獣電戦隊キョウリュウジャー

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No.18

つかんだッ! カンフーひっさつけん

  • キョウリュウグレーに、戦隊からの追放を通告されたダイゴ。病院を抜け出しグレーに攻撃をしかけるが、やはり歯が立たない。グレーによると、ダイゴはただの怖いもの知らずだからダメなのだという。実は、グレー・鉄砕 (出合正幸) は初めて獣電池で変身したキョウリュウジャー。だからこそ進化するデーボス軍の恐怖を誰よりも知っているのだ。

No.17

ガチだぜ! キョウリュウグレー

  • 街に大量のゾーリ魔が出現。世界中にゾーリ魔が沸いた、あの日と同じだ。キョウリュウジャーが駆けつけ応戦するが、ゾーリ魔が以前よりも強く倒せない。どうやら、デーボスの復活が近いようだ。さらに、かつての恐竜の宿敵、デーボモンスター“デーボ・ナガレボーシ”が復活。キョウリュウジャーが5人がかりで応戦しても、ナガレボーシには歯が立たない。

No.16

モグモグーン! おれのたからもの

  • ガーディアンズ獣電池もほとんどの使い道が分かり、使えないのは12番のディノスグランダーだけ。トリンによると、掘る力に優れ、地中戦が得意な獣電竜のようだ。そんな中、穴掘りと人間の欲を操るのが得意なデーボモンスター“デーボ・ザイホーン”により、街の人々が全てを投げ出し宝探しに夢中になってしまう。

No.15

はらだたしいぜッ! ドゴルドのやぼう

  • なんでも屋の仕事で、優子とともにロボット研究所を訪れたノブハルは、研究者となった高校時代の親友・中里 (渋江譲二) に会う。しかし、中里は、昔とは違い感じの悪い男になっていた。同じ頃、ドゴルドがロボット研究所を狙っていることが判明。キョウリュウジャーが駆けつけると、ノブハルは大慌て。ダイゴがレッドではないかと怪しむ優子に正体がばれては困るからだ。

No.14

あぶなァーい! スピリットベース

  • 最近のアミィは、キョウリュウジャーの活動により、勉強も日常作法もおろそかに。そこで執事のジェントルは、一流のレディに育てるための結月家伝統の荒療治“ジェントル・デー”を施行する。アミィは、ジェントルの厳しい修行に早くも音を上げる。しかし、ジェントルが空蝉丸を仲間に引き込み見張り役にしたため、アミィは逃走することもできない。

No.13

ジャキリーン! ハートをまもりぬけ

  • 道場で手合せするソウジと空蝉丸の元に、ソウジの学校の剣道部マネージャー・りん (藤沢玲花) が、手作り弁当を持ってやってくる。ソウジたちが朝練に向かった後、空蝉丸は、りんが落とした手紙を拾う。これはラブレターではないかと思った空蝉丸は、女心に詳しいイアンに相談。りんの思いを知ったイアンと空蝉丸は、りんの恋の手助けをすることに。

No.12

ブットバッソ! せっしゃとキングどの

  • キョウリュウジャーは、ダイゴが特訓した少年・剛を応援するため、子供の日・すもう大会へ。しかし、奮闘空しく剛は負けてしまう。空蝉丸も陰から様子を見ていたが、アミィの指示により、ダイゴたちにツンツンした態度を取り、イアンたちをイラつかせる。そんな中、鯉のぼりのデーボモンスター“デーボ・タンゴセック”が出現。強くなりたいと願う剛を連れ去ろうとする。

No.11

ウッチー! クールでござる

  • ダイゴが主君にふさわしいか見極めるまでは手は握れないと言い、立ち去った空蝉丸。ダイゴは、空蝉丸を探して真意を確かめることに。そんな中、ダイゴたちは、アイドルのライブのチラシを発見。その正体はキャンデリラで、デーボモンスター“デーボ・ホネヌッキー”を使って、異性を骨抜きにしようとしていたのだ。

No.10

ザンダーッ! ゴールドふっかつ

  • デーボス軍の幹部・ドゴルドの正体は、戦国時代に活躍したキョウリュウゴールド、空蝉丸だった。再び空蝉丸を乗っ取ったドゴルドは、空蝉丸最大の必殺剣“雷電残光”を放つ。あまりの威力に圧倒されたキョウリュウジャーは、一旦退散し、作戦を練ることに。ダイゴは、空蝉丸の必殺剣に対抗する策を、イアンとノブハルはプテラゴードンを止める方法を考える。

