日本一ふつうで美味しい植野食堂
古い順に並び替えNo.435
オムライス
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は東銀座で30年以上愛され続ける東京・東銀座「ア・ヴォートル・サンテ・エンドー」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは日本一美しい姿がファンを虜にする「オムライス」 ▼ポイントは卵液にガムシロップを加える ▼濃厚チキンライスをふわとろ卵で包み込む。高難度の技に植野が挑戦 ▼店名を決めたきっかけはアフリカ?店主の修業人生に迫る 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.434
豚肉と紅しょうが天
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はおしどり夫婦が営む下町酒場「居酒屋くろ兵衛」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、紅しょうがのアクセントが利いたお好み焼き風の天ぷら「豚肉と紅しょうが天」 ▼ポイントは豚肉は下ゆでしておく ▼お酒を誘う「ホルモン炒め」に「コリアンめし」!趣味が高じて生まれたメニューは130種類! ▼「空腹を幸福に」二人が込めた願いとは!? ▼植野の食日記~揚げピザ!?@武蔵新田「マルチャーナ」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.433
大根と鶏もも肉の煮物 卵巾着入り
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「孤独のグルメ」原作者・久住昌之さんと訪れた東京・武蔵野にある小料理店「牛若丸」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、優しい大根と鶏肉のうまみが巾着にぎゅっと染み込んだ「大根と鶏もも肉の煮物 卵巾着入り」 ▼ポイントは巾着は食べる直前に作る ▼植野もハマった!武蔵野野菜を使った絶品料理 ▼親子で二人三脚 息子自慢の美人女将のおもてなし 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.432
ポークライス
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は早稲田の学生たちの胃袋を満たし続けてきた東京・早稲田「軽食&ラーメン メルシー」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、香ばしく焼いた豚肉とケチャップライスが食欲をそそる「ポークライス」 ▼ポイントはケチャップは焼き付けて香ばしさアップ ▼タモリさん、堺雅人さんも通った早稲田のソウルフード ▼突然の休業!?復活を支えたのは店を愛する人たちからのエール 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.431
鎌倉・湘南で春が旬の海の幸 食べ尽くし旅 後編
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は神奈川県の鎌倉・湘南エリアへ! 「相模湾」の旬の魚介を食べつくす日帰り旅・後編 ▼地元名産のわかめ漁を体験!漁師直伝、新鮮わかめの一番おいしい食べ方とは!? ▼大粒はまぐりの贅沢&豪快漁師めしに植野も悶絶 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.430
鎌倉・湘南で春が旬の海の幸 食べ尽くし旅 前編
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は神奈川県の鎌倉・湘南エリアへ! 「相模湾」の旬の魚介を食べつくす日帰り旅・前編 ▼「相模湾」の旬の朝どれ地魚を使った鮮度抜群の絶品料理! ▼地元の方から観光客まで大人気!ふっくらアジフライで昼酒 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.429
生のりのポテトサラダ
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は地元の方で大盛況、東京・小村井「二毛作&」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、ほくほくの新じゃがに風味豊かな生のりをあえた「生のりのポテトサラダ」 ▼ポイントは新たまねぎは水にさらさない ▼看板メニューは「おでん」!葛飾・立石「二毛作」の2号店 ▼おでん×ウイスキー・ナチュラルワインで繁盛店に!?「二毛作」の誕生秘話!? 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.428
春巻き
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は地元の旬の味覚を取り入れた広東料理と、気さくな店主の人柄で愛される東京・国分寺「チャイニーズレストラン オトメ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューはパリッと香ばしい皮にうまみたっぷりの餡が詰まった「春巻き」 ▼ポイントは油の温度は低温から徐々に高温へ ▼「あんかけ焼きそば」「にらレバ炒め」「焼き餃子」など、幅広い世代に親しまれる、その理由とは? ▼植野の食日記~siro@三鷹 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.427
メヒカリの南蛮漬け
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は多くの文化人が酒を酌み交わしてきた名物店、東京・新宿「居酒屋 千草」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、脂がのったやわらかいメヒカリを甘酢に漬け込んだ「メヒカリ南蛮漬け」 ▼ポイントはメヒカリの内臓はうまみになるので切り捨てない ▼「千草巻」「生ポテトフライ」「納豆つつみ揚げ」など、おいしいお酒でしっぽりと ▼長く愛されてきた名店が閉店!?・・・立ち上がったのは高校教師! ▼チャチャッと一品~ふわトロ納豆 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.426
新玉ねぎのすりながしと蛤の酒蒸し
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は旬の味わいとお酒で一献、東京・四谷三丁目「荒木町きんつぎ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、濃厚な新玉ねぎの甘みとハマグリの出汁が調和した「新玉ねぎのすりながしと蛤の酒蒸し」 ▼ポイントは新玉ねぎを弱火でじっくり水分が出るまで炒める ▼「宮崎牛の煮びたし」「季節のせいろ蒸しごはん」など、若き料理人とソムリエが生み出す「おまかせコース」 ▼同じ店で修業し意気投合!同い年コンビが目指す店とは 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.425
アスパラとホタテの干し貝柱炒め
