人志松本の酒のツマミになる話
古い順に並び替えNo.99
娘が告白!父貴乃花はマイペース?恥ずかしい言葉
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MCを務めるのは松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 上地は「家族や親戚からクレームが来たことはありますか?」と切り出す。上地は自分の名字のイントネーションについて触れ、親戚から「雄輔が(テレビに)出てから、呼ばれ方が変わった」と言われるようになったと語る。ここから、松本が口にした“ある昆虫”のイントネーションが関東と関西で違うという話題で大盛り上がりに。また、貴乃花光司、河野景子を両親に持つ白河は、逆にクレームを入れたエピソードとして、「中学生の時に・・・」と、兄・花田優一がテレビで家族の習慣を話したことがきっかけで、当時のクラスメートがざわつき「“普通じゃないんだ”とびっくりした」という出来事を明かして一同を驚かせる。 さらに、後藤は「老いを感じることはありますか?」と問いかける。仕事へ行く前に鼻毛カッターを使用しているという後藤は、「加熱式たばこを吸おうと思ったら・・・」と、無意識にしてしまったある行動を明かし、「情けないな」と思ったと告白。これに白河は「怖い!」と目を丸くする。また、SUPER BEAVERのボーカル・渋谷は「今年で36歳になるんですけど、20代前半の頃、お酒を飲みに行くと年上の方に・・・」と、当時よく言われて疑問に思っていたが、今は気持ちが分かるという“ある言葉”を明かす。そんななか、松本、岩尾、渋谷の3人にある共通点が判明し、一同は大笑いとなる。 その他にも、渋谷の「恥ずかしくて使えない言葉」の話題や、藤本の「一人で寂しいと思われていないか心配」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.98
稲垣吾郎が初登場!カラオケ1曲目ベスト選曲は?
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MCを務めるのは松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 犬飼は「初めて給料が上がったときのこと覚えていますか?」と切り出す。犬飼は『仮面ライダービルド』(2017年/テレビ朝日系)で主人公を演じていた際に体調を崩し、胆のうを摘出することに。ドラマと劇場版の撮影が重なっていた時期で、「周囲に迷惑をかけたとヘコんでいた」という。手術が終わり麻酔から覚めたときに、社長から「給料を上げておいた」と言われたことを明かし、「ウチの事務所では・・・」と衝撃的な発言をすると、松本らから「良くないぞ!」と指摘される。また、話を振られた稲垣はアイドルの給料事情や現在の仕事について明かし・・・。ウイカに「他のメンバーの仕事ぶりや作品はご覧になるんですか?」と問われた稲垣の回答にもご注目を。 さらに、稲垣は「憧れている生活とか、今の自分じゃない自分になりたいとか考えたりしますか?」と問いかける。松本は「めちゃくちゃ考える」と即答し、「僕ね、○○屋さんがやりたくて」と、意外な職業を挙げて一同を驚かせる。すると稲垣も「自分のことを知らない土地に行ってみたい」「髪の毛を・・・」など、憧れている意外な生活や職業を次々と明かしていく。これに後藤は「(2人は)成功しはったから言えるわけで・・・」と言いながらも、「僕は○○業をやりたいです」とある願望を口にすると、松本は「えー!」と目を丸くする。 その他にも、ウイカの「大勢でカラオケに行ったときの1曲目にベストな選曲は?」という話題や、松本の「水道から出てきてほしい液体」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.96
なぜか憧れたファッション&恋は仕事に影響する?
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MCを務めるのは松本人志とアンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 バカリズムは「今になって振り返ると“なんであれが良かったんだろう”と思う、ローカルな流行は?」と切り出す。バカリズムは中学生の頃、不良の先輩が身につけていたあるものに「憧れがあった」そうで、「(憧れるあまり)ノートにそれの絵を描いて・・・」と語ると、松本は「そんなタイプに見えない」と目を丸くする。また、北海道出身の菊地は「小学生のときに、モーニング娘。さんが・・・」と、そのファッションスタイルに憧れ、大雪のなかでそれをまねしていたと語り、笑いを誘う。ここからさまざまなローカル流行が語られるなか、矢吹は「○○シューズ」を挙げ・・・。 さらに、菊地は「みなさん、結婚生活は幸せですか?」と問いかける。結婚5年で「夫婦仲がめっちゃいい」という菊地は、円満アピールをし過ぎると「誰かが“この家庭をぶち壊したい”と思うのではないか」と不安だという。これに柴田は「世間の人にもう一度言いたいけど、俺はそんなに・・・」と、世間から誤解されがちで困惑していることを告白する。そんななか、バカリズムが「結婚生活を積極的に話す人の話って・・・」と持論を口にしたことがきっかけで、一同の関心はベールに包まれたバカリズムの結婚生活へ。菊地が「チューとかするの?」と問いかけた際の、バカリズムの反応にご注目を! その他にも、矢吹の「若い頃から目をかけてくれる人」という話題や、原の「恋愛は仕事に影響する?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.95
どんな質問にも絶対答える地獄のゲーム開幕で!?
