人志松本の酒のツマミになる話
古い順に並び替えNo.59
愛する人のため何を捨てられる?旅行で大切なこと
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MCを務めるのは、千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには秋元真夏(乃木坂46)、伊藤俊介(オズワルド)、神田愛花、野口五郎が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 神田は「旅行をするときに一番大事にしていることは何ですか?」と問いかける。アメリカの大型ディスカウントストアが好きだという神田は「オープンの時間に間に合うように」行くことを重視していて、その際に「お腹の具合が変わらないように・・・」と、日本からあるものを持参するほどの徹底ぶりだと語る。また、伊藤は「僕はハプニングが起きてほしいので・・・」と、ノープラン主義であることを明かすと、秋元も「私も、宿も決めずに旅行にいきます」と共感。これにノブは「うそでしょ!?」と驚きの声を上げる。しかし、秋元が母と旅行にいくときはある問題が起こるそうで、その内容に一同は大笑いする。 また、野口は「同学年の有名人を集められるとしたら、何をしたいですか?」と切り出す。野口は、桑田佳祐らと組んだ全員同学年のバンド「時代遅れのRock‘n'Roll Band」を引き合いに出し、バンド結成のきっかけとなった、桑田からの直筆の手紙にまつわるエピソードを披露。そして「“同世代”じゃなく、“同級生”というのが熱かった」と語る。これに秋元は組んでみたいユニットを、神田はロケ番組の構想などを語る中、伊藤は高校時代の話を始める。伊藤は「“隣の高校に、信じられないくらいかわいい子がいる”といううわさを聞いて・・・」と、みんなで見に行ったところ、その美女がのちの有名女優だったことを明かして一同を驚かせる。 その他にも、大悟の「好きな人を1日楽しませる代わりに、何かを捨てるとしたら?」という話題や、松本の「巨大化したら何をしたい?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.58
芸能人が見ているSNS&金銭感覚は変化してる?
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MCを務めるのは、霜降り明星(せいや、粗品)。ゲストには伊集院光、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、工藤美桜、リリー(見取り図)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 工藤は「皆さんは誰のSNSをチェックしていますか?」と問いかける。工藤は昨年、憧れの女優である石田ゆり子と共演した際、「あまりに好きすぎて直視できなかった」そうで、ある意外な方法で彼女の姿を見ていたと明かす。そしてそこから石田のSNSを見るようになったと告白する。また、片寄は霜降り明星のYouTubeやSNSを「毎日見ています」と語る。しかし、うれしそうな霜降り明星の2人を前に、片寄が「せいやさんがInstagramで・・・」と、投稿に対する正直な感想を明かすと、せいやは思わず立ち上がって「もうお前とは二度と会わない!」と言い、一触即発の雰囲気に! さらに、伊集院は「“先入観”とか“思い込まれていること”の話で・・・」と切り出す。「僕、ロケで“食レポ”って、ほとんどやったことがないんです」と伊集院が言うと、一同は「ええっ!?」と驚きの声をあげ、松本も「すり込まれちゃって(るから)!」と反応。そこから話題は“勝手についているイメージ”へ。工藤は、人見知りをしてしまう性格のためか「“とっつきにくそう”と言われる」そうで、松本も「人見知りを直したいよね」と共感する。するとリリーも「僕も人見知りです」と言いだし、それを疑った松本が「学生時代、友達は何人くらいいた?」と質問。そこでリリーが放った一言に、松本が思わず「うるさいな!」とつっこみ、一同は大笑いとなる。 その他にも、リリーの「金銭感覚はいつアップデートする?」という話題や、粗品の「お刺身を食べるときのわさびの付け方」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.57
貫地谷しほりが男の悩みを解決▼木村昴JO1河野
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霜降り明星が本番組でMCを務めるのは今回が初めて。ゲストには河井ゆずる(アインシュタイン)、貫地谷しほり、木村昴、河野純喜(JO1)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 河井は「皆さんは家族がテレビに出演するのはOKですか?」と問いかける。河井は最近、番組の企画で母親とロケをしたそうで、「焼肉をごちそうして、ブルーレイレコーダーをプレゼントして・・・」と、1日かけて親孝行をしたと語る。しかし、そのロケの最後で感想を求められた母親が発した一言に、河井はもちろん番組スタッフも「えっ!?」と驚いてしまったと明かして笑いを誘う。また、「(家族との共演は)ちょっと嫌です」という貫地谷は、「父が本当にお調子者で・・・」と、デパートの食品売り場で働く父親が、以前客としてやってきたある大物芸人に対してとった驚きの行動を再現。これに一同は大笑いとなる。 さらに、河野は「JO1としてデビューした頃から大切に持っているものがあって・・・」と切り出す。海外のファンからもらったあるものを大事にしているという河野のエピソードから、話題は“芸能人生で大切にとってあるもの”へ。14歳で声優としてデビューした木村は、「今まで読んだ台本は全部とってあります」といい、その冊数と意外な保管方法を明かして一同を驚かせる。また、松本は、若手時代にファンのおばあさんからもらったあるものに「めちゃくちゃ感動して・・・」と、心を打たれたエピソードを披露。しかし、そこで粗品が放った一言に一同は総ツッコミとなり、松本は思わず「地獄におちろ!」と声を上げる。 その他にも、貫地谷の「男性がすぐ忘れてしまうこと」、木村の「男性が真意を理解できない女性の言葉」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.56
女性からの困る質問対処法&芸能人が気になる順位
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今回のMCは、フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには狩野英孝、貴島明日香、戸次重幸、ファーストサマーウイカが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 戸次は「家庭内行事について話したい」と切り出す。「我が家では、一番力を入れているのが節分」という戸次は、子どもに鬼の存在を信じさせるために苦心していると語る。長男が3歳のときに「(あの鬼は)お父ちゃんだったかも・・・」と見抜かれそうになったことがあり、翌年は「後輩の役者を雇って・・・」、とある大胆な作戦で豆まきを行い、「伝説のステージになった」と明かして笑いを誘う。また、実家が神社である狩野は、年末年始は芸能の仕事を休むほど、神主として大忙しとなる実情を告白。「体洗って、袴(はかま)に着替えて、ご祈祷(きとう)して・・・」と説明していく中、松本から「普段とは違う洗い方があるの?」と尋ねられ、思わず発した一言に一同は大笑いとなる。 さらにウイカは、「もう二度と食べられないけれど、もう一度食べたいものは?」と問いかける。小学生の頃に駄菓子屋さんで食べた“粉焼き”が忘れられないというウイカは、家でそれを再現しようとしたときのエピソードを語る。これに対し貴島は、「学生時代、ポケットに入れて食べていた」という“あるお菓子”の名前を挙げる。「朝・昼・晩で調整しながら・・・」と独特な食べ方をしていたことを明かすと、男性陣から「ポケットからどう食べるの?」「授業中に食べるの?」と質問攻めに。そこで貴島が見せたマイペースすぎる一面に、ウイカは「夜の貴島はやばいな」と思わずつっこむ。 その他にも、貴島の「勝手にランキングに入っていたこと」や、狩野の「女性からの質問にうまく答える方法」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.55
松本ドン引き柏木由紀の私生活&タメぐち許せる?
