おぎやはぎのハピキャン

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No.292

新生活におススメ!最新アウトドア情報

新生活におススメ!最新アウトドア情報
  • ハピキャン新春キャンプ大賞!今回は、 新生活も始まった2026年にオススメの2wayキャンプギアから、最新アウトドア情報などを4つのカテゴリーに分けて紹介。進行は、番組ではおなじみ、ファミリーキャンプをこよなく愛する芸人タケトさん。ゲストにはハピキャン2度目の出演となる箭内夢菜さんを迎えます。 驚きの変形をみせる「トランスフォームギア部門」では、タイヤがついてキャリーカートになるチェアや、ラックに変形するテーブルなど、想像の一歩先を行くギアが登場。「最新の調味料&食品部門」では、お酒のジャックダニエルから誕生したBBQソースにおぎやはぎが大絶賛!「一生使える高級チェア部門」では、すぐに欲しくなる個性的なイスが続々登場!さらに、タケトさんが国内最大級のアウトドアの祭典「フィールドスタイル」のイベントで見つけた今注目のコンテナハウスをご紹介します。

  • ハピキャン新春キャンプ大賞!今回は、 新生活も始まった2026年にオススメの2wayキャンプギアから、最新アウトドア情報などを4つのカテゴリーに分けて紹介。進行は、番組ではおなじみ、ファミリーキャンプをこよなく愛する芸人タケトさん。ゲストにはハピキャン2度目の出演となる箭内夢菜さんを迎えます。 驚きの変形をみせる「トランスフォームギア部門」では、タイヤがついてキャリーカートになるチェアや、ラックに変形するテーブルなど、想像の一歩先を行くギアが登場。「最新の調味料&食品部門」では、お酒のジャックダニエルから誕生したBBQソースにおぎやはぎが大絶賛!「一生使える高級チェア部門」では、すぐに欲しくなる個性的なイスが続々登場!さらに、タケトさんが国内最大級のアウトドアの祭典「フィールドスタイル」のイベントで見つけた今注目のコンテナハウスをご紹介します。

No.21

エピソード21

  • 楽しみにしていた、豪華なディナータイム。トマホークステーキのBBQから、お刺身に、カニの炊き込みご飯と、まさに高級レストラン。シメのデザートは、キャンプの定番「スモア」。焼いたマシュマロとチョコレートを、クラッカーで挟んだ、おしゃれなスイーツを作ることに。最後は、たき火の色がカラフルに変わる、レインボーフレームスティックで、大盛り上がり! 最高のグランピングキャンプになりました!

No.20

エピソード20

  • 井上とおぎやはぎが大好きなカードゲームに挑戦! 三島駅付近の玩具店で購入した、その名も「ハゲタカのえじき」。ゲームが得意な男性陣に囲まれて、最上もがが負けてしまい、罰ゲームをすることに。内容は「天狗の鳴き声」。果たして、その出来栄えは!? その間に雨も小降りになり、一行は最上が最近ハマっている「乗馬体験」をすることに。なんとそのコースは“あぜ道”!

No.19

エピソード19

  • 一行は、施設内を見学することに。さすがは豪華なグランピングキャンプだけあって、ベッドにソファ、さらにクーラー完備に、ジャグジー付きと、高級ホテルのような豪華さ。いつものキャンプとは違い、いきなりベッドでゴロゴロとくつろぐ、おぎやはぎ。おしゃれにウェルカムドリンクで乾杯した後は、バードコールを使って鳥を呼んでみることに! 果たして、おぎやはぎは盛り上がることができるのか!?

No.18

エピソード18

  • 今回のプレゼンキャンパーは、ノンスタイルの井上。バーベキュー大好きな彼がプレゼンするのは、自然の中で優雅に過ごすとってもおしゃれな「グランピング」。「グラマラス」と「キャンピング」を掛け合わせた造語で、ベッドにソファ、ジャグジーまである、まさにホテルのような空間。まずは三島駅近くで人気の“うなぎたい焼き”で腹ごしらえ。更にグランピングで盛り上がるコト必至なカードゲームも購入。果たして、おぎやはぎはグランピングを楽しめるか!?