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MCを務めるのは松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 紗栄子は「“においをかぐと思い出すこと”はありますか?」と切り出す。「この柔軟剤の香りをかぐと、そのとき付き合っていた人のことを思い出す」と例を挙げる紗栄子に、一同は「ある、ある」とうなずく。山内は若手の頃にムスクをつけていた時代があったといい、「夜中に千鳥のノブさんの家に誘っていただいたときに、(玄関に)上がった瞬間・・・」と、においに気づいたノブからされたことを告白して笑いを誘う。また、佐藤は、工場のような場所で撮影をする際に「鉄のサビのにおいをかぐと・・・」と、そこからある記憶がよみがえると語り、一同を驚かせる。 さらに山添は、「チヤホヤされすぎだと思う食べ物は?」と問いかける。山添は「トリュフ」を挙げ、「(トリュフの)本来のポテンシャルは・・・」と持論を展開。“たしかにトリュフは値段が高い”という話になると、松本がかつて行ったお店でトリュフを削るのに「電卓を持ってきて・・・」と衝撃を受けたエピソードを披露し、一同は目を丸くする。また、天童は「昔、アメリカに行ったときに・・・」と、パンにつけて食べるようにとある高級食材を出されたといい、それに対する当時の率直な感想をぶっちゃけると、一同は大笑いとなる。 その他にも、山内の「奮発してお金を使ったのに“なんやねん”という思いをしたことがありますか?」という話題や、松本の「“どんな質問にでも答えなきゃいけない”ゲーム」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.94
どうしても捨てられない物&自分だけのベスト仕草
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MCを務めるのは松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 叶は「皆さんが絶対に捨てられないものは何ですか?」と切り出す。先日、ポッドキャストの番組の中で、この質問に対し「姉(叶恭子)が“美香さんです”と言ったんですよ」といい、「それがSNSでバズりまして」と語る。姉のこの発言に対して叶は驚いたことがあったといい、その内容を明かして笑いを誘う。また、前田は、「小さい頃に家族でサイパンに行ったときにもらった人形が捨てられない」そうで、彼の父親が関係しているというその理由を熱く語るが、それに対して松本が発した一言に、前田はたじたじに。 さらに、濱家は「自分だけが思っているかっこいい振る舞いは?」と問いかける。お酒が好きな濱家は、酔いが回ると「ちょっと寒ない?」と、つい寒いふりをしてしまうといい、これに前田は「ちょっと分かる」と吹き出す。これに松村は「私もあるんですよ」といい、「(飲み会の)中盤か終盤になったら、アクセサリーを・・・」と、お酒の席でつい格好つけでとってしまう行動を告白し、呂布は「それちょっと分かる!僕も・・・」と共感。その後も、食事の席、トイレなどシーン別に話が進んでいく中、松本は「漫才師でも・・・」と言い出し“漫才におけるこだわり”の話題で盛り上がる。 その他にも、松村の「“舌が肥える”ってどういうこと?」という話題や、呂布の「万人ウケしたいか?自分が狙っている人だけにウケたいか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.93
芸能人の鳥肌が立った話&異性のつい目が行く部分
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MCは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 三浦は「ご両親の昔の写真を見たいと思いますか?」と切り出す。プロサッカー選手の三浦知良、俳優の三浦りさ子を両親に持つ三浦は、自身が芸能界デビューする際に母親から「私の昔の映像(を出すの)は全部NG」と言われたと明かす。以前に母親の過去の出演作を見たときの複雑な心境を語る三浦に対し、松本はあることを提案。一同は「それは両親が喜ぶ」と大笑いとなる。そんな中、大地が「私は父が42(歳)の時の子供なんですけど、物心がついたころには・・・」と、父親にまつわるエピソードを告白すると、その淡々としたトークに大悟は「このトーンでそれはおもろいな」と思わずつぶやく。 さらに、工藤は「異性の体でつい目がいってしまう所は?」と投げかける。工藤は「(男性の下着の)パンツの上から(V字状に)出る筋肉が好き」と語り、「○○筋」と自分だけの呼び方で呼んでいると語る。これに大地は「松本さんを見ると・・・」と、ノブは「僕はもう・・・」と、それぞれがつい見てしまう部分を告白していく。また、松本は「コロナになってからこそかもしれないけど・・・」と、このご時世だからこそつい見てしまう部分を明かすと、伊藤は「居酒屋の店員さんがまかないを食べているのを見てしまったときの気持ち」と独特な例えで同調。一同は大盛り上がりとなる。 その他にも、ノブの「大金持ちになれるビジネスは何?」という話題や、大地の「未知の虫と遭遇して・・・」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.90
他では聞けない宇宙飛行士の話&自分の代表作は?
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MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 浅香は「自分の代表作を答えるのって難しくないですか?」と切り出す。取材などでよく代表作を尋ねられるという浅香は、「具体的な作品名を挙げてしまうと、他の作品に失礼なんじゃないかと思ってしまう」という。これに勝地も「僕もずっと悩んできた」と同調。野口が「朝ドラの・・・」と、かつて勝地が演じて話題になった役の名前を口にすると、「代表作と言いづらい」衝撃の事実が判明し、驚きの声が上がる。また、勝地は「少し前、小池栄子さんと飲んだときに、(小池が)真剣なトーンで・・・」と、ある強烈な一言を言われたと明かし、「刺さりすぎちゃって」というその内容に一同は大笑いとなる。 さらに、勝地は「今後、自分にこれを言ってくるのは禁止!」という話題を持ちかける。勝地は、自身のプライベートが世間で話題になった時期に、別の芸能人の不倫に関するニュースがあり、それを混同している人が多いと訴える。これに、村重や浅香がやめてほしいと思う質問を挙げるなか、元宇宙飛行士の野口は、大人からも子どもからも「宇宙人はいますか?」とよく質問されると語る。「若い頃は“いないですね”と答えていたんですが、最近は・・・」と、宇宙に行ったことがある野口ならではの持論を語り、一同は目を丸くする。 その他にも、ノブの「引っ越し先の近くにあってほしいもの」という話題や、野口の「燃え尽きるまで頑張ったことはありますか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.89
寝起き悪くて大失敗&1ヶ月同じ物を食べるなら?