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今回MCを務めるのは、フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには柏木由紀(AKB48)、神尾楓珠、長谷川忍(シソンヌ)、村重杏奈が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 後藤は「普段、どんな番組や動画を見ていますか?」と切り出す。後藤は毎朝見ているある番組の影響で「初めて訪れたお店で・・・」と、変わった体験をしたことを語る。これに柏木は「グラビアアイドルのDVDや映像を見るのが好き」と告白し、アイドルならではのその理由に一同は深くうなずく。また、村重は「ダイエット中に食欲を落とすために・・・」と、見る人によってはスカッとする“ある映像”を利用していると明かし、松本は「絶対にいいやせ方じゃない!」、長谷川は「もうちょっと他に方法がある!」と驚がくする。 さらに、神尾は「年下からのタメ口をどう思いますか?」と問いかける。神尾は「この前、ドラマの撮影現場で・・・」と、自分より年下の出演者がある人物にタメ口で話しかけている姿を見て衝撃を受けたと語る。そして「最近の10代の子は他人との距離の取り方がうまくて」と感心したエピソードを明かすと、松本は「わかる!」と共感する。これに村重は「それで言ったら・・・」と、“年下からのタメ口を受け入れてくれる人の共通点”と「逆に気を遣う」というある人物の名前を明かして笑いを誘う。 その他にも、村重の「自由奔放な恋愛体質」や、岩尾の「マネージャーとの距離感」などの話題も。そして、柏木は一同驚がくの衝撃的な私生活を明かす!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.54
忘れられないお酒の失敗話&親に反抗しちゃった話
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今回MCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには長田庄平(チョコレートプラネット)、SAM(TRF)、中川翔子、山之内すずが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 昨年10月に20歳となり、お酒を飲むようになったという山之内は「これまでの(お酒の)失敗談を聞きたい」と問いかける。お酒のイメージが強い大悟は、「基本的には大丈夫」と言いながらも「朝起きたら、茂みで・・・」と過去の失態を告白。すると中川も「おすし屋さんで日本酒を頂いたときに・・・」と、衝撃的な失敗談を明かすと、一同は驚き、ノブは「しょこたんが!?」と思わず声を上げる。また、SAMは「酔った後輩に絡まれたことがあって・・・」と、酔って豹変(ひょうへん)した後輩に受けた強烈な絡みを再現して笑いを誘う。 さらに、大悟は「もっと早(速)かったら、もっと遅かったらいいのになと思うものはありますか?」と切り出す。山之内が「もっと早く髪が伸びてほしい」と語ると、松本は「SAMさんはずっとその髪型ですよね」と話題を振る。「TRFでデビューしたときには既に長髪だった」というSAMは、「髪型を変えたいんですよ」と明かし、やってみたい髪型を告白。これまでのSAMのイメージとのギャップに、一同は驚がくする。また、中川は「女子はいろいろなことのスピードが遅くて・・・」と、女性のデパートでの“ある生態”を語り、笑いを誘う。 その他にも、中川の「若い時にやっておけばよかったこと」、SAMの「ささいな理由で親に反抗したこと」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.53
ジェジュン独身の寂しさを感じる時▼千鳥&栗原恵
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MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには岡田結実、栗原恵、ジェジュン、高橋茂雄(サバンナ)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 高橋はかつてタクシーを拾おうとした際に、後ろからやってきた親子の気配を感じ、さりげなく順番を譲ったことがあるというエピソードを披露。そこから話題は「“今の自分、かっこいいな”と思った瞬間」へ。ジェジュンは、コンビニやスーパーの会計である“言葉”を使う自分が「俺、めっちゃかっこいいと思う」と語り、一同は大笑いする。 その他にも、ジェジュンの「独身ならではの寂しさ」、栗原の「身長が187cmあったら何する?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.52
ATSUSHI&瑛人の歌声は校歌すら名曲に!?
