人志松本の酒のツマミになる話
古い順に並び替えNo.136
恋人と会う頻度、ずっと一緒がいい?週1でいい?
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 歌舞伎町のホスト界の帝王・ROLANDは「生意気なやつの方が最終的に売れませんか?」と切り出す。ホストでも生意気な後輩の方が売れたそうで、実際自身が仲の良い“あの売れっ子”はプライベートでも生意気だそう。すると、押切によって女性社会で厳しいイメージのある“モデル業界”の裏側が明かされ・・・。尾形もファッションショーの裏側でモデルたちの裏の姿をみたようで、モデルの“リアル”に一同はびっくり仰天!超人気モデルの押切が実際に後輩から受けてしまった嫌がらせとは!? その他にも、松本の「長くなるけど聞いてほしい話」や、岩城の「ダサい男論」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.135
野口聡一が語る宇宙での暮らし&友達になれる条件
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 初出演のすがちゃん最高No.1は「みなさんは他の家がうらやましいと思ったことはありますか?」と問いかける。彼は家庭の事情で中学1年生から事実上の1人暮らしを始めたそう。まだ幼かった彼は、寂しいときにはよその家に対して“ある泥棒”をしてしのいだと、ちょっぴり切ない過去を明かす。すると野村は“ある海外セレブ”に憧れる母が、若い男性と“あること”をしているのを目撃してしまったそう。そんな母が好きだと明かしつつ、その破天荒ぶりに一同は大爆笑!岩尾も野村の母と顔見知りだそうで、彼女のキャラの強いエピソードに笑いが止まらない! その他にも、ゆうちゃみの「トイレの個室でしていること」や、野村の「友達になれる条件」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.134
最強のお餅の食べ方は?&今まで行った一番凄い家
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 ベッキーは「今まで行って感動した“すごい家”はありますか?」と切り出す。過去に友人の上戸彩と“あの超大御所”の豪邸に訪問したことがあるそう。その大御所の豪邸と、彼から受けた“最高、かつ意外なおもてなし”に感動したと言うが、スタジオの出演者陣も誰も訪問したことのないその大豪邸とは? 新庄はメジャーリーガー時代に、セレブたちの豪邸が集まるビバリーヒルズにあるとある人の家に訪問したことがあると明かす。その持ち主は誰もが知る“ある世界的キャラクター”の作家だったそう!日本では想像のできない規格外の大豪邸に一同は大仰天!一体どんな家なのか! その他にも、松本の「お餅の最強の食べ方」や、ナダルの「ちょっと心配な娘の相談ごと」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.133
TAKUMA「第ゼロ感」裏話&変わった教育方針
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 10-FEETのTAKUMAは「ボツにされたものが逆に評価されたことはありますか?」と切り出す。映画『THE FIRST SLAM DUNK(スラムダンク)』の主題歌、劇中歌を担当することになり、気合を入れて作った十数曲を候補で渡したものの全て採用してもらえなかった背景があると明かす。そこで次の候補曲ができるまでの場をつなぐために渡した“ボツ作”が実はあの名曲だった!?大ヒットを記録した映画の、なかなか聞けない“主題歌事情”が明かされる! 中学2年生で国民的アニメ『ドラえもん』の“ジャイアン役”を勝ち取った木村は、オーディションで取った“まさかの行動”が合格につながったと語る。“ジャイアン”を披露したからこそ落ちてしまった試験もあるそうで“ガキ大将”らしいエピソードたちに一同は大爆笑! その他にも、木村の「変わっていたな、と感じる親の教育方針」や、大悟の「『パパが浮気している』と友達に言われてしまった息子に送った言葉」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.132
撮れすぎた映像全部見せます!福岡SP延長営業!
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どうしても年末の2時間に入りきらなかった爆笑トークの数々を余すところなくお届け! ツマミで初めてのロケの未公開トークをお見逃しなく!
No.131
2時間スペシャルin福岡【スゴいスターと大忘年会】
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2023年最後となる放送は2時間スペシャルでお送りする!MCの松本人志、千鳥(大悟、ノブ)がスタジオを飛び出し、美食の地・福岡で飲み明かす!ゲストに迎えるのは、ダメ元でオファーしたら快く出演してくれた豪華すぎる一流芸能人たち!黒木瞳や、バラエティー番組初登場の椎名林檎、山田孝之、芸人ブロックではバカリズム、カンニング竹山、村重杏奈ら福岡にゆかりのある面々が登場!普段よりもさらにパワーアップした年の瀬の“ツマミになる話”で、今年の疲れを笑い飛ばしてみては!?
