ツギクル芸人グランプリ
No.1
MC爆笑問題&お笑い界の次世代を担う15組!
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次に「来る」(=ツギクル)芸人はコイツらだ! 今後の芸能界を担うであろう“次世代のスターお笑い芸人”を発掘するお笑いコンテスト『ツギクル芸人グランプリ』。 『ツギクル芸人グランプリ』とは、漫才・ピン芸・コントなどジャンルを問わず、今後の芸能界を担うであろう“次世代のスターお笑い芸人”、すなわち「ツギクル芸人」を発掘するために日本音楽事業者協会とフジテレビがタッグを組んで開催する、年に一度のお笑いコンテストだ。 予選会は、「地上波のゴールデン・プライム帯の番組レギュラーを持っていない芸人」、つまりテレビにほぼ出演したことのない超若手から中堅実力派まで、約2,000組以上の芸人の中から、各芸能プロダクションが「次世代のスター芸人だ!」と社を挙げて厳選した72組の芸人で実施。し烈な予選を勝ち抜き決勝進出を決めた個性豊かな15組が笑いの才能をぶつけ合う! 決勝大会が、予選会と大きく異なる点は、審査員の前でネタを披露すること。人前でのネタ披露が久しい芸人たちも多く、出番を待つ芸人たちは緊張と興奮の面持ちだ。一方、審査員たちは太田光から「皆さんの一票が、人の人生決めちゃいますからね」とプレッシャーをかけられてしまう。果たして、“ツギクル芸人グランプリ”の称号を手に入れ、スター芸人への一歩を踏み出すのは誰か!?爆笑問題、審査員たちが予期しない、驚きの展開が待ち受ける! 『ツギクル芸人グランプリ』が他のお笑い賞レースと大きく違う点は、審査員として民放各局(在京キー局5局)の人気番組を手掛ける現役売れっ子クリエイターたちが参加すること。今、まさに現場で番組制作に携わるプロたちの厳しい目で審査が行われ、「ぜったい売れる!」「明日から使いたい!」という本音が垣間見える超リアルな賞レースなのだ。第1回目の出場者は、王者ザ・マミィの他、かが屋、納言、宮下草薙、吉住など今やメディアに引っ張りだこの芸人ばかり。今回の出場芸人たちも「大きな仕事が舞い込むかもしれない!」と人生を懸けて挑む。 『M-1グランプリ』(朝日放送テレビ・テレビ朝日)、『キングオブコント』(TBSテレビ)にも連なる新たな戦いとして業界関係者、お笑いファンも大注目!お笑い業界に新風を吹き込む『ツギクル芸人グランプリ2021』をお見逃しなく!