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MCを務めるのは松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストには瑛人、EXILE ATSUSHI、せいや(霜降り明星)、藤田ニコルが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 瑛人は「今まで人に見せてこなかった一面はありますか?」と問いかける。いつも笑顔のイメージがある瑛人は、怒ったことがなさそうと言われることが多いというが「昔はめちゃくちゃ短気だった」と語る。「今はもう大丈夫」という瑛人だが「昔、新しいスニーカーを・・・」と当時の“短気エピソード”を明かし、一同を驚かせる。 その他にも、山崎の「人生で1番の大遅刻」、藤田の「瑛人にまつわるイラっとした話」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.51
花澤香菜が衝撃を受けたお弁当&芸能人憧れのCM
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今回MCを務めるのは、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストには酒井貴士(ザ・マミィ)、佐藤江梨子、粗品(霜降り明星)、花澤香菜が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 花澤は「子供の頃、印象に残っているお弁当はありますか?」と問いかける。花澤は「私が中学生の頃、母親が作ってくれていたお弁当がすごく変だった」と振り返り、「2段のお弁当で、1段目がご飯だけ。2段目が半分・・・」と例を挙げると、柴田は「どういう食べ合わせ?」と驚く。また、佐藤は「幼稚園の頃、週に1回、お弁当を電子レンジで温める日があった」と語る。そこで、ある食べ物をお弁当に入れて持っていったところ、「一時期(その食べ物が)怖くなった」ほどの出来事が起こったと明かして笑いを誘う。 さらに、かつて「米を3合炊いて、全部なくなっちゃうくらい」の大食いだったという柴田は、「“私、こんなにすごいところがあるんです”という話を聞きたい」と切り出す。これに山崎は「30代の頃はギャンブラーだった」といい、海外のカジノでの破天荒なエピソードを語り一同を驚かせる。そんな中、酒井は「僕も以前ボートレースにハマっていまして・・・。でも、克服できた」とその克服法を語り始める。ボートレースで負けた次の日、酒井は「たまたま喫煙所で会った」という初対面のある芸人に相談したといい、その芸人から“一番お金のかからない賭け事”を教えてもらったと明かす。 その他にも、佐藤の「屁理屈(へりくつ)ばかり言う6歳の息子を正すには?」の話題や、粗品の「久々に会ったら、その変貌ぶりにびっくりした人」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.49
モテるための努力&ファンからのヤバいプレゼント
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と岩尾望(フットボールアワー)、大悟(千鳥)。ゲストには小泉孝太郎、須田亜香里(SKE48)、秦基博、Hiro(MY FIRST STORY)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 Hiroは「モテるためにどんな努力をしていますか?」と問いかける。これまで様々な努力をしてきたと語るHiroは、「カラオケこそ僕が一番生きる場所」と、プライベートでも人前で積極的に歌うタイプだと告白。すると秦が、大学時代のコンパのエピソードを披露。場所がカラオケ店だったので、「モテる日だ」と自信満々で歌ったところ「全然だった」といい、そこである“悟り”を開いたと明かして笑いを誘う。また、大悟は「松本さんもそうだと思うんですけど・・・」と言いながら、ボケ担当の芸人がモテるために必要だと思うことを語り、一同をうならせる。 小泉は、「芸能人の中から親を選べるなら誰がいい?」と切り出す。以前、知人からこの質問をされたという小泉は、「すごく悩むかと思ったら、5秒くらいで決まった」と、ある有名人の名前を挙げる。これに一同は「えー!?」と驚くが、その理由を聞いて深く納得する。また、大悟は「父親のエピソードトークをしたときに笑いがとれるのは・・・」と、芸人ならではの理由である芸能人の名前を挙げると、一同は大笑いする。そして、それぞれが意外な人物の名前を出していき、ちょっとした大喜利状態に。 その他にも、秦の「自分の気持ちを素直に出せますか?」という話題や、須田の「扱いに困ったファンからのプレゼント」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.45
妻の誕生日何を贈る?テンションが上がる褒め言葉
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今週の放送でMCを務めるのは、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)、ノブ(千鳥)。ゲストには勝地涼、川島明(麒麟)、小島瑠璃子、原晋(青山学院大学駅伝部監督)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ノブは「奥さんへの誕生日プレゼントって、どうしてます?」と問いかける。ノブは先日、妻の誕生日をすっかり忘れてしまったそうで、誕生日当日の夜に妻が発した一言で大慌てになったと語る。これに原も「スウィート10(結婚10周年)の時に忘れまして。何も贈らなかったら・・・」といい、妻から言われた言葉を明かして笑いを誘う。また、「奥さんって相方じゃないですか。これ(誕生日プレゼント)、毎年やるんかな・・・」と言うノブに対し川島は、記念日などを“忘れる前提”で普段から実践していることを明かし、一同を驚かせる。 さらに、小島は「“ケチなことをしちゃったなぁ”って話なんですけど・・・」と切り出す。以前、一人でレストランに行った際に頼んだ“水”がきっかけで「ケチな自分にがっかりした」ことがあったと語り、一同は大笑いする。そしてそこから“後輩に食事をおごる?”という話題へ。ノブや山崎が先輩芸人としての複雑な本音を語るなか、大人になって後輩におごることも増えたという勝地は、「僕が嫌いなのは、会計するときに・・・」と、食事会でのある瞬間が苦痛なのだと明かし、これにノブは「あれな!」、小島は「確かに正解が分からない!」と深く共感する。 その他にも、原の「テンションの上がる褒め言葉」、勝地の「自分の人生がドラマ化されるなら」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.44
野村周平がグチ連発!?義理の父との接し方を告白
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには大久保嘉人、トリンドル玲奈、野村周平、盛山晋太郎(見取り図)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 大久保は「義理の両親とどう接していますか?」と問いかける。大久保の義父は、彼の中学時代にライバル校のサッカー部監督を務めていた人物だといい、今でも「お義父さんの言うことは絶対」と語る。これに松本が「(義父に対し)“ちょっとそれは・・・”と思うこともある?」と尋ねると、大久保の発した一言が笑いを誘う。また、トリンドルは、「これまで付き合った人は、うちの両親をあだ名で呼んだりします」と告白。トリンドル自身も彼氏の両親にあることをするといい、世代間のギャップに松本や後藤は目を丸くする。 さらに、後藤は「“この人のこれがほしい!”と思うことってありますか?」と切り出す。「(自分は)声がガラガラで低い」という後藤は、ある芸人の声をうらやんでいるといい、トークをするときもその声をこっそりまねているのだと語る。また、野村は「“清純派”という言葉に憧れがある」と答え、清純派俳優としてやってみたい仕事があると赤裸々告白。そして、野村がひそかに憧れている同世代の俳優の名前を挙げると、一同は大笑いする。 その他にも、野村の「やんちゃな母親が恥ずかしい」という話題や、トリンドルが以前出演した恋愛番組に関する話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.43
芸能人が恥ずかしくて言えなかったことを初告白!