No.17

エピソード17

  • いよいよ、キャンプ飯作りへ。ホイル焼き担当の矢作とみちょぱは、道の駅で購入した地元の野菜をアルミホイルでくるみ火の中に入れる。濱口は、キャンプ場で採れた山菜を天ぷらに。そして、料理が得意な阿諏訪が作るのは、なんと「鯛のアクアパッツァ」。シメはアクアパッツァの中にパンをしみこませて作った、魚介のパングラタンスープ。まさに「贅沢キャンプめし」!

No.16

エピソード16

  • 森の中で見つけた竹を使って、箸作りへ。阿諏訪の指導の下、ナイフと紙やすりを使って、竹を削っていく。サバイバル生活に慣れている濱口や、器用な矢作は順調に作っていくが、小木とみちょぱはかなり苦戦することに。続いて、火おこしへ。なんと、火打ち金を使うという、今までにない超原始的な方法。まずは阿諏訪がお手本。両手で集めた草木に息を吹き込んで火おこしをする姿は、まるで神様のよう。

No.15

エピソード15

  • 道の駅で海鮮料理での腹ごしらえも済ませ、いざ出発! キャンプ場にてまずは山菜狩り。食材を手に入れたところで次はタープを張って基地づくり。そこで、阿諏訪からブッシュクラフトの基本であるロープの結び方を教えてもらうことに。しかし「ボーラインノット」や「トラッカーズヒッチ」など、聞いたこともないようなスタイル。あまりのマニアックさに、困惑するメンバー。

No.14

エピソード14

  • 今回のプレゼンキャンパーは、本格派のキャンプ芸人、うしろシティの阿諏訪泰義。キャンプも、料理もプロ級の彼がプレゼンするのが、自然の素材を最大限に利用するという、ブッシュクラフトキャンプ。食材から食器まで、ほとんどのモノを現地調達するという。さらに、時間も忘れてキャンプを楽しむために、携帯電話や時計も没収。果たして、おぎやはぎはブッシュクラフトキャンプを楽しめるか!?

No.13

エピソード13

  • いよいよ食事の時間。YURIEさんご自慢の、餃子の皮を使った、お手軽ピザに、超簡単な、しいたけのアヒージョ、さらにはチーズの燻製など、映えを意識した、おしゃれな料理に、おぎやはぎも大満足。食後は、川村が一度やってみたかったという、懐かしのツイスターゲームで大盛り上がり。最後は今日撮った、みんなの映え写真を、テントに投影して上映会を。

No.12

エピソード12

  • 基地作りがひと段落付いたところで、コーヒーブレイク。アウトドア用のコーヒーミルを使って、その場で豆挽きを。とその前に、マグカップ洗いを誰にするか、指を使った、懐かしの「いっせーのゲーム」で決めることに。アウトドアだからか、異様な盛り上がりを見せる。そして日も暮れてきたところで、火おこしへ。おぎやはぎも慣れた手つきで、ファイヤスターターで着火。映えキャンプも、いよいよ最終章へ。

No.11

エピソード11

  • キャンプ場についた一行、まずはYURIEさん指導のもと、テント作りから。今回のテーマ「映えキャンプ」だけあって、おしゃれなラグマットを敷いたり、かわいいガーランドで彩ったりと、今までのハピキャンにない、ガーリーなアウトドアへと大変身。そして極めつけは、幻想的な世界を作ってくれる、ランタンツリー。果たして、40代おじさんのおぎやはぎは、ついていくことができるか!?

No.10

エピソード10

  • 今回のプレゼンキャンパーは、最近カメラに凝っているたんぽぽ川村が、前から気になっていたという、おしゃれキャンパーのYURIE。インスタグラマーとして活躍している彼女とともに、みんなで映え写真を撮りながら、おしゃれなキャンプを体験。果たして、おぎやはぎは映えキャンプを楽しめるか!?

