日本一ふつうで美味しい植野食堂

古い順に並び替え

No.405

CoCo壱社長と食いしん坊放談・後編

CoCo壱社長と食いしん坊放談・後編
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は「カレーハウスCoCo壱番屋」を大解剖! ▼テレビ初登場社長×植野の食いしん坊放談 ▼社員130人に一斉調査!好きなトッピングベスト5とは ▼社長直伝。CoCo壱カレーのアレンジメニューの作り方を学ぶ 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.404

CoCo壱社長と食いしん坊放談・前編

CoCo壱社長と食いしん坊放談・前編
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は「カレーハウスCoCo壱番屋」を大解剖! ▼テレビ初登場!料理好き社長と植野が「俺のザ・ベストカレー」を披露 ▼ロースカツの工場でサクサクの秘密をチェック! ▼社長×植野の食いしん坊放談 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.403

いかと里芋の煮物

いかと里芋の煮物
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は魚料理が自慢のお店、東京・馬喰横山「季節料理 小伝馬」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、ほくほくの里芋に、いかの優しいうまみが染みわたる「いかと里芋の煮物」。 ▼ポイント!里芋は米のとぎ汁で下ゆで ▼料理は日替わり!手書きメニューに込める3代目の思いとは? ▼「食日記」~おせんべい@昔せんべい大黒屋 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.402

いかめんち

いかめんち
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は青森県・弘前市にある東北を代表する名酒場と呼ばれる「居酒屋土紋」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、いかのうまみが凝縮、青森の郷土料理「いかめんち」。 ▼ポイント!いかはとにかくよく叩く ▼閑古鳥が鳴く店から名酒場へ。夫婦の二人三脚物語 ▼食日記~津軽そば@三忠食堂本店 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.401

植野食堂に玉ちゃんがやってきた・後編

植野食堂に玉ちゃんがやってきた・後編
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は放送400回記念!玉ちゃんこと玉袋筋太郎さんをゲストに迎え、BS-TBS「町中華で飲ろうぜ」と奇跡のコラボが実現! とにかくくいしん坊の植野と、とにかく呑兵衛の玉ちゃんが局の垣根を越えて語り合う。 後編では・・・ ▼植野×玉ちゃん2人揃って厨房へ!玉ちゃん特製「無限かつお」の作り方を学ぶ ▼3軒目にはしご酒。人生後半戦の生き方を男トーク 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.400

植野食堂に玉ちゃんがやってきた

植野食堂に玉ちゃんがやってきた
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は放送400回記念!玉ちゃんこと玉袋筋太郎さんをゲストに迎え、BS-TBS「町中華で飲ろうぜ」と奇跡のコラボが実現! とにかくくいしん坊の植野と、とにかく呑兵衛の玉ちゃんが局の垣根を越えて語り合う。 前編では・・・ ▼玉ちゃんおすすめ絶品町中華に大興奮 ▼植野さんおすすめ下町の総菜店でドラフト会議 ▼昭和のあるあるトークで愉快な宴 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.399

豚みそ焼き

豚みそ焼き
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は下北沢の胃袋を支え続ける食堂、「おじゃが」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、深みのあるみそだれをまとったジューシーな「豚みそ焼き」 ▼ポイントは漬ける前に豚肉の水けをしっかり取る ▼泊まり込んでも美味しさを求めたい。83歳料理長の職人魂 ▼「今日のチャチャッと一品」~じゃがいものタラコマヨネーズ和え 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.398

総集編

総集編
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は400回直前、総集編スペシャル! 植野さんがたたえる「茶色は正義」とは? これまで学んだ料理の中から、植野さんが印象に残った「茶色い10皿」をご紹介します。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.397

ナポリタン

ナポリタン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は植野が「お父さん」と慕う青森・弘前「わいんぱぶ ためのぶ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、ほんのりした甘さが優しい「ナポリタン」 ▼ポイントは野菜を炒める時の「水」! ▼店を閉める決断をした店主、その理由とは―。最後の教えを請うため弘前へ ▼ゲストに小山薫堂さんも登場 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.396

水ギョーザ

水ギョーザ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は東京・西巣鴨で76年続く中国料理店「華興」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、世の中円満にという願いを込めて作られる肉汁たっぷりの「水ギョーザ」 ▼ポイントはいり卵を入れてふんわり食感 ▼看板女将としての“人生”そして、家族円満の秘訣にも迫ります! ▼「チャチャッと一品」~ギョーザの皮で作る中華風スープ 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.395

栃尾油揚焼

栃尾油揚焼
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は山形が誇る名酒から名前をとったノスタルジックな酒場、東京・町田「初孫」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、新潟の郷土食材「栃尾油揚げ」を使った香ばしい「栃尾油揚焼」 ▼ポイントは、味噌は三温糖でまろやかに ▼日本酒にほれ込んだ店主が作る絶品メニュー ▼「今日のチャチャッと一品」~キャベツ納豆キムチ 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.394

