日本一ふつうで美味しい植野食堂

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No.131

にら玉

にら玉
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、フレンチのギャルソンから転身した店主が切盛りする「遠州屋髙尾」さんの厨房へ。 教えてもらうメニューは、にら玉。 炒めたにらの上にオムレツ風の卵を乗せた2層式。 一般的なにら玉とひと味もふた味も違う、ここでしか味わえない存在感あるにら玉。 こちらのお店は独創的な料理もさることながら、店主はミシュランで3つ星獲得のフレンチの名店で働いていたという異色の経歴の持ち主! しかし先代の父親の元で修業中に、親子喧嘩で父親がまさかの家出といった大事件も・・・。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年10月25日に初回放送されたものです

No.129

だし巻き

だし巻き
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、昭和の人情酒場、東京・江戸川橋「大衆割烹すみれ」の厨房へ。 教えてもらうメニューは「だし巻き」。 閉じ込められた出汁のうまみが口に入れた瞬間じゅわ~っと溢れ出す、これぞ、出汁を食べる料理! 知る人ぞ知る名酒場にあって、「だし巻き」はお客さんのほとんどが注文するという、すみれの名物。 その優しい味わいが出せるのは、仲睦まじいご夫婦だからこそ! お二人の馴れ初めを聞くと、そこには昭和の押しかけ恋物語があった。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年10月14日に初回放送されたものです

No.128

スーパーマーケット

スーパーマーケット
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 定休日の本日は、スーパーマーケット特集。 自宅で食事を摂る機会が増えた今、特色を打ち出したすごいスーパーが注目を集めている! 市場さながらの品揃えやセレクト商品。そこはまさに、食のアミューズメントパーク! 一流シェフと一緒に最近話題のスーパーマーケットをめぐり、スーパーで購入した商品を使って、家庭で簡単にできる料理を3品作ってもらう! 独自路線を突き進むスーパーマーケット、目が離せない! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年10月13日に初回放送されたものです

No.126

から揚げ

から揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、庶民の“食の味方”として85年、東京・野方にある「野方食堂」の厨房へ。 教えてもらうメニューはお店の看板「から揚げ」。 しっかりと染み込んだまろやかな醤油の味わいが、鶏肉の旨味をこれでもかと引き立てる! 独自のタレに、絶妙な衣付け、緻密な揚げ時間。 その味わいには、お店の経営危機を耐え凌ぎ、試行錯誤を繰り返してたどり着いた、3代目の情熱が込められていた。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年10月11日に初回放送されたものです

No.125

ナポリタン

ナポリタン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。 視聴者から投稿頂いたオススメのお店で修業する。 訪れたのは、東京・国立で「いたこ」の愛称で知られるスパゲッティ専門店「いたりあ小僧」さん。 メニューは80種類以上!何度でも食べたくなるその味は、幅広い世代から人気で、「国立のソウルフード」と呼ばれている。 そのお店が、去年、存続の危機に。 しかし、「いたりあ小僧のない国立の街は考えられません」と窮地に立ち上がったのは、かつていたりあ小僧に通っていた学生や街の人たちだった。 スパゲッティが結んだ強い絆。今回は植野元編集長も大好きな「ナポリタン」を教えてもらう。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月24日に初回放送されたものです

No.124

いなりずし

いなりずし
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、街のごひいき、出来立ての美味しさを提供する「和菓子 榛名屋(はるなや)」さんの厨房へ。 教えてもらうメニューは、いなりずし。 古くは江戸時代から、手軽に食べられる庶民の味として親しまれてきた。 甘辛く煮た油揚げに、ちょうどいい塩梅に酸味が効いた酢飯を詰めて俵状に。 一つ一つ丁寧に、家族の優しさが沁み込んでいる味わい。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月23日に初回放送されたものです

No.123

アンテナショップでお買い物

アンテナショップでお買い物
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 定休日の今日は、旅行気分を味わえ、懐かしい故郷の味を思い出せるなど、地方の魅力を凝縮したアンテナショップを巡る! 今回は、北海道と高知県!一流シェフが選び抜いた特産品で簡単アレンジ料理を教えてもらった。必見! ※この番組は2021年9月22日に初回放送されたものです

