江戸モアゼル〜令和で恋、いたしんす。〜
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エピソード10
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【最終話】仙夏 (岡田結実) は江戸に帰ることを決心し、すっかり花魁らしさを取り戻す。そして迎えたタイムスリップ当日、蔵地 (葉山奨之) は仙夏をスカイツリーに連れて行き、最後の思い出を作る。やがて夜になり、仙夏と長兵衛 (一ノ瀬颯) の旅立ちの時が迫る。仙夏と蔵地の時空を超えた恋模様はどこに着地するのか?
No.9
エピソード9
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仙夏 (岡田結実) は蔵地 (葉山奨之) との不器用な恋を実らせ、ついに交際が始まる! 一方で、江戸に戻る方法を探していた長兵衛 (一ノ瀬颯) は、タイムスリップをする条件が10日後に揃う事、このタイミングを逃すと二度と帰れなくなる事を見つけ出す。そんなことなど知る由もない仙夏と蔵地は、初めてのデートに出かける。
No.8
エピソード8
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仙夏 (岡田結実) は「お前は蔵地 (葉山奨之) が好きだ」と鳥居 (前田公輝) に指摘され、戸惑いを隠せないでいた。そんな中、カフェ“蔵”に蔵地の父で不動産会社の社長を務める幸春 (手塚とおる) がやってくる。父とは音信不通だった蔵地。カフェ“蔵”に土地を貸している父は「今月末までに立ち退け」と蔵地に命じる。
No.7
エピソード7
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鳥居 (前田公輝) の妻になると決意した仙夏 (岡田結実)。蔵地 (葉山奨之) は、「著名人である鳥居の妻が仙夏のような身元不詳の女性では世間に騒がれる」という理由で2人の結婚に大反対。鳥居は、表向きは仙夏との結婚を秘密にすると言うが…。仙夏は、鳥居にふさわしい妻になるため、セレブとの交友関係に努力する。
No.6
エピソード6
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花魁・仙夏 (岡田結実) のもとに武士・長兵衛 (一ノ瀬颯) が現れ、仙夏は江戸に戻る決意をする。仙夏の送別会では、仙夏を引き留めようとする寿乃 (山口まゆ) の一言がきっかけで、仙夏を愛する鳥居 (前田公輝)、仙夏に嫉妬する泉美 (吉谷彩子) を交え激論に…しかし、蔵地 (葉山奨之) は何も言うことができない。
No.5
エピソード5
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仙夏 (岡田結実) は、両思いになった蔵地 (葉山奨之) と泉美 (吉谷彩子) を温かく見守る。そんな中、松野 (森田甘路) の娘・百合が訪ねてくる。百合は、今人気のプロデューサーであるクリス・パンサーが手掛けるアイドルオーディションを控えている。百合の保護者としてオーディションに付き添う事になった仙夏だが…
No.4
エピソード4
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仙夏 (岡田結実) が、寿乃 (山口まゆ) と一緒にマッチングアプリを始める。寿乃には条件の合う男性・宮田が見つかり、合コンをしようと誘いが来る。仙夏は、花魁として合コンを盛り上げようと大張り切り。一方、蔵地 (葉山奨之) は泉美 (吉谷彩子) にキスされて以来、彼女とどう接していいか分からなくなっていた。
No.3
エピソード3
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仙夏 (岡田結実) は、鳥居 (前田公輝) とお試しで2週間だけ付き合うことになった。彼女は、鳥居から連絡用に渡されたスマホの使い方を覚えて動画投稿をするように。そんな中、お姫様のようなドレスを着た姫子という女性が仙夏を訪ねてくる。動画クリエイターを名乗る彼女は、仙夏にコラボを持ち掛ける。
No.2
エピソード2
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仙夏 (岡田結実) は、鳥居 (前田公輝) が江戸での思い人だった直次郎に違いないと興奮を隠せない。泉美 (吉谷彩子) から、鳥居が新しい秘書を募集していることを聞いた仙夏は、秘書の採用試験を受けることに。そんな中、仙夏と蔵地 (葉山奨之) は、鳥居が綾子という女性と二人きりで会っているところを目撃する。
No.1
エピソード1
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江戸時代の伝説的花魁・仙夏 (岡田結実) が突然現代にタイムスリップしてくる!? そんな彼女がやってくる瞬間を、フリーターの青年・蔵地 (葉山奨之) が目撃。そして、ひょんなことから仙夏は蔵地の家に居候することになる。しばらくこの時代で生きるしかないと覚悟を決める仙夏は、蔵地が働くカフェでアルバイトを始める。