卵チャーハン

卵チャーハン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は3代目の職人技が光る東京・初台「永楽」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、鮮やかな黄色が映える「卵チャーハン」 ▼ポイントは、卵は鍋を返しながら炒める ▼大人気メニューの誕生は、実は店主の食わず嫌い? ▼「今日のチャチャッと一品」~もやしナムル 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.393

フィッシュ&チップス

フィッシュ&チップス
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は旅行気分も味わえる大人の社交場「アイリッシュパブ タラモア」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューはアイルランドやイギリスのソウルフードとしても親しまれている 「フィッシュ&チップス」 ▼ポイントはビールを加えてサクサク感アップ ▼お酒が大好きな夫婦が開いた夢のお店。アイリッシュパブの魅力とは? ▼「チャチャッと一品」~「ワカモレ」  本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.392

メンチカツ

メンチカツ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は粋なコの字カウンターがどこか懐かしさをそそる東京・綾瀬「駅前酒場」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、肉のうまみとスパイスが利いた熱々の「メンチカツ」 ▼ポイントは、肉は冷ましながら混ぜる ▼店主が仕入れる豊洲市場の魚を楽しめる、大衆酒場のたしなみとは? ▼「植野の食日記」@町田仲見世商店街 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.391

オムごはん

オムごはん
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はレトロアンティーク喫茶でホッと一息、東京・高円寺「珈琲亭七つ森」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、しょうゆとショウガで煮込んだ「牛肉のしぐれ煮」を使った和風オムライス「オムごはん」 ▼ポイントはさんしょうの深いうまみ ▼開店当初からお釣りで渡している、リボンを結んだ5円玉。店主の思いとは ▼「植野の食日記」~町田仲見世商店街@東京・町田 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.390

マーボー豆腐

マーボー豆腐
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は家族一丸で切り盛りする、東京・広尾「もくもく」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、「マーボー豆腐」 ▼ポイントは、あんは硬めに作りラー油でのばす ▼広尾で100年商いを続ける、その秘訣とは? ▼「今日のチャチャッと一品」~ふわトロニラ玉 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.389

ラザニア

ラザニア
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は個性豊かな洋風総菜とピザが楽しめる東京・両国「デリカテッセンAnyway!」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、冬のホームパーティーの主役にもなる、とろとろ熱々の「ラザニア」 ▼ポイントは、ラザニアを乾麺のまま重ねること ▼地元の人から愛される夫婦の魅力とは!? ▼「植野の食日記」@川崎市中央卸売市場北部市場 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.388

かきフライ

かきフライ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は朝市が大人気! 神奈川県・川崎市中央卸売市場北部市場の食堂街にある「シェット」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、香ばしい香りに包まれ、中はとろっとろミルキーな「かきフライ」 ▼ポイントはたっぷりの油で揚げてサクサク食感に ▼市場で店を開いて約40年。食堂街の最長老が営む市場ならではの料理を紹介 ▼植野も興奮!一般の人も楽しめる北部市場の魅力とは 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.387

エピソード387

エピソード387
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は2代にわたって50年以上愛されている東京・北綾瀬「中国料理 辰善」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、豚肉やタケノコのふくよかなうまみが堪能できる「肉うまにめし」 ▼ポイントは片栗粉で肉の食感を滑らかにコーティング ▼研究熱心な父から受け継いだレシピと料理への愛情 ▼家族で奮闘!2代目の新たなメニュー作りに密着 ▼「植野の食日記」@川崎市中央卸売市場北部市場 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.386

沖縄いかすみ焼きそば

沖縄いかすみ焼きそば
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「ふぐ」の名店ののれん分けなのに、多種多様な200種類のつまみを誇る酒処、東京・大井「かねまん大井店」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、香ばしく焼いた、いかといかすみのうまみをまとった「沖縄いかすみ焼きそば」 ▼ポイントはかつおだしを加えてうまみアップ ▼店主は13キロ激やせ!その理由とは ▼「今日のチャチャッと一品」~ゆでキャベツ塩昆布和え 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.385

若鶏香味揚げ

若鶏香味揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はこの店でしか味わえない焼酎ハイボールを片手に料理を楽しめる 東京・曳舟「三祐酒場八広」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、特製タレと黒酢が香り立つパリッと美味しい「若鶏香味揚げ」 ▼ポイントは2種類の唐辛子と平らにして揚げる! ▼「元祖焼酎ハイボール」その誕生秘話とは!? ▼「今日のチャチャッと一品~焼きそば」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.384

