騎士竜戦隊リュウソウジャー
古い順に並び替えNo.48
地球の意思
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リュウソウジャーは騎士竜たちとともに、エラスとの最終決戦に挑む。吹っ飛ばされボロボロになりながらも、皆で笑い合える未来を取り戻すため、果敢に立ち向かうリュウソウジャー。そしてついに、コウ (一ノ瀬颯) が騎士竜たちのパワーと想いを込めたリュウソウカリバーを、エラスに突き立てる。しかし、エラスを完全に倒す前に、リュウソウカリバーが折れてしまう。騎士竜たちのパワーがなくなったリュウソウジャーは変身することができず、さらにコウがエラスに取り込まれてしまい…。
No.47
幸福と絶望の間で
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穏やかで幸せな日常を過ごすリュウソウジャー。しかし突然、コウ (一ノ瀬颯) はクレオンに起こされる。エラスの光を浴び、眠ってしまっていたのだ。その間、ティラミーゴたちがキングキシリュウオーでエラスに応戦していた。巨大化したエラスにより、街は一瞬にして荒野と化してしまう。さらに、アスナ (尾碕真花) とメルト (綱啓永) が、エラスの中に取り込まれてしまい…。
No.46
気高き騎士竜たち
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突然、ものすごいパワーで敵味方関係なく攻撃し始めたヤバソード。エラスがいる限り、ヤバソードのような強敵が次々に生み出されてしまう。そんな中、ティラミーゴが、あることを提案。エラスを倒せなくても、昔のように騎士竜とリュウソウカリバーの力を合わせて眠らせればいいというのだ。しかし、ティラミーゴたちの力を使うということは、また騎士竜を封印するということだ。コウ (一ノ瀬颯) たちは寂しがり、反対するが…。
No.45
心臓を取り戻せ!
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エラスを倒す方法を探すため、セトー (吹越満) に会いたいというマスターブラック (永井大) は、リュウソウジャーとともに尚久 (吹越満) のラボへ。しかし、セトーはなかなか出てきてくれない。マスターブラックは、サデンのふりをしていた理由、そしてバンバ (岸田タツヤ) たちを裏切った理由を語り始める。そしてようやく現れたセトーにより、エラスの秘密が明らかに。そんな中、突然、マスターブラックが苦しみ始める。マスターブラックはプリシャスに心臓を奪われていたのだ。
No.44
試されたキズナ
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エラスの元へ向かうリュウソウジャーの前に、サデンが立ちはだかる。オト (田牧そら) を人質にとり、リュウソウカリバーを渡せというサデン。メルト (綱啓永) の決断により、コウ (一ノ瀬颯) はリュウソウカリバーをサデンに渡し…。リュウソウジャーはさらに奥へと進むが、街にプリシャスが率いる新たなドルイドン・ヤバソードとガンジョージが出現。エラスはカナロ (兵頭功海) たちに任せ、コウとアスナ (尾碕真花) は2人でヤバソードとガンジョージに立ち向かう。
No.43
ドルイドンの母
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ドルイドンの母なるエラスが、プリシャスの弟となる新しい幹部ガンジョージを生み出した。リュウソウジャーは、プリシャスとガンジョージにキシリュウオージェットで応戦しようとするが、プリシャスを見たプテラードンは逃げ出してしまう。エラスという名を聞いたバンバ (岸田タツヤ) は、マスターブラック (永井大) の言葉を思い出す。幼いころからバンバを鍛え上げ、大事な人を守ることを教えてくれたマスターブラックだったが…。
No.42
決戦のステージ
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ついにドルイドンのアジトを見つけた。乗り込もうとするコウ (一ノ瀬颯) の前にワイズルーが出現。ファントムマイナソーの能力により、ワイズルーのショータイムに取り込まれてしまう。メルト (綱啓永) とトワ (小原唯和) は、ワイズルーのバックダンサーに、アスナ (尾碕真花) とカナロ (兵頭功海) はロミオとジュリエットの芝居をさせられる。カナロは、物語の最後に2人が自害することに気づくが、芝居をやめることができない。コウとバンバ (岸田タツヤ) は、芝居が終わる前にマイナソーを見つけて倒そうとするが…。
