人志松本の酒のツマミになる話
古い順に並び替えNo.19
松本千鳥が番組史上最も困惑⁉土屋アンナ清水翔太
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストにはアンミカ、斉藤慎二(ジャングルポケット)、清水翔太、土屋アンナが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 土屋は「小さい頃から『ランボー』シリーズを毎日のように見て、危機回避能力が身についた」と切り出す。そして「もしスタジオにクマが現れたらどうする?」と問いかけ、クマやサメなど、危険な生き物から身を守るための持論を展開する。すると、突如アンミカが「サメは目と鼻が弱いから・・・」と加勢し始め、大悟は「何で(この話題で)話が合うねん!」とつっこみ、笑いを誘う。また、アンミカは「私、昔の彼氏がスパイやったの」と衝撃の告白をし、その男性から教えてもらったという“究極のサバイバル術”を披露して一同を驚かせる。 さらに、松本は「鼻につかない程度の“プチ自慢話”をしませんか?」と問いかける。その例えとして、「俺は“猫の威嚇”を怖いと思わない」と語ると、一同は「全然、鼻につかない!」と大笑いする。そして話を振られた大悟は「ちょっと鼻についちゃうかな・・・」と言いつつ、島育ちだからこその特技を持っていることを語り、一同をどよめかせる。その後も土屋やノブがプチ自慢を披露していく中、清水は「4、5年前に足の裏が・・・」と人体にまつわる不思議な体験をしたことを明かす。これに松本は「いいねー!」と笑い、大悟は「それは自慢か?」と首をかしげる。 その他にも、アンミカの“自分のパートナーを人前で褒める?褒めない?”という疑問や、斉藤の“芸人としての切実な悩み”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.18
長州力のすべらない話&芸能人が絶対涙しちゃう事
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、菊池桃子、長州力、中岡創一(ロッチ)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 菊池は、「1日があと2時間増えたらなにをしますか?」と問いかける。芸能活動と大学客員教授の仕事を両立させるために「24時間じゃ足りないんです」という菊池は、増えた2時間をあることに費やしたいのだと語る。また、片寄は「2、3時間増えたら・・・」としばらく考えた後、「普通なら近所迷惑になる時間」にやってみたいことがあると明かす。その意外な内容に松本は大笑いし、中岡は「優しい!」と驚く。そんな中、長州は「僕は(時間が)増えても変わらないですね」と言い、その少しさみしい理由を語って笑いを誘う。 さらに、ノブは「皆さんは“占い”を信じますか?」と切り出す。以前ノブは後輩芸人から、なかなか予約の取れない占い師を紹介され、特別に占ってもらったことがあるという。しかしその際、その占い師が出した衝撃の鑑定結果に、「占いを信じるのをやめようと思った」と語り、笑いを誘う。また、「ちょうど今迷っていることがあって」という中岡は、以前ロケ先で出会った謎のおじさんに「“奇跡の水”をもらって、それがいま家にあるんです」と明かす。中岡はその水の効能が気になるものの「飲むのは怖いから・・・」と思ったそうで、ある方法で水の効能を確かめたと語る。体を張ったその検証方法に一同は大爆笑し、ノブは「4コママンガか!?」とつっこむ。 その他にも、長州が“プロレス人生で一番ひどい目にあった試合”、ノブの“20年間先延ばしにし続けていること”といった話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.16
フット岩尾&おいでやす小田&松本の異常な倹約術
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには生駒里奈、おいでやす小田、要潤、根本宗子が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 長い下積み生活を経て、昨年の『M-1グランプリ』で大ブレークした小田は、「10年前に買った折りたたみ傘をいまだに使っている」「ペットボトルを買うのも躊躇(ちゅうちょ)する」など、倹約家であることを明かし、そこから芸能人の“倹約”の話題へ。松本や要が意外な倹約術を語る中、生駒は「乃木坂46時代からずっと貯金をしていて・・・」と明かす。これに後藤が「売れているときはそれを実感したらいいのに!」と返すと、「怖いんですよ!」と切実な事情を語り始め、その真剣すぎるトーンに一同は思わず大笑いする。 