No.129
澤穂希がなでしこに苦言?&生で見た伝説のライブ
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 松尾は、自身がマネージャーにお使いを頼む際、ちょっとモヤっとすることがあるらしく「“別にいいんだけど・・・”な、お金の話はありますか」と問いかける。松本は絶対に借金したくない“ある芸人”に思いがけず借金をしてしまっているそうで、そのエピソードにスタジオは大爆笑!すると元サッカー女子日本代表の澤は、2011年のW杯優勝後のなでしこジャパンの待遇に“別にいいけど”と思うことがあるそう。遠征でビジネスクラスやシェフ付きのチャーター機に乗ることができるぜいたくな現状に“別に言うほどではないけど”密かに胸に秘めてきた思いを明かす! その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!澤の「仕事で得た力が私生活に生きたこと」の話や、岩尾の「松本の1万円ライブ」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.128
やむを得ず捨てた大切な物&新米パパ武田真治が涙
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。 菊川は「最近人生でデビューしたことはありますか?」と問いかける。サルゴリラ・児玉が、自身の姉が“コーヒー”と“あるもの”の専門店を50歳にして始めたと明かす。いかにもコーヒーに合わなさそうなその食べ物との組み合わせにスタジオは「気持ち悪い!」と大盛り上がり!スタジオメンバーは批判的だが、実はお店は好調だそう。そのお店の正体とは!?相方の赤羽は44歳にして“あること”をこれからデビューすると明かし、赤羽のおばあちゃんとのエピソードの“クズ具合”に一同は大爆笑!すると今回リベンジを目指す武田は、最近やっと“パパデビュー”をしたと語り、そこから松本のトークに大号泣!?一体何があったのか・・・?珍しく“涙あり”の今週のツマミをお見逃しなく! その他にも、赤羽の「恥ずかしい思いをした話」や、松本の「当たり前に思っていたことの素朴な疑問」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.127
妻公認の不倫はアリ?ナシ?&昔は大嫌いだった人
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 初登場の簡は「皆さん病院の検査で思わず笑ってしまうような検査結果だったことはありますか?」と切り出す。簡はどんなに熱くても手足に汗を一切かかないそうで、自分は何か病気なのではないかと心配になり病院に行ったという。しかしCTスキャンなどを使って精密検査をしたその結果がまさかのものだったそうで・・・?谷も鼻の穴の後ろに実は“あるもの”が潜んでいると明かし、一同は仰天する!ノブがその流れで大悟ら芸人仲間と共に受けた“精液検査”の爆笑の結果について語ると、テキーラを1本ほぼ飲みきったほろ酔いなGACKTも、最近男性らしい“あるもの”が激減してしまったと明かす。そのことで自身を病気ではないかと疑い、男性ホルモンの検査をしたことがあるそうで、そのイメージ通り?の検査結果にスタジオは大盛り上がりとなる! さらに小木は、愛妻が“とある夫婦間でタブーなこと”をどんどんするように勧めてきたと明かし、スタジオは騒然とする。その衝撃的な事実に一同は小論争となり、簡、谷を除いたメンバーは小木側につき、その“タブー”について前向き。一方簡は持論で他のメンバーの説得を試みるが、GACKTに「バカか?」と一蹴されて一同は大爆笑!いったい小木は妻に何を勧められたのか!? その後GACKTは、“昔は嫌いだったけど好きになった人”の話題で、レジェンドギタリスト・SUGIZOの名を挙げた!一度彼と“大もめ”したことがあるものの、GACKTの誕生日会には“あるプレゼント”を持ってきてくれたという。その何ともかわいらしい“珍しいプレゼント”に谷やノブも「かわいい!」とほっこり。ビッグな先輩からもらった、今でもGACKTがベッドに置いているというそのプレゼントとは?同じ話題で松本やノブ、小木も“昔は嫌いだったけど好きになった人”を実名で公開し、それぞれのエピソードに笑いが止まらない! その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!小木の「森山直太朗とケンカした話」や、大悟の「番組で“キャラクター”や“歴史上の人物”誰でもキャスティングできるとしたら誰を呼びたい?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.126
令和版アッコ伝説を作ろう&100均で何を買う?
