たまごっち!

古い順に並び替え

No.143

エピソード143

  • 【シーズン1 最終話】たまごっち星を元に戻すためには神秘のプレートをすべて集める必要があった。身近なたまともまでもがタマゴ化してしまう中、最後の「こおりプレート」を手に入れるため、神秘の泉に集まるまめっちたち。果たしてたまごっち星を救うことができるのか!?

No.142

エピソード142

  • ついにたまごっち星までタマゴ化が始まってしまった! 危機を感じたぱぱまめっちは、この異変を解決する鍵がハー島にあるとまめっちに告げる。そしてまめっちは、まだタマゴ化していない仲間たちとともに、ハー島に向うのだが…。

No.141

エピソード141

  • ますます広がっていくタマゴ化現象。きずなっちも発熱してしまうなど、嫌な予感は続くばかり。そんな中、タマゴ化現象について調査をしていたぱぱまめっちは、突如動き出したまめまめ研究所の柱時計からなぞの手紙を見つける。それはあるたまごっちから、まめっちへあてた過去からの手紙だった…。

No.140

エピソード140

  • たまごっちがたまご化する現象はますます広がっていた。パパまめっちの心配をよそに、まめまめ研究所は「たまご化しても健康上の被害はない」、「たまご化したたまごっちは皆幸せに感じている」などのリサーチ結果を公式発表する。その頃行われたラブメロのジョイントコンサートは、いつもより空席が目立っていた。そして、たまもり天国ではもりりっちとたまご化したギラギラっちがたまもり対決をするが…。

No.139

エピソード139

  • まめっちは、たまハートに関する伝説を調べていて、「神秘のプレートたちが集まるとき、たまハートが奇跡を起こす」という文献を見つける。同じ頃テレビから、たまごっちが次々とたまごの形になってしまう不思議な現象が起きているというニュースが流れてくる。そんな中、海水浴に来たまめっちたちは、ぴちぴっちが働く海の家へ。大繁盛の店内だが、大切なソフトクリームの機械が壊れてしまい…!?

No.138

エピソード138

  • たまごっち星を征服するという本来の目的を忘れ、みんなとの交流を深めていくスペイシーブラザーズ。そんなある日、スペイシーっちは夢を見て、本来の目的を思い出す。そして旅に出て、男を磨くことを決意する。スペイシーっちが旅立ちの準備をする中で、学校でもスペイシーブラザーズが引っ越すのではという噂が広まる。それを聞いたまめっちたちは…。

No.137

エピソード137

  • ロボットサッカートーナメントがたまごっちタウンで開催されることになった。まめっち、くちぱっち、めめっちは三人一組でチームをつくり参加することにする。一方、たまごっち星の征服をねらうスペイシーっちはトーナメントに優勝するために、サッカーが得意なくろまめっちとメカが得意なひめスペっちの三人でチームをつくることに。果たして優勝はどのチームに…!?

No.136

エピソード136

  • イースターエッグ病という奇病にかかってしまったごっち大王。このままだと熱が上がり続けてごっち大王がゆで上がってしまうらしい!? そこで、たまこ姫とたまともたちはイースターエッグ病を治せるという「クリスタルクラウン」を探しにごっち城の地下に入る。暗く入り組んだ地下の洞窟を進んでいくと、そこには昔探検に出たまま帰って来なかったあどべんっちの姿が…。

No.135

エピソード135

  • 夏であるにも関わらずサンタクロっちがたまごっちタウンに来ているらしい。たまともたちはサンタクロっちがいるというワールカフェに向かう。そこにはたしかにサンタクロっちの姿があったが、いつものサンタクロっちより言葉使いも服装もチョイワル風で…!? このサンタクロっちの正体は一体!?

No.134

エピソード134

  • とある骨董品屋で自分そっくりな石像を発見したくちぱっち。記念にその石像と写真を撮っていると、なんとくちぱっちの体にぴったりくっついて離れなくなってしまった。くっついた石像に「いしぱっち」と名づけて一緒に生活をしていると、不思議なことにくちぱっちはいしぱっちと話せるようになる。生き別れの弟を探しているといういしぱっちのお手伝いをすることになったたまともたちは…?

No.133

エピソード133

  • スペイシー・ブラザーズのアジトであるミニTAMAX-TVにやって来たまめっちたち。スペイシーっちたちは自分たちの住処であることを隠そうとするが、もっと大きな問題が勃発! なんとミニTAMAX-TVがロケットのごとく宇宙に出発してしまう。果たしてたまともたちはたまごっち星へ戻れるのか?