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今回MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 あのは「寝起きが悪すぎて失敗したことは?」と切り出す。とにかく朝に弱いというあのは「起きたら2時間くらいはボーッとしている」というほど。ある番組の早朝ロケの際、撮影が無事に終わり衣装から私服に着替えようとした際、寝起きの悪さが原因で起こった、「めっちゃ恥ずかしかった」という事件の一部始終を語り、笑いを誘う。また、お酒が好きだというEXILE SHOKICHIは「海外のホテルでお酒を飲んで・・・」と、飲酒後の寝落ちが原因で、とんでもない失敗をしたことを明かすと、一同は「えー!」と目を丸くする。 さらに、松本は「人とはちょっと違う“特異体質”ってあります?」と問いかける。松本は「喉が広いのか、サプリなどを20錠くらい、一気に飲める」と告白。これに新庄は、現役時代「打球が飛んできて、捕れるか捕れないかというときに・・・」と、試合中に役立っていたある特異体質を明かすと、松本は驚き、「すごいですね・・・」とつぶやく。また、先日ドラマの撮影中にけがをしたゆりやんは「病院で脳のMRIを撮ったら、頭蓋骨と・・・」と、ある意外な事実が判明したと語り、一同は大笑いする。 その他にも、EXILE SHOKICHIの「1カ月、同じものを食べ続けるとしたら?」という話題や、ゆりやんの「恋愛の進め方を教えてください」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.88
人生で最も忙しい時期はいつ?やったことない自慢
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今回のMCは、松本人志と、フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 柿澤は「いままでの人生でやったことがないことは?」と切り出す。35歳の柿澤は、「35年間、(自分で)お米を炊いたことがない」といい、先日、それがネットニュースになり「結構、ぼろくそに叩かれて・・・」と語る。これに立木は「たぶん驚かれるんですけど・・・」と前置きしつつ、あるものを「持ってないんです」と告白。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のナレーションを長年務めているとは思えないその話に、一同は大笑いとなる。すると、井口が「大人になってから、あることをしたことがない」と言い出し、これが物議を醸すことに。 さらに、野々村は「もし地獄におちたら、閻魔(えんま)さまに何と助けを乞う?」と問いかける。“もしかすると閻魔さまが見逃している善行があるかもしれない”ということで、野々村の「どしゃ降りの日に、おばあちゃんにタクシーを譲った」という話を皮切りに、それぞれがこれまでにした善行を話していくことに。後藤が「奥さんのシャンプーボトルから・・・」、松本が「新幹線で・・・」とアピールするなか、柿澤は「僕は、一人の命を救ったんです」と、かつてタクシーに乗った際に起きた衝撃の出来事を告白すると、一同は目を丸くする。 その他にも、立木の「自分が演じてみたい声」の話題や、岩尾の「スタッフのありえないミス」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.87
市川猿之助が笑い死ぬ?オススメのアトラクション
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 MIYAVIは「努力したのに全く報われなかった話なんですけど・・・」と切り出す。俳優としても活動しているMIYAVIは、デビュー作であるアンジェリーナ・ジョリー監督のハリウッド映画を撮影していた際、監督から「三味線を弾ける?」とむちゃぶりをされたと語る。それから彼は三味線を猛練習してなんとか応えたものの、ある意外な結末が待ち受けていたといい、一同を驚かせる。また、2.5次元舞台で活躍する高橋は、かつて苦手だった歌を努力で克服したというが、ミュージカル『刀剣乱舞』のキャストとして『FNS歌謡祭』に出演した際に、ある悲劇に見舞われたと明かして笑いを誘う。 さらに、猿之助は「おすすめの遊園地のアトラクションはありますか?」と問いかける。以前、猿之助がドラマで漫才師を目指す人物を演じた際、役作りに関するある目的のために、相方役のジェシー(SixTONES)と一緒にテーマパークに行ったと語る。これに薄幸や高橋がおすすめのアトラクションを語るなか、岩尾はかつてテーマパークへロケに行った際のエピソードを語る。当時、ロケの最中にある大きな芸能ニュースが飛び込んできたそうで、「アトラクションよりハラハラした」というその一部始終を明かすと、一同は大笑いとなる。 その他にも、松本の「どんな動物でも飼えるなら何を飼いたい?」という話題や、薄幸の「居酒屋で1品しか頼めないとしたら何を頼む?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.86
ブラボー!実は槙野のおかげ?仕事で泣きそうに…
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MCを務めるのは、松本人志と、千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 柏木は、「オーディションで“こんなところを見られていたんだ”という経験はないですか?」と切り出す。これまでに「朝ドラのオーディションを4回受けたことがある」という柏木は、いくつかの審査を突破して次の審査に呼ばれた際の出来事を語る。その審査内容は意外なものだったそうで、柏木は「めちゃくちゃテンパって・・・」といい、その内容を聞いた一同は目を丸くする。また、「元々ものすごく緊張する性格」という下野は、ある作品のオーディションを受けた際に、その性格が功を奏したエピソードを明かして一同を驚かせる。 さらに、松本は「“世間が思っているイメージとは違うこと”はないですか?」と問いかける。これにザコシショウは「僕は適当にやっているって思われがちですけど、めちゃくちゃ綿密に考えてやってます」と主張。松本が「ええーっ?」と声を上げる中、大悟は『IPPONグランプリ』収録時に目撃したザコシショウの“裏の顔”をぶっちゃけて笑いを誘う。また、下野が声優業界における“のどのケア事情”を語ると、槙野が「サッカー界にはあるものの愛好家が多い」と反応し、そのイメージとのギャップに一同は驚きの声を上げる。 その他にも、槙野の「長友佑都選手の“ブラボー”が流行ったのは僕のおかげ」という話題や、下野の「仕事中に泣く人をどう思いますか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.85
飲み会即興超魔術!結婚までの交際期間ベストは?
