日本一ふつうで美味しい植野食堂

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No.92

卵のてんぷら

卵のてんぷら
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・銀座「てんぷら阿部」さんの「卵の天ぷら」。 使うのは新鮮な黄身のみ! 揚げることで、香ばしさと濃厚さが加わった黄身をごはんにのせて、天丼の甘辛タレをかけて頂くしあわせ。 絶妙な半熟加減で、卵本来の濃厚なうまみが際立つ。愛弟子に受け継がれていく「卵の天ぷら」。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月29日に初回放送されたものです

No.91

しゅうまい

しゅうまい
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・築地「幸軒」さんの「しゅうまい」。 「幸軒」さんは築地の食のプロたちがこぞって通う町中華。 朝6時の開店に向けて、夜中の12時から女将が一人で「しゅうまい」を手作りしている。 肉のうま味と玉ねぎの優しい甘みが口の中にジュワっと広がる「しゅうまい」は、多い時には一日1000個も売れるとか。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月28日に初回放送されたものです

No.90

生野菜

生野菜
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。視聴者から投稿頂いたオススメのお店で修業する。 向かったのは、東京・足立区にある焼肉の聖地とも呼ばれる「スタミナ苑」さん。 肉の下ごしらえの丁寧さもさることながら、リクエスト頂いた「生野菜」のドレッシングにも驚きの手間暇があった。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月18日に初回放送されたものです

No.89

チキンカレー

チキンカレー
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・荻窪「すぱいす」さんの「チキンカレー」。 確かな辛さと鮮烈な香り!そこに鶏肉のうま味と野菜の甘みが合わさった絶品カレー。 理系の技術者から一転、35歳で脱サラを決意。 大好きなカレーの研究を何年も続けられ、極めた味わいだ。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月17日に初回放送されたものです

No.88

おうちでキャンプ飯 フレンチ編

おうちでキャンプ飯 フレンチ編
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」! dancyu「アウトドアクッキング」の企画とコラボし、イタリアン、フレンチ、中華・・・ 今話題のシェフ3人に、気軽に美味しく作れる極上の「おうちキャンプ飯」を教えてもらう。 第二弾はフレンチ! 東京・銀座「ビストロ シンバ」の人気シェフ・菊池佑自さんが本気で考えたレシピをご紹介。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月16日に初回放送されたものです

No.87

おからサラダ

おからサラダ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・西荻窪「西荻もがめ食堂」さんの「おからサラダ」。 フレッシュなおからを、ツナやマヨネーズなどで優しく和えた一品。 クリーミーでまろやかな味わいに虜になるお客さまも多いとか。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月15日に初回放送されたものです

No.86

豚肉の唐揚げ

豚肉の唐揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・井荻「ことぶき食堂」さんの「豚肉の唐揚げ」。 にんにくと生姜、そしてほんのり酸味が効いた特製ダレが絶品で、お客さんの約半分が注文するほど人気の一品。 「ことぶき食堂」は長年ご夫婦でお店を切り盛りしてきたが、ご主人が療養のため一旦厨房を離れることに。 代わって一人娘が母を助け毎日奮闘中。 このまま店を受け継いでほしいと、ご夫婦は期待しているが・・・。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月14日に初回放送されたものです

No.85

ハムカツ

ハムカツ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。 視聴者から投稿頂いたオススメのお店で修業する。 向かったのは、神奈川県・鶴見にある「レストランばーく」さん。 おススメの「ハムカツ」は美味しいものをお腹いっぱい食べて欲しいという店主夫婦の愛情がこもっていた。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月4日に初回放送されたものです

No.84

チヂミ

チヂミ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・赤坂「チョンギワ」さんの「チヂミ」。 サクサクモチモチの生地には、たっぷりのネギと、えび、いか、あさりの魚介のうまみが凝縮。 日本に暮らす韓国の方たちも本場の家庭の味を求め訪れる。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月3日に初回放送されたものです

No.83

おうちでキャンプ飯

おうちでキャンプ飯
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」! dancyu「アウトドアクッキング」の企画とコラボし、イタリアン、フレンチ、中華・・・ 今話題のシェフ3人に、気軽に美味しく作れる極上の「おうちキャンプ飯」を教えてもらう。 第一弾はイタリアン! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月2日に初回放送されたものです