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 今週の“ツマミになる話”には、和田がまさかの初登場!松本とも親しい仲の和田は、お酒も入ってリラックスモード。そんな和田は、自身のさまざまな“伝説”がひとり歩きしていると明かし“令和版アッコ伝説”を作ってほしいと語る。山ほどある大げさすぎる“伝説”の答え合わせをしていく中、実は本当のエピソードもあるようで・・・?番組終盤では、松本が和田の“実は乙女な素顔”を明かそうと仕掛け、格闘家の那須川も自身の過去の恋愛話を赤裸々に語る。“色恋話”に照れてしまう大御所に、山之内も「かわいい~!」と大はしゃぎ!お酒が入ってしまったアッコさんは止まらない!“ほぼMC”の和田をお見逃しなく! その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!ノブの「リアルに見ることができてうれしかったこと」や、狩野の「タブーにしている言葉」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.125
〇〇に勝ったことある人間&松本考案飲み会ゲーム
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 矢作は「自分を“○○に勝った人間”と名付けるならどうしますか?」と問いかける。過去にスーパーモデルと交際していたことを明かし、彼女のつながりで“海外のあるもの”に実質勝利した経験があるそうで・・・?なかなか聞けないすごいエピソードに一同大盛り上がり!インフルエンサーのなえなのも、彼女に対して失礼なタクシーの運転手さんに“勝つ”ために“ある超大物芸能人”の陰をちらつかせて大勝利を収めたと明かす。運転手さんだけでなく矢作をもビビらせるその芸能人とは!? その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!ノブの「“徳”を積みながら生活している?」や、なえなのの「取りつかれた人形」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.124
女性へのさりげない優しさ選手権&自分だけ怖い物
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 韓国のスーパースター・ジェジュンは「酔わないと緊張し過ぎちゃう・・・」と、テキーラをお供に3回目の登場!そんな彼は「事務所への不満はありますか?」と問いかける。 3つの事務所に関わっているからこそ“お金に関する不満”があると明かし、絶対に必要な“あること”のために何十万も自腹で支払い続けていると語る。その衝撃の事実に一同はびっくり仰天!同じ話題で、今回が番組最多・6回目の出演の“売れっ子”村重は、芸能人っぽい“あるもの”を事務所におねだりしたものの、盛大に玉砕したと不満げ。しまいにはスーパースター・ジェジュンを持論で諭し始め、それに対してのジェジュンの反応にスタジオ大爆笑! その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!マキタスポーツの「おじさんになるとやっちゃう行動」の話題や、大悟の「世間では怖くないのに自分だけは怖いもの」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.122
激論!最強の丼ぶり決定戦&芸能人の領収書事件簿
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MCを務めるのは、松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 先日第1子が誕生し、新米パパとなったおばたのお兄さんは「新しい家族が増えて自分が変わったことはありますか?」と切り出す。自身は“あの一発芸”に対して思うことがあるそうで・・・?彼の芸にとっては“致命的”なお父さんならでは(?)の悩みとは?有名番組のナレーターなども務めるベテラン声優の立木も家族が増えて生活を見直したと語り、スタジオのお父さん、お母さんたちのトークが止まらない!菊地は自宅で娘に授乳中、思いがけず窓掃除のおじさんが自分の階まで上ってきてしまったときのエピソードを明かし、そのときとっさに上半身裸のまま取った行動に一同大爆笑! その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!松本の「最強の丼もの」についての話や、立木の「雑だと思ったナレーションの仕事」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.121
吉瀬美智子にタジタジ&芸能人ポイント貯めてる?
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 「酔わないと(緊張して)やっていられない!」とシャンパンを片手に登場したほろ酔いの吉瀬は、剛力の「努力の末に親を超えてしまったこと」についての話題で、なぜか“足の指の形”について切り出す。突如自前の携帯を取り出し、スタジオメンバーそれぞれの“足の指”を観察し始めた!そんな吉瀬に近づかれた大悟は完全にデレデレで、もうノックアウト寸前!?男性陣だけでなく、同姓の剛力にも「隣に座りたい」と言わせてしまう、大女優の最強にかわいくておちゃめな姿にご注目を! その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!ノブの「トラウマってある?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.120
必殺の恋愛テクニック&どんな家バレ対策してる?