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今週の放送でMCを務めるのは、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)、大悟(千鳥)。ゲストには内田恭子、松村沙友理、森田哲矢(さらば青春の光)、ローランドが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 山崎は、かつて松本人志に憧れ「(芸人たるもの)バリバリにとんがってなきゃいけない」と、舞台に出た瞬間に「急にロートーンみたいな・・・」スタイルだったと語り、一同を驚かせる。そこから「憧れの人をまねして、失敗したことはあるか?」という話題に。ローランドは、漫画『夜王』のキャラクターに憧れ、髪型も真似し、同じ高級車を購入。しかし、「買って気づいたのが・・・」と、自らのホストとしての営業スタイルを変えなければならないほど重要なことに気がついたと告白して笑いを誘う。 “本当は大好きだが世間には隠していること”の話題では、内田が「私、マージャンをやるんですけど・・・」と意外な趣味を明かす。30歳を迎えた時に、友人たちと「老後の楽しみを見つけよう」と始めたのがきっかけだったそうだが、店内で周囲の客に顔がバレないよう、ある特殊な方法を使って遊んでいたと語ると、「逆に怪しい」とツッコミが。また、“隠している”つながりで、松村は「本当にいろいろなセンスがなくて・・・」と、イメージからは想像もつかない私生活をぶっちゃけて一同を驚かせる。 その他にも、森田の「まだ見ぬ“もうかる商売”」の話題や、内田の「腹が立つ“過大評価”」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.42
お酒の席だからこそ聞ける!陰で努力していること
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストにはウエンツ瑛士、コロッケ、谷まりあ、西田ひかるが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 谷は「“陰で努力していること”を褒められたことってありますか?」と問いかける。「4年ほど前からキックボクシングに通っている」という谷は、どんなに忙しくても週に4日はジムへ。海外ロケに行く際も、空港に行く前と、帰国直後に通うほどの熱の入れようで、それを周囲から褒められてうれしくなったという。話を振られたウエンツは、「18歳の時にマネージャーに言われて・・・」と、当時から毎日継続して行っているある習慣を明かす。これに一同は驚き、松本は「うそついてるよね?」と目を丸くする。 コロッケは、「仕事でもプライベートでも、“間”が悪い人っているじゃないですか」と切り出す。「お酒の席だと、騒ぐ人って・・・」と“間が悪い人あるある”を語り、一同は盛り上がる。すると西田が、「私はいつもしゃべってしまってから反省するパターン」と、“間”が悪いことに悩んでいると告白。帰国子女である西田だからこそ感じた「海外と日本との“間”の概念の違い」に、イギリス留学を経験したウエンツは大きく共感。また、コロッケは「時代劇に独特の“間”がある理由」を、モノマネを交えて語り笑いを誘う。 その他にも、ウエンツの「現金がない時どうしていますか?」、岩尾の「不思議な体の異変」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.41
加護亜依&辻ちゃんの夫杉浦太陽が初共演!▼千鳥
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストにはアンミカ、稲田直樹(アインシュタイン)、加護亜依、杉浦太陽が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 小さな頃からくじ運が強かったというアンミカは、「家の電化製品はほとんど商店街の抽選で当てた」と告白し、一同を驚かせる。そこから“売れている芸能人は運が強いのか?”という話題へ。大悟は「僕、運が強いと思うのは・・・」と、お笑い芸人の養成所であるNSC(吉本総合芸能学院)の試験に関する“大逆転エピソード”を披露する。また、杉浦は代表作である『ウルトラマンコスモス』(2001~2002年/TBS)のオーディションを受ける前の出来事を語り、帰省したときにとった“ある行動”で運を引き寄せたことを明かすと、感心の声があがる。 現在、二児のママとして幸せに暮らしているという加護は、「昔、いろいろやらかしてしまったことが多すぎて・・・」と、今後の芸能生活についての相談を持ちかける。ここ数年、仕事のオファーのほとんどが「やらかし話」か「ぶっちゃけ話」だといい、「“病んでいる”“メンヘラ”といったイメージをどう変えていけばいいのか悩んでいる」と語る。アンミカが真剣に回答する中、大悟と松本から「タバコとか(の問題)も・・・」と、過去をネタにするアドバイスが飛び出し、一同は大笑い。さらに、ノブが大ファンだったという、杉浦の妻・辻󠄀希美と加護とのユニット・W(ダブルユー)再結成の話題も飛び出し・・・。 その他にも、稲田の「似ていると言われる芸能人」、杉浦が気になる「年賀状やお歳暮はどうしている?」などの話題も。 見逃し配信の再生回数も絶好調!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.38
DJ松永大倉士門の禁断の恋▼近藤春菜ヒコロヒー
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには大倉士門、近藤春菜(ハリセンボン)、DJ松永(Creepy Nuts)、ヒコロヒーが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 父親が警察官だったという近藤は、小さな頃から繰り返し母親に「悪いことをしたら、お父さんが・・・」と、ある言いつけをされていたそうで、大人になった今でもその言葉を守り続けているという。そこから話題は“いまだに守っている親の言いつけ”へ。松本やノブが幼少期に親から言われていたことを明かす中、ヒコロヒーは「父は全然家にいないタイプで、父がどんな性格なのかも分からないまま大人になって・・・」と語り、一同を驚かせる。数年前、その父親が病気で入院した際にお見舞いに行くと、酸素マスクを付けた彼が思いがけない一言を発したと明かして、笑いを誘う。 さらに、大倉は、「“人にバレたくない恋”をしたことはありますか?」と問いかける。昨年、みちょぱこと池田美優との交際を宣言した大倉だが、はじめは周囲に対して交際を隠していたといい、デートの際には他の人にバレないように“ある工夫”をしていたと明かす。また、「ちょっと前まで彼女がいた」という松永は、「外でのデートは一切しなかった」と当時のデート事情を赤裸々に語る。そんな中、松永がぽろっとこぼしたある一言がきっかけで、大悟は「お相手は有名人の方!?」、松本は「誰もが知っている人でしょ?」と交際相手に関する推理大会が始まることに。「墓穴掘った」と慌てる松永の様子に、一同は大笑いする。 その他にも、近藤の「タレントの“好感度”に物申したいこと」や、ヒコロヒーが気になる「下着は何色が正解?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.37
