妖怪ウォッチ♪
古い順に並び替えNo.68
妖怪も夏休みSP!コマ兄弟 実家に帰る ほか
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妖怪にも夏休みがやってきた。そこでコマさんとコマじろうは、実家に帰ることに。電車に乗り、実家の近くまできたその時、妹・コマみからメッセージが...。(「妖怪も夏休みSP!コマ兄弟 実家に帰る」)
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「妖怪も夏休みSP! コマ兄弟 実家に帰る」妖怪にも夏休みがやってきた。そこでコマさんとコマじろうは久しぶりに、コマ母ちゃんと妹のコマみが暮らす実家に帰ることに。電車に乗り、実家の近くまで来たその時、スマホの着信音が鳴る。見ると、妹のコマみからで「コマ母ちゃんが大変!」とのメッセージが! 急いで実家に向かい、中に入ると体全体が真っ赤になり、大量の湯気を出しているコマ母ちゃんの姿が! どうやら暑いのが原因らしく、3人はコマ母ちゃんを救うため、冷やすのが得意な妖怪を見つけることにするが…
No.67
お昼ゴハン代 節約大作戦! ほか
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3日間、昼間に外出するというお母さんからお昼ご飯代を受け取ったケータ。「ご飯代を節約すれば、余ったお金で欲しいものが買える!」と、ケータはその作戦を実行することに。(「お昼ゴハン代 節約大作戦!」)
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「お昼ゴハン代 節約大作戦!」明日から3日間、昼間に外出するということで、お母さんからお昼ゴハン代を受けとったケータ。それなら、ゴハン代をうまく節約すれば、余ったお金で欲しいものが買える! ケータはその作戦を実行することに。計画通りに成功するハズが、なぜか余計なものを買ってしまい、お金を余らせることができない。こんなの絶対におかしい! それは、食い意地を張らせて、たくさん食べまくる妖怪「くいい爺」の仕業であった。そこで、ケータはケチってお金を使わせない妖怪「ドケチング」を召喚して、対抗することとなる。
No.66
ガマンできないタイムセール! ほか
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ケータが学校から帰ってくると、お母さんが通販番組を見ていた。「今すぐお買い上げいただければ、もう1台プレゼント!」というテレビからの声に、お母さんは慌てて注文し...。(「ガマンできないタイムセール!」)
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「ガマンできないタイムセール!」ケータが学校から帰ってくると、お母さんが通販番組を見ていた。こんなの買う人いるの? と思いきや「今すぐお買い上げ頂ければ、もう1台プレゼント!」というテレビからの声に、お母さんは慌てて電話で注文する。その後も、スーパーの至る所から聞こえてくる「今から〇分間、安いよ!」というタイムセールの掛け声に、目の色を変えて次から次へと買いまくるお母さん。こんなの絶対におかしい! それは妖怪「セミまる」と「ムダヅカイ」の仕業であった。その後も、いろんなものを買わせようと仕掛けてくる彼らに、ケータはともだち妖怪を召喚して対抗することとなる。
No.65
夏休み!釣れない魚釣り! ほか
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家族みんなで魚を釣りに川までやってきたケータ。お父さん、お母さんが魚を釣りまくるなか、ケータだけは釣ることができない。なんでオレだけ!?と妖怪ウォッチを照らすと...。(「夏休み!釣れない魚釣り!」)
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「夏休み! 釣れない魚釣り!」家族みんなで魚を釣りに川までやってきたケータ。お父さん、お母さんが魚を釣りまくるなか、ケータだけは全く釣ることができない。なんでオレだけ!? 絶対に妖怪の仕業だ! と妖怪ウォッチを照らすと妖怪「恵比寿」の姿が。恵比寿は、商売繁盛と漁業を司る妖怪で、お仕事を頑張っている人間の味方であるという。お父さんは毎日お仕事を、お母さんは毎日家事を頑張っているから、魚を釣ることができるポイントをあげているらしい。そこでケータは、お手伝いをいっぱいすることで、ポイントを貯めて、魚が釣れるようになろうと奮闘することに…
No.64
エジソンと自由研究! ほか
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もうすぐ夏休み。ケータは「今年こそは、絶対フツーじゃない自由研究をやるぞ!」と意気込む。「友達妖怪に手伝ってもらおう!」と、偉人レジェンド妖怪・エジソンを召喚するが...。(「エジソンと自由研究!」)
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「エジソンと自由研究!」もうすぐ夏休み。今年こそは、絶対フツーじゃない自由研究をやるぞ! と意気込むケータ。今すぐ自由研究にぴったりのともだち妖怪に手伝ってもらおう! と召喚したのは、偉人レジェンド妖怪である「エジソン」。エジソンといえば、電球とかを発明した天才発明王。その力を借りれば、きっと素晴らしい作品が出来るハズ! エジソンからひらめきを授かり、早速取りかかるケータであったが、出来上がった作品は、予想をはるかに超えるとんでもないものばかりだった!
