ポツンと一軒家
古い順に並び替えNo.268
親子で力合わせ20年…希少品種100種類以上栽培!山奥の唐辛子農家
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ゲストは石井杏奈とダウ90000の蓮見翔。群馬県の山のまっただ中、空を遮るような鬱蒼とした林道を抜けると、赤い三角屋根のログハウス調の建物が見えてきた! 笑顔で迎えてくれたのは83歳のはつらつとした女性。55歳で東京から移住し、息子と一緒に唐辛子農家を営んでいるという。20代で結婚し、二人の兄弟を育てながら38歳の時からは養育里親として14年で6人の子どもたちも育てたという女性の波乱万丈な半生が語られる。
No.267
3時間SP!若夫婦が力合わせ夢の山地酪農&元船乗りの幸せ山生活
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ゲストは桐谷健太と長濱ねる。1軒目は、熊本県で発見した直角カーブに面するポツンと一軒家。そのお宅は、すでに持ち主が山を下りた後だった…が! 地元住民の情報で、謎に包まれた新たなポツンと一軒家の捜索へ! 2軒目は、番組初となる神奈川県でのポツンと一軒家捜索! 茶畑が広がる集落から向かった先にあったのは山の頂に広がる広大な放牧地…!?
No.266
スマホ片手に息子に連絡!元気すぎる母97歳の手作り家族の味とは?
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ゲストは菊池桃子と北村有起哉。静岡県の深い山奥で、はつらつと畑の世話をしながら一人暮らしを続ける97歳に出会う。13年前にご主人を亡くして以来、この地で一人暮らしをしながら畑仕事もしているという。そこには母子の深い愛情にあふれた家族の物語が!
No.265
先祖代々続く山奥のみかん畑!亡妻への感謝を胸に…一人守り抜く!
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ゲストは雛形あきこと山崎怜奈。熊本県の険しい山道の先…尾根近くの急斜面にポツンと一軒家を発見! 出迎えてくれたのは20年前に奥さまを亡くして以来、この地で一人暮らしをしているという80歳の男性。祖父の代に始めたというミカン畑で育てられた多彩な種類のミカンをもいでは捜索隊に振る舞う優しいご主人。そんなご主人にとって、大切なこの地での暮らしの魅力に迫っていく。
No.264
戦後1人で山を開拓!亡き父の波瀾万丈な人生にあふれる感謝の言葉
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ゲストは荻野目洋子と杉本哲太。岡山県の険しい山道を徒歩で登り切った先に立派な石垣の上に建つ一軒家が姿を現す。亡き父が愛情を注いで育てた息子のかけがえのない人生ストーリー。まるでドラマのような人生エピソードの数々に、スタジオは静かな感動に包まれていく…。
No.263
夫婦二人三脚で育てる伝統的な京野菜!縁起がいい海老芋の絶品煮物
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ゲストは松田美由紀と岡田圭右。京都の深い山の中、ポツンと切り拓かれた広大な敷地に建つポツンと一軒家。一軒家捜索は難航し、地元住民の方々の協力を得ながら、まさかの大捜索へ!? 畑作業や収穫、買い物もつねに一緒。結婚56年目となる仲睦まじいご夫婦の暮らしぶりにも密着!
No.262
元教師夫婦が故郷へUターン!自然に囲まれ素敵なログハウス生活!
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ゲストは升毅と谷口愛季。高知県の深い山奥を進んでいくと、谷間にぽっかりと切り拓かれた敷地に忽然と家が現れた! 敷地内には立派なログハウスがあり、80歳のご主人と奥さま、次男さんがにこやかに迎えてくれた。京都で教師として働いていたご主人が10年ほど前にUターンし、ログハウスを建て生家を守りつつこの地で暮らし始めたのだという。
No.261
秘境で家を守る89歳!亡父から継ぐ秘伝の味…家族で作る絶品水餃子
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ゲストは山西惇と原菜乃華。長野県の鬱蒼とした深い森の道、いくつもの分岐点を進み、まさに秘境のような山奥の切り拓かれた敷地にあざやかな朱色の屋根の建物を発見。穏やかな笑顔で迎えてくれたのは次男さんと3人暮らしをしているという80歳代後半のご夫婦。ご主人が「父は頑固で厳しい人でした…」とかつての暮らしぶりを語り始める。
No.260
父が自ら開墾…息子へ継承!おしどり夫婦が営むブルーベリー農園!