No.132

エピソード132

  • ぱっちの森でまめっちたちと待ち合わせをしていたラブリっちたちは、霧がたちこめる森の中でいつの間にか道に迷ってしまう。霧を抜けてたどり着いた先には見たことのない村があった。そこでラブリっちたちは、まめっちやくちぱっち、そしてラブリっちにそっくりなたまごっちに出会う。まめっちに似たたまごっち・まめ作は、メロディっちのバイオリンの演奏を聴いて、ラブリっちたちにあるお願い事をする。

No.131

エピソード131

  • ある雨の日、まめっちの家の庭にナゾのたまごっちがあらわれた。まめっちたちは、そのふわふわしているたまごっちを「ふわもこっち」と名づけママ探しをするがなかなか見つからない。一方、ママ探しの間ふわもこっちの子守を頼まれたたまともたちだが、ふわもこっちはとんでもない暴れん坊で…?!

No.130

エピソード130

  • 大好きな『GOTCHIMAN』に出演できることになったまめっちは大喜び。ゴッチマンとともに正義のヒーローになる! と妄想を膨らませていたが、決まった役はなんと悪役だった! ガッカリするまめっちだったが、ブラックハットからのアドバイスをもとに、悪役なりにゴッチマンを引き立たせる方法を考える。

No.129

エピソード129

  • 階段から落ちてしまい記憶喪失になったひめスペっち。そこに偶然通りがかったたまひこ王子は、ひめスペっちの記憶を取り戻すのを手伝うことにする。たまひこ王子がやさしくてとても親切なので、ひめスペっちは彼を自分の運命の相手だと勘違いしてしまう。果たして二人の恋の行方は…? そしてひめスペっちは記憶を取り戻せるのか…?!

No.128

エピソード128

  • 手紙や荷物をハー島に届けてくれるというでんしょハートっち。まめっちたちは早速「たまハート」に関する手紙を書きでんしょハートっちに託す。しかしでんしょハートっちは歩くばかりで全く飛ぶ様子がない。まめっちたちはそんなでんしょハートっちについていくが、先には海が現れて…?!

No.127

エピソード127

  • めめっちといもっちは、ケンカの最中にめめぱぱっちの勤める美術館の大切な展示品「ぐるぐるハニワ」を壊してしまう。そこでまめっちたちと一緒にぐるぐるハニワ職人に修理をお願いしに行くが、職人ろくろっちと、その孫ロクロクロっちは犬猿の仲であった。いがみ合う二人は、どちらが立派なぐるぐるハニワをつくれるか勝負することにする。作りながらもすぐにけんかをはじめてしまう二人を不安に思うたまともたち。

No.126

エピソード126

  • ある日突然ひめスペっちに相談にやって来たりんごっち。どうやらりんごっちには気になる男の子がいるらしい。ひめスペっちはりんごっちの恋を応援し、相性占いをするがその相手は何とまめっちであった。協力を約束した手前、自分の気持ちを打ち明けられず、モヤモヤするひめスペっち。果たしてりんごっちとひめスペっち、二人の恋の行方は…?!

No.125

エピソード125

  • ラブママリっちとラブパパリっちの結婚式はウェディングドレスもなく、ウェディングケーキも喫茶店のショートケーキというささやかなものだった。昔のアルバムでそのことを知ったラブリっちとメロディっちは、二人のサプライズウェディングパーティーを企画する。それぞれの得意分野を活かしてパーティーの準備にはりきるたまともたち。ラブリっちとメロディっちはそれぞれラブママリっちのウェディングドレスとラブパパリっちのタキシードをつくることにする。

No.124

エピソード124

  • スケボーが得意なききっちが、新しくできたスケートパークに遊びに行くと、ワルな三人組、あんちっち・ぽんちっち・たんちっちが公園を占領している。自由に遊ぶことができず、悲しむ子どもたち。それを見たききっちは、三人組にみんなで遊ぼうと伝えるが、邪魔されたくない三人は、ききっちにスケボー勝負を挑む。果たしてききっちは勝負に勝ち、公園を取り戻すことができるのか…?