No.122

漬物

漬物
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、ありとあらゆる漬物が勢揃い、「栄屋食料品店」さんの厨房へ。 教えてもらうメニューは、漬物。 中でもぬか漬けは、美味しくて腸内環境を整える発酵食品として再び脚光を浴びている。 栄屋さんがぬか床を作ったのは、今から60年以上前。 以来、毎日欠かさず手入れを行い、親子3代に渡り唯一無二の味わいを守っている。 今回はぬか漬けのプロに、家庭でぬか漬けを美味しく作るためのコツを伺った! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月21日に初回放送されたものです

No.121

ホットケーキ

ホットケーキ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、どこか懐かしい雰囲気が漂う喫茶店「珈琲天国」さんの厨房へ。 教えてもらうメニューは・・・「ホットケーキ」。 とにかくホットケーキが大好きだというオーナーが、「いつ、誰が食べても美味しい」を目指して研究した、「懐かしく美味しい正統派ホットケーキ」! 試した小麦粉は、100種類以上!独自のブレンドで焼き上げたホットケーキは、外はサクサク、中はふんわりとした食感。 今回は特別に番組用レシピを作って頂いた。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月20日に初回放送されたものです

No.120

エビチャプスイ

エビチャプスイ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。 視聴者の皆さんから投稿いただいたオススメのお店で修業する。 訪れたのは、いまや餃子の街として知られ、数多くの中華料理店がひしめく中華の激戦区・蒲田で50年以上続く「寳華園」さん。 リーズナブルでボリュームたっぷり!飾らない料理がお客さんの心を鷲掴みしている。店主はある芸能人にそっくりと話題になったことも。 しかし16歳の時にお父さんが突然亡くなり、若くして店を受け継いだ苦労人。 父から受け継いだ「エビチャプスイ」は、中華料理の中でも謎に包まれたメニュー。今日はその歴史も深掘りする! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月10日に初回放送されたものです

No.119

いわしの竜田揚げ

いわしの竜田揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、手作りの味と真心でお客の心をつかんで離さない「蒲重(かまじゅう)蒲鉾店」さんの厨房へ。 研究熱心な3代目から教えてもらうメニューは「いわしの竜田揚げ」。 今が旬、脂の乗った新鮮なイワシの身を、青じそとともにカラッと揚げる! 魚の旨味をギュッと凝縮させた竜田揚げは青じそのさわやかな香りもあって軽やかに食べられる一品。 さらに!みんな大好きお店の名物「阿佐ヶ谷カレーボール」のレシピもご紹介! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月9日に初回放送されたものです

No.117

きくらげ卵

きくらげ卵
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日はパワフルな味が楽しめる町中華の若き新星「中華屋 啓ちゃん」さんの厨房へ。 高齢化が進む町場の中華を盛り上げたいという店主から教えてもらうメニューは「きくらげ卵」。 よく溶いた卵をふんわりと焼き上げ、炒めた豚肉やきくらげを甘辛の特製ダレで仕上げる。 やさしい見た目とは裏腹に、少し濃い目のパンチのある味で、ごはんもアッという間になくなる!? 若き店主には、町中華への熱き思いがあった。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月7日に初回放送されたものです

No.116

たらこスパ

たらこスパ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、自由が丘の路地裏で昭和の面影を色濃く残す「ピッティ」の厨房へ。 ホテルニューオータニで修業したマスターと常連客だった奥さんが切り盛りする、お酒も楽しめる大人の憩いの場。 教えてもらうメニューは「たらこスパゲッティ」。 バターの風味が豊かな特製たらこソースに、熱々のスパゲッティを投入して混ぜ合わせる。 シンプルながら、なぜか心に響く、懐かしの味。 たらことバターが、互いの旨味を引き出し合う、王道のたらこスパゲッティ。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年9月6日に初回放送されたものです

No.115

白いハンバーグ

白いハンバーグ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。 視聴者の皆様から投稿いただいたオススメのお店で修業する。 訪れたのは、洋食店が多い横浜でも個性的なメニューで人気を博す「レストラン シン」さん。 ここでしか味わえない唯一無二の“白いハンバーグ”は地元の人に長く愛されてきた。 初代店主が病に倒れ、店も存続の危機に瀕したが、復活。 その裏には、息子さんの並々ならぬ決意があった。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月27日に初回放送されたものです