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 愛娘から恋愛の相談をされたという真木は「高等テクニックを教えてあげようかと思った」と、自身が実践してきたとっておきの作戦について語る。その恋愛テクニックについて説明すると、松本も自身の恋愛のスタイルを明かし始める!令和のギャル・ゆうちゃみも恋愛テクニックについて明かすが、その独特なアピール方法に「漫画みたいやな」とスタジオはザワつき始める。森田にも「キュンとはしないですよ」とリアクションされてしまうも「今の彼氏もそれで落とした」と言う“実績アリ”の彼女ならではのアピール方法とは!? その他にも、爆笑必至のエピソードが盛りだくさん!森田の「芸能人の自宅の場所はどれくらいばれてる?」の話や、福永の「モテる人の方が仕事ができる?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.118
外国語で赤っ恥事件簿&忘れられない屈辱的な言葉
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MCを務めるのは、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 結成10周年を迎えたロックバンド・Novelbrightの竹中はツマミ初登場!春日の「クレームはどのように伝える?」の話題では、普段はクレームを入れない竹中でも、さすがに去年は我慢できなかったことがあったと語る。怒らないように“不機嫌な敬語“を駆使して電話を入れたという竹中だが、意図せずとも圧力のあるその口調に大爆笑!いったい何があったのか・・・? さらに「屈辱的な言葉」の話題で春日は、過去に先輩の東野幸治に貧乏時代の家について“あるツッコミ”を受けたそう。春日はそれを根に持ちつつもモチベーションになったと語るが、松本はその東野のツッコミに対し腹を抱えて大笑い!番組終盤にはスタジオゲストや松本にまでも自身の“ギャグ”を伝授し、スタジオは宴会場と化す! その他にも、トリンドルの「男性は相談したことをなぜ忘れる?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.117
憧れの人のサイン欲しい?&意外な所にいた芸能人
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MCを務めるのは、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ダウンタウンが好きすぎて共演を避けていた伊藤は、記念すべき松本の還暦記念回にツマミ初登場!子供の頃からダウンタウンに憧れていたという伊藤は、とうとう松本からサインをもらうことに成功する!そんな伊藤の流れに乗って山崎もサインをゲットしようとするが・・・?まさかの展開にスタジオ全員笑いが止まらない!佐藤によって伊藤のサウナでのマル秘エピソードも明かされる! 松村は「周りの目を気にして食べるもの変えたことありますか?」と問いかける。華奢なスタイルに似合わずかなりの大食いだと語る松村は、実はたくさん食べるのが恥ずかしいと思っているようで、高校時代に憧れていた先輩の前で取ってしまった“ある行動”にスタジオは大爆笑!さらに大人気アイドルの松村にもライバルがいるようで、その正体を番組内で明かす!! お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.116
泣くほど悔しかった勝負&芸能人の変な公式グッズ
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 今回地上波初出し(?)の姿を公開したDAIGOは、妻とのエピソードを明かす。バラエティー番組にも本気で向き合うという真面目な彼女は、ドラマの番宣番組で“悔し泣き”をしてしまったそうで、そのエピソードにスタジオは「かわいい!!」と大盛り上がり!そんなDAIGOの美人妻にはバラエティー番組で爪痕を残すための“最終兵器”もあるそうで・・・?さらにはDAIGOをキュンとさせた愛妻の趣味も公開する! その他にも、爆笑必至のエピソードがまだまだ盛りだくさん!岡田の「男性がグッとくる女性の趣味」の話題や、嶋佐の「飲み過ぎて失敗した話」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.115
自分の名前ベストな呼ばれ方&衝撃を受けた食文化
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MCを務めるのは、松本人志と千鳥(ノブ、大悟)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 今年6月に惜しまれながら解散した大人気グループ・BiSHの元メンバーで、バラエティー番組に対し“やる気満々”なハシヤスメがツマミにも爪痕を残す!自分からはメガネが生えている(?)と語る彼女は、「他の事務所をうらやましく思ったことはありますか?」と切り出す。すると大悟は吉本の“番組への差し入れ”について恥ずかしかったエピソードがあると語り、満を持して現場に差し入れされた“あるもの”を明かすとスタジオは大爆笑! その他にも、爆笑必至のエピソードがまだまだ盛りだくさん!ノブの「自分がかわいそうになった出来事」という話題や、尾形の「人の食文化にエーッとなったことある?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.113
体調が悪い時何食べる?&おじさんだなと思う瞬間