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はメニューがない中国料理店、東京・幡ヶ谷「龍口酒家」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、旬のアスパラのみずみずしい食感とホタテのうまみが詰まった「アスパラとホタテの干し貝柱炒め」 ▼ポイントはホタテの戻し汁を使いうまみを最大限に ▼「黄ニラと自家製ベーコン炒め」「鹿肉のカシューナッツ揚げ」食材との出合いが生きがいと語る店主自慢の創作中国料理 ▼メニューがない中国料理店。その理由とは? ▼植野の食日記~焼き菓子co-ttie(コティ)@三鷹 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.424
タンドリーチキン
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はスパイスを巧みに使ったメニューが並ぶ東京・新井薬師前「マロロガバワン」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューはスパイスやヨーグルトで下味を付けた鶏肉を香ばしく焼き上げたスパイシーな料理「タンドリーチキン」 ▼ポイントはヨーグルトで鶏肉をやわらかく仕上げる! ▼インド料理店で16年修業した夫が作る「キーマカレー」や「鶏のから揚げ」、「砂肝と新じゃがいも」とソムリエの妻が選ぶ相性抜群のお酒でほっこりできる人気店 ▼家のカレーが本格カレーに!?店主おおすすめのスパイスとは!? ▼植野の食日記~妻家房@四谷 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.423
煮込み
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は88歳現役の店主の温かい定食が味わえる東京・新小岩「食事処 島村」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、もつをしょうが・にんにく・白みそで、風味豊かに仕上げた「煮込み」 ▼ポイントは牛と豚、2種類のもつを使いうまみと食感をアップ! ▼「しょうが焼き」「豚肉の角煮」「メンチカツ」など家庭的な定食が人気。夫の店を娘と守り続ける88歳店主の生きがいとは ▼店内に飾られた無数のモンチッチ人形・・・、そして表通りから遠く離れた立地・・・、その理由とは? ▼植野の食日記~和菓子処 大角玉屋@新宿 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.422
孤独のグルメ」原作者 久住昌之さんとハシゴ酒 後編
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は特別編!「孤独のグルメ」原作者、久住昌之さんをゲストに迎え、久住さんの地元、吉祥寺界隈でハシゴ酒。 「孤独のグルメ」誕生秘話や一人飲みの極意、「人生」と「食」など、ほろ酔い気分で語り合います。(後編) ▼久住さん絶品おつまみレシピを初披露! ▼2021年に「植野食堂」に登場!「トニーズピザ」で名物店主と再会! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! Copyright © 2014~ 2025The Screen Tones © CHITEI RECORDS (Quint Co.Ltd) All Rights Reserve
No.421
「孤独のグルメ」原作者 久住昌之さんとハシゴ酒 前編
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は特別編!「孤独のグルメ」原作者、久住昌之さんをゲストに迎え、久住さんの地元、吉祥寺界隈でハシゴ酒。 「孤独のグルメ」誕生秘話や一人飲みの極意、「人生」と「食」など、ほろ酔い気分で語り合います。(前編) ▼「牛若丸」で武蔵野野菜を堪能 ▼久住さんが30年通い続ける居酒屋「大茂」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! Copyright (C) 2014~ 2025The Screen Tones (C) CHITEI RECORDS (Quint Co.Ltd) All Rights Reserve
No.420
卵料理
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は総集編!これまで訪れたお店の中から植野さんの印象に残った卵料理5皿ご紹介! ▼「卵は愛情」その真意とは? ▼銀座「銀座菊正」・銀座「ラフィナージュ」・小岩「珍珍」・銀座「喫茶店みやざわ」・初台「中華料理 永楽」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.419
牛ハラミのグリエ
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は2人の息子が修業中!家族で作り出すパリの味わい、東京・高田馬場にあるビストロ「ラミティエ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューはかむほどに赤身肉のうまみが押し寄せる「牛ハラミのグリエ」。 ▼ポイント!オーブンでレア気味に焼き上げる ▼開店以来25年。植野が通い続ける理由とは? ▼「チャチャッと一品」~昔ながらのオムライス 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.418
ハンバーグ
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は総集編!これまで訪れたお店の中から植野さんの印象に残ったハンバーグを9皿ご紹介! ▼「ハンバーグは勇気」その奥深さとは? ▼浅草「モンブラン」・飯田橋「ニューグローリー」・日本橋「創作料理ジジ&ババ」・目白「目白 旬香亭」・池袋「洋食UCHOUTEN」・入谷「喫茶トロント」・経堂「洋風食堂はしぐち亭」・東中野「レストランITO」・経堂「洋食バル ウルトラ」 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.417
ハヤシライス
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は若き日の蜷川幸雄さんも足を運んだ埼玉・川口市「洋食フジイ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは10日間かけて作られるリッチでどこか懐かしい「ハヤシライス」 ▼ポイント!煮込んで冷ますを繰り返す ▼時代の流れの中で町に残る最後の飲食店に・・・店を支える常連との絆 ▼食日記~アンドレア@下北沢 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.416
鶏から揚げ