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ゲストは神保悟志と村重杏奈。和歌山の山中で発見したのは、ご夫婦が仲睦まじく世話をするブルーベリー農園! 麓の集落にある自宅から毎日通って、ブルーベリーの世話をしているご夫婦。慌ただしくも子どもたちと大自然の中での暮しぶりに村重杏奈も「農業のすばらしさを改めて知りました!」と感動。
No.259
衝撃光景!家の目の前に雲海広がる!仲良し夫婦が守る幻想的な絶景
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ゲストは比嘉愛未と岩田剛典。徳島県の深い山奥で笑顔で迎えてくれた、80代のご主人と70代の奥さま。夏場は徳島で冬になると大阪の自宅で暮らす2拠点生活をしているという。ご主人の故郷への想いにあふれた言葉に、スタジオで比嘉は「本当に素敵なご夫婦」と思わず涙。ご夫婦の歴史と暮らしに、岩田も大きな感銘を受ける。
No.258
元気すぎる92歳!定年後に夢の別荘を…見よう見まね!?一人で建築!
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ゲストは松下由樹と新浜レオン。新潟県・中越地方の山の真っただ中に、青い屋根が目を引く建物を発見! 峻嶮な山奥のブナ林の中、70歳の時に自力で建てた立派な山小屋へ通い続ける92歳の男性。林修が「都会で暮らす我々には永遠に手に入らない究極の幸せがある」と語った92歳の男性の想いとは…。
No.257
2時間SP 故郷への愛…阿蘇山麓を守る夫婦&沖縄の潜り漁に密着!
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ゲストは南果歩と生瀬勝久。「2時間スペシャル」として熊本、沖縄で出会った2軒の家族の物語をお届け! 1軒目は熊本県・阿蘇山の裾野に広がる森の真っただ中のポツンと一軒家。一度は山を下りたものの、生まれ故郷への思いから、24年前にポツンと一軒家を建てたご夫婦のライフストーリーに迫る! 2軒目は初めて沖縄に上陸した際のポツンと一軒家を捜索時にお世話になったご夫婦を訪ねる。沖縄の海に魅せられ移住したご夫婦の、まさにリゾートのようなライフスタイルに密着! 漁師のご主人の“職場”は美しい沖縄の海! そこで繰り広げられる“潜り漁”の様子とは!?
No.256
2時間SP 北海道で遭遇!巨大ばんえい競走馬の牧場&夫婦の感動物語
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ゲストは山瀬まみと伊原六花。北の大地・北海道の東部…あたりには建物が全くないような森の中、一本道の終点にポツンと一軒家が建っている。更にそこから2キロ以上離れた先に広大な牧場の“ポツンと一軒家”が! ポツンと広がる牧場のご主人が手がけているのは、そりをひきながら、力と速さを競う『ばんえい競馬』の競走馬の繁殖業。この地での暮らしぶりに加えて『ばんえい競馬』の歴史など奥深い話を聞いていく。そして遂に、もともと目指していたポツンと一軒家のご主人と対面。そこには、所ジョージが「すごい! 愛だね!」と唸った、深い愛で繋がった夫婦の絆の物語が!
No.255
山奥の棚田を守る為…険しい山道通い続け20年!故郷への愛着に感動
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ゲストは内田有紀と内藤秀一郎。長野県の北部、周囲には森しかない完全に孤立した敷地に建物が密集して建っている。軽トラックがやっと通れるほどの狭さの崩れ落ちそうな崖道の先で、73歳のご主人と出会う。毎日この地へと通い、両親が遺した田んぼを守ってきた男性の思いに感動!