さらに、要は「皆さんは“生理的に無理なもの”ってありますか?」と問いかける。要はある意外な生き物が、「家の近くに出たら引っ越すぐらい苦手」なのだと明かし、一同を驚かせる。そして、「一度それが家のベランダに出たことがあって・・・」と、大パニックに陥った出来事を明かして笑いを誘う。また、若手劇作家として活躍する根本は、かつて銀座のクラブでアルバイトをしていた際、ある事件がきっかけで、「酔っ払っているおじさんたちが食べる“あるもの”がトラウマになってしまった」と語る。これに松本は思わず口を手で覆い、後藤は苦い顔で「嫌やなー!」と共感する。 その他にも、根本が悩む“ありがた迷惑”の話題や、生駒が考える“終活”の話題も。さらに、小田の持ちネタがきっかけで波乱の展開に!?お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.13
本仮屋ユイカ(秘)能力が使える⁉清春がムカつく言葉
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とケンドーコバヤシ、陣内智則。ゲストには清春、津田篤宏(ダイアン)、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、本仮屋ユイカが登場!円卓を囲み、番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 それぞれの楽屋で事前にお酒を飲んできた一同だが、「5年半ぶりにお酒を飲んだ」という本仮屋は、収録開始前から泥酔状態に。そんな本仮屋は、「私、0歳のときの記憶を持ってて・・・」と切り出す。彼女は母に連れられて行ったある場所の記憶が鮮明に残っていると語り、「皆さんが持っている一番古い記憶はなんですか?」と問いかける。ケンコバや陣内が今でも忘れられない幼少期の出来事を語る中、清春が「僕が小学生くらいの頃、親父(おやじ)が僕の弟を・・・」と衝撃的なエピソードを話し始めると、一同は大笑いし、陣内は思わず「忘れてください!」と口にするほど。 さらに津田は、これまで数多く出演してきた“ドッキリ番組”の仕事について真剣な悩みを告白する。「ひと月に何回かドッキリを受けることもある」という津田が「ドッキリを卒業して次のステージに行きたいんです」と赤裸々に語ると、話題は一同がこれまでに受けた“ドッキリ”へ。松本は20代のときに1度だけドッキリに掛けられたことがあるといい、「めっちゃ怖かった」と当時を振り返る。また、ケンコバは過去に寝起きドッキリを受けた際、あることが理由でそのVTRをお蔵入りにさせてしまったことがあると明かし笑いを誘う。 その他にも、ナヲの“もし異性に生まれ変わるなら?”の話題や、清春がイラッとする言葉などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.12
新庄剛志&峯岸みなみ&さらば森田タブー発言連発
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とケンドーコバヤシ、陣内智則。ゲストにはエンリケ、新庄剛志、峯岸みなみ、森田哲矢(さらば青春の光)が登場!円卓を囲み、番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 先月、約15年半在籍したAKB48を卒業した峯岸は、これからの身の振り方に悩んでいるといい、「皆さんは人生の分岐点をどう乗り越えましたか?」と問いかける。陣内や森田が“人生のどん底”から立ち直ったエピソードを語るなか、「松本さんはずっと売れているイメージ」と陣内が言うと、松本は「40年沈まない人なんてこの世におるわけない!」と否定。「浜田(雅功)との関係もあまり良くなかったときもあったし・・・」と、相方・浜田との関係性に悩んだ過去を明かし、一同を驚かせる。 さらに、元カリスマキャバクラ嬢のエンリケは、「男の人って“かわいい”と言われるとうれしくなりませんか?」と切り出す。店で働いていたとき、「(“かわいい”と言うと)距離感がぐっと縮まる」感覚があったと語ると、ケンコバは「確かに悪い気はしない」とうなずき、そこから“男性が女性に言われてうれしい言葉”の話題へ。話を振られた新庄が少し考えて出した答えに、一同は「あー!」と深く納得する。また、「僕は“おもしろい”と言われるのが一番うれしい」と語る森田に対し、峯岸が放った一言が笑いを誘う。 さらに、新庄の“許せないファンの行動”や、松本の“絶対に物事を忘れない方法”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.10
妹が大好きなROLANDに渋谷凪咲ガチ説教!?
