 最後も敦賀市。養殖しているブランド食材、岩がきとマハタをいただきます! そして今回は生産者にも注目! みんな別の職業から生産者へ転身した人ばかり。転身した理由とは? そして、どんな思いを持って食材を作っているのか?
No.1973
エピソード1973
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高浜町 佐伎治神社の式年大祭 高浜七年祭。その名の通り、開催されるのは数えで7年に1度。7日間に渡って繰り広げられ、450年以上続く高浜町で最大の祭り。そんな七年祭を、手賀アナがぶら歩き。観光客の目線で、七年祭の魅力を伝える。中ノ山、東山、西山の3つの区がそれぞれの地区で神輿を担いで練り歩き、各地区での芸能や神事の奉納を見物。また人気の催しで、アドリブをふんだんに盛り込んだ寸劇を披露する「にわか」を鑑賞する。
No.1972
エピソード1972
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美しい海と緑あふれる山々に囲まれた自然の宝庫、若狭地方。今回のふれあい若狭は、夏休みにおすすめの体験を紹介します。神秘的な自然の中で楽しむアクティビティ。暑い日にうれしいひんや~り冷たいグルメ。幻想的な光を作る体験など、五感で楽しめる、若狭の魅力満載の体験をたっぷり紹介! とっておきの夏を見つけに、若狭へでかけてみませんか?
No.1971
エピソード1971
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都会に住む若者が地方に移住して地域の人たちと協力しながら地域づくりに取り組む制度「地域おこし協力隊」。この制度を利用し若狭へとやってきた若者たちは、普段どんな活動をしているのか。そして、彼らから見た若狭とは? 地元へとUターンしてきた地域おこし協力隊は、一度地元を離れたからこそ見えてきた町の魅力を伝えようと奮闘している。また、海外から移住してきた地域おこし協力隊は、地域や国を越えて、観光客と地元の人の架け橋に。
No.1970
若狭のタイムトラベルスポット
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「ふれあい若狭」がファンタジーに!? 砂浜で「タイムトラベル」という不思議なベルを発見した手賀リポーター。そのベルを使い、昔のいろいろな時代を味わうことができる「若狭のタイムトラベルスポット」を巡っていく。現代ではなかなか経験することができない貴重な体験をすることで、新たな発見や学び、そして楽しみを見つけていく。ハラハラドキドキの冒険の幕があがる。