No.9

エピソード9

  • つるの流・海キャンプの最終章はバーベキュー。自分で釣った魚、知り合いのシェフからもらった高級魚、藤沢市のブランド豚「みやじ豚」や、無農薬の「藤沢野菜」まで、湘南ならではの食材がずらり。そしてたき火を囲みながら、食後のコーヒーを一杯! 最後は残った油を使いキャンドルを制作。夜をきれいに彩り、海キャンプを満喫したのであった。

No.8

エピソード8

  • ランチを終えた一行は、海のすぐそばにあるキャンプ場へ。この後のバーベキューでの役割を決めるため、つるのが用意したのは、アメリカ生まれでサーファーに人気があると言われている「ティキトス」というゲーム。紐でつるしたリングを振り子のようにトスして、的となるフックに引っ掛ける。誰も成功しない中、遂にあばれる君が奇跡を起こす!

No.7

エピソード7

  • つるのが大好きな海釣りを終え、漁港に戻ってきたところで、二手に分かれてランチ作り。つるのは知り合いのレストランへ行き、小木と一緒に食材を調達。一方、矢作、あばれる君、吉崎は、つるののキャンピングカーでテーブルの準備を。そして出来上がったのが、クロダイを使ったフィッシュバーガーと、アジのカルパッチョ。自分で釣った魚を美味しく頂く一同。つるの流 海キャンプは、順調な滑り出し。

No.6

エピソード6

  • 今回のメインキャンパーは、5人の子供をもつパパで、「ふじさわ観光親善大使」でもある、つるの剛士。自らもキャンピングカーを持っており、子どもと一緒に、釣りやバーベキューなど、アウトドア全般を楽しむ、つるの剛士を迎えて、地元、神奈川県を舞台に、湘南を満喫してもらう「海キャンプ」へ。釣りや海鮮バーベキューなど、いつもとは一味違うキャンプを体験。果たして、おぎやはぎは海キャンプを楽しめるか!?

No.5

エピソード5

  • ソロキャンプ飯で盛り上がる一同。各自で作った料理をおすそ分け。ヒロシもみんなの成長ぶりに大満足。そしてソロキャンプのシメは、ランタン。しかし、まだそんなに暗くない…。そう、おぎやはぎのスケジュールにケツがあり、日が暮れる前に帰らなければいけないのだ…。果たして、ヒロシ流ソロキャンプはどうなる!?

No.4

エピソード4

  • 自分で起こした火を使って、スーパーで各自が買ってきた食材を調理。小木は鮭のバターソテー、西野は焼肉、アイクは肉野菜炒めと、どれもクオリティの高い料理に。さらに、矢作は、キャンプ場らしからぬ、揚げ物のカキフライに挑戦。その絶品さに、ヒロシも称賛の嵐! そして、各自の料理をみんなにおすそ分けしたりと、ソロキャンプを大満喫の一同。おぎやはぎも「キャンプはソロにかぎるなっ」と、ヒロシのプレゼンに大満足!! ヒロシ流ソロキャンプも、仕上げへと。

No.3

エピソード3

  • キャンプ場に着いて各自のキャンプグッズをチェックした所で、まずはハンモック作りから。しかし作り方を一切教えないヒロシに、一同は大ブーイング。続いては火起こしは、ライターで簡単に火が付くところを、火起こしからするところがさすがはキャンプ芸人・ヒロシ。初めて、着火できたおぎやはぎは、大興奮。ようやく一同がソロキャンプの楽しさに気づき始めたところで、いよいよ各自の料理がスタート!!

No.2

エピソード2

  • 今回のプレゼンキャンパーは、キャンプ芸人として、YouTubeで大人気のヒロシ。彼がお勧めするのが、1人の時間を満喫する、ソロキャンプ。各々1人の時間を自由に過ごすだけ。テレビ的な「みんなで楽しもう」ということは一切ない。質問も1度だけという、スパルタキャンプ! 果たして、おぎやはぎはキャンプを楽しめるか!?

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