No.41
消えた聖剣
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コウ (一ノ瀬颯) は、リュウソウカリバーを無くしてしまい大パニック。ドルイドンの手に渡ったら大変なことになる。一方、ドルイドンでは、プリシャスと、新たにやってきた幹部サデンがリュウソウカリバーを奪う密談を。さらにプリシャスは、ワイズルーやクレオンを始末しようとしていた。それを聞いてしまい疑心暗鬼になるクレオンの前を、リュウソウカリバーを抱えたオト (田牧そら) が通り過ぎる。オトは撮影所のスタッフ・ミヤ (坂田梨香子) にリュウソウカリバーを渡し…。
No.40
霧の中の悪夢
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メルト (綱啓永) は、幼いころよく見ていた何者かに襲われる悪夢を見て飛び起きる。そんな中、突然、街が深い霧に覆われる。霧の中から現れたドルン兵と戦うトワ (小原唯和) は、急にスピードが遅くなってしまう。さらに、尚久 (吹越満) の論文のデータが消えたり、アスナ (尾碕真花) が急に太ったりと、異変が続く。そこにカナロ (兵頭功海) からマイナソー出現の知らせが入る。駆けつけたメルトは、マイナソーを見て愕然。悪夢の中に出てきたマイナソーだったのだ。
No.39
奪われた聖夜
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メルト (綱啓永) は、バンバ (岸田タツヤ) がキレイな女性にプレゼントを渡しているところを目撃。女性は児童館の保母で、バンバは毎年クリスマスに子供たちへのプレゼントを渡していたのだ。そんな中、アスナ (尾碕真花) が買ったクリスマスケーキが、手品のように消えてしまう。児童館のクリスマスツリーの飾りつけも消え、街中からクリスマスがなくなってしまい…。
No.38
天空の神殿
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セトー (吹越満) が示した「始まりの神殿」を目指すリュウソウジャー。空に浮かぶ神殿が現れ、コウ (一ノ瀬颯) とカナロ (兵頭功海) だけが神殿の中に転送される。神殿に封印された大いなる力を手にするため、2人は奥へと進むことに。一方、残されたメルト (綱啓永) たちは、水を吸いつくそうとするカリブマイナソーに応戦。水がなくなれば生き物は生きていけない。実はカリブマイナソーは、ガチレウスが生み出したマイナソーで…。
No.37
誕生!最恐タッグ
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ティラミーゴが小学生の一郎 (五十嵐陽向) の頭に噛みつきケガをさせてしまう。コウ (一ノ瀬颯) が事情を聞こうとするが、ティラミーゴは何も話さない。そんな中、ガチレウスが出現。リュウソウジャーとともに戦うティラミーゴだったが、調子がよくないのか戦いの邪魔になるばかり。さらに、リュウソウジャーがリュウソウルをセットすると、どこからか見えないミサイルが飛んできて、思わぬ苦戦を強いられる。ティラミーゴのことが心配なコウは、ピーたんにティラミーゴの本音を聞き出してもらうことに。
No.36
超速のボディガード
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動きが速いシルフマイナソーが出現。リュウソウジャーが応戦するが、なぜかトワ (小原唯和) が来ない。カナロ (兵頭功海) によると、トワは女性とデートしていたらしい。コウ (一ノ瀬颯) は、トワが理由もなく使命を投げ出すはずがないと、トワを探し事情を聞く。トワは、沙希 (小牧那凪) という女性から「1日だけボディガードになってほしい」と頼まれたというのだ。そんな中、ワイズルーが出現。トワも駆けつけようとするが、沙希の悲鳴が聞こえ…。
No.35
地球最大の決戦
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新たなドルイドンの幹部プリシャスに、マックスリュウソウレッドの必殺技をコピーされてしまった。技が同じなら個人の力量差の問題。今のコウ (一ノ瀬颯) ではプリシャスには敵わない。コウたちは、レベルアップするため試練の断崖を登ることに。一方、カナロ (兵頭功海) は、陸海空の騎士竜による究極の合体について話を聞くため、ディメボルケーノの元へ。モサレックスの過去を知ったカナロも、試練に挑むことを決意する。
No.34
宇宙凶竜現る!