No.254
山奥で代々100年続く…2世帯生活の農家親子!息子の家業継承の決意
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ゲストは段田安則と福留光帆。高知県の海から遠く離れた山の中に、まるで野球のグラウンドのような“扇形”の敷地を発見! 先祖が切り拓いた土地での意外な二世帯暮らし。100年続く土地への愛着は、60代のご主人をへて40歳の息子へと継がれていく…。
No.253
家の目の前が険しい崖…厳しい環境でも笑顔溢れる仲良し農家夫婦!
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ゲストは遠藤憲一と高田秋。和歌山県の山奥、密林に囲まれるように建つ、瓦屋根が新しい入母屋造りの立派な建物で暮らしていたのは70代のご夫婦! 都会では決して体験することのできない、不便ながらも“何もないからこそいい”と語る、山奥での暮らしぶりとは?
No.252
北海道の深い森の奥に元牧場の民宿!?採れたて野菜で驚き郷土料理!
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ゲストは寺島しのぶと寺田心。北海道の延々と深い森が続く荒れた道の先、山の中の広大な放牧地にポツンと一軒家を発見! かつてこの地では最盛期に400頭ほどの牛を飼育していた。農家民宿では、1部屋のみの営業だが、現在も農業体験をしながら宿泊もできるという。酪農業は廃業してしまったものの、今も不便な山奥にありながらも農家民宿を続ける理由とは?
No.251
秘境に住む母から料理人息子へ…先祖代々伝わる命の水と自家製そば
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前回に引き続き、ゲストは福澤朗と清原果耶。前回、徳島県の2軒の空き家の捜索を経て、ついに3軒目のポツンと一軒家へと辿り着いた捜索隊。そこは山の尾根の一角を切り拓いた敷地に建つ一軒家で、母と息子が暮らしているという。過去ホテルなどで調理師として働いた経歴をもつ息子さん。4年前から始めた畑仕事は母から教わり、今では一人で畑の世話をしているという。そこには、母から子へと受け継がれた昔ながらの知恵と技術で、息子が母を支える自給自足の暮らしがあった。
No.250
過去最大級…悪路で捜索難航!しかし秘境の先に…親子の感動物語!
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ゲストは福澤朗と清原果耶。徳島県北部の山の中、木々に覆われた白い屋根の建物を目指し、根気強くポツンと一軒家を捜索する捜索隊の奮闘劇! 目的地は20年以上前から空き家であることが判明するが、木々をかきわけ捜索隊はさらなる目的地を目指す。
No.249
家の中に井戸!?馬と6時間歩く!?おしどり夫婦が歩んだ山奥畜産生活
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ゲストは三宅裕司と樋口日奈。岩手県、「クマ出没注意」の看板が立つ険しい山道をどんどん入っていくと、綺麗に整備された畑を発見! 捜索隊を笑顔で迎えてくれたご夫婦。現在は畜産業は廃業したものの、仲良く畑の手入れをする、風景に溶け込んだ夫婦の暮らしぶりとは。
No.248
山奥の秘密の遊び場…カツオランド大捜索!貴重㊙巨大イワナの刺身
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先週に引き続き、ゲストは田中美佐子と高橋克実。山形県のなだらかな山の中腹に、手入れの行き届いた美しい畑の景色が広がる“カツオランド“。そこはトラクター置き場を改造して人が集って泊れるようにしたり、池を設けてイワナを養殖したり…BBQも出来て仲間が集える大自然の遊び場だった!
No.247
創業130年!こだわり老舗そば店主が造った“カツオランド”とは!?
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ゲストは田中美佐子と高橋克実。山形の深い山の奥、大きく切り拓かれた土地にいくつかの建物と池のようなものを発見! “カツオランド”と呼ばれるその土地に住むご主人は、麓の集落でお蕎麦屋さんをしているという。ご主人のまさかの経歴、そして予想外の展開に驚くばかりの捜索隊だが、地元の人も「奇想天外な場所」と呼ぶ山の中にある“カツオランド”とは?