バク肉

バク肉
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は地元のお客さんで連日大盛況!?元精肉店が営む酒処、東京・町屋「辰心食堂」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、父の思い出の味、爆発的な量のニンニクを使ったオリジナル料理「バク肉」 ▼ポイントは白だしをもみ込んだ豚肉と2種類のニンニク ▼子供3人と孫と一緒に大奮闘‼父の味を受け継ぐ家族の決意とは ▼「今日のチャチャッと一品」~さつまいもスティック  本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.383

肉味噌オムレツ

肉味噌オムレツ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は昭和の雰囲気漂うカウンターで晩酌を堪能できる千葉・松戸市「酒処ひよし」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、うまみたっぷりのピリ辛肉みそを豪快にまとった「肉みそオムレツ」 ▼ポイントは2種類の甘辛みそと根気よく混ぜる忍耐力!? ▼80年の歴史を誇る酒処。常連が集う魅力とは ▼肉みそアレンジ料理を紹介 ▼「今日のチャチャッと一品」~豆腐とカニカマの簡単サラダ 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.382

いわしフライ

いわしフライ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はヤクルトと魚が大好きな店主が営む、ほっこりくつろげる東京・荻窪「一膳めし屋 すずらん」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、フワッとした食感の後に、いわしのうまみが際立つ「いわしフライ」 ▼ポイントは手開きと揚げ方 ▼役者から料理の道へ!?ぬか漬けに込められた妻の思いとは ▼「今日のチャチャッと一品~まぐろタルタル丼」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.381

チキンドリア

チキンドリア
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。本日は肉汁たっぷりハンバーグや昔ながらのナポリタンに出合える町の洋食店、東京・市ケ谷「キッチン水野」さんの厨房へ。教えて貰うメニューは、ほどよく優しいホワイトソースがご飯と絡む幸せな味わい「チキンドリア」 ▼簡単ベシャメルソースの作り方 ▼ランチは常に満席の人気店!?2代目の奮闘物語 ▼「今日のチャチャッと一品~麻婆なす」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.380

揚げたて淡路玉ねぎと紅しょうがのさつま揚げ

揚げたて淡路玉ねぎと紅しょうがのさつま揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。本日はおばんざいから揚げたて天ぷらまで、旬の料理に出合える和食居酒屋、東京・学芸大学「ひとひら」さんの厨房へ。教えて貰うメニューは、淡路玉ねぎの甘みと紅しょうがの刺激がおいしさを倍増、「揚げたて淡路玉ねぎと紅しょうがのさつま揚げ」 ▼味の決め手は甘くて風味豊かな「淡路玉ねぎ」 ▼市販のすり身を使った簡単自家製さつま揚げ ▼若手料理人を応援したい!熱血店主の物語 ▼「植野の食日記」@銀座・新潟情報館THE NIIGATA 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.379

ポークピカタ

ポークピカタ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。本日は昭和初期から長きにわたり京橋で愛され続ける洋食店、東京・京橋「京橋モルチェ」さんの厨房へ。教えて貰うメニューは、ふっくら濃厚な卵の衣が豚肉の美味しさを包み込む「ポークピカタ」 ▼イタリア生まれ、日本育ち。ポイントはオーブンで蒸し焼き! ▼再オープンで予約者3000人以上!?西洋料理のパイオニア「中央亭」の歴史を繋ぐ名店物語 ▼「今日のチャチャッと一品」~クリームチーズの生ハム巻き 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.378

鶏肉のカシューナッツ炒め

鶏肉のカシューナッツ炒め
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。本日は多彩な中華メニューとリーズナブルなお弁当で近隣のサラリーマンの胃袋を支える中華料理店、東京・市ケ谷「Chinese Dining 光華亭」さんの厨房へ。教えて貰うメニューは、ジューシーな鶏肉をナッツの香ばしさでくるんだ「鶏のカシューナッツ炒め」 ▼鶏肉を卵と油でコーティングして食感アップ! ▼テーラーから料理人に!?家族一丸で営む町中華物語 ▼「植野の食日記」@ナイルレストラン 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.377

かしわ天うどん

かしわ天うどん
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 ▼自宅で簡単!本場讃岐うどんの作り方 ▼うどんのコシのポイントは「圧力」 ▼うどんで人を喜ばせたい!店主の仕込みに密着! ▼夕食にもう一品!「半熟玉子天」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

No.376

きのこクリームコロッケ

きのこクリームコロッケ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 ▼お店の技!とろとろ濃厚クリームの簡単作り方 ▼ポイントは材料の形を整える ▼和食の名店「東京吉兆」から洋食店に転身!夢を後押しした妻の一言とは ▼「植野の食日記」@草加せんべい専門店「志免屋」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!

ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る