No.123

エピソード123

  • 美しい花を咲かせることで有名な、かぜはな地方のたまミズキ。昔はたまミズキの森があり、花の咲く時期には美しい光景が広がっていたが、ある時から次々に木が枯れてしまい、ついに最後の1本を残すのみになってしまった。それを知ったまめっちとちゃまめっちは、たまともたちと一緒にかぜはな地方に行き、たまミズキを救う方法を探る。

No.122

エピソード122

  • よくあたると評判のひめスペフォン占いは、たまごっちスクールで大人気。いつも占ってもらいたいたまごっちに囲まれるひめスペっち。ひめスペフォンばかりが注目されてちょっぴり面白くない様子のテルリンは、占いができるマシンをまめっちにつくってもらうことにする。早速出来上がった「ものまね占いマシーンS」を使ってみんなを占い、ご満悦のテルリン。しかしそのマシンは部品がひとつ抜けていて…。

No.121

エピソード121

  • メロディランドの保育園にやって来たたまともたち。みんなが合唱を楽しんでいる中、歌が嫌いなフォルテっちは一人離れたところにいた。それに気づいたまめっちは、フォルテっちを誘うが、そこでフォルテっちに自分が音痴であることを知らされる。たまともたちもそう思っていることに大ショックを受けるまめっちだが、フォルテっちに歌の楽しさを伝えるため、自ら特訓をすることにする。

No.120

エピソード120

  • メロディバイオリンの音を取り戻すため、手がかりを求めてムジカの森にやって来たたまともたち。森の中でメロディっちは、謎の幼い女の子に出会う。ひとりぼっちの彼女を心配したメロディっちは、行動をともにすることに。一方で、たまともたちは女の子を追ってはぐれてしまったメロディっちを探していた…。果たしてメロディっちはメロディバイオリンの音を取り戻すことができるのか?

No.119

エピソード119

  • ある日、メロディっちがとても大切にしているメロディバイオリンの音が出なくなってしまう。突然のことにひどく落ち込むメロディっち。たまともたちがメロディっちを励ます中、まめっちはふと、音が出なくなった原因を探るためにメロディランドの女王様に相談することを思いつく。そして、たまともたちはメロディランドの女王様に会いに行くことにする。果たしてバイオリンの音は鳴るようになるのか…?

No.118

エピソード118

  • ある日、もりりっちとあねもりりっちがひょんなことから大ゲンカに! 激しい言い合いの末、怒ったもりりっちはラブリっちの家にプチ家出をすることに。もりりっちを歓迎しつつも、二人の仲を心配するラブリっちとテルリン。たまともたちもたまカフェに集まって、仲直りの方法を考える。一方あねもりりっちは、出て行ってしまったもりりっちを心配していた…。

No.117

エピソード117

  • ラブリンのおかげでTAMAX-TVのドラマ『あんパン刑事』に出演できることになったひめスペっち。舞台はドッチーヌホテルの宝石お披露目パーティー。怪盗パピヨンからたまごっち星最大のルビー『暁のハート』を守るため、あんパン刑事は変装をしてパーティーに参加することに。果たしてあんパン刑事は怪盗パピヨンを捕まえられることができるのか? そしてひめスペっちの役どころはいかに…?

No.116

エピソード116

  • バレンタインの季節が近づき、チョコをあげる相手や、人気の男の子について話して盛り上がる女の子たち。そんな中、片思い中のひめスペっちは、伝説のラブラブパワースポット・たまビーチにみんなで願掛けに行くことを提案する。恋する相手と両思いになること、まだ見ぬ王子様に出会うことなどなど、乙女たちは夢をふくらませながらラブリンカーに乗っていざ出発! そして、たまビーチに到着したたまともたちは、幼馴染に恋するたまごっち・べんてんっちに出会って…。

No.115

エピソード115

  • ひめスペフォンを使って、友情運に勉強運、オシャレ運に相性占いと、さまざまな運勢を占うひめスペっち。ひめスペっちの占いはとてもよくあたり、たまともたちからたちまち人気者になり、教室のひめスペっちの席には占い待ちの大行列が! そして放課後、ひめスペっちはまめっちの妹、ちゃまめっちに出会い、彼女の悩みを占ってあげることに。しかし、その占い結果が思いもよらぬ事件を引き起こして…!?

No.114

エピソード114

  • たまごっちスクールに新たな転校生「ひめスペっち」がやって来た! スペイシーっちの幼馴染で占いが得意なひめスペっちは、なんと転校初日に運命のたまごっちに一目ぼれ?! たまともたちとすぐに打ち解けたひめスペっちだが、何をするにも、彼のことばかり気になってしまう。愛用のひめスペフォンを使って自分と彼のラブ運を占うひめスペっち。果たしてひめスペっちの恋の行方は…!?

ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る