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は昔なじみの常連やフラッと立ち寄った飲んべえが集い愛される店、東京・立川「大衆酒蔵ふじ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューはカリッとジューシーな食感の中に、鶏肉のうまみをしっかり感じる「鶏から揚げ」 ▼ポイント!鶏肉の下ごしらえは丁寧に行う ▼「1000円で楽しめる店でありたい」先代の思いを受け継ぐ2代目と家族の物語 ▼「チャチャッと一品」~なんちゃってオムライス 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.415
卵入り焼きそば
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は母娘4代、まもなく創業100年を迎える甘味処、東京・南千住「大釜本店」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューはモチモチの麺とソース、まろやかな卵が三位一体となった「卵入り焼きそば」 ▼ポイント!天かすでコクをプラス ▼結婚は大騒動!母娘4代で受け継ぐ焼きそばレシピ! ▼「食日記」~納豆工房せんだい屋@下北沢 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.414
とりハム
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は思わずドキッとする店名なのに、笑い声が絶えない我が家のようなお店、東京・赤羽「小料理実家ダイニング母娘げんか」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、鶏むね肉をジューシーに味わえる「とりハム」 ▼ポイント!湯が入らないようにラップをしっかり巻く ▼病をはねのけ夢を叶えたパワフル母娘の絆! ▼「チャチャッと一品」~なめたけとわかめの小鉢 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.413
ソース五目炒飯
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は永六輔さんや松田優作さんも通った70年以上の歴史を持つ東京・新宿「石の家」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは香ばしいソースをまとったお酒のお供、「ソース五目炒飯」 ▼ポイント!ソースは2種類をブレンド ▼3代目の父が考案したソース五目炒飯!誕生秘話とは ▼「チャチャッと一品」~きゅうりともやしの中華サラダ 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.412
ナポリタン
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は食事とお酒が楽しめる喫茶店、東京・吉祥寺「カヤシマ」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは濃厚なケチャップのうま味が絶妙に絡む「ナポリタン」 ▼ポイント!ケチャップは時間をかけて熱を入れる ▼スタッフの多くが元お客さん!その理由とは? ▼「チャチャッと一品」~まかない天津丼 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.411
エピソード411
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は和食一筋30年の店主が一人で切り盛りする東京・神田「豆福」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは味噌を使わないオリジナル「豚汁」 ▼ポイント!2種類の豚肉を使ってコクを出す ▼常連に愛される店主の心意気!美味しくなるなら手間もいとわず! ▼「食日記」~オオムラパン@三ノ輪 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.410
ふろふき大根
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は芸術家でもある女性店主のセンスが光る神奈川・鎌倉「福来鳥」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、大きな大根に、3種の味噌で練り上げた特製だれと色鮮やかなトッピングを添えた「ふろふき大根」 ▼ポイント!味噌だれは甘酒を使ってまろやかな甘みに ▼心と体を大根で癒やす美しき大根料理の専門店 ▼鎌倉大根復活へ!店主の挑戦 ▼食日記~@プチモンド 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.409
酢豚
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は本格的な上海料理を作り続ける東京・根津「美華」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは柔らかな豚肉と上品な甘酢が奏でる至極の味わい「酢豚」 ▼ポイント!余分な衣はたたいて取る ▼タイル工事店から中華の道へ!77歳のご夫婦が守り続ける丁寧な味わい ▼食日記~カリー@カリー専門店トプカ 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.408
親子煮
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回は150年以上の歴史を誇る東京・新橋「能登治」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは鴨肉を使った「親子煮」 ▼ポイント!鴨肉は細かく切る ▼150年以上の歴史を受け継ぐ重みとは!? ▼独創的なおつまみを生み続ける店主のアイデアの源は? ▼「チャチャッと一品」~しいたけ焼き 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.407
とり皮煮込み
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は下町で半世紀以上、3世代にわたって愛される東京・森下にある焼き鳥とうなぎのお店「鳥長」さんの厨房へ。 教えて貰うメニューは、とろけるような食感と優しい味わいの「とり皮煮込み」 ▼ポイント!くび・ももの2種類のとり皮を使う ▼まさにうなぎの寝床!家族が憩う長いカウンターと小上がり座敷 ▼笑い声が絶えない、2代目の店づくりとは ▼「チャチャッと一品」~じゃがいもチーズ焼き 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
No.406
豚ロースしょうが焼き
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“ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は手塚治虫先生の思い出が残る東京・高田馬場にある町中華「一番飯店」さんの厨房へ。教えて貰うメニューは、「豚ロースしょうが焼き」 ▼ポイント!弱火でじっくり火を入れる ▼手塚治虫先生が愛した名物「特製上海焼きそば」 ▼「いつもの味を守りたい」初代の味を受け継ぐ2代目の決意 ▼食日記~最中@神田三原堂 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