No.82

トマトと玉子炒め

トマトと玉子炒め
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・小岩「珍珍」さんの「トマトと玉子炒め」。 味付けは塩だけという素材を生かしたシンプルな料理。 重慶市出身の店主・黄さんにとって料理上手だったお父さまの味だそう。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月1日に初回放送されたものです

No.81

ポークジンジャー

ポークジンジャー
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・京橋「レストランサカキ」さんの「ポークジンジャー」。 肉厚の豚肉を脂身はカリッと、中はジューシーに焼き上げ、店主が試行錯誤して完成させたタレに絡ませれば、お肉とご飯の無限ループが止まらない。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月31日に初回放送されたものです

No.80

皿うどん

皿うどん
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・新橋「長崎街道」さんの「皿うどん」。 長崎の郷土料理で、豚肉と魚介の旨みに、シャキシャキ野菜の甘みをまとった濃厚な餡は、サクサクの細麺と絡み抜群の美味しさ。 長崎出身の女将が郷土の味を家庭でも楽しんで欲しいと、簡単に美味しく作れるコツを教えてくれた! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月20日に初回放送されたものです

No.79

卵かけご飯

卵かけご飯
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」!いつかお店を開くため、本日は養鶏場へ。 生産者の壇上さんからたまご作りの苦労や、美味しいたまごの食べ方を学ぶ! ※この番組は2021年5月19日に初回放送されたものです

No.78

魯肉飯

魯肉飯
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・新橋「香味」さんの「魯肉飯」(ルーローハン)。 しょう油をベースに甘辛く煮込んだ豚肉をご飯にかけた一品で、台湾では食堂や夜市で人気。 「香味」を営むのは台湾ご出身のご夫婦。 本場台湾の味を求め日本に暮らす台湾のお客さんも多く訪れるとか。 料理好きな奥様が作る台湾版おふくろの味を教えて頂く! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月18日に初回放送されたものです

No.77

ポテトサラダ

ポテトサラダ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・広尾「笄軒」さんの「ポテトサラダ」。 ハムやきゅうりといった具材をあえて入れず、使用する野菜はじゃがいも一本! じゃがいも本来の美味しさを味わう究極のポテトサラダ。 オーナーの森山さんは和食の料理人だが、洋食好きが講じて洋食屋さんも開店。 王道からオリジナルまで、森山さんの遊び心溢れたメニューにお客さんの胸もときめく・・・。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月17日に初回放送されたものです

No.76

肉団子

肉団子
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日修業させて頂くのは東京・神楽坂「jiubar(ジユウバー)」さんの「肉団子」。 カリッと揚げた粗引きの豚肉に、ピリッと辛みも効いた甘酸っぱいソース! このベストマッチな組合せにお酒も止まらない。 店主特製のソースの作り方、そして、外はカリッ、中はふんわりに仕上げる肉団子のコツを学ぶ。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月7日に初回放送されたものです

No.75

オムレツ

オムレツ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・日本橋「小春軒」さんの「オムレツ」。 外はしっかり焼かれて中はふんわりトロトロ。 豚肉・たまねぎ・キャベツが優しく包み込まれ、口の中でまろやかにほどける。 卵の絶妙な火入れ。小春軒さんの110年の技を教えていただく。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月06日に初回放送されたものです

No.74

中華鍋を買う

中華鍋を買う
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日も新企画「植野食堂 定休日」! いつかお店を開くため、本日は道具選びにかっぱ橋道具街へ。 今回は中華鍋探し。植野元編集長が探し求める新たな相棒に出会えるのか? 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月05日に初回放送されたものです

No.73

ワンタン

ワンタン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・渋谷「喜楽」さんの「ワンタン」。 喜楽さんといえば、シンプルな醤油味のラーメンに加えて人気なのがワンタン。 香ばしい揚げネギも入った餡は柔らかな皮に包まれ、食べ応え十分。 今日は皮に餡を包む、そのテクニックを学ぶ! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月04日に初回放送されたものです

No.72

のり弁当

のり弁当
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・根津「根津松本」さんの「のり弁」。 びっしり敷き詰められた風味豊かなのり。絶妙な焼き加減の鮭。 青のりの香りがたまらない、ちくわの磯部揚げ。 1時間かけて丁寧につくる卵焼き。 おかずのオールスターがぎゅうぎゅうに詰まった、日本一の鮮魚店が本気で作る、究極ののり弁当。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年5月03日に初回放送されたものです