No.63
虫取りはムシできぬ試練!
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絶対にカブトムシとクワガタを捕まえると、気合満々で森にやってきたケータ。ところが、カブトムシどころかほかの虫さえ捕まえられず、ケータは「妖怪の仕業じゃない?」と疑う。(「虫取りはムシできぬ試練!」)
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「虫取りはムシできぬ試練!」絶対にカブトムシとクワガタを捕まえると、気合満々で森にやってきたケータ。ところが、カブトムシどころか他の虫さえ捕まえることができない。「こんなにも捕れないなんて妖怪の仕業じゃない?」と疑うケータの前に、妖怪「武者かぶと」と「クワノ武士」が現れる。これから試練を与えて、それを見事乗り越えたら、虫を採らせてやると言われて、その試練にケータは挑むことになった!
No.62
大ピンチ!閉じ込められたケータたち ほか
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放課後、遊んでいたボールを体育館の倉庫に戻しにきたケータたち。倉庫から出ようとするが、外から鍵がかかってしまったらしく、完全に閉じ込められてしまい...。(「大ピンチ!閉じ込められたケータたち」)
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「大ピンチ! 閉じ込められたケータたち」放課後、遊んでいたボールを体育館の倉庫に戻しに来たケータ達。外に出ようと、扉を開けようとするも、扉が開かない! どうやら、何かの拍子で外から鍵が掛かってしまったらしい。完全に閉じこめられて不安になるなか、突然フミちゃんはハイテンションになり、クマはいきなりその場を仕切りだし、カンチはなんでもかんでも疑うようになる。何かみんなの様子がおかしい! それは妖怪「ヒョンヘンヌ」「しきるん蛇」「ぎしんあん鬼」による仕業であった。よりにもよって、最悪の組み合わせといわれている妖怪たちに取りつかれて、事態はどんどん悪い方向になっていき、大ピンチに!
No.61
突撃!焼き肉食べ放題! ほか
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ケータは家族みんなで焼き肉の食べ放題にやってきた。何を食べるか悩んでいると、お父さんとお母さんのテンションが明らかにおかしい。食べ切れないほどのお肉をどんどん焼きだし...。(「突撃!焼き肉食べ放題!」)
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「突撃! 焼き肉食べ放題!」家族みんなで焼き肉の食べ放題にやってきたケータ。何を食べるか悩んでいると、お父さんとお母さんのテンションが明らかにおかしい。食べきれないほどのお肉を持ってくるし、どんどん焼いている。「こんなの絶対におかしい!」妖怪ウォッチで辺りを照らすと、それは妖怪「ニクヤ鬼」の仕業であった。さらには妖怪「つまみぐいのすけ」も現れて、ますますエスカレート! 一体どうなっちゃうの!?