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MCを務めるのは、松本人志とさまぁ~ず(三村マサカズ、大竹一樹)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 今回はゲストにレジェンドギタリストのSUGIZOが登場!LUNA SEA、X JAPANなどの日本を代表するバンドを渡り歩く彼は、どのテーマにも独自のテンポでトークを繰り広げる。「修羅場のロックシーンを生き抜いてきた」と武勇伝を語りながらも、素でおもしろすぎる彼の“ギャップ”にベテラン芸人たちもこらえきれず、おなかを抱えて笑いが止まらない!オズワルド・伊藤の“GLAYメンバーの謎”についての話題では、伊藤も「SUGIZOから逃げた過ぎる(とても逃げたい)・・・」とぼやいてしまうほどの超大物ギタリストの爆笑必至の素顔に、“番組の最後まで”ご注目を! 再登場の陣は酒に飲まれまくった姿も公開!収録前にウォッカを10杯も飲んでから参戦した今回は、大物ギタリストを目の前にしても全くひるまない!「どこまで言っていいんですかね・・・?」と戸惑いながらも、“ちょっと下ネタでかなり特殊な特技”を明かし、そこから自身のグループのメンバーに付けられた“衝撃的なニックネーム”にスタジオは大盛り上がり!序盤から松本に噛みつくほど、意外と毒舌な素顔を明かした料理研究家の和田もその話題には興味津々だが、酒でテンションの上がった陣の“ある姿”を見ると「私は嫌いです」とバッサリ切り捨てる! しまいには松本も「(今回は)お蔵回なんで・・・」と呆れ始めるほどの、クールに見えておちゃめなビッグギタリスト、酒に飲まれた一流イケメンアーティスト、真面目な毒舌料理研究家の3人による、ちょっと・・・いや、結構?荒れた今回に乞うご期待!! その他にも、SUGIZOの「体調が悪い時に一発で元気になれる食べ物」についての話題や、陣の「自分がいない時に悪口を言われているかもと不安になることある?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.112
芸能人はどう髪形を決めてる?父親の威厳は必要?
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MCを務めるのは、松本人志とさまぁ~ず(三村マサカズ、大竹一樹)。ゲストにはシシド・カフカ、Zeebra、でか美ちゃん、とにかく明るい安村が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 4人の子供たちの父親であるZeebraは、“親の威厳”についてのトークを始める。 子供たちとは友達のような関係だと語るZeebraだが、スタジオの男性メンバーもそれぞれあまり威厳は無いようで、お父さん勢は共感し合って大盛り上がり!その中でも、息子が3人いる大竹がなかなか“キケン”な息子たちとのエピソードを明かすとスタジオは大爆笑!普段は威厳がないと語る安村は、「マリオカート」をするときだけは何とか威厳を見せつけたいようで、ちょっぴり大人げないエピソードを明かす! さらにZeebraは、“先生から理不尽に怒られた話”についてのトークを切り出す。理不尽な先生とのエピソードがラッパーを目指したきっかけにもなったと明かすが、小学生時代から高身長だったシシドも先生から個人攻撃を受けたことがあるようで、それぞれが経験した苦労を語り合う! 「しゃべりは下手ですよ~?」と冗談交じりで自らを評する安村も、彼らに乗っかり“理不尽に怒られた話”を何度も語ろうとするが、どうしても海外でも大ウケした持ちネタの“全裸芸”のキレには到底かなわない…。慕ってくれる後輩を持つと語るでか美ちゃんにも、「なんかむかつくな」とツッコまれ、しまいには松本、さまぁ~ずら芸人の大先輩たちからガチのトーク指導が入ってしまうほどの安村の暴走トークにもご注目を!! その他にも、でか美ちゃんの「周りに後輩力の高い人はいる?」という話題や、安村の「芸能人はどうやって髪型を決めている?」などの話題も!お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.110
今旬コワモテ俳優が可愛すぎる&大倉士門重大告白
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MCを務めるのは松本人志と霜降り明星(せいや、粗品)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 せいやは「芸能界を辞めようかなという気持ちになられた方います?」と問いかける。そこで生駒は乃木坂時代のシングルのヒット祈願のために命がけで行った“祈願法”について語ると、その過酷さに一同仰天。アニメ『鬼滅の刃』我妻善逸役の大人気声優の下野も「2年たたないくらいで(声優を)辞めようと思った」と明かし、なかなか聞けない鬼滅オーディションの裏話も語る!また、今や超大御所の松本にも若手時代の苦労話があるようで、そのエピソードに一同大爆笑! さらに一ノ瀬は「皆さん、恋愛はどこで勉強しましたか?」と切り出す。元キックボクサーで恋愛初心者だった一ノ瀬は、貯金をはたいて“恋愛教習本”を購入したことがあると明かす。その教習本から伝授された衝撃すぎる攻略法に、生駒も思わず「スッゲー間違ってる。」とバッサリ!お酒の席ならではのトークに、スタジオは爆笑の渦に包まれる。また大倉と下野は漫画で恋愛の勉強をしたことがあると語り、それぞれの恋愛攻略法に一同大盛り上がり。 その他にも、下野の「食べられるようになるためのバイトをいつ辞めた?」という話題や、大倉の「今まで隠していたことのカミングアウト」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.109
地元からの仕事&儲かってること隠す?隠さない?