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マックスリュウソウルを受け継いだコウ (一ノ瀬颯)。さらにパワーアップしたガチレウスが現れるが、マックスリュウソウレッドの攻撃の方が上回っている。防戦一方だったガチレウスにも、これからの戦い方は大きく変わってきそうだ。そこに、突然、長老 (団時朗) からの呼び出しが。長老は、とんでもない何かが地球に向かっていると告げ、コウたちにリュウソウ族の騎士が自らを高めるために登る「試練の断崖」のことを話す。
No.33
新たなる刺客
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騎士としてのソウルを取り戻したナダ (長田成哉) が、リュウソウジャーの仲間となった。そこに新たなドルイドンの幹部・ウデンが現れる。居合わせたトワ (小原唯和) とカナロ (兵頭功海) が応戦するが、戦いの中、姿を消してしまう。その後、コウ (一ノ瀬颯)、メルト (綱啓永)、アスナ (尾碕真花) の前にウデンが出現し、3人も消える。残されたバンバ (岸田タツヤ) とナダが応戦すると、ウデンはコウの技を放ち…。
No.32
憎悪の雨が止む時
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ナダ (長田成哉) は、ガイソーグの鎧に完全に取り込まれてはいなかった。ナダの「すまない」という言葉を聞いたトワ (小原唯和) は、このままガイソーグに飲み込まれるくらいなら死を選ぶのではないかと心配していた。コウ (一ノ瀬颯) たちは、ナダを救う方法を考える。そんな中、突然、七色の雨が降る。ジャックオーランタンマイナソーが降らせる七色の雨に打たれた人々は、憎しみに支配され、争い始めてしまうのだ。リュウソウジャーは、マイナソーに応戦。そこにガイソーグが現れ…。
No.31
空からのメロディ
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信じていたナダ (長田成哉) に背後から斬りつけられたコウ (一ノ瀬颯)。メルト (綱啓永) は、カガヤキソウルでコウの傷を癒そうとするが、なぜか効かない。そんな中、空に浮かぶフェアリーマイナソーが出現。マイナソーの音楽を聞くと、みんな踊り出してしまう。リュウソウジャーが応戦するが、マイナソーは空にいるため手がだせない。そこで、コウは空の騎士竜ピーたんの封印を解くことを考える。
No.30
打倒!高スペック
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結婚が破談になったカナロ (兵頭功海) は、結婚アドバイザーに相談。よくある結婚の条件として、高身長、高学歴、高収入の高スペックな人が人気だとアドバイスされる。その頃、オト (田牧そら) が、海の中で見つけたという騎士竜ピーたんを持って、コウ (一ノ瀬颯) たちの元へやってくる。するとセトー (吹越満) が現れ、ピーたんについて説明を始める。そんな中、これまでのマイナソーとは段違いの高スペックマイナソーが出現し…。
No.29
カナロの結婚
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ついにカナロ (兵頭功海) の花嫁が見つかった。しかし、お相手の優衣 (山本ひかる) の結婚の条件は、危ないことはしないこと。結婚を選べば、リュウソウジャーとしてドルイドンと戦うことはできなくなってしまう。思い悩むカナロに、ナダ (長田成哉) はある言葉を…。そんな中、攻撃を受けると体から毒ガスを出すポルターガイストマイナソーが出現。コウ (一ノ瀬颯) たちが毒ガスにやられてしまう。そこにカナロが駆けつけ、変身しようとするが…。
No.28
ミクロの攻防
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ナダ (長田成哉) と手合せしたコウ (一ノ瀬颯) は、ここぞという時の攻撃に乱れがあることを指摘されショックを受ける。そんな中、クレオンが出現。攻撃してくるかと思いきや、クラッカーで紙吹雪を放っただけで帰ってしまう。ところがその後、アスナ (尾碕真花) が急に苦しみ始める。紙吹雪に紛れてミクロサイズのベルゼブブマイナソーが体内に入り込んでいたのだ。コウとメルト (綱啓永) はチーサソウルを使い、アスナの体内に入ってマイナソーを倒そうとするが…。
No.27
天下無双の拳
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ナダ (長田成哉) が村を出るときに持ち出した地図により、未知の神殿があることがわかる。そこには最強と噂の騎士竜パキガルーがいるらしい。神殿に向かったコウ (一ノ瀬颯) たちは、パキガルーに息子を探してほしいと頼まれる。息子のチビガルーがいないと封印が解けないというのだ。街中でチビガルーの声をキャッチしたコウは、危険をかえりみず穴の中に飛び込む。コウの帰りを待つメルト (綱啓永) たちの前には、死んだはずのガチレウスが現れ…。
No.26
七人目の騎士
