転生したらスライムだった件
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八星魔王
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【第2期 最終話】覚醒を果たしたクレイマンと対峙するリムル。長く続いたクレイマンとの因縁に終止符を打つため、そして名実ともに魔王へとなるために最終決戦へと臨む。
No.47
起死回生
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クレイマンの手駒も、クレイマン自身も、リムル達に全く歯が立たない。窮したクレイマンは、ミリムに狂化暴走 (スタンピート) を発動させ、皆殺しにするよう命じる。
No.46
魔王達の宴 〜ワルプルギス〜
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リムルとクレイマンの一騎打ちになるかと思いきや、クレイマンは洗脳したミリムをけしかける。ミリムの相手はリムルが引き受け、クレイマンはシオンが迎え撃つことに。
No.45
示指のアダルマン
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リムルは、ついに魔王達の宴 (ワルプルギス) へと赴く。一方で、シュナたちもクレイマンの領地に向けて出発するが、城の近くに到着すると同時に敵の妨害を受けてしまう。
No.44
因縁の地で
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依然として激しい戦いが各地で繰り広げられる中、三獣士のスフィアは竜を祀る民、ミッドレイに苦戦を強いられていた。一方のアルビスはヤムザを追い詰めるが…。
No.43
開宴の合図
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転送魔法で一気にユーラザニアに到着したベニマル達。ついにリムルVSクレイマン両軍が激突する。カリオンの生存を信じる三獣士はテンペスト軍と共に敵軍将の討伐に挑む。
No.42
魔王たち
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予想外の抵抗を見せるリムルに、怒りを募らせるクレイマン。一方、最古の魔王ギィと魔王レオン、そしてヴェルドラの姉ヴェルザードは、リムルへの関心を強めていた。
No.41
会戦前夜
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ユーラザニアの民の救出、クレイマン軍への対抗。後手に回ったリムルは「智慧之王 (ラファエル)」からの助言を受ける。さらに、クレイマン討伐の策は秘書からの進言で!?
No.40
会議は踊る
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「ジュラの大森林の新勢力であるスライムが魔王を騙ったため、制裁する」という議題で、クレイマンがワルプルギスを発議した。リムル達はクレイマン討伐に備えるが…。
No.39
ラミリスの報せ
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リムルはファルムスの新たな王にヨウムを擁立するという計画を発表。それを聞いたガゼル王はヨウムに覚悟を問う。そんな会議の様子を黙って聞いていたエラルドだったが…。
No.38
人魔会談
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テンペストで各国の要人が集まり会議が開催される中、ラプラスたちはクレイマンにまつわる計画を企てていた。そこには、とある人物も同席していて―――。
No.37
訪れる者たち
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仲間達の蘇生とヴェルドラの復活。それを祝した宴も終わり、今後の方針について会議が始まる。リムルは全世界に向けて魔王を名乗り、クレイマンへの宣戦布告を決意する。
SP
閑話:ヴェルドラ日記2
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胃袋の中から、そっとリムルを見守り続けてきたヴェルドラとイフリート。相変わらずの2人が、いろいろあったテンペストのこれまでをマイペースに振り返る。
No.36
解き放たれし者
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ファルムス軍を退けて、何とか事なきを得たテンペストだが、問題は山積みで……。そんな中、智慧之王 (ラファエル) から「無限牢獄の解析に成功した」と吉報が舞い込む。
No.35
魔王誕生
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進化に必要な魂を確保したリムルに「魔王への進化 (ハーベストフェスティバル)」が訪れる。強烈な睡魔に襲われたリムルは、取り逃した敵を捕らえるため、悪魔を召喚する。
No.34
神之怒
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雪辱戦の口火がきられた。ベニマル達は各々の任務を遂行していく。ハクロウたちも再度ショウゴとキョウヤとの戦いに挑む。そしてリムルの怒りが、ファルムス軍を包みこむ。
No.33
全てを賭けて
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「俺は魔王になろうと思う」――自らにケジメを付け、シオンたちを蘇生させるため、決戦を前にリムルは仲間たちに人間だった過去を打ち明ける。
No.32
希望
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クレイマン、そしてファルムス王国の企みを知るリムル。仲間の命と温かな日常を失い、失意の底で目を伏せるリムルの耳に飛び込んだのは、エレンの意外な言葉だった。
No.31
絶望
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ヒナタとの戦闘で絶体絶命の状況に陥り、最後の手段、暴食者 (グラトニー) を発動したリムルの運命は――。その頃、テンペストは悲壮な血と煙に包まれていた…。
No.30
動き出す麗人
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テンペストが攻撃を受ける中、リムルの前にも刺客が現れる。それは、シズのもうひとりの教え子である、最強の聖騎士 (ホーリーナイト) ――ヒナタ・サカグチであった。
No.29
災厄の前奏曲
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クレイマンの指示により行動を起こすミュウラン。そしてもう一つの勢力――ファルムス王国が送り込んだ三人の異世界人が、盟主不在のテンペストに牙をむく。
No.28
謀略のファルムス王国
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リムルの帰還を控え、宴の準備を進めるテンペスト。そこに、ヨウム一行が新メンバーの魔導士 (ウィザード) ミュウランを伴い到着。一方、ファルムス王国では不穏な動きが…。
No.27
楽園、再び
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ガゼル王との会談と、武装国家ドワルゴンとの二国間友好宣言に伴う民衆への演説。ふたつの大仕事を終えたリムルは、シュナとシオンの目を盗んで、かつてゴブタと約束した「あの楽園」に意気揚々と向かうのだった。
No.26
獣王国との交易
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一悶着あったものの、ユーラザニアとの国交を結ぶことができたリムルは、続いて武装国家ドワルゴンにて行われる友好宣言の式典へ赴くことに。ところが、自分も同行させて欲しいと駄々をこねるシオンが大暴れして…。
No.25
リムルの忙しい日々
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魔王カリオンの治める「獣王国ユーラザニア」との国交を結ぶことになったリムル。相手の使節団を迎え、もてなす準備をしていたが、やってきたのは大型魔獣白雷虎 (サンダータイガー) が牽引する、物々しい虎車だった。
SP
閑話:ヒナタ・サカグチ
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ヒナタは、「ジュラ・テンペスト連邦国」について書かれた親書を受け取り、リムルの存在を知ることになる…。新章への予感とともに、リムルの歩みを振り返る特別編。