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今回のMCは、松本人志と、千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ノブは「実家のプチ自慢はありませんか?」と切り出し、「うち(の実家)は超田舎で、ヘビが押入れの中にいる。それが(守り神と言われる)白ヘビ!」と言って一同を驚かせる。すると大悟が、ノブの実家に泊まりに行った際に「天井のすき間から・・・」と、ヘビにまつわるまさかのエピソードを語り、一同は大笑いとなる。また、大悟は「小学生の頃、ひいじいちゃんが建てた家をリフォームするときに、床下から・・・」と、ある意外なものが出てきて大騒ぎになった話を披露して笑いを誘う。 さらに、西野は「結婚するまでのお付き合いの期間はどのくらいが最適?」と問いかける。昨年11月に山本圭壱(極楽とんぼ)と交際7カ月で結婚した西野は、周囲から「スピード婚」と言われることもあるという。これにでか美ちゃんは「絶対に1年は必要だと思う」と言い“日本ならでは”のその理由を、自身の経験を交えて展開する。その内容に狩野は「そうだ!」、大悟は「これは説得力がある」と目を丸くする。また、結婚についてマリックが「先が見えない方がいい」、狩野が「スピード婚いいと思う」と発言する中、狩野と8歳年下の妻との意外な関係性が明らかとなる。 その他にも、狩野の「マジックのタネ明かし動画ってアリ?」という話題や、でか美ちゃんの「今の芸名で満足していますか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.84
アノ人の才能が欲しい&距離感が近い人への対処法
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MCを務めるのは松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 杉谷は「誰のどんな才能がほしいですか?」と切り出す。昨シーズンでプロ野球選手を引退した杉谷は、名手の呼び声が高い、ライバルチームのある選手の名前を挙げて「あのスローイングの技術とフットワークがあれば、あと6年は現役ができた」と語る。これにりんたろー。は相方である兼近大樹の名前を挙げ、「(兼近は)レジェンドたちと共演するときも全く緊張しない」と、その度胸がうらやましいのだと語る。以前『さんまのお笑い向上委員会』に出演した際には、先輩芸人である中川家に対する兼近のある発言にヒヤヒヤしたと明かして笑いを誘う。 さらに川島は、「皆さんは、しらを切ったことはありますか?」と問いかける。サウナや温泉が大好きでよく訪れるという川島は、高校生のときに脱衣所で、小さな女の子から当時演じていたドラマの役名で呼びかけられたことがあったという。しかし、そのとき全裸だった川島はつい否定をしてしまったそうで、その場をごまかすためにとった行動を再現して笑いを誘う。また、コロッケは海外に行く際、モノマネを駆使して別人になりきる遊びをすると語る。そして「ラスベガスのカジノで、森進一さんのモノマネを2時間くらいやり続けたときは・・・」と、そのときのディーラーやまわりの人の反応を明かし、一同は大笑いとなる。 その他にも、コロッケの「モノマネをやってみませんか?」という話題や、山内の「距離の詰め方が極端な人にどう対応している?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.83
芸能人もカード審査に落ちる!?柄本佑&中村ゆり
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MCを務めるのは、松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 中村は「学生時代に勉強しておけばよかったと思うことは?」と切り出す。15歳から芸能界で仕事をしている中村は「(仕事のために)ほぼ学校に行けなかった」といい、時代劇の仕事が入ると、その都度本を読んで時代背景などを勉強しているという。これに松本は「俺もなぁ・・・」、濱家は「確かに学生時代の勉強は・・・」と共感するなか、中村は「○○屋って・・・」と、時代劇によく出てくる設定を例に挙げる。しかし中村はある勘違いをしており、山内から「それ、何ですか?」、松本から「めちゃくちゃですから!」とつっこまれ、一同は大笑いとなる。 さらに、柄本は「緊張する存在はいますか?」と問いかける。俳優一家の柄本家では、父・明がとにかく厳しいそうで、「一家団らんで年末年始のお笑い番組を見ているときに・・・」と、緊張が走る瞬間があると語り、一同を驚かせる。また、神田は「自分の中で一番緊張感があるのは・・・」と、ある意外な芸人の名前を挙げ、「実はあの人やばいんですよ!」と、その芸人が以前、神田の自宅を訪れた際に「“まじでふざけるな!”と思った」エピソードを語り、笑いを誘う。その芸人とは一体誰なのか? その他にも、嶋佐の「もっとブレイクしてほしい食べ物」の話題や、濱家の「言わなければよかった一言」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.82
俳優・吉岡秀隆&松本人志が初共演!仕事論を語る
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 大塚は「家の中で見られたら恥ずかしい場所はありますか?」と切り出す。大塚は、夫・田辺誠一があるものをいろいろな場所に貼るのが恥ずかしいそうで、「テレビのリモコンも・・・」「車にも貼ってあって・・・」と、次々とその場所を挙げて、一同から驚きの声と笑いが起こる。これに泉谷が「旦那がおかしいのか、それとも寧々が・・・」と疑問を投げかけると、大塚は「確かに(私は)数々の失敗をしている」と言い出し、ここから大塚の意外な一面が明らかに。また、泉谷は「俺は、恥知らずなんだよ」と、人から見たら「恥ずかしい」と言われる自身の行動を告白する。 さらに、筧は「皆さんの日々のルーティンは?」と問いかける。筧は、撮影があるときは「家を出る4時間前に起きる」「ウォーキングして・・・」と、ストイックすぎるルーティンを告白。ノブが「マジですか?」、泉谷が「すげぇ」と、一同から驚きの声が上がる。これに対し、吉岡は「僕は、出発の1時間くらい前に起きて、ため息ついて・・・」と、仕事があるときのルーティンを明かすが、あまりのネガティブぶりに一同は目を丸くする。「仕事場になんか、本当に行きたくないです」という吉岡に、松本が「じゃあ、今も帰りたい?」と問いかけ、そこで吉岡が放った一言が笑いを誘う。 その他にも、吉岡の「(次の)仕事に対するモチベーションは?」の話題や、大悟の「自分が出演した、笑わないでほしい映画・ドラマのタイトル」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.79
芸能人が知るゴッドハンド▼片寄VS村重バトル?