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今回の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには渋谷凪咲(NMB48)、徳井健太(平成ノブシコブシ)、Hiro(MY FIRST STORY)、ROLANDが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ROLANDは「皆さんは“きょうだい付き合い”はうまくいっていますか?」と切り出す。双子の妹を溺愛するROLANDは、彼女の恋愛にも干渉してしまい「全く口をきいてもらえなくなった」という。そして最近、ROLANDは母親から妹に関するある報告をされたといい、「それが心残りになって」と明かして一同を驚かせる。また、Hiroや大悟が兄、姉との関係性を語る中、3歳年上の兄と「毎日LINEするくらい仲がいい」という渋谷は、「ROLANDさんは(妹のことを考える)基準が・・・」と、“妹目線”で率直に意見する。これにROLANDは「俺、普通に説教されてる・・・」とたじたじに。 さらに、「私はお父さんのことが大好きで」という渋谷は、「ファザコンの女性ってどう思いますか?」と問いかける。彼女が父親との仲良しエピソードを次々と披露すると、話題はそれぞれの父親のことへ。Hiroは父・森進一について、「抜けている部分をいいなと思うことはあった」といい、彼の意外な一面を明かす。Hiroがまだ子どもの頃、森が宅配ピザの店に電話注文をしたことがあったそうで、「なぜか15分くらいずっと電話していた」という。その後届いたピザは衝撃的なものだったといい、Hiroは幼いながらに「“えっ!どういうこと!?”と思った」と語ると、一同は大笑いする。 その他にも、Hiroが気になる“血液型”の話や、ROLANDが明かす“No.1ホストになるよりも難しい仕事”、徳井の考える“最強のエンタメ”などの話題も。さらに、音痴のノブをHiroが徹底指導する!?お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.8
芸能人が初めて語った壮絶苦悩
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今回の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストにはEXILE TAKAHIRO、菊地亜美、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、Mattが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 菊地は「皆さんは自分の“キャラ付け”に失敗したことはありますか?」と問いかける。菊地はバラエティー番組に出演するようになった頃、世間に覚えてもらうために「1年間、何か“飾り”を髪に付け続けよう」と決めたという。その際、事務所から「ハイビスカスの花」をはじめとした4つの候補を提示されたと語り、その予想外の内容が笑いを誘う。また、TAKAHIROも「ロン毛にしたこともありました」とキャラ付けに迷走した時期があったと明かす。「試しにサングラスを掛けたこともあった」そうだが、その際に先輩のEXILE ATSUSHIにかけられたという一言に、一同は大笑いする。 さらに、「M-1グランプリ2020の優勝後は生活リズムががらっと変わった」という野田の話から、それぞれの“働き方”に関する話題へ。後藤は、フットボールアワーが2003年にM-1グランプリで優勝し、2006年には2位となった後、「(仕事のストレスが)えげつなかった」そうで、「体にある変化が起きてしまった」と壮絶な体験を語り、一同を驚かせる。また、TAKAHIROも「僕は7年間くらいスランプだった」といい、2006年のEXILE加入後に抱えた苦悩を赤裸々に語る。グループのある先輩にかけられた言葉や当時の思いを明かすと、松本は「マジで?そんな感じ?」と驚がくするほど。 その他にも、Mattが知りたい“人の名前が思い出せない時の乗り切り方”、岩尾の“マスク”に関する悩みなどの話題も。さらに、菊地が松本とのエピソードを涙ながらに語る!?お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.7
剛力彩芽がNGなしで質問に答える!
