片っ端から喫茶店

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No.658

エピソード658

エピソード658
  • ドラァグクイーンのナジャ・グランディーバと福谷アナウンサーが やって来たのは住吉大社のお膝元にある「粉浜商店街」。 創業から100年以上の歴史を持つ「井川とうふ店」へ。 柔らかく濃度が濃くて甘みのある「すくい豆腐」をいただきます。 常に安定した品質を保つため、機械だけに頼らず「手作業で丁寧につくるのがこだわり」 という四代目店主が営むお店。 2024年創業の「Biofach」。ドイツ語で「オーガニック専門」という意味だそう。 ビュッフェスタイルで健康をサポートする「全知全能ランチ」をいただきます。 生産者さんと出会い、農業の大変さが身にしみ真剣に向き合うようになったのだそう

No.657

エピソード657

エピソード657
  • 今回訪れたのは阪急石橋阪大前駅。地元の方はもちろん多くの阪大生で賑わう いしばし商店街でフリーアナウンサーの大吉洋平が一人で片っ端から喫茶店を探します。 石橋で100年続く親子2代で守っている「いしばし&KEY'SCAFE」へ。 息子さんが担当するカフェは、キーコーヒーが手がける カフェブランドで製法にこだわったコーヒーがいただけると人気。 1980年創業の超レトロ喫茶『かたすみ』へ。 名前の通り石橋のかたすみでひっそりと佇むお店。 人気のミックストーストをいただきます。 最後に27年間お店を続ける上で大切なことを伺います。

No.656

エピソード656

エピソード656
  • ドラァグクイーンのナジャ・グランディーバと福谷アナウンサーが やって来たのは住吉大社のお膝元にある「粉浜商店街」。 大きな靴が印象的なお店「トパーズ・ナニワ」へ。 合鍵作成をはじめ、靴やバッグの修理をしてくれるお店。 創業から100年を超える宇治茶専門店「寺田園茶鋪」。 美味しいお茶の淹れ方として一番大事なのは‟お茶の濃さ”だそう。 1978年創業の昭和の雰囲気が漂う「喫茶コスモス」へ。 店内は、昭和の時代にタイムスリップしたような懐かしい雰囲気が味わえます。 レモンティーとホットコーヒーと一緒にトーストもいただきます。 最後にお店の名前の由来を伺います。

No.655

エピソード655

エピソード655
  • 今回訪れたのは辰巳ゆうとがアンバサダーを務める藤井寺。 趣きのある町並みが残るこの町で片っ端から喫茶店を探します。 営業日には地元の人たちが多く訪れるという古民家カフェ「Orenchi」。 築100年の古民家を活かした解放感のある空間で縁側では日向ぼっこを楽しめます。 一番人気は宇治の抹茶を使った団子セット。 上原アナウンサーの思い出のクレープ店「ア・ハッピー」へ。 チョコ生クリームとチョコいちごバナナ生クリームを注文。 1978年創業の「コーヒーショップサーボ」へ。 マスター自身のあだ名「サー坊」にちなみ店名は「サーボ」にしたんだそう。 ブレンドコーヒーとアメリカンとオススメのナポリタンを注文。 最後に辰巳もびっくり!藤井寺球場独自のサービス⁉を伺います。

No.654

エピソード654

エピソード654
  • ドラァグクイーンのナジャ・グランディーバとダイアナ・エクストラバガンザが 訪れたのは大型商業施設「船場センタービル」とその周辺。 ナジャ、行きつけの生地専門店「コーラル」へ。 店内にはコスプレや舞台衣装に使える生地が約3万種類。 2階はなかなかお目にかかれない高級な生地を揃えているんだそう。 2020年創業「aoma coffee」へ。 世界各地のコーヒー豆を厳選し浅煎りこだわっているお店。 番組初期に1度紹介した事もある純喫茶「佛蘭$」へ。 マイルドコーヒーとレモンスカッシュを注文。 この店一番の人気メニュー、できたてふっわふわの玉子サンドが登場! 玉子は絶妙な焼き加減で、出来たてを提供するのがこだわりなんだそう。 最後はこれぞ満喫店!疲れを癒すまったりトーク。

No.653

エピソード653

エピソード653
  • 今回訪れたのは世界遺産を擁するベッドタウン藤井寺。 辰巳ゆうとと上原アナウンサーの地元で片っ端から喫茶店を探します。 金属のフレームに飾り付けるオブジェに挑戦! 針金を付けた造花を使って「自分だけの世界観」を生み出すことが重要だそう。 世界遺産「津堂城山古墳」の目の前にある「黒川珈琲」へ。 深煎コロンビアと城山ブレンドを注文。 週替わりランチセットの「キノコのボロネーゼ」をいただきます。 最後にアンバサダー辰巳が語る藤井寺あるあるを伺います。

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