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MCを務めるのは、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 片寄は「海外のファンに驚かされたことは?」と問いかける。中国でも大人気の片寄は、3年前の誕生日に、中国のファンが費用を出し合って、ある場所に規格外のお祝い広告を掲出してくれたというエピソードを披露。実際の写真を見た一同から「すごいね」と驚きの声が上がる。これに村重は、「一番熱いと思ったのは、台湾のファンの方」と反応。HKT48時代に現地でファンミーティングをした際、「妊婦さんが来てくれて、“おなかの子に名前をつけて”と言われて」と明かす。そしてそのファンに対する村重のとっさの対応に、一同はなぜか困惑し…。 さらに鈴木は、「“ゴッドハンド”と呼ばれる人に会ったことはありますか?」と切り出す。股関節の状態が悪く、手術を受けることになっていた鈴木は、吉本興業の社員にある人物を紹介され、その人から意外な施術を受けたところ「痛みがなくなって、手術をしないことになった」と告白。その施術に一同は興味津々となる。また、サッカー元日本代表の岡野は「僕はドクターに嫌われていたので…」といい、現役時代にゴールキーパーと衝突して大けがをした際、病院で驚きの出来事が起きたと語り笑いを誘う。 その他にも、村重の「“言霊”を信じますか?」という話題や、岡野の「成功するために誰の真似をした?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.78
芸能人結婚祝い事情&寺島しのぶ苦手な人との演技
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MCを務めるのは、松本人志と、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 朝日は「結婚祝いのお返し、どうしていますか?」と切り出す。今年8月に結婚を発表した朝日は「いろんな方からお祝いをいただいた」が、「お返しが本当に難しくて」と語る。山崎からもご祝儀をもらったものの、その際に山崎が発した一言がきっかけで頭を抱えてしまったと明かし、笑いを誘う。また、9月に結婚を発表したばかりの井戸田は「まだ相方の小沢(一敬)さんから(結婚祝いを)頂いてなくて」といい、先日井戸田夫妻と小沢とで食事をした際のエピソードを語る。小沢が結婚祝いに関して井戸田の妻にある言葉をかけたそうで、「ちょっと怖くなっちゃった」というその内容に一同は大笑いする。 さらに、寺島は「何かを変えたことで、自分(の内面)が大きく変わったという経験はありますか?」と問いかける。寺島は以前、役作りで頭髪をそったところ「すごくすっきりしたからか、ものすごく社交的になった」と語り、一同を驚かせる。これに井上がトレードマークだった太眉を変えたことで起きた変化を語るなか、8年前に人生初の脱毛をしたという柴田は「当時はまだ男性の脱毛がはやっていなくて。でも脱毛をしたら・・・」と予想外の方向での“目覚め”があったと明かし、その内容に一同は盛り上がる。 その他にも、井戸田の「苦手な人との付き合い方」の話題や、山崎の「大人になってから好きになった食べ物」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.76
ジェジュン&堀口恭司パッと見だけで〇〇がわかる
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MCを務めるのは松本人志と、千鳥(大悟、ノブ)。ゲストにはジェジュン、ヒコロヒー、藤田ニコル、堀口恭司が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ヒコロヒーは「“この人、私のことを好きなのかな?”と思う言動ってありますか?」と問いかける。これにジェジュンは、思わずドキッとしてしまう異性の言動を明かすが、聞いた藤田は思わず「簡単すぎません?」と困惑の声を上げる。 その他にも、堀口の「ぱっと見ただけで、その人の運動神経が分かる」の話や、藤田の「いつから“歯並び”を気にし始めましたか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.75
芸能人が糸目つけず買っちゃう物&夏と冬どっち派
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MCを務めるのは、松本人志と、さまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 Hiroは「法律をひとつ作れるとしたら、どんな内容にしますか?」と問いかける。「街中を大音量で走っている車がめちゃくちゃムカつく」というHiroは、爆音を規制する法律を作りたいと語る。これに水野は「旦那がなんでも“買いだめ”をするので・・・」とちょっとした悩みを明かし、「一般家庭で大量購入することを法律で禁止してほしい」と、ある意外なものの名前を挙げて笑いを誘う。すると松本が「水野さんの旦那さんって、一人暮らしが長かったでしょう?」と言い出し、ここから松本や大竹、Hiroなど、一人暮らし歴が長い男性陣のある共通点が判明していく。 さらに、高見沢は「お金に糸目をつけずに買ってしまうものはありますか?」と切り出す。ことあるごとにギターを買ってしまうという高見沢は、「還暦のときに500本になったので、これで打ち止めにしよう」と考えたというが、それから8年たった現在、所持しているギターの本数を明かして一同を驚かせる。これに松本や水野がついつい買ってしまうものを明かすなか、Hiroは「“今、ほしい!”と思ったものを絶対に買ってしまうんですよ」と語り、最近にはなんと2300万円をかけてあるものを購入したと告白し、一同は騒然となる。 その他にも、やす子の「“この人、私のことを好きかも?”と思うとき」の話題や、水野の「ネットニュースにならないくらいのしようもない話」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.74
芸能人の意外すぎる交友録&彼女のオナラ許せる?