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今回MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには剛力彩芽、サーヤ(ラランド)、蛍原徹(雨上がり決死隊)、與那城奨(JO1)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 剛力は「皆さんは今までどんなデートをしてきましたか?」と切り出す。彼女は以前所属していた事務所のルールで「25歳まで恋愛禁止だった」といい、「私、すごく理想があって」と、学生の頃から変わっていない“理想のデートプラン”を力説する。また、「本当はもっといじってほしい」と語り、今回はNGなしで質問に答えることに。後藤に「元彼とけんかすることはあった?」と尋ねられると、彼女は過去のけんかエピソードを赤裸々に語る。そんな中、番組スタッフから彼女の恋愛に関する衝撃的なカンペが出され、それを読んだ松本は「なに宣言!?」と困惑する。 さらに、オーディション番組から生まれたアイドルグループ・JO1の與那城は、「皆さんはオーディションを受けたことはありますか?」と問いかける。蛍原が「若手の頃は吉本の劇場公演に出るためのオーディションを受けていた」と語ると、岩尾は「オーディション以外にも劇場公演に出演する方法があった」とぶっちゃけ、笑いを誘う。また、松本は若手の頃にある有名映画のオーディションを受けたことがあると明かす。「俺、最後まで残ってて。面接の人が最後に・・・」と、最終審査のエピソードを語ると、一同は「なにそれ!?」と驚がくする。 その他にも、サーヤが持つ“共感覚”や、岩尾の“コンビ芸人ならではの悩み”、蛍原が好きだという“数字”に関する話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.6
出川が放った妻に関する地獄の質問!
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『人志松本の酒のツマミになる話』は、“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。今回の放送でMCを務めるのは、松本人志とさまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)。ゲストには小野賢章、高橋愛、出川哲朗、三浦瑠麗が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 高橋は、「皆さんはペアルックに抵抗はありますか?」と問いかける。洋服好きの高橋は、お店に行くと「つい、夫(芸人のあべこうじ)にもおそろいの服を買ってしまう」と語る。これに大竹と三村は「ペアルックはしたことない」「彼女と服を合わせる感覚がない」と驚く。その後も夫とののろけ話が止まらない高橋に、松本も「本当にアツアツなんやな!」と感心しきり。しかし、その流れで出川が放った“妻に関する質問”に、MC陣は凍り付き、松本は「地獄の質問!」と渋い顔をする。そして、松本に話を振られた大竹と三村の家庭事情が次々と明らかになっていく。 声優として活躍する小野は、「僕、歯が弱いんですけど・・・」と切り出す。虫歯になりやすく、「ある好物を食べたときには歯が欠けてしまった」と語り一同を驚かせた小野は、歯の治療にまつわるちょっとした不満を告白する。これに三村は「わかります」と深く共感し、そこから“歯医者さんあるある”のトークが盛り上がる。そんな中、出川は「俺はちょっと下手な歯医者さんの方が助かるんです」と言うと、松本は「えー!なにそれ?」と驚く。そこには芸人ならではの事情があるようで・・・。理由を聞いた一同は大笑いする。 その他にも、三浦が考える“悪口の境界線”や、娘を持つ父親である三村が心に決めていることなどの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.5
山崎まさよしが気になる“自宅のトイレでの過ごし方”
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『人志松本の酒のツマミになる話』は、“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。今回の放送でMCを務めるのは、松本人志とさまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)。ゲストにはウエンツ瑛士、尾形貴弘(パンサー)、紗栄子、山崎まさよしが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ウエンツは「同棲(どうせい)をするべきか悩んでいる」と切り出す。現在久々に母親と同居生活を送っているという彼は「人と一緒に住むのってすごく大変」と実感しているそうで、「結婚前に同棲したらうまくいきますか?」と質問する。「やらないよりはやった方がいいと思う」と賛成派の松本、山崎に対し、三村はあることが理由で反対派だと語る。また、尾形は「妻との同棲時代に隠されていたことがあって」と語り始める。当時、「同居している家に大量のある野菜が送られてくることが度々あった」そうで、妻にその理由を聞いてもはぐらかされ続けたという。そして結婚後のある日、家に帰ると妻から衝撃的な告白を受けたと語り、一同は大爆笑する。 さらに、紗栄子は、「皆さんはパートナーと一緒にいるときに、1人の時間は必要ですか?」と問いかける。これに「1人の時間は絶対にほしい」と主張する松本、山崎、大竹と、「パートナーとは四六時中一緒にいたい」という紗栄子、尾形の間で議論が巻き起こる。紗栄子が「男性は1人の時間に何をしているんですか?」と問うと、大竹がすかさず出した答えに、松本は大笑いしながら「あるある」と同調する。そんな中、話を振られたウエンツが放ったある一言が笑いを誘う。 その他にも、三村が抱える“コンビニでの悩み”や、山崎が気になる“自宅のトイレでの過ごし方”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.4
R指定トラブルに困惑⁉鈴木亜美旦那に不満爆発!