No.60
プログラミングをハッキング! ほか
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ケータはプログラミングの授業で完成させたゲームに大満足。早速、フミちゃんにそのゲームをやってもらうが、変な顔のフミちゃんが次々と登場するという内容に怒ってしまう。(「プログラミングをハッキング!」)
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「プログラミングをハッキング!」今日はプログラミングの授業。自分でプログラムして、完成させたゲームに大満足のケータ。早速、フミちゃんにそのゲームをやってもらうが、変な顔のフミちゃんが次々と登場するという内容にフミちゃんは怒ってしまう。「こんなゲームを作っていない!」それもそのはず、電子プログラムに不正に侵入して、プログラムを破壊してしまう妖怪「ハッキング」の仕業であった。そこでケータは、ともだち妖怪を召喚して退治しようとする。
No.59
レジでの注文!テンパるンバ! ほか
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ケータは、お店でハンバーガーの注文をするため列に並んでいた。レジが空き、いざ注文をしようとした時、焦ったケータは食べたいものとは違うメニューを注文してしまい...。(「レジでの注文!テンパるンバ!」)
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「レジでの注文! テンパるンバ!」お店で、ハンバーガーの注文をするため列に並んでいたケータ。レジが空き、いざ注文をしようとした時、焦ってしまい食べたいものとは違うメニューを注文してしまう。その後のお客さんもみんな、焦って注文している様子。それは妖怪「テンパるンバ」の仕業であった。テンパるンバの妖力はすさまじく、店内の店員もお客さんもみんなテンパってしまい、店中がパニック状態に! そこにソフトクリームを食べにやってきたコマさんとコマじろう。大変な様子を見てお手伝いをすると言い出すが…。
No.58
激痛!足の小指をぶつけるな! ほか
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リビングでテレビを見ていたケータは、テーブルの上のリモコンを取ろうとした瞬間、テーブルの脚に足の小指をぶつけて悶絶する。その後も、足の小指をぶつけまくり...。(「激痛!足の小指をぶつけるな!」)
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「激痛! 足の小指をぶつけるな!」リビングでテレビを見ていたケータ。テーブルの上のリモコンを取ろうとした瞬間、テーブルの脚に足の小指をぶつけて悶絶! その後も、至るところで足の小指をぶつけまくる。こんなの絶対におかしい! と妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、それは妖怪「ぶようじん坊」の仕業であった。小指に限らず、足のすねや腕の肘までぶつけまくるケータ。こんなのたまらないと、妖怪たちを召喚して退治しようとするが…。
No.57
妖怪が見えるフミちゃん!? ほか
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授業中、フミちゃんが「きゃあああ!」と突然立ち上がる。みんなが驚くなか、ジバニャンとウィスパーを指さして「ケータの君の隣にいるのってお化け?」と言い出し...。(「妖怪が見えるフミちゃん!?」)
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「妖怪が見えるフミちゃん!?」授業中、「きゃあああ!」と突然立ち上がるフミちゃん。みんなが驚くなか、ケータの隣にいたジバニャンとウィスパーを指さして「ケータの君の隣にいるのってお化け?」と言い出した。フミちゃんに妖怪が見えるなんてあり得ない! その後も好奇心でケータについてくるフミちゃん。ケータは「何のこと?」ととぼけるが、よりにもよって、妖怪たちが次から次へと現れてくる。フミちゃんをそうさせたのは、一体誰の仕業なのか!?
No.56
やり直し!母の日! ほか
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ケータが学校から帰ってくると、お母さんの元気がない。気のせいかなと思うケータの前に、妖怪・ドンヨリーヌ、聖オカン、リー夫人のママさん妖怪が現れて、原因はケータにあると言う。(「やり直し!母の日!」)
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「やり直し! 母の日!」ケータが学校から帰ってくると、なんだかお母さんが元気のない様子。気のせいかなと思うケータの前に、妖怪「ドンヨリーヌ」「聖オカン」「リー夫人」のママさん妖怪が現れて、その原因はケータにあると言う。母の日をすっかり忘れていたことに、お母さんはしょんぼりしていたのであった。そこで、妖怪たちの力を借りて、母の日やり直し作戦を実行することになるが…
No.55
史上最長!長い長い長〜い戦い! ほか
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ケータがクマやカンチと長くて格好良い言葉を言いあう遊びをしていると、フミちゃんが落語の寿限無を言い出す。さらには、ほかのクラスメイトたちまでもがそれに続き...。(「史上最長!長い長い長~い戦い!」)
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「史上最長! 長い長い長~い戦い!」ケータがクマやカンチと教科書に載っている言葉で、長くてカッコイイ言葉を言い合う遊びをしていると、フミちゃんが落語の寿限無を言い出した。さらには、他のクラスメイト達までもがそれに続き、全然止まる気配がない。それは、とりついた人の話をやたらと長くさせる妖怪「ナガバナ」の仕業であった。勝負をして、より長い言葉を言えたらやめさせるというナガバナに対して、ケータは「うんちく魔」を召喚して、長い言葉対決に挑むことになるが…