今夜は9時30分から飲ませてもらってますSP
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには斉藤慎二(ジャングルポケット)、酒井美紀、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、槙野智章が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 小学6年生の息子を持つ酒井は、「親の理想をどこまで子供に託していい?」と問いかける。酒井は、もうすぐ中学校に進学する息子の部活動に関して迷っていることがあるといい、同じく子供を持つ後藤や淳も「うーん」「むずかしい」と共感する。これに、サッカー教室やトークイベントで講師を務めたこともある槙野は「僕も親御さんからよくそういう質問をされる」と返すと、スポーツ選手としての持論を展開し、「僕が唯一教えられるのは・・・」と、あるアドバイスを送る。槙野が語った意外な内容と、説得力のあるその理由に、酒井は「確かにそうですね」とうなるほど。 さらに、「小さなことでイライラしてしまう」という岩尾は、道でタクシーを拾うときのちょっとした不満を告白。エピソードを話すうち、次第に言葉遣いが荒々しくなる岩尾の様子が笑いを誘い、淳は「らしくないなぁ」と苦笑いする。また、「帰りの空港での保安検査によく引っかかる」という淳は、以前、行きの飛行機には持ち込めた“趣味で使うためのあるアイテム”が検査に引っかかったと語る。一見、旅行とは縁遠そうなそのアイテムに、後藤は「出先でやります?」と困惑。後日、淳がまた同じ空港へ行くと、彼のことを覚えていた係員からある驚きの対応を受けたと明かし、一同は大笑いする。 そして今回、昨年の放送で千鳥・大悟が語った“人生で一度は行ってみたい幻のビーチ”がどこにあるのかを、番組が総力を挙げて徹底調査。約2カ月間にわたる調査の結果、驚きの真相が明らかとなる! お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.36
相田翔子ダウンタウンに激怒された大事件を初告白
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには相田翔子、城田優、橋本直(銀シャリ)、ゆうちゃみが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 後藤は「みなさんの親御さんの話が聞きたい」と問いかける。スペイン人の母を持つ城田は、「うちの母はパワフルで」といい、家のルールを破ると遊んでいたゲームを壊されたこともあったそうで、「反抗期でも母に歯向かったことはほぼない」と語るほど。そんな城田が高校時代、三者面談で担任から授業態度を注意された際、母親は意外な行動をとったと明かす。また、母親もギャルだというゆうちゃみは「小学生の頃にクラスメートから嫌がらせを受けたことがあって」といい、そのことを母親に話したところ、「(嫌がらせをした)男の子4人くらいを自宅に呼び出して・・・」と独特な方法で問題を解決したと語り、一同を驚かせる。 さらに、相田は「言うつもりはなかったんですけど、(ダウンタウンに)大激怒されたことがあって・・・」と切り出すと、松本は「すごく遅刻してきたときでしょ?」と反応。30年以上前にWinkが、ダウンタウンが司会を務める大阪の番組に出演する機会があったそうで、その際に新大阪駅からの移動車が大渋滞に巻き込まれてしまったと語る。「着いたらもう(ダウンタウンが)スタジオにスタンバイしてくださっていて・・・」と、急いでスタジオに入ったときに目の当たりにした2人の行動を明かすと、一同は大笑いする。 その他にも、城田が悩む「忘れ物」の話題や、松本の「動物に関する特技」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.35
鬼滅の刃声優下野紘が好きな声は?千鳥&伊藤沙莉
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには伊藤沙莉、下野紘、武田真治、松尾駿(チョコレートプラネット)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 伊藤は「インターネット広告を見ると、絶対その商品を買ってしまう」と切り出し、これまでダイエット食品や服など、さまざまなものを買ってしまったと語る。大悟から「それでだまされたことはない?」と質問されると、「前に、実家のインターホンが鳴って玄関のドアを開けたら・・・」と、ある衝撃的な勧誘を受けたことを明かし、松本は「気を付けないと!」と目を丸くする。そして伊藤が「ついつい買ってしまうものはありますか?」と問いかけると、下野は「“ある飲み物”が値引きされているとつい買って、お店の前で飲んじゃう」と明かし、その意外な内容に一同は驚きの声を上げる。 さらに、武田は「“今から考えると恥ずかしい、少しとがっていた頃のエピソード”ってありますか?」と問いかける。「昔は生意気で、“若者の代弁者”気取りだった」という武田は、演技に関してたびたび演出家に意見していたと当時を振り返る。また、千鳥は売れっ子になる前はかなりとがっていたそうで、大悟は「僕らが初めて『M-1グランプリ』に出場して敗退したときに、テレビカメラに向かって・・・」と、ある驚きの行動をしたと語り、「これが地獄のようにスベって」と苦笑いする。そしてその時、敗退のショックからノブが思わず発した一言を明かすと、一同は手をたたいて大笑いする。 その他にも、下野の「好きな声と苦手な声」の話題や、松尾の「異性に言われて一番傷つく言葉」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.34