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今回MCを務めるのは、松本人志と、さまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 長谷川は「“意外と知られていない交友録”ってあるじゃないですか」と切り出し、「ゆずの北川悠仁くんと仲が良い」と明かして一同を驚かせる。北川とは「もう21、2年くらいの仲」だそうで、長谷川が芸人になる前に、ある意外な場所で知り合ったのだと語る。また、王林が「青森の人だったら仲がいいです」と、ある大物歌手の名前を挙げるなか、内田は「あまり人に言っていないけど、“おっさん”の親友がいます」と告白。その親友は「街で出会った一般人のおじさん」だと語ると、一同は彼の素性に興味津々となり、そこから内田の意外すぎる交友関係が明らかになる! さらに内田は、「“怪しい”と分かっていても買ってしまったものはありますか?」と問いかける。内田は雑誌やインターネットの広告で紹介されている“モテる香水”や“モテ薬”などをつい買ってしまうそうで、その使用レビューを赤裸々に語る。これに呂布は、「最近、インターネットオークションで生き物を買った」と明かす。「育てば大きくなる」というその意外な生き物の名前に、一同は驚く。また、話を振られた王林は「怪しいけれど買ってしまうのは、卑わいな・・・」と発言し、独特の“王林ワールド”にその場は大盛り上がりとなる。 その他にも、王林の「パートナーをどこまで許せますか?」という話題や、呂布の「これができる人はすごい」といった話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.72
芸能人とファンの結婚はアリ?学校行事での失敗談
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この回でMCを務めるのは、松本人志と大悟(千鳥)、吉村崇(平成ノブシコブシ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 柏木は「結婚する相手が(自分の)ファンってどうですか?」と切り出す。先日、元AKB48の峯岸みなみが自身のファンであったYouTuber・東海オンエアのてつやと結婚。これを受けて、柏木のファンも「“自分もいけるかも”と思い始めている」と明かし、そのことに対する率直な心境をぶっちゃけると、松尾は「やばい!」、吉村は「(その発言は)大問題!」と声を上げ、一同は大笑いとなる。また、松本が「(ライブに来たり、DVDを買ったりするファンを)奥さんにはできないかも・・・」と発言したことに、松尾が「それは何がダメなんですか?」と食いつき、與那城や吉村など、男性陣の価値観が次々と明らかになっていく。 さらに與那城は、「学生時代に目立ったことはありますか?」と問いかける。高校時代にボクシングミドル級の県大会で優勝したことがあるという與那城は、後日それを学校の朝礼で表彰された際に「友達や先生たちからもほめられたんですけど、ものすごく複雑で、恥ずかしいというか・・・」と、その優勝にまつわる意外な裏話を明かして一同を驚かせる。また、吉村は「高校3年生のときに、学年主任の先生に“吉本(興業)に行ってお笑いをやる”と言ったら・・・」と、その先生に全校集会で衝撃的な言葉をかけられたと明かし、「いまだに覚えている」と当時を再現して笑いを誘う。 その他にも、大悟の「1カ月ぶりのノブとの再会」の話題や、Charaの「子どもの学校行事で失敗したこと」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.71
絶対に裏切らない食べ物&芸能人の髪型のこだわり
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MCを務めるのは、松本人志と大悟(千鳥)、吉村崇(平成ノブシコブシ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 HISASHIは「よくよく考えると“これって変じゃない?”と思うことがあって・・・」と切り出す。これまでGLAYとして数々のライブを成功させてきたHISASHIは、「ライブ中にボーカルが(客席に向かって)“盛り上がってますか~?”って聞くのはおかしくないですか?」と疑問を呈し、コールアンドレスポンスに対する持論を語る。これに大悟が、「(ということは)そのセリフ、(GLAYのボーカル)TERUさんはこれまで一度も言ってないんですか?」と質問すると、HISASHIが放った一言に一同は大笑いとなる。また、同じくミュージシャンとして話を振られた鬼龍院は、HISASHIに対して思わぬ言葉を掛け・・・。 さらに、松本若菜は、「皆さんはお休みの日は何をしていますか?」と問いかける。「あまり外に出るのが好きではない」という松本若菜は、「“お休みの日は一切家から出ない”と決めて、その前日に・・・」と、快適な休日を過ごすための意外な準備について語り、一同を驚かせる。一方、「休みの日は出歩きたいタイプ」で、フットワークも軽いという近藤は、夜に一人で飲みに行くこともあると語る。これに松本人志が「他の人に声をかけられてもいいの?」と尋ねると、近藤は「ナンパされたい」と即答。そして「私、ロンドンでナンパされたことがあるんですよ!」といい、今でも忘れられないというその衝撃的な一部始終を明かして笑いを誘う。 その他にも、松本人志の「絶対に裏切らない食べ物」の話題や、近藤の「いつまでその髪型でいますか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.70
かまいたちvs板野友美恋愛トークでバトル勃発?