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泣いている女性を慰めようとしていたカナロ (兵頭功海) は、ナダ (長田成哉) という男に先を越されてしまう。リュウソウ族を探していたというナダは、どうやらマスターレッド (黄川田将也) と関係があるようだ。そんな中、たくさんの目を持つドドメキマイナソーが出現。リュウソウジャーが応戦するが、全ての攻撃を見切られてしまう。戦いの中、ナダをかばってマイナソーの光線を受けてしまったコウ (一ノ瀬颯) は、急に暴走し始め…。
No.25
踊るクレオン
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クレオンのダンス動画が大流行!? それを見た人々は、動画に見入って動かなくなってしまう。トワ (小原唯和) とバンバ (岸田タツヤ) が怪しい動きをするグリム・リーパーマイナソーを見つけ撃破するが、人々は元に戻らない。カナロ (兵頭功海) もグリム・リーパーマイナソーを倒したというのだが、何体もいるのか!? クレオンを探すコウ (一ノ瀬颯) たちは、一緒にダンス動画を作ったというアニキン (ひょっこりはん) と出会い…。
No.24
恋の空手道場
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カナロ (兵頭功海) は、ドルイドンに襲われていた浴衣の美女・麻央 (青野楓) を助ける。カナロの強さに感動した麻央は、「よかったら、付き合ってくれない」とまさかの言葉を。失敗続きだったカナロの婚活も、ついにうまくいくのか!? カナロの浮かれた様子を心配したオト (田牧そら) は、メルト (綱啓永) と一緒にカナロを尾行することに。翌日、カナロは麻央の父親と会うことに。麻央の父親は空手家で、麻央に道場を継がせようとしていた。そんな中、空手技を使うマッソーマイナソーが出現し…。
No.23
幻のリュウソウル
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リュウソウルのメンテナンスをしていたコウ (一ノ瀬颯) は、ツヨソウルに力が無くなっていることに気付く。リュウソウルには寿命があるのだ。リュウソウルは採掘して見つけるという。発見したリュウソウルは、仲間同士のトレード会で重複したものを交換。コウたちは、これまでの戦いを思い出しながらトワ (小原唯和) とバンバ (岸田タツヤ) とリュウソウルを交換する。そこにカナロ (兵頭功海) とオト (田牧そら) がやってくる。カナロは初めて見るリュウソウルを見つけたというのだ。
No.22
死者の生命!?
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コウ (一ノ瀬颯) たちの前に現れた、光と闇のはざまの住人セトー (吹越満)。生命が奪われ、死者が蘇っている奇妙な現象の原因を知っているようだ。そこにネクロマンサーマイナソーと、再度倒したはずのタンクジョウが現れる。明日、多くの生命を奪い、ある計画を実行しようとしているようだ。リュウソウジャーは計画を阻止するため、人が集まりそうな場所を探すことに。そんな中、マイナソーを生み出した人物が判明するが…。
No.21
光と闇の騎士竜
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買い物に出かけたアスナ (尾碕真花) は、マスターピンク (沢井美優) と再会!? マスターが生きていたと喜ぶが…。さらに、うい (金城茉奈) の亡くなった母・結子 (小橋めぐみ) が、家に帰ってくる。他にも、東京湾から一斉に魚が消えたり、他界した人が生き返るという奇妙な現象が起こっていた。そんな中、倒したはずのタンクジョウまで蘇ってしまう。一方、カナロ (兵頭功海) とモサレックスは、ある騎士竜のエネルギーを感じていた。
No.20
至高の芸術家
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トワ (小原唯和) は、コウ (一ノ瀬颯) たちの特訓に参加。メルト (綱啓永) から「速さ」だけに頼らないようアドバイスされるが、トワは聞く耳を持たない。バンバ (岸田タツヤ) の元に戻ったトワは、いなくなった兄を探す少年と出会う。マイナソーがからんでいるとにらんだバンバたちは、痕跡から少年の兄の居場所を発見。ところが、突如頭上に檻が出現し、トワは素早い動きで身をかわしたものの、バンバと少年の兄は捕えられてしまう。さらにコウたちとカナロ (兵頭功海) まで捕まってしまい…。
No.19
進撃のティラミーゴ
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街での生活を満喫するティラミーゴは、すっかり子供たちの人気者。いつものように小学校にやってくると、子供たちが美佐子先生 (滝裕可里) にルールを守るよう注意されていた。そんな中、学校の中で子供たちが消えてしまう。アラクネマイナソーの仕業だと知ったトワ (小原唯和) たちが応戦するが、突然、姿を消してしまう。さらに子供たちの悲鳴を追ってきたコウ (一ノ瀬颯) たちも…。罠だと気付いたメルト (綱啓永) は、ティラミーゴとともにある方法で戦うことに。