千鳥&キングカズ長男三浦りょう太親の教育に感激
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには藤本敏史(FUJIWARA)、松村沙友理、三浦りょう太、水川かたまり(空気階段)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 “キングカズ”こと三浦知良の長男で、トークバラエティー番組には初出演となる三浦は、「親の“しつけ”の話なんですけど・・・」と切り出す。両親がお金に関して厳しかったという三浦は、「そのせいでケチになっちゃって」といい、それが原因で学生時代にある悩みを抱えていたことを明かす。しかし、「今となっては感謝している」そうで、そこから“感謝している親のしつけ”の話題へ。かたまりは幼い頃から両親に甘やかされがちで、落ち着きのない子供だったと告白。しかし、小学生の頃に母から受けたある“しつけ”が人生の転機になったと語り、一同を驚かせる。 さらに、『キングオブコント2021』で優勝してから「ハチャメチャに忙しい」と語るかたまりは、ノブに「(優勝前後で)なにが一番変わった?」と問われ、「(仕事で)アイドルにたくさん会うようになった」と答える。これに千鳥は「わかるー!」と大きく共感。するとかたまりは、「敬語とタメ口の線引きが分からない」という悩みを明かし、“自分より年下でも、芸歴は自分より上”のタレントに敬語を使うかどうかという議論が巻き起こる。また、ノブはつい敬語になってしまう年下の男性俳優の名前を挙げ、「ある見た目の特徴が基準になっていることに気付いた」と明かして笑いを誘う。 その他にも、ノブの「自分の顔に対するコンプレックス」の話題や、松村の「白米に一番合う調味料」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.33
大黒摩季&峯岸みなみ&武尊が壮絶フラれ話を告白
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MCを務めるのは松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには大黒摩季、武尊、峯岸みなみ、屋敷裕政(ニューヨーク)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 大黒は「自分が経験した中で“一番悲惨なフラれ方”の話なんですけど・・・」と切り出す。最近大黒は、かつて後輩としてかわいがっていた10歳くらい年下の男性と久々に再会したといい、彼の成長ぶりに好感を抱いたと語る。しかし、彼と食事しているときにひどいフラれ方をしたそうで「半年間、病みました」と語るほどの大失恋となってしまったと明かす。 その他にも、峯岸の“食リポに関する悩み”の話題や、松本提案の“褒め合いっこ”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.32
藤原紀香恥ずかしメモ流出&濱田龍臣裏アカ発覚⁉
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望/後藤輝基)。ゲストには尾形貴弘(パンサー)、濱田龍臣、藤原紀香、美山加恋が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 尾形は「奥さんが好きすぎてつい嫉妬してしまう」と切り出す。尾形は以前、近所に住む知り合いの男性に“自転車を貸してほしい”と頼まれて一度は貸したものの、彼のある姿を見て、嫉妬のあまりつい「やめてください!」と叫んでしまったと語る。その後も次々と挙がる尾形の嫉妬エピソードに、後藤が「女性は嫉妬されてうれしいんですか?」と話を振ると、藤原が放った一言が笑いを誘う。また、「私もやきもち焼き」という美山は、かつて“元カレに言われて嫉妬した一言”を赤裸々に明かす。そしてそこから“元恋人の写真やプレゼントは捨てる?捨てない?”という議論が巻き起こる! さらに、濱田は「皆さんは“SNSの裏アカウント”を持っていますか?」と問いかける。小さい頃から『ウルトラマン』が大好きだという濱田は、去年自らの公式Twitterを開設したところ、SNS上で“濱田が『ウルトラマン』のことを語る裏アカウントを持っているのではないか”といううわさが流れたといい、「今初めて明かすんですけど・・・」とその真相を激白する!また、「数カ月前にInstagramを始めたんです」という藤原は、「あるアニメの悪役の名前を使って(裏アカウント)を作った」と明かして一同を驚かせる。 その他にも、後藤の“サプライズは必要?”という話題や、一同の“プチカミングアウト大会”などの話題も。さらに、藤原がマネージャーに送ったボイスメッセージの音声を公開されて大慌てに!? お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.31
コント王者空気階段もぐらにお金を貸した恩人とは
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには磯村勇斗、王林、鈴木もぐら(空気階段)、田中律子が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 「キングオブコント2021」で歴代最高得点を獲得して優勝を果たした空気階段のもぐらは、「僕、“どうしても会いたい人”がいまして」と切り出す。その人物は、かつてもぐらが芸人になる前に世話になったアルバイト先の社長だといい、「給料を前借りさせてくれて・・・」「僕が上京する当日に・・・」と彼の太っ腹なエピソードの数々を語る。そして以前、その社長と連絡を取ろうとアルバイト先に電話したところ、ある衝撃の事実が発覚したことを明かすと、一同は「えー!」と驚がくし、松本は思わず口を手で覆うほど。 さらに、田中は「皆さんは一生東京に住みますか?」と問いかける。数年前に沖縄に移住した田中は「本当に沖縄に行ってよかった」と充実した生活ぶりを明かし、そこから話題は“将来移住したい場所”へ。ノブに「王林ちゃんは青森?」と尋ねられた王林は、「最終的には・・・」とある意外な場所を挙げ、一同は「うそでしょ!?」と大笑いする。また、松本は「俺の話は特殊かもしれないけど・・・」と前置きしつつ、老後における“ある野望”を持っていることを語る。これに王林は「すごくいい!」と共感し、ノブは「この方すごい!」と感嘆する。 その他にも、磯村がどハマリする“サウナ”の話題や、王林が思う“最強のフルーツ”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.30