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MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。千鳥の2人は7月22日(土)、23日(日)に生放送する『FNS27時間テレビ』の番組Tシャツを着て登場する!ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 数原は「“地元にまつわるお仕事”はしていますか?」と切り出す。数原は先日、地元である兵庫県尼崎市の“歩きスマホ撲滅キャンペーン”へ協力するために自身の写真を提供したというが、「(キャンペーン)ポスターの仕上がりが思っていたのと違って・・・」と語る。そのポスターを見た一同からは笑いが起こり、大悟は「これは狙われてるね!」と声を上げる。また、芸人と並行してゴミ清掃員の仕事にも携わっている滝沢は、「母校の(環境問題の)講演会に呼ばれることがあって」というが、そこで目にしたあるものに「思ったより衝撃的で、へこんだ」と明かして笑いを誘う。 さらに川崎は「皆さんは“(お金を)稼いでいないアピール”をしていますか?」と問いかける。2020年に『魔法の絨毯』が大ヒットし、今や売れっ子となった川崎は「僕が稼げば稼ぐほど、あの曲の歌詞に説得力がなくなってしまう」と複雑な心境を明かし、テレビに出る際にしている“ある努力”を明かす。また、「(稼いだお金は)全部使う」という村重は、自分がお金を使っているのをアピールすることでファンを喜ばせていると力説する。そんな村重はHKT48時代の先輩である指原莉乃とよく遊ぶといい、「さっしーとご飯に行ったら村重がお金を払う」と明かし、その理由に一同は仰天する。 その他にも、村重の「“品がある女性”ってどんな人?」という話題や、ノブの「テレビ業界の不要なルール」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.107
離婚公表ベストタイミングは?&ナルシストな行動
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MCを務めるのは松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 2年前に離婚していたことを発表した鈴木は「もし皆さんが離婚したら、すぐに発表しますか?」と問いかける。鈴木は「なんで2年間言わなかったかというと・・・」と、芸能人ならではの切実な理由を語る。そして“適切な離婚発表のタイミング”について一同が議論するなか、後藤に「いま気になっている人はいる?」と問われた鈴木は、「芸能界に入って、初めてほれた人が・・・」と、照れながらも意外な男性芸能人の名前を挙げると、一同は「えー!」と仰天する。また、「結婚願望がない」という蒼井は、パートナーのいない将来に備えて「いま実行していることがあって」と、ある壮大な計画の準備をしていると語り、一同を驚かせる。 さらに、結成16年以上の漫才師による賞レース『THE SECOND~漫才トーナメント~』で初代王者に輝いたギャロップは番組に初登場!先日再婚したことを発表した林の話題から、相方・毛利も現在交際中の女性について明かす。そして「“相手が喜ぶプロポーズ”を皆さんにお聞きしたい」とアドバイスを求めつつ、「派手にしてあげた方が・・・」と、自身がイメージしているプロポーズ計画を赤裸々に語り始める。 その他にも、鈴木の「理想の“結婚指輪の値段”」の話題や、林の「寒気がする“相方・毛利のナルシストな行動”」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.106
役に立ってない授業&落ち込む夫にどう声かけする
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MCを務めるのは松本人志とフットボールアワー(後藤輝基、岩尾望)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 近藤は「皆さんは仕事でうまくいかなかったとき、家でパートナーにどう声をかけてほしいですか?」と切り出す。近藤は、夫である太田博久(ジャングルポケット)の「家に帰ってきたときの“ただいま”の言い方で(その日の仕事ぶりが)すぐに分かる」といい、彼が落ち込んでいるときにどんな言葉をかければいいのか分からないと語る。これに男性陣は“仕事で落ち込んだ気分を家庭に持ち帰るかどうか”でちょっとした議論に。ELLYは「(自分は)家に持ち帰ることはない」としつつも、仕事で落ち込んだときの解決法を語るが、そこで古市が放った一言に一同は騒然となる! さらに、古市は「学校の授業で“これはいらなかったな”と思うものってありますか?」と問いかける。子供の頃、「人生に必要ないと思って体育の授業を見学していた」という古市は、学校の勉強に対する持論を語る。これに盛山は「学校ではないんですけど、(吉本興業の養成所である)NSCの授業で、大声で・・・」と、“羞恥心をなくすため”に行う奇妙な授業があったといい、「あれ絶対いらんかったな」と振り返って笑いを誘う。また、NSCの1期生である松本も「俺らのときは・・・」と、ある意外な伝統舞踊の授業があったと明かして一同を驚かせる。 その他にも、松本の「2ショット写真を撮りたい芸能人」の話題や、岩尾の「改善してほしい身近なもの」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.104
異性からビンタされた話&合コン最強メンバーは?