No.114

空心菜のにんにく炒め

空心菜のにんにく炒め
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、東京・恵比寿にあるにんにく料理専門店の先駆者「にんにくや」さんの厨房へ。教えてもらうメニューは、空心菜のにんにく炒め。 にんにくの旨味と香りが溶け出した油で、シャキっと食感が心地よい新鮮な空心菜を、強火で一気に炒めたスタミナ料理。にんにく料理専門店が誕生した理由は、初代オーナーの意外な職業がきっかけでした! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月26日に初回放送されたものです

No.113

れんこんのはさみ揚げ

れんこんのはさみ揚げ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、実家のご飯のような懐かしさ「Little chef(リトルシェフ)」の厨房へ。 教えてもらうメニューは「れんこんのはさみ揚げ」。 これから旬を迎えるレンコンに、生姜や醤油で甘辛く味付けした香ばしい豚ひき肉を挟んで揚げた一品は、サクッとした歯ごたえがたまらない! さらに!九州出身のシェフが愛する、夏バテで疲れた胃にも優しい、冷たいダシと味噌で味付けした宮崎県の名物「冷や汁」もご紹介。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月25日に初回放送されたものです

No.112

月島もんじゃ

月島もんじゃ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、下町情緒が残る月島の「はざま」さんの厨房へ。 教えてもらうメニューは月島もんじゃ。 熱々の鉄板で炒めた具で土手を作り、じゅわ~っと生地を流し入れるのが月島流! ソースの香ばしい香りに食材の旨味が混じりあい、ソースが焦げたところが食欲をそそる。 そんな東京下町のソウルフード・もんじゃの作り方を教えて頂くとともに、必見・家庭のホットプレートで美味しく作るコツも! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月24日に初回放送されたものです

No.111

金目鯛の煮つけ

金目鯛の煮つけ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は、魚屋さんの奥で昼のみ定食を食べられる「福田屋」さんの厨房へ。 教えてもらうメニューは金目鯛の煮つけ。 ふっくら炊かれた身に、少し濃いめの煮汁が絡んでご飯が進む。 煮魚は時間がかかって面倒!と思ってしまう方も多いかもしれないが、実は、目からウロコの調理法で簡単手軽に作れる!? 今日は魚を知り尽くすプロから、美味しい煮魚を作る技を学ぶ。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月23日に初回放送されたものです

No.110

鶏のしょうが焼き

鶏のしょうが焼き
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。 視聴者から投稿頂いたオススメのお店で修業する。 訪れたのは東京・赤坂にある「丸重」さん。 しょうがの効いた少し甘めのタレが特徴のしょうが焼きで、食べ応え満点。 さらにお店をお手伝いしているこちらのご主人、大河ドラマや朝ドラにも出演されている名バイプレイヤー。 お店では女将さんのよき相棒だ。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月13日に初回放送されたものです

No.109

切り干し大根&ひじきの煮付を学ぶ

切り干し大根&ひじきの煮付を学ぶ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・桜新町「きさらぎ亭」さんの「ひじきの煮つけ・切り干し大根」。 大きな鍋でふっくら炊かれたその味わいは、どこか懐かしく、家族の食卓の思い起こさせる。 「きさらぎ亭」は家族と学生アルバイトたちで切り盛りしている人気食堂。 かつて老朽化で移転を強いられた際、資金に困るお店を、元学生アルバイトたちが中心になってクラウドファンディングで助けてくれるほど、愛されているお店。 家庭の味いっぱいのまかない飯も必見。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月12日に初回放送されたものです

No.108

ポテサラを食べ歩き!

ポテサラを食べ歩き!
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」! 今回は日本一ふつうで美味しいポテサラを作るため、ポテサラだけを食べ歩く! 伺うのは植野元編集長が大好きなポテサラのおいしいお店3軒! じゃがいもの種類や具材、味付けなど、美味しいポテサラの秘密を深掘りする! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月11日に初回放送されたものです

No.107

手羽焼きを学ぶ!