千鳥龍玄とし相川七瀬の受け入れたくない老化の話
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには相川七瀬、田中卓志(アンガールズ)、中村静香、龍玄としが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 としは「皆さんは上京して驚いた出来事はありますか?」と問いかける。としは上京したての頃、「専門学校のテストの日に、金髪の状態で満員電車に乗り込んだら・・・」と、驚き恥ずかしい思いをしたエピソードを告白する。今回は出演者全員が東京都以外の出身ということもあり、そこから“東京あるある”トークに花が咲く。大阪府出身の相川が「東京の人って、ラーメン屋さんとかパン屋さんで・・・」と、驚いたことを挙げると、松本も「大阪ではありえないもんね」と強く共感。さらに相川は「なんて優しい人なんだろう!」と感激したという東京での出来事を語り、一同を驚かせる。 さらに、田中は「45歳になって、“老化”を感じるようになって」と切り出す。その中でも2つ、“受け入れられない老化”があるといい、「急に恥ずかしい気持ちが生まれてきた」という体の変化を告白して、笑いを誘う。また、松本は「初めて言うんだけど・・・」と、“老化によって経験した怖い話”を披露。それは“痔ろう”に関するエピソードで、「酔っ払って寝ているときに・・・」と、無意識のうちに驚きの行動をとっていたことを明かす。これに一同は震え上がり、ノブは「怖い!怖い!」と慌て、相川は「えー!」と思わず顔を覆う。 その他にも、中村の“男性からの見られ方”の話題や、田中の“人生で一番攻めた瞬間”などの話題も。さらに、龍玄が名曲『チキンライス』を弾き語りで披露!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.28
芸能人は親に今の仕事を反対された!?▼内山理名
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには内山理名、Hiro(MY FIRST STORY)、水谷隼、ゆうちゃみが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ノブは「この前、ある後輩芸人と雑談していたときに“ノブさん、口くさいですね!”と言われて・・・」と切り出し、そこから“恥ずかしいがタメになる指摘”の話題へ。大悟やHiroがスタッフやファンから恥ずかしい指摘をされたエピソードを語る中、水谷は「アスリートのドーピング検査は抜き打ちで来る」といい、「一度来たら(検体を回収するまで)どこまででもついてくる」と語る。以前、水谷のおなかの調子が悪いときに検査員が来てしまい、とても恥ずかしい体験をしたことを明かすと、ゆうちゃみは「やだー!」と思わず口を押さえる。 さらに、Hiroは「今の職業をご両親は賛成してくれましたか?」と問いかける。「僕は結構反対された」というHiroだが、幼い頃には父・森進一から“歌の英才教育”を受けていたことを明かして一同を驚かせる。また、「私は反対されなかった」という内山は、ある意外な場所でスカウトを受けたことがきっかけで芸能界入りしたと語ると、ノブは「そんなスカウトあるんですか?」、松本は「すげえ!」と目を丸くする。さらにその後、「(事務所のスタッフに)“お台場に遊びにおいでよ”と言われて、行ってみたら・・・」と、ある驚きの体験をしたエピソードを語って笑いを誘う。 その他にも、水谷の“答えに困る質問”の話題や、内山が気になる“芸能人のお風呂事情”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.27
観月ありさ&麒麟川島パートナーとの超運命的な話
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストには川島明(麒麟)、谷まりあ、塚本高史、観月ありさが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 中学生の娘を持つ塚本は「娘に“おねだり”されたときはどう対応したらいい?」と、父親ならではの悩みを告白する。「買い与えるのが正解か、我慢させるのが正解か悩んでいる」という塚本に、同じく子どもを持つ後藤は「わかんないですよね~」と深く共感。川島も最近、4歳の娘からある驚きのおねだりをされたエピソードを語り、笑いを誘う。また、後藤は6歳の息子の習い事のため、かなり大きな買い物をしたことを明かすと、観月は「うわー!大変!」と驚がくする。 さらに、ディズニー映画のようなキュンキュンする展開に憧れるという谷は、「今までに“運命の出会い”はありましたか?」と問いかける。「私も“運命的な出会い”信じている」という観月は、夫との結婚を意識した瞬間のエピソードを語り、松本は「女の人特有の勘!」と目を丸くする。また、松本に「奥さんとの出会いは?」と問われた川島は、「新宿の居酒屋で飲んでいたときに・・・」と、まるで漫画のような出会い方をしたことを明かす。これに松本と後藤は「えー!初めて聞いた!」と驚がくし、谷は「これは大運命!」と思わず拍手する。 その他にも、川島の“好きな曜日と嫌いな曜日”の話題や、ダウンタウン、フットボールアワーの結成秘話も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.25
奥様の手料理に本音言う?松本&小沢真珠㊙朝習慣