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MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 横川は「女性からビンタされたことはありますか?」と切り出す。横川はボディービル日本一を目指して筋トレを始めた頃、ストイックな生活ぶりが原因で当時交際していた彼女に「“私と筋肉どっちが大事なの?”と怒られた」という。その話し合いの最中に横川が放った一言がきっかけで「(彼女に)思いっきりビンタされた」と語り笑いを誘う。また、中島はかつて所ジョージとロケをしたことがあったといい、その際の所の発言に対するツッコミのつもりで「(所を)ビンタしたんですよ。そうしたらその場がすごい空気になってしまって」と明かす。これには松本と大悟も思わず「所さんに!?」と目を丸くし、中島がその一部始終を語ると一同は仰天する。 さらに中島は「20代後半の頃、よく合コンの幹事をやっていた」そうで、その合コンがきっかけで結婚した友人もいたと語る。その経験から「自分が合コンの幹事だとしたら、どんなメンバーを連れて行きたいですか?」と問いかける。すると板野は「私なら、かわいい女の子を連れて行きます」といい、合コンで信用できる男性を見極めるポイントを語る。これに男性陣は「なるほど!」と深くうなずき、中島も「説得力がありますね」と反応する。また、松本がある意外な芸人の名前を挙げると、大悟とノブも「ワシも」「僕も」と同調する。3人が明かした、合コンに欠かせない存在であるその芸人とは? その他にも、板野の「自宅マンションの1階にあってほしいもの」の話題や、小田の「憧れの人と飲みに行くのは怖い?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.103
読み間違いしていたモノの数々&業界飲み会ルール
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MCを務めるのは松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 ゆうちゃみは「“パートナーが自分より上回っていたらいやなもの”はありますか?」と切り出す。ゆうちゃみは「私は身長が175cmあって、格闘家の彼氏は168cmなんです」といい、彼氏と身長差があると語る。「この前、(座敷の)居酒屋で靴を脱いだときに・・・」と、彼氏が履いていた靴に違和感を覚えたそうで、「中敷きをめくったら・・・」と、身長差を気にする彼氏がある驚きのものを詰めていたと明かして笑いを誘う。これに山内が「自分よりも○○が好きな女性はちょっと・・・」と語ると、六角も「僕も同じ!」と同調し、「こんなところで気が合うとは思わなかった!」と意気投合する。 さらに登坂は「各業界の“飲み会のルール”はありますか?」と問いかける。女子レスリングの世界で活躍してきた登坂は、「私たちはドーピングに気を付けていて、自分の飲み物から・・・」と、アスリートならではの厳しい飲み会のルールがあることを明かして一同を驚かせる。また、六角は「最初は普通に飲んでいるんだけど、その後に今やっているお芝居の台本についてとか・・・」と、俳優業界の飲み会で話されることが多い話題を語る。そして、六角がかつて居酒屋で偶然隣り合わせたある大物俳優の名前を挙げ、「彼が頼んだ肉豆腐が・・・」と、その時の出来事を明かすと、濱家は「なんの話ですか!」とつっこみ、一同は大笑いとなる。 その他にも、大野の「読み間違えていた英語表記の店名」、松本の「しょうもないうそをつかれたことはある?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.102
子どもの頃好きだった芸能人&ホトちゃんの新髪形
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MCを務めるのは松本人志とかまいたち(山内健司、濱家隆一)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 トレードマークであるおかっぱをやめた蛍原は、「皆さんは“水面下で進めていたこと”ってありますか?」と問いかける。「20年くらい“おかっぱ”を続けていた」という蛍原は、いきなりばっさり髪を切ると驚かれるため「ひと月ごとに、前髪をすいたり横の髪を少し切ったり・・・」と、8カ月かけて少しずつ髪型を変えたのだと語る。これにナダルは、「僕はもともと“タートルネックの白いニット”で番組に出ていたんですけど・・・」と、あることが理由でブレイク当時の衣装をマイナーチェンジしたと明かし、スタジオでその衣装を披露して一同を驚かせる。 さらに、でか美ちゃんは「“あの当時、大好きだったもの”ってありますか?」