手羽焼きを学ぶ!
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・浅草「竹松鶏肉店」さんの「手羽焼き」。 手羽中にしょう油ベースのタレを絡め、ロースターでじっくり焼かれた手羽焼きは、香ばしくて柔らかく、地元の人にも大人気。 明治から140年続くお店は働く人たちもベテラン揃いで、御年87の番頭さんを筆頭に、毎日朝早くから新鮮な鶏肉をお客さんに届けている。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月10日に初回放送されたものです

No.106

ゴーヤチャンプルー

ゴーヤチャンプルー
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・五反田「やなわらバー」さんの「ゴーヤーチャンプルー」。 チャンプルーとは沖縄の方言で「ごちゃまぜ」という意味。 ビタミンCが豊富なゴーヤーを島豆腐と炒めたゴーヤーチャンプルーは、暑い夏にぴったりの料理。 沖縄料理に惚れ込んだ北海道出身の店主が本物の沖縄の味を日々研究し作ったそう。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年8月9日に初回放送されたものです

No.105

メンマがアクセント!昔ながらのチャーハン

メンマがアクセント!昔ながらのチャーハン
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。視聴者から投稿頂いたオススメのお店で修業する。 訪れたのは、『行徳の誇り』と呼ばれるほど地元の圧倒的な支持を得る、千葉・市川にある「昇龍」さん。 人気のパラパラ系のチャーハンとは一線を画す、昔ながらのしっとり系チャーハン。 自家製のチャーシューと、チャーハンには珍しいシャキシャキのメンマが食感のアクセントになっている。 行徳の町で46年、父から息子へと受け継がれるチャーハン。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年7月30日に初回放送されたものです

No.104

ピザトースト

ピザトースト
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の”ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・鶯谷「DEN」さんの「ピザトースト」。 トロッととろけるたっぷりのチーズに包まれるのは、ひと手間加え甘みの増したたっぷりの玉ねぎとピーマン。 下町の憩いの喫茶店で長年愛されるボリュームたっぷりの味わい。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年7月29日に初回放送されたものです

No.103

餃子食べ歩き

餃子食べ歩き
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」!今回は日本一ふつうで美味しい餃子を作るため、餃子だけを食べ歩く! 伺うのは植野元編集長が大好きな餃子のおいしいお店5軒! 具材、包み方、焼き方など、美味しい餃子の秘密を深掘り! 本気で考えたレシピを紹介する。 ※この番組は2021年7月28日に初回放送されたものです

No.101

豚肉のしょうが焼き

豚肉のしょうが焼き
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、 大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・駒場「菱田屋」さんの「豚肉のしょうが焼」。 しょうがとにんにくが絡んだふんわり柔らかいジューシーな豚肉は、ひとたび口にすれば、お箸を持つ手が止まらない・・・。 4代目から5代目に受け継がれ、東京大学の学生たちに長く愛されてきたその味わい。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年7月26日に初回放送されたものです

No.95

納豆ごはん

納豆ごはん
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「あの店のあのメニュー」。視聴者から投稿頂いたオススメのお店で修業する。 向かったのは、東京・表参道にある「ふーみん」さん。 台湾出身のご両親のもとに生まれたふーみんさんは、台湾の家庭料理をベースに様々なオリジナル料理を考案! お客さんから「ママ」と呼ばれて愛されている。 現在はお店を退かれているが、今回は特別に出演していただけることに!ふーみんママの調理姿、今や貴重! 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年7月2日に初回放送されたものです

No.94

まぐろメンチ

まぐろメンチ
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日、修業させて頂くのは東京・阿佐ヶ谷「おさかな食堂」さんの「まぐろメンチ」。 魚の王様まぐろを大胆にもミンチ状にして、衣をつけてサクッと揚げる。 黄金色の熱々メンチカツは、一口ほおばれば中からジュワ~っと旨味が溢れ、まぐろの新たな美味しさに気づかせてくれる。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年7月1日に初回放送されたものです

No.93

おうちでキャンプ飯 中華編

おうちでキャンプ飯 中華編
  • “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”と思う料理を教えてもらい、「植野食堂」のお品書きに加えていく。 本日は「植野食堂 定休日」! dancyu「アウトドアクッキング」の企画とコラボし、イタリアン、フレンチ、中華・・・ 今話題のシェフ3人に、気軽に美味しく作れる極上の「おうちキャンプ飯」を教えてもらう。 第3弾は中華! 東京・清澄白河「O2」の人気シェフ・大津光太郎さんが本気で考えたレシピをご紹介。 本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます! ※この番組は2021年6月30日に初回放送されたものです

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