No.54
結成!夜更かし最強チーム! ほか
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「明日から3連休!」と夜の11時になっても、ケータはテレビを見ている。「夜更かしは誰にも止められねぇ!」と気合が入っている様子だが、それは妖怪たちの仕業で...。(「結成!夜更かし最強チーム!」)
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「結成! 夜更かし最強チーム!」明日から3連休! と夜の11時になっても、テレビを見ているケータ。「夜更かしは誰にも止まられねぇ!」と目がギンギンで気合が入っている様子。それは、妖怪「フゥミン」「爆音ならし」「TETSUYA」の仕業であった。彼らは、「妖怪まんじりともせず曾」略して「ヨーマン」という夜更かし最強のチームを組んでいた! ケータをメンバーに加えて、朝まで遊びまくり、眠気を超えた向こう側の世界を目指すことになるが…
No.53
ゼッタイ!フミちゃんと帰ろう! ほか
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授業が終わり、ケータが帰ろうとしたその時、後ろに1人歩くフミちゃんの姿が。どうやったら自然に帰ることができるのか試行錯誤し、フミちゃんと帰ることに成功するが...。(「ゼッタイ!フミちゃんと帰ろう!」)
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「ゼッタイ! フミちゃんと帰ろう!」授業が終わり、ケータが帰ろうと歩いていたその時、後ろに一人歩いているフミちゃんの姿が。これは、一緒に帰れるというまたとないチャンス! どうやったら自然に帰ることが出来るのか試行錯誤をした結果、フミちゃんと一緒に帰ることに成功するが、心のときめきが止まらない! それは妖怪「トキメキビ」の仕業であった。退治しようとしたケータであったが、このトキメキビの妖力を利用した、あることを思いついてしまう。
No.52
命をかけた席替え! ほか
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学校で席替えの日がやってきた。ケータが狙うのは、もちろんフミちゃんのことがよく見える席。いざ座席を決める運命のクジ引きが始まるも、大ハズレ。ケータは諦め切れず...。(「命をかけた席替え!」)
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「命をかけた席替え!」学校で席替えの日がやってきた。ケータが狙うのは、もちろんフミちゃんのことがよく見えるベストポジションの席。いざ座席を決める運命のクジ引きが始まるも、大ハズレ。それは妖怪「トホホギス」の仕業であった。諦めきれないケータは、妖怪「わすれん帽」を召喚して、クジ引きがあったことを忘れさせて、席替えをやり直しさせることに! それでも、ハズレまくるケータは、次々と妖怪たちを召喚して、何がなんでもベストの席を確保しようとするが…
No.51
知ったかぶりはだれのしわざ!? ほか
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授業中、先生に知ったかぶりで答えるカンチ。体育の授業で、ケータはサッカーのルールを知ったかぶりする。おかしいと思い妖怪ウォッチで辺りを照らすも、妖怪は見当たらず...。(「知ったかぶりはだれのしわざ!?」)
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「知ったかぶりはだれのしわざ!?」授業中、先生の質問に知ったかぶりで答えるカンチ。ズボンのチャックが空いているのに、「チャックあけっぱなしが最近流行ってんだよ!」と開き直るクマ。体育の授業で、サッカーのルールを知ったかぶりするケータ。こんなの絶対におかしい! と妖怪ウォッチで辺りを照らすも、妖怪は見当たらない…一体、誰の仕業なのか!? その時、ケータは、あの妖怪の仕業だと気付く!
No.50
花粉症をなおせ! ほか
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ケータが学校に行くと、クラスの全員がクシャミをしたり鼻をかんだりしている。「みんなが一斉に花粉症になるのはおかしい!」と妖怪ウォッチを照らすと妖怪“ズルズルづる”の姿が...。(「花粉症をなおせ!」)
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「花粉症をなおせ!」ケータが学校に行くと、クラスメイト全員がクシャミをしたり鼻をかんだりしている。花粉症の季節とはいえ、みんなが一斉に花粉症になるのはおかしい! と妖怪ウォッチで辺りを照らすと妖怪「ズルズルづる」の姿が。しかも1体だけではなく、群れになって、1人につき1体ずつ取りついていた。全部まとめて退治しようと妖怪たちを召喚してケータは戦いを挑むが…。
No.49
エイプリルフールにだまされるな!
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今日は年に1度のエイプリルフール。ケータはクラスメイトの嘘にだまされ続ける。そんななか、フミちゃんから「お買い物に付き合ってもらえないかな?」とのお誘いが...。(「エイプリルフールにだまされるな!」)
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「エイプリルフールにだまされるな!」今日は年に一度のエイプリルフール。クラスメイト達からのウソに騙され続けるケータ。そんななか、フミちゃんから「今からお買い物に付き合ってもらえないかな?」とのお誘いが! これは超ラッキーと大喜びのケータであったが、これもきっとウソだと疑う。それは、妖怪「ぎしんあん鬼」に取りつかれたせいであった。なんでも疑ってしまう疑心暗鬼の状態で始まったフミちゃんとのデート、一体どうなる!?