No.9

メチャつよ! プテライデンオー

  • デーボス軍に奪われ、操られている獣電竜プテラゴードン。トリンは、プテラゴードンと、その相棒の戦士・キョウリュウゴールドについて、ダイゴたちに話し始める。ゴールドは、卑劣な手段によりカオスとドゴルドに消され、未だにスピリットすら見つからない。そして、暗黒のダメージを受けたプテラゴードンは、トリンによりガブティラの守る島奥深くに封印されていたのだという。

No.8

ココドコ? めいろをぶっとばせ

  • ノブハルは、家族サービスで理香と優子と遊園地へ。優子は“パパ・ママ・キッズ割引”で入場しようとするが、正直すぎるノブハルは「ズルはダメだ!」と譲らない。そんなノブハルに、優子は、理香にとってはノブハルがパパなのだと告げる。理香の父親・賢一が亡くなって4年。それからずっと、ノブハルは理香の父親代わりとして2人を見守ってきたのだから。

No.7

いかれ! ダイゴのだいピンチ

  • ガブティラと戦った島に旅のバッグを忘れてきたことに気付いたダイゴは、取りにいくことに。一方、イアンたちの前には、デーボモンスター“デーボ・ヤキゴンテ”が出現。しかし、ヤキゴンテは逃げてばかりで捕えることができない。そんな中、キョウリュウジャーの前に、人を怒らせることばかりをいうキョウリュウジャーが出現。

No.6

ストップ! うたうキャンデリラ

  • 暴れ出したアンキドンの体内には、太古から恐竜たちを苦しめた、病気を操るデーボモンスター“デーボ・ウイルスン”がいた。ウイルスンは中世の時代にも一度復活し、ラミレスとアンキドンによって粉々に粉砕された。しかし、その破片がアンキドンの体内にとりついて、五百年以上の時をかけて増殖していたのだ。なんとか倒さなければ、抵抗を続けているアンキドンが力尽きてしまう。

No.5

ドゴォーン! ムシバのアンキドン

  • ダイゴたちは、特殊な力を持つガーディアンズの獣電池をテストすることに。ところが、マイペースのイアンと、真面目なソウジはぶつかってばかり。そんな中、おいしいケーキを作るデーボモンスター“デーボ・バティシエ”が出現。キャンデリラの指揮の元、喜びの感情を集めていた。ところが、ケーキを食べた人々が虫歯になり、苦しみ始める。

No.4

うちぬけ! ゆうきのガブリボルバー

  • ある日、イアンは宝石店を襲うマントの怪人に遭遇。イアンには、怪人のマントに見覚えがあった。怪人の正体は、デーボモンスター“デーボ・ドロンボス”。レッドたちも駆けつけ応戦するが、マントで全て攻撃をかわされ、レッドがドロンボスに捕えられてしまう。レッドは自分にかまわず撃てと言うが、ブラックは引き金が引けず、ドロンボスを逃してしまう。

No.3

あれるぜ! ざんげきの

  • アミィの働くファミレスで、いつものようにクリームソーダを注文するソウジ。そこに、ソウジの父・源流 (春田純一) が乗り込み、強引にソウジを連れて帰ってしまう。ソウジは、戦国の時代から続く必殺剣の家系“立風館”の跡継ぎ。しかし、源流は、最近のソウジの剣は凶暴な獣のように荒々しくなり、このままでは跡継ぎとしてふさわしくないと考えていた。

No.2

ガブリンチョ! カミツキがったい

  • ついに5人そろったキョウリュウジャー。ダイゴは、お互いを知りあうために5人で修業をしようと提案するが、4人に断られる。翌日、妹・優子 (木下あゆ美) と姪・理香 (綱本菜々美) と博物館を訪れたノブハルは、執事のジェントル (島津健太郎) と博物館に来ていたアミィとともに、木で恐竜のオブジェを作っているダイゴに遭遇する。

No.1

でたァーッ! まっかなキング

  • 億千年を越え、かつて恐竜たちを絶滅させたデーボス軍が動き出した。人々を襲うゾーリ魔に、一人の青年が立ち向かう。彼の名は、桐生ダイゴ。世界中を旅し、“キング”と呼ばれている男だ。人々を守るため戦うダイゴの姿を見ていた賢神トリンは、ダイゴに銃を渡す。そこに獣電竜・ガブティラが現れゾーリ魔を一掃。ガブティラはダイゴを気に入ったようだ。

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