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『人志松本の酒のツマミになる話』は、“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。今回の放送でMCを務めるのは、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストにはR-指定(Creepy Nuts)、狩野英孝、鈴木亜美、山村紅葉が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 山村の登場に、柴田は「こんなに早く実現するとは!」と興奮気味。今年2月に放送された『ダウンタウンなう』で山崎が「僕と山村紅葉さんが“共演NG”とネットでうわさされていて。誤解を解きたい!」と発言したことがきっかけで、今回の共演が実現した。松本が「やっと“雪解け”ですね」とボケると、すかさず山崎が「もともと“雪”はないですから!」とつっこみ笑いを誘う。また、山村は当時の放送をテレビで見ていたといい、「私は“共演NG”と言ったことはないし、どういうことなんだろうと思って」と困惑したことを明かす。そして山村が放ったある一言に、山崎が「いやいや・・・」とたじたじに。 さらに、鈴木は、「私、主人にだまされてました」と切り出す。現在の夫と付き合った当初、彼に「自分は家事ができない」と言われていたため、長い間ほぼ全ての家事をこなしていたという鈴木。そして結婚して2年半がたった頃、家事ができないはずの夫が突然キッチンでとった衝撃の行動について語り、これに山崎は「こわい、こわい!何で?」と驚がくする。その理由に一同は大爆笑するが、「こういうことするの?男子は!」と不満が止まらない鈴木に、男性陣はお手上げ状態となる。 その他にも、R-指定が「なんと言えばいいのか分からなくなった」と語る飲食店でのトラブルや、狩野英孝の人生を変えた“ある先輩の言葉”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.3
木村昴が収録中に爆睡⁉アンタVS伊集院光の因縁
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『人志松本の酒のツマミになる話』は、“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。今回の放送でMCを務めるのは、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストには伊集院光、木村昴、鷲見玲奈、長谷川忍(シソンヌ)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 声優として活躍する木村は、最近アフレコ現場で「初めて台本を読みながら寝ちゃったんです」と、失敗エピソードを明かす。その後「ディレクターの声で目が覚めた」という木村はあることに気付き、「ちょっとだけ心の中で“俺すげえ”と思いました(笑)」と語ると、鷲見は「そんなことあります!?」、松本は「すごいな!」と驚がくする。そして木村が「皆さんはお仕事中に寝てしまったことはありますか?」と問いかけると、山崎は「(長時間の番組収録では)みんなが寝ないように・・・」と、出演者の中である“変化”が起きると言い笑いを誘う。 また、鷲見は「みなさんは仕事用の衣装をどういう風に決めていますか?」と問いかける。局アナ時代にぴったりしたニットを着ることが多かった彼女だが、そこにはある理由があったと明かす。すると松本は、「山崎の白シャツと白ネクタイは何が由来なの?」と話を振る。山崎は「昔、お金がない時期に相談しまして・・・」といい、ある先輩芸人の助言が関係していると語ると、松本は「えー!初めて知った」と驚く。 その他にも、長谷川が気になる「子どもやペットの名前の決め方」や、松本の新たなニックネームに関する話題も。また、伊集院は酔った勢いで、柴田への積年の恨みをぶっちゃける!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.2
溝端淳平面倒くさい男疑惑&浜口京子に千鳥激怒⁉