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MCを務めるのは、松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 板野は「パートナーに自分の仕事現場を見られるのはうれしいですか?」と問いかける。板野の夫である東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手は、「集中できなくなるので(球場に)来てほしくない」というタイプ、板野自身は「自分が仕事をしている姿を見てほしいタイプ」だと語る。これに対し、舞台での活動も多い城田は、「見に来てくれるのは良いですけど、なるべく知りたくなくて・・・」といい、そのために徹底して行っていることがあると明かし、松本も「わかる!」と共感する。一方、谷は「全然、(仕事現場に)来てほしい!」と語り、その理由に男性陣は驚がくする。 さらに、城田は「生まれてからこれまで一番言われた言葉は“大きい”なんです」と切り出す。身長が190センチある城田は「大きければ大きいほど、(洋服や靴選びが)不便になっていく」と語り、「ベストな身長は何センチですか?」と問いかける。これに、187センチと長身の濱家は、「僕は、芸人として150、160センチくらいになりたい」という願望を明かし、芸人ならではのその理由に一同は驚く。また、177センチの河井は「“背が高いですね”と言われるんですけど、“177センチです”と言うと・・・」と、あるちょっとした悩みを抱えていると語り、笑いを誘う。 その他にも、谷の「“恋愛ピーク”はどこですか?」という話題や、河井の「美容や体のケアをどうしていますか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.68
チャングンソク過去の恋愛告白▼大悟ウエンツあの
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MCを務めるのは、松本人志と大悟(千鳥)、川島明(麒麟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 チャン・グンソクは「日本でおすすめのデートスポットはどこですか?」と切り出す。「実は13、4年前に、日本の女の子と付き合ったことがありまして・・・」とカミングアウトをしたチャン・グンソクは、当時のデートでのほろ苦い思い出を赤裸々に語る。また、話を振られたウエンツは、「僕は朝食デートが多い」と語り、「一番のおすすめは・・・」と、ある意外な場所を挙げてデートプランを力説する。説得力のある語りぶりに、川島や松本が「朝食のあとはどうするの?」「それ(デート)は最近の話?」と問いかけると、なぜかウエンツの表情は曇り、急にたどたどしい口調に・・・。 さらに、あのは「1週間、“汁もの”しか食べられないとしたら、何を選びますか?」と問いかける。かなりの偏食で食べられないものが多いというあのの好物は、コンソメスープなどの“汁”。また、「具がなければないほどいい」など、かなりのこだわりがあることを明かし、ここから一同がおすすめの“汁”を提案し、あのが「合格」「失格」を判定する流れに。松本が思い浮かべたメニューの名前を口にすると、あのは「全然ダメ!」と痛烈にダメ出しし、一同は大笑いする。その後も厳しいあのの判定に一同が苦戦するなか、チャン・グンソクが「冬に外で飲む・・・」と、ある“汁”の名前を挙げ、それに対するあのの反応にスタジオは大盛り上がりとなる。 その他にも、水川の「自分のお葬式でかけてほしい曲」という話題や、ウエンツの「他人に全然興味がない」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.67
千鳥大悟&渋谷凪咲の記憶に残っているテレビ映像
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今回のMCは、松本人志と大悟(千鳥)、川島明(麒麟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 渋谷は「“小さい頃にテレビで見て、なぜか覚えている映像”はありますか?」と問いかける。渋谷は、「歌番組で郷ひろみさんが、炎の中で・・・」と、幼いながらに衝撃を受け、“小さい頃の一番の思い出”になっているという映像について語る。これに藤本も、「郷ひろみさんは印象に残っている」といい、『スターどっきり(秘)報告』(1976年~1998年/フジテレビ)で、ドッキリを仕掛けられた郷がマネージャーと繰り広げた会話を紹介。中でも記憶に残っている郷の一言を明かすと、松本も「俺もめちゃくちゃ覚えてる!」と反応し、大盛り上がりとなる。 さらに、川島は「今までで一番怖かった電話は?」と切り出す。川島は、若手の頃に東京で収録するビートたけしの番組で漫才を披露することになっていた日のエピソードを語る。スタジオの入り時間に、相方の田村裕から電話がかかってきたものの、それを受けたのは大阪の自宅で・・・。川島は「その電話が一番凍りついた」と振り返る。また、長州は大学時代に「この人からの電話には絶対に出なきゃいけない」と恐れていたレスリング部の先輩の名前を挙げ、今では考えられない、怖すぎる先輩からの“シゴキ”を告白。しかし、その“シゴキ”を受けている最中に長州が考えていたことを明かすと、一同は大笑いとなる。 その他にも、矢井田の「外食で許せないこと」や、藤本の「“ディズニーランド出禁”の真相」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.66
千鳥大悟&柔道野村&モデル井桁が憧れる名字とは
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 アトランタ、シドニー、アテネとオリンピック柔道男子で3連覇を達成した野村は、「皆さんが一番ほしい“賞”は何ですか?」と問いかける。野村は、かつてほしかったという国民栄誉賞への思いを口にするが、「過去の自分の言動を振り返ったら・・・まあ、もらえないな」と苦笑い。シドニーオリンピックで共に金メダルを獲得した谷亮子(旧姓:田村)と臨んだ試合後の会見でのある失言を振り返ると、一同は大笑いし、ノブは「(その発言が)違う!違う!」、松本は「原因はそれ!」とつっこむ。そして、千鳥やヒコロヒー、斉藤が賞レースへの思いを語る中、松本は『人志松本のすべらない話』で最もすべらなかった人に与えられる「MVS(Most Valuable すべらない話)」の選定に関する裏話を語る。 さらに、ヒコロヒーは「街中で人に絡まれたとき、どう対応していますか?」と切り出す。「私、めちゃくちゃ絡まれやすくて」というヒコロヒーは、「この前も道を歩いていたら・・・」と、すれちがいざまに酔っ払った男性に絡まれたといい、「ちょっとこれは・・・」と思ったその男性の行動を語って一同を驚かせる。これに「人の視線や、後をつけられていることにすぐ気付いてしまうタイプ」という井桁は、電車の中でトラブルを回避するために実践している“秘策”を明かす。また、松本も過去に何回か、同じ方法で人に絡まれたことがあったそうで、「天ぷら屋さんや焼鳥屋さんのカウンターで・・・」と、その様子を再現して笑いを誘う。 その他にも、大悟の「“縁起のいいもの”を増やしたい」という話題や、井桁の「好きな名字はありますか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.65
芸能人飲み会の実態とは&オシャレと思われたい?