No.71

ミックスピザ

ミックスピザ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。 視聴者の皆さんおすすめのお店で、植野元編集長が修業させていただく。 今回は東京・吉祥寺「トニーズピザ」さんの「ミックスピザ」。 具材を覆い尽くすチーズの海は、店主がニューヨークで修業したお店の味を受け継がれているそう。 若き頃のアメリカへの憧れ、情熱の味わい。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月23日に初回放送されたものです

No.70

深川めし

深川めし
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・清澄白河「深川宿」さんの「深川めし」。 味噌で優しく炊かれたあさりの、磯の香りが心をホッとさせる漁師めし。 かつては漁師町として栄えた深川の食文化を繋ごうと、先代が元漁師さんに話を聞いて江戸前の味を復活させたそう。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月22日に初回放送されたものです

No.69

マイ包丁を探す

マイ包丁を探す
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」! いつかお店を開くため、本日は道具選びにかっぱ橋道具街へ包丁探し。 植野元編集長が探し求める一本に出会えるのか? 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月21日に初回放送されたものです

No.68

マカロニグラタン

マカロニグラタン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・大井町「ブルドック」さんの「マカロニグラタン」。 熱々で濃厚なホワイトソースにマカロニが優しく包まれたグラタンは、ボリュームたっぷり。 店主が貧乏学生だった頃、大盛りの店に何度も助けられた恩返しに、 ボリュームある料理をお客さんに作られているとか。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月20日に初回放送されたものです

No.67

和風ハンバーグ

和風ハンバーグ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・浅草「モンブラン」さんの「和風ハンバーグ」。 ニンニクの香りが効いた和風のオニオンソース。溢れる肉汁とソースがアツアツの鉄板の上で合わさり、頭と胃袋を刺激します。山好きのご店主がモンブランの山頂のような『丸いハンバーグを作りたい』とハンバーグを追求。店名もモンブランと名付けたそうです。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月19日に初回放送されたものです

No.64

神奈川・サンマーメン

神奈川・サンマーメン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今回はお料理で旅気分、ご当地人気メニューを学ぶ。 本日、修業させて頂くのは神奈川・横浜「玉泉亭」さんの「神奈川・サンマーメン」。 横浜のソウルフードであるサンマーメンは、色とりどりの野菜を使った優しいあんが麺に絡み、やがてスープと一体化する・・・その何とも言えないまろみのある味で心も胃袋も満たしてくれる一品。 玉泉亭さんはサンマーメンの発祥のお店とも言われ、創業から100年を越える中華の老舗。 受け継がれる中華の味わいの秘密とは? 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月6日に初回放送されたものです

No.63

大分・中津から揚げ

大分・中津から揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 今週はお料理で旅気分、ご当地人気メニューを学びます。本日、修業させて頂くのは東京・学芸大「もり山」さんの「大分・中津から揚げ」。 大分県・中津に本店がある「もり山」さんは、2009年に東京にお店を出店。味わいの特徴は、塩をベースにしょうがや自家製栽培のニンニクを使った秘伝のタレ。テイクアウトで冷めてしまったとしても、美味しく食べられる「から揚げ」を研究を重ねて作られたそうです。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年4月5日に初回放送されたものです

No.62

フルーツサンド

フルーツサンド
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・新宿「果実園リーベル」さんの「フルーツサンド」。 新鮮でジューシーな果物をふんだんに使い、甘さ控えめな生クリームがその美味しさを引き立たせます。大切なのは、切った断面を予想して、果物を配置していく想像力だとか。見ているだけで心がワクワクし、贅沢な気分に。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年3月19日に初回放送されたものです

No.61

五目うま煮

五目うま煮
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・浅草橋「水新菜館」さんの「五目うま煮」。 食欲をぐーんとそそる醤油ベースのトロトロのあんかけを前に、どこから攻めようかと、心が躍る。 「水新菜館」さんは赤い看板が目印で、古くからの問屋街でもある浅草橋のランドマーク的な存在。 油を多く使う中華料理はワインとの相性が抜群だそうで、お店の隣にバックヤードでつながるワインバーを開店。 水新菜館の料理とワインのマリアージュが楽しめる。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年3月18日に初回放送されたものです

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