No.48
習いごとがつづかな僧! ほか
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教室でクラスメイトたちが習いごとの話で盛り上がるなか、ケータはひとり興味がない。すると突然、「俺も水泳習いたい!」とやる気になり、いきなり廊下に寝そべって泳ぎだすが...。(「習いごとがつづかな僧!」)
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「習いごとがつづかな僧!」教室でクラスメイト達が習い事の話で盛り上がる中、一人興味のないケータ。すると突然「俺も水泳習いたい!」とやる気になり、いきなり廊下に寝そべって泳ぎ出した! しかし今度は、急に「や~めた!」とやめてしまう。他にも、積極的にいろいろな習い事に挑戦するも、やっぱりすぐにやめてしまうという繰り返し。それは、妖怪「メラメライオン」と妖怪「つづかな僧」の仕業であった。そして、ケータが挑戦する習い事はどんどんエスカレートしていき…
No.47
ウィスパーになりたい! ほか
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ウィスパーの様子がいつもと違う。それもそのはず、その正体は妖怪・うらや飯であった。いつもケータと一緒にいるウィスパーのことをうらやましく思い、うらや飯は変装していたが...。(「ウィスパーになりたい!」)
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「ウィスパーになりたい!」ウィスパーの様子がいつもと違う! 妖怪パッドを見ないで妖怪の名前を言えるなんておかしい! それもそのはず、その正体は妖怪「うらや飯」であった。ケータに召喚されることがなくて寂しく、いつもケータと一緒にいるウィスパーのことをうらやましく思い、ウィスパーに変装していたうらや飯。そんなある日、ウィスパーがケータに渡していた「なんでも言うこと聞くでうぃっす券」を使われることになり、とんでもないピンチが襲う!
No.46
最強すぎる腕ずもう対決! ほか
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クラスで腕相撲勝負が始まった。フミちゃんからの視線を感じて意気込むケータだが、誰にも勝てない。どうしても納得できず、ケータが妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると...。(「最強すぎる腕ずもう対決!」)
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「最強すぎる腕ずもう対決!」クラスで一番力があるのは誰かを決める腕相撲勝負がはじまった! フミちゃんからの視線を感じて、意気込むケータであったが、誰にも勝つことが出来ない。どうしても納得ができないケータが、妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、力自慢の妖怪達がみんなに取りついていた。フミちゃんの手前、このままでは終わることが出来ないケータは、ジバニャン達に腕相撲が強くなる妖怪を探してもらうことにするが…。
No.45
冬は布団で寝コロンブス! ほか
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ケータは寒過ぎて布団から出ることができない。案外、これも妖怪の仕業かもと妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには妖怪“寝コロンブス”と妖怪“さむガリ”の姿が...。(「冬は布団で寝コロンブス!」)
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「冬は布団で寝コロンブス!」寒すぎて布団から出ることができないケータ。案外、これも妖怪の仕業かもと妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには妖怪「寝コロンブス」と妖怪「さむガリ」の姿が! この妖怪達の妖力により、もうこのまま一生布団から出なくていいや~と思い始めるケータであったが、今日はフミちゃんと日直の日だったことを思い出す。そこで急いで布団から出ようとするが、なんと布団の下にまた布団が! 果たしてケータは布団から出ることができるのか!?
No.44
大爆発!?上履きの香り! ほか
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ケータが学校に登校して靴箱を開けると、異臭オーラが漂ってきた。その原因は、ケータの上履きの臭い。しかし、ケータは回りに影響を与えるものではないと確信し、そのまま教室に...。(「大爆発!?上履きの香り!」)
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「大爆発!? 上履きの香り!」いつものように学校に登校するケータ。靴箱を開けると、その中から異臭オーラが漂ってきた。その原因は、ケータの上履きの臭い。しかしケータは、これまで行ってきた独自の研究と分析によりこの香りは、回りに影響を与えるものではないと確信して、そのまま教室の中に入る。と、その時「ケータの上履き、くっせ~!!」と教室はパニック状態に! そんなハズはないと妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、それは妖怪「じめりんぼう」の仕業で、異臭のオーラをとんでもなく強烈にしていた!