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MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには昴生(ミキ)、須賀健太、野々村友紀子、村重杏奈が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 昴生は「皆さんは兄弟とどういう付き合い方をしていますか?」と問いかける。昴生は、ミキの相方であり弟である亜生に「今までの人生で(学業やスポーツなど)1度も勝ったことがないけれど、劣等感を感じたことはない」と告白。逆に亜生が、昴生に対して対抗意識を持っているといい、以前コンビで出演したバラエティー番組でのエピソードを語り、一同を驚かせる。 その他にも、須賀の「“おしゃれだな”と思われたいですか?」という話題や、ノブの「“朝ドラでの演技”の正解を知りたい」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.62
人気声優蒼井翔太&橋本マナミファン層の悩み告白
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 吉村は「皆さんは後輩に、どんなものをあげたことがありますか?」と切り出す。吉村は、先日番組で共演したお見送り芸人しんいちからねだられ、自身が乗っていた高級車を勢いで譲ったことが話題に。しかし、思ったほどネットニュースにならず、「ある芸人のサイン会に(話題量で)負けたんですよ」と明かして笑いを誘う。そこから、“売れている先輩のものをもらうと縁起がいい”という話題へ。ノブは若手時代に、ある先輩芸人から「1年間貸してあげる」と言われ高級腕時計を受け取ったものの、「高級すぎて(傷つけるのが)怖いから、なかなかつけられなくて・・・」と困惑した出来事を語る。そしてその腕時計を借りていた1年の間に、自身に大きな変化があったと明かし、一同は大笑いする。 さらに、蒼井は「皆さんはご自身の“ファン層”が気になりますか?」と問いかける。独特のハイトーンボイスで女性から圧倒的な人気を誇り「8、9割が女性ファン」という蒼井は、「キラキラしたイメージをいい意味で壊したい」と語る。そして「言葉を選ばずに言うと、実は僕・・・」と、彼のイメージからは想像もつかない意外な一面を告白する。また、「私もファン層はすごく気にします」という橋本は、「(デビュー当時)“愛人キャラ”として出てきたので、男性ファンが多い」と語る。そんな橋本は結婚・出産を経て「女性ファンの共感がほしくて」といい、「私がいま憧れているのは・・・」と、ある意外な芸能人の名前を挙げて、一同を驚かせる。 その他にも、松本の「全員が“はい”と答える、ちょっと攻めた質問」や、松嶋の「大人になってからしてしまった“粗相”」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.61
No.1駄菓子発表会&芸能人が引退について語る
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 大迫は2020東京オリンピックの男子マラソンで6位に入賞し、一度は引退をしたが、今年2月に現役復帰を表明。「引退をしてから、また現役にカムバックするのはありですか?」と問いかけると、松本やフットボールアワーは“芸人の引き際”について語る。また、2016年に33歳で現役を引退した丸山は当時を振り返り、「澤(穂希)さんが引退するときに、Twitterで・・・」と、ある投稿をしたことがきっかけで事が大きくなり、「33歳で、まだ全然(プレー)できるな」と思いながらもそのまま引退したという衝撃の事実を告白して一同を驚かせる。 さらに、岡部は「みんなが答えを知りたくなるような“勝負クイズ”を持っていますか?」と切り出す。岡部はその例として、「ルパン三世と銭形警部の、ある意外な関係性(共通点)」について出題。一同は真剣に考え込むもなかなか正解が出ないなか、丸山が発した珍解答に一同は大笑いとなり、松本は思わず「静かにせえ!」と声を上げる。そこから、それぞれがとっておきのクイズを出し合う展開に。「いちごが大好き」という谷は、いちごの品種に関するクイズを出題するが、そこで大迫が発した一言が笑いを誘う。 その他にも、丸山の「一番好きな駄菓子は何ですか?」という話題や、松本の「髪の毛の入っていた料理にクレームをつける?」といった話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.60
梅沢富美男&大悟のヘコんだ言葉&芸能人変装テク
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MCを務めるのは、千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには梅沢富美男、王林、大倉士門、小宮浩信(三四郎)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 梅沢は「人から言われてへこんだ言葉は?」と切り出す。コロナ禍で舞台が中止になり、それまで愚痴を言ったことのなかった梅沢は、家族の前でつい「もう舞台に立てないかも・・・」と弱音を吐いたという。すると、次女から衝撃の一言を浴びたそうで、梅沢は「(ショックで)その晩、寝られなかった」「人生で初めてへこんだ」と明かす。また、王林は、かつて台湾でライブをするために中国語のレッスンを受けた際、先生から繰り返しある言葉をかけられたといい、「目の前で正直に言われたことがなかったから・・・」と、へこんだことを明かして笑いを誘う。 さらに小宮は、「(街中で周囲の人に)本当にバレたくない時はどうしていますか?」と問いかける。小宮は眼鏡を外し、髪の毛を上げると、街中でもほとんどバレることがないそうで、実際にやってみせると、王林は「全然違う!」、ノブは「別人やん!」と、驚きの声を上げる。そして話題は、一同の“変装テクニック”へ。大倉は「どうしてもバレたくない時は、二重の目を一重にして・・・」といい、その場で実演してみせる。すると、ある人物にそっくりな顔に変身し、一同は大笑いする。 その他にも、大倉の「彼女のことを“相方”と呼ぶのは変ですか?」という話題や、ノブの「バイデン大統領におすすめしたい日本のもの」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