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『人志松本の酒のツマミになる話』は、“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。今回MCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストにはトラウデン直美、浜口京子、松尾駿(チョコレートプラネット)、溝端淳平が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 松尾は「僕はもともとお笑いが好きだったんですけど、(自分が芸能界に入ったことで)もう“一緒に写真を撮ってください” って言えなくなってしまって・・・」と切り出す。芸能人ならではの悩みに、ノブは「分かるわ」と深く共感する。「俳優の世界はないですか?」と振られた溝端も「あります!」とうなずき、“本当は一緒に写真を撮りたい”ある俳優の名前を挙げる。また、トラウデンが「“芸能人も人間なんだ”と思う瞬間が好き」と語ると、ノブは以前共演したある俳優の「人間味があふれる行動にテンションが上がった」と明かし笑いを誘う。 さらに、トラウデンは「皆さんは奥さんとお子さんがけんかしたときにどちらの味方につきますか?」と疑問を投げかける。よく母親とけんかするという彼女は、その時の父親の振る舞いを不満に思っているそうで・・・。娘を持つ大悟は「最終的にパパが一番の悪者になるのが正解だと思う」と持論を展開して一同を驚かせるが、その過程を明かすとノブは「ださっ!」と大笑いする。さらに、浜口は「私と母がけんかしたときは父(アニマル浜口)が・・・」と、浜口家ならではの“けんか事情”を明かす。 その他にも、独身の溝端が不安に思う「食べるものへのこだわり」や、薄毛治療薬を飲み始めたと言うノブが抱える悩みなどの話題も。また、番組の最後に浜口が予想外の提案をしたことで、一同が大混乱に!?お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.1
松本人志がナイナイ矢部浩之との約7年ぶりの共演
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いよいよ放送をスタートする『人志松本の酒のツマミになる話』は、“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。『ダウンタウンなう』の特別編として生まれた企画が、満を持してレギュラー化する!記念すべき初回に、松本人志の両隣でMCを務めるのは千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには岡部大(ハナコ)、小泉孝太郎、夏菜、矢部浩之(ナインティナイン)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 松本と矢部が共演するのは2014年の『笑っていいとも!グランドフィナーレ感謝の超特大号』以来約7年ぶりとなる。矢部が「今日収録現場に来て分かったんですけど、スタッフがピリついてます」と言って笑いを誘うと、夏菜は「お2人は共演NGなのかと思ってました」と驚き、ノブは「僕らからしたらビッグマッチなんですよ!」と興奮気味に。矢部は「松本さんとお仕事することは本当にないので恥ずかしいです」と語り、松本も「照れくさい。昔付き合っててキスぐらいはした感じの元カノ」と、率直な感想を語る。2人は仕事で共演することはなかったものの、プライベートでは偶然遭遇することがあったそうで・・・。その際に松本が発した言葉の真意がずっと気になっていたという矢部は、「あれ何やったんですか?」と疑問をぶつけ、なぜか松本はたじたじに。 また、岡部は「親が失敗するところって見たくないものじゃないですか?」と切り出し、幼少期に目撃して「強烈に覚えている」という両親の大失敗エピソードを挙げて一同は大笑いとなる。そこから話題は、それぞれが忘れられない親の失敗エピソードへ。ノブに「孝太郎さんのお父さんは?」と話を振られた小泉は、「僕は昔野球少年で、休日は公園で父にノックを打ってもらっていたんです」と話し始める。当時、そこで父・小泉純一郎がよくとっていたというある行動が「すごく恥ずかしかった」と語り、「あのお父様が?」と一同を驚かせる。 さらに、新婚の夏菜が結婚指輪に関する疑問を投げかけるほか、千鳥が突然この番組を批判し始める!?お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