No.246
沖縄で初捜索!戦後ドルで購入し開墾…子孫に残したい絶景みかん畑
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ゲストは萬田久子と平愛梨。番組史上初、沖縄県! 森の真っただ中、山奥にあるポツンと一軒家でタンカンやシークワーサーを育てる農家のご主人と出会う。幼少期は毎日のように空襲に遭い、防空壕へと逃げる訓練の日々を過ごしたというご主人が、アメリカ統治下の沖縄での数々のエピソードを明かす。
No.245
火災後に劇的大変身!山の中にサウナ!?ポツンとビフォーアフターSP
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かつて訪れたポツンと一軒家が劇的に大変身!? “ビフォーアフタースペシャル”と題して、リフォームで姿を変えたポツンと一軒家のその後を追う特別版。北海道の山の真っただ中に、東京ドーム6個分という広大な敷地の牧場。かつて焼け跡が残る家が建っていたのと同じ場所に、山小屋風のオシャレな一軒家が! 果たして、内装や照明にこだわったという、生まれ変わったポツンと一軒家の様子とは!? 兵庫県の深い森を貫く1本道の先、小高い山々に囲まれた日当たりのよい広大な田畑がある敷地。増築した和室には、ご主人の趣味とこだわりが詰まった折り畳み式のカウンターバーや、薪ストーブが設置されていて…。さらに、前回訪れた時、コンクリートの土台しかなかった場所には、なんとガラス張りのサウナが…!
No.244
豪雪地と東京を二拠点生活!亡夫の好物山菜料理・ミズの味噌汁とは
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ゲストは西岡德馬、生田絵梨花。秋田県の豪雪地にある築100年という趣のある母屋で、24年前にご主人を病気で亡くされた82歳の女性の一人暮らし。冬の間は東京で暮らす、二拠点生活をしているという。静かな山の中で不便ながらも、ゆったりと重ねていく時間は、この地でしか感じえないものだという。
No.243
仲良し米農家夫婦が若い世代と力合わせ17年!餅つきで“村のこし”
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ゲストは和田アキ子、ゆうちゃみ。岡山の風情ある温泉街近くにある山奥のポツンと一軒家で出会った仲睦まじい夫婦の物語。「過疎化が進む故郷に活気を取り戻したい」と地元産のもち米を使った大福もちなどを、直売所などでイベント販売する、「村のこし」の活動に密着!
No.242
断崖絶壁の急坂に捜索隊苦戦!山の尾根に広がるゆず畑と秘密の渓流
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ゲストは酒井美紀、大園玲。麓の集落からは車で行くことのできない宮崎県のポツンと一軒家が登場! 別の山を大きく迂回する山道は、地元の人でさえ「すごい道」というあまりにも峻険な道。出迎えてくれたのは、柚子農家として、急斜面に植えられた200本もの柚子の世話をしているという73歳のご主人だった。
No.241
山を下りた95歳母の里帰り…あふれる農家時代の苦労と亡夫への感謝
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ゲストは小雪と大久保波留。熊本県の深い山間で発見したのは、無人となったポツンと一軒家。戦後の国策で行われた山間地域の土地開拓に参加し、見知らぬ3世帯とともに、最初は人力で深い森を開拓したという貴重なエピソードなどが次々と飛び出す。そして、現在は無人となったポツンと一軒家を娘さんが守り続ける理由も明らかに。
No.240
深い山奥に喫茶店発見!?家主と後継者の熱い絆…絶品鉄板ナポリタン
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ゲストは木村佳乃と岡田結実。岐阜県の深い山道の突き当りに建つ、地元の人さえ知らない謎に包まれた山小屋へ! 旧知の友のように仲が良い新・旧の家主が登場し、“運命的な出会い”からポツンと一軒家を引き継いだまさかのエピソードが語られる。
No.239
目の前に雲海…山頂に天空の家を発見!水源探して山を1km手掘り!?
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ゲストは山里亮太と田﨑さくら。埼玉県の深い山の山頂付近、雲海も見えるという絶景を見渡す“天空のポツンと一軒家”へ! 山の頂上にほど近い場所で、生活をする上では苦労が絶えないが、都会では決して味わえない“豊かな暮らし”が見えてくる。