No.43
ふぶき姫の妖怪雪合戦! ほか
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天気予報で雪が降ることを知り、ケータたちは「明日は雪合戦をしよう!」と盛り上がる。しかし、雪は降らず、天気は晴れ。おかしいと思ったケータが妖怪ウォッチで辺りを照らすと...。(「ふぶき姫の妖怪雪合戦!」)
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「ふぶき姫の妖怪雪合戦!」天気予報で雪が降ることを知り、明日は雪合戦をしよう! とクラスメイト達と盛り上がるケータ。しかし、結局雪は降らず、しかも天気は晴れ。ここまで天気予報が外れるなんておかしい! と妖怪ウォッチで辺りを照らすと、暑い系妖怪の仲良し4人組がおしくらまんじゅうをしていた。どうやら、その時に発生する暑い妖気のせいで雪雲を消してしまっていたらしい。どうしてもやめてくれない暑い系妖怪達にケータは、ふぶき姫を召喚して、雪合戦で勝負をすることになる。
No.42
「めざせ!ベスト・オブ・ボタン押しニスト! ほか」
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バスに乗っていたケータが降りる時にボタンを押そうとすると、別の乗客に先に押されてしまう。「絶対に次こそは!」と、誰よりも早くボタンを押そうとするが...。(「めざせ!ベスト・オブ・ボタン押しニスト!」)
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「めざせ! ベスト・オブ・ボタン押しニスト!」一人バスに乗っているケータ。降りる時にボタンを押そうとすると、別の乗客に先に押されてしまう。絶対に次こそは! と誰よりも早くボタンを押そうとするが、またもや他の乗客に先に押されてしまい、結局そのまま終着駅に着いてしまった。こんなの絶対におかしい! と妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、無数の妖怪たちの姿が! 妖怪たちによるベストオブボタン押しニストを決めるお祭りが行われていた。そこでケータも参加することになるが、そのお祭りを開催したのは何とエンマ大王であった!
No.41
大乱闘!妖怪オンラインゲーム!
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大人気のオンラインゲームに夢中のケータは、徹夜でゲームをし続けてしまう。それはケータだけでなく、家に引きこもってゲームをやり続ける現象が世界中で起こっていて...。(「大乱闘!妖怪オンラインゲーム!」)
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「大乱闘! 妖怪オンラインゲーム!」今大人気のオンラインゲームに夢中のケータ。ゲーム画面から目を離さず「やめちゃダメだ…」とつぶやき、徹夜でゲームをし続けてしまう。それはケータだけでなく、家に引きこもってゲームをやり続ける現象が世界中で起こっていた! ゲームが面白いとはいえ、さすがにこれはおかしい! どうやら、その原因は妖怪「ヒキコウモリ」が関係していた。そこで、みんなで協力して解決をしようとするが…
No.40
お願いお願い!一生のお願い!
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ある日突然、ケータのお願いをクラスのみんなが叶えてくれるようになる。百発百中で願いが叶うことにご満悦のケータであったが、それは妖怪・ミカエリの仕業で...。(「お願いお願い!一生のお願い!」)
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「お願いお願い! 一生のお願い!」ある日突然、ケータのお願いをみんなが叶えてくれるようになる。優しくプリンをくれたり、片付けを代わりにやってくれるクラスメイト達。百発百中で願いが叶うことにご満悦のケータであったが、それは妖怪「ミカエリ」の仕業であった。どんな願いでも叶えてくれるが、その代わりとして何倍もの見返りを要求してくるミカエリは恐ろしく、とんでもない事態が次々と起こる!
No.39
肩こりってつらいの? ほか
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ケータの部屋にお父さんがやってきて、肩凝りが辛いので肩を叩いてほしいと言う。そこでケータは肩を叩いてあげるのだが、「もっと叩いてくれよぉ!」とかなり辛そうな様子で...。(「肩凝りってつらいの?」)
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「肩こりってつらいの?」ケータの部屋にお父さんがやってきた。どうやら肩こりが辛く、ケータに肩を叩いて欲しいと言う。そこで肩を叩いてあげるも「もっと叩いてくれよぉ!」とかなり辛そうな様子。それは妖怪「かたのり小僧」の仕業であった。このままでは、お父さんが可哀そう。そこでジバニャンを召喚して退治させようとするが、鉄より硬くさせたお父さんの肩を盾に応戦。さらに、ケータにまで肩こり地獄にさせようとして…