と切り出す。でか美ちゃんは「小学校高学年の頃、草彅剛さんのことが本当に大好きで」といい、好きすぎるあまり「タイムカプセルにも・・・」と、ある驚きのものを入れたことを明かし、松本は「えぇ!」と驚きの声を上げる。これに山本は「高校生の頃に芸人さんが好きで」といい、学校帰りによく劇場に行っていたと語る。なかでも特に大好きだったというあるお笑いコンビの名前を挙げ、「裸でシャワーを浴びている(写真が載っている)雑誌とか・・・」と、いろいろなものを購入していたと明かす。そんななか、濱家は「若い間に売れたら・・・」と、芸人ならではの“雑誌撮影事情”をぶっちゃけて笑いを誘う。 その他にも、ナダルの「才能があると思う後輩」、山本の「いくらでも食べられる食べ物」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.101
ノブ家の謎料理&親に連れて行かれた衝撃スポット
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MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストと円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 大橋は「親に意外な場所に連れて行かれたことはありますか?」と問いかける。「うちの父はめちゃくちゃしつけの厳しい人で」という大橋は、子供の頃から数々のユニークなしつけを受けてきたと語る。大学生の頃には父にクラブに連れて行かれたことがあるといい、そこでの衝撃体験を明かして一同を驚かせる。また、「うちの父親も結構ぶっとんでいる人で」というベッキーは、イギリス人の父がジープを購入したときに「屋根を全部取って、町中を・・・」「知り合いの私有地で・・・」と、豪快な行動を取ったと明かして笑いを誘う。 さらに、ノブは「お金をかけて失敗したことはありますか?」と切り出す。浜田雅功のファッションに憧れているというノブは先日、浜田がかつて雑誌で着用していたヴィンテージのデニムジャケットを古着屋で見つけ、なんと80万で思い切って購入したのだと語る。しかし、いざ着用しようと思ったときにある悲劇が起こったと明かし、一同から悲鳴が上がる。また、陣は初めての海外での仕事でアメリカを訪れた際に「生活雑貨を(現地の)コンビニで買った」そうで、その後「歯を磨いていたら、歯と歯ブラシが・・・」と、あるとんでもない買い間違いをしていたことが発覚したと語って一同をざわつかせる。 その他にも、ベッキーの「我が家だけのオリジナル料理」、陣の「雑学知識を1107個持っている」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
No.100
加藤茶松っちゃん引退する?スラムダンク制作秘話
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放送100回目となる今回MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには荒川(エルフ)、加藤茶、木村昴、杉谷拳士が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。 2023年4月に会社を設立したという杉谷は、「“ZENSHIN CONNECT”という会社名にしたんですが、その“ZENSHIN”という言葉は、現役時代に栗山(英樹)監督から・・・」と、ある思いが込められているのだと語る。そこから話題は、それぞれの“命名の由来”へ。木村やノブが自身の芸名について明かすなか、加藤はザ・ドリフターズのメンバーの芸名の由来を語る。「先輩のハナ肇さんから付けてもらって。ハナさんいわく、芸能界というのは・・・」と、それぞれの芸名の命名秘話と、芸名のなかに“ある共通点”があることを明かして一同を驚かせる。 さらに木村は、「“この仕事に携われて良かった”と思った仕事は?」と問いかける。木村は「近頃でいうと・・・」と、自身が桜木花道役を演じた映画『THE FIRST SLAM DUNK』を挙げ、「実はオーディションのときから、(原作者でもある)井上雄彦監督が・・・」「たった3文字のセリフを演じるのに3時間かかって・・・」と制作裏話を語る。また、テレビアニメ版と劇場版とでキャストが変更になったことについて、松本が「最初はネガティブな意見もありましたよね?」と尋ねると、木村はうなずき「キャストの僕らは、心の奥底どこかで・・・」と、キャスト発表当時の率直な思いを明かす。 その他にも、松本の「人生最大の忘れ物」の話題や、荒川の「後輩にかみつかれるのは好きですか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