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志とさまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)。ゲストにはISSA(DA PUMP)、小沢真珠、昂生(ミキ)、森崎ウィンが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 1児の父であるISSAは、「娘が前日に遊んでいたおもちゃの片付けから1日が始まる」と語り、「皆さんは朝起きたらまず何をしますか?」と問いかける。松本や大竹が独自のモーニングルーティンを語る中、2児の母である小沢は「私は家族が起きてくる2時間前に起きます」と言い、森崎は「2時間前ですか!?」と驚がくする。三村が「その2時間で何をしているんですか?」と問うと、小沢は「朝ごはんを食べて、あとは・・・」と“独特すぎるルーティン”を明かし、一同は「何で!?」「どういうこと!?」と大爆笑する。 さらに、漫才コンビのツッコミ役である昂生は、「何かにツッコミを入れるのが職業病みたいになっていて」と悩みを明かす。以前、家で映画を見ていたときにもその癖が出てしまい、妻に怒られたそうで、そこから“抑えられない職業病”の話題へ。三村は、自分の芸風のせいで、まだ幼かった娘に悪影響を与えてしまった過去を告白する。「自分のツッコミ(の言葉遣い)がうつった娘が、友人の家で仰天発言をしてしまった」と、三村が当時の様子を再現して笑いを誘うと、松本は「これはもう大問題!」と目を丸くする。 その他にも、小沢の“変わった食卓事情”の話題や、森崎の“人生で一度言ってみたい憧れの言葉”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.24
勝地涼の恥ずかしい癖&結婚の良さを真剣に考える
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今回MCを務めるのは、松本人志とさまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)。ゲストには伊藤俊介(オズワルド)、大島由香里、勝地涼、黒谷友香が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 2年前に離婚を経験した大島は、「結婚のメリットについて知りたいんです」と問いかける。その真剣な表情に松本が、結婚して25年の三村に話を振ると、三村は「メリットをテレビで言うのは・・・」と悩みながらも答えを絞り出す。しかし、その内容にスタジオは凍り付き、松本は「これはやばい」と大慌てに。また、大島と同じく離婚経験のある勝地は「俺が語っていいのか分からないですけど・・・」と前置きしつつ、前妻との結婚の決め手を赤裸々に語り、「離婚した今もお互いに・・・」と現在の関係性を明かして、一同を驚かせる。 さらに勝地は、かつて友人の小栗旬と食事をした際、彼に“食事中の変な癖”を指摘され、「すごく恥ずかしい思いをした」と明かす。その一風変わった癖に、一同は「えぇー!」と驚がくし、そこから“人に指摘された自分の癖”の話題へ。これに黒谷は、デビューして間もない頃、出身地の大阪弁が抜けていなかったそうで、「浜田(雅功)さんと番組で共演したときに、“大阪弁をしゃべるな!”と指摘された」と語る。その後、浜田からかかってきた電話で彼の真意を知ったと明かすと、伊藤や勝地は「浜田さんって優しい・・・」と感動するが、それを聞いた松本は意外なリアクションをとって笑いを誘う。 その他にも、伊藤の“あまり知られていないけれど実はすごい人”の話題や、黒谷の“見るとついテンションが上がるもの”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.21
こじるりNGなし&千鳥・チョコプラがケンカ!?
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今週の放送でMCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには綾小路翔(氣志團)、長田庄平(チョコレートプラネット)、小島瑠璃子、島太星(NORD)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 北海道を拠点に活動するボーイズユニット・NORDのメインボーカルである島は、かつてアルバイトで挫折した経験を明かし、「“自分にはできないと思う、尊敬できる職業”はありますか?」と問いかける。これに長田は「毎週ネタを作る漫画家さんはすごい」と返すが、隣に座っている小島をはじめ、その場の空気が凍り付く。そして松本や大悟から小島へ、漫画家に関する質問が次々投げかけられることに。はじめはうまくかわしていた小島だったが、ノブに「今日は逃さないよ!全部聞くから」と宣言されると、一転して大ピンチに! また、ノブは「殴り合いになるほど“本気のけんか”をしたことはある?」と切り出す。話を振られた綾小路は「以前、大阪でのライブ中に一人の男性が近づいてきて、にらまれて・・・」といい、「お客さんたちがおびえていたので・・・」と、とっさにある行動に出たと語る。すると怒ったその男性が、綾小路や他のメンバーを恐怖のどん底に陥れたそうで、ノブは「こわっ!」と驚く。さらに、綾小路が「うちのギター担当が完全にびびって」と、メンバーがパニックで思わぬ行動をとったと明かすと、一同は手をたたいて大笑いし、小島は「火事場のばか力だ!」と目を丸くする。 その他にも、小島の“芸能界の先輩のかっこいい瞬間”の話題や、長田の“相方・松尾駿に本気で腹立っていること”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.20
松本とロンブー亮4年ぶりの共演で大ブーイング⁉
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今週の放送でMCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには神尾楓珠、菊地亜美、田村亮(ロンドンブーツ1号2号)、馬場園梓が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 4年ぶりの共演となる亮に、松本は「よく考えたら亮(との共演)は久しぶり」と感慨深い様子で、ノブは「今日は話を聞きたい方ばっかり」と興奮する。“あの騒動”が起きた2年前、大悟は夏休みの旅行先で亮の会見を見たといい、当時の思い出を語ると、亮は「すまない!申し訳ない」とたじたじに。そんな亮は“SNSの誤送信”の話題になると、4年前に世間を騒がせた“Twitter誤爆事件”の真相を赤裸々に語る。 その他にも、菊地の“LINEでの大失敗談”や、亮の“好きな味噌汁の具”の話題で大盛り上がりに!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
