ポツンと一軒家

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No.299

3時間SP!まるで旅館!?親子3代で守るこだわり山小屋&山の幸大収穫

3時間SP!まるで旅館!?親子3代で守るこだわり山小屋&山の幸大収穫
  • ゲストは、天海祐希とウエンツ瑛士。 2025年の年末を飾る『ポツンと一軒家』は、放送300回記念!と題して3時間スペシャルで岐阜と大分、2軒のポツンと一軒家をお届けする! 岐阜県の深い山の中に、細長く切り拓かれた敷地に建つポツンと一軒家を発見!  草取りをしているご夫婦に声をかけたところ、なんとポツンと一軒家のご主人と奥さまだった…! 結婚60年を迎えて、ブルーベリーや蒟蒻芋など畑仕事を楽しんでいるというご夫婦。捜索隊はそんな山奥ならではの暮らしぶりに密着していく。 そしてもう1軒は、大分県で発見したポツンと一軒家の捜索の模様をお送りする。美しい紅葉に染まる山あいに建つ日本家屋で、ひときわ黄色く色づいたイチョウの木々が印象的な景色が広がっていた。 捜索隊の質問にも笑顔を絶やさずにこたえるご主人。しかし、これまでに幾度となく大病を患ってきたという。だが、そんな苦労話も笑い飛ばしてしまうほど明るいご夫婦だ。 3時間スペシャルでお送りした2つのライフストーリーで出会ったのは、まさに人生を楽しむヒント。ゲストの天海とウエンツは感銘を受けたようだった。

No.298

明治時代からポツン!?秘境で二人三脚!おしどり夫婦の楽しい山生活

  • ゲストは、浅利陽介とハシヤスメ・アツコ。山口県の深い山の中でポツンと一軒家を発見! 山へと入ると、鬱蒼と生い茂る雑草と積もったままの落ち葉…道幅はますます狭くなり、雑草が邪魔をして走行が困難に…! そんな過酷な捜索の果て、ついにポツンと一軒家のご主人と出会う!「よくこの道を通っていらっしゃいましたね」と驚き交じりに迎えてくれた。険しい山道とは一転して、のどかな山の景色が広がる敷地に建っていたのは築160年という一軒家。そこにいたのは、元大工というご主人と大工仕事を手伝っていたという奥さま。かつて茅葺だった屋根に自分たちで瓦を葺き、豪雨で橋が流されてしまった時には、自分たちで石垣を造成して橋を渡したのだとか。そんなご夫婦の暮らしぶりに、ハシヤスメもポツン暮らしの魅力を感じ取ったようだった。

No.297

86歳で地域貢献に奔走!皆の笑顔の為…手作りグラウンドゴルフ場!

  • ゲストは、つるの剛士と藤原さくら。徳島県の山のど真ん中でポツンと一軒家を発見! 山へと入ると、急こう配のつづら折りの山道が延々と続く。そんな深い山の先、視界が開けるとひときわ広く切り拓かれた広場のような敷地に大小あわせて5つの建物が現れた! 捜索隊は、麓の集落で情報を得ていた管理者でもあるご主人の自宅へと向かうことに。迎えてくれたのは80代のご夫婦。広場についてご主人に尋ねてみると「グラウンドゴルフ場です。10年かけて自分でつくりました」と意外な返答が! 捜索隊は数日後に行われた地域の高齢者の方々が集う日にも密着。広場ではグラウンドゴルフを愉しみ、自作のかまどと羽釜で地域の郷土料理「そば米雑炊」を焚きだし。捜索隊もグラウンドゴルフに初挑戦するなど、地域交流に溶け込む一幕も。

No.296

エピソード296

  • ゲストはタカアンドトシ。静岡県・伊豆半島でポツンと一軒家を発見! 田畑は見当たらず切り拓かれた敷地いっぱいに建物が建っており、建物までは広い道路も確認することができる。集落から山に向かって川沿いの一本道が続いているが、その先には深い山々が延々と続いており、人の気配は全く感じられない。山道を登り続けた先、尾根の少し手前までくると平屋の建物と大きなキャンピング・トレーラーが見えてきた。出迎えてくれたのはご主人と奥さまだ。「ほかのポツンと一軒家とはレベルが違うと思うんですけど」とご夫婦で苦笑いするが、辺りを見渡すと、ここは間違いなくポツンと一軒家そのもの。働き者のご主人と、寄り添いながらも暮らしそのものを心から楽しんでいる奥さま。捜索隊は、家族4人での山奥での自由闊達な暮らしぶりや、田んぼでの稲刈りなどに密着していく。

No.295

大病を克服!亡夫の家を守る83歳母は…現役おばあちゃんライダー!?

  • ゲストは馬場典子、小森隼。奈良県の山の真っただ中にポツンと一軒家を発見! 山道をしばらく進んだ先、切り拓かれた敷地に黒い切妻屋根の日本家屋が忽然と現れた!「よくこんなところを見つけましたね」と笑顔で迎えてくれたのは、83歳の元気な女性と長男ご夫婦だった。50年前にこの地へと嫁いできて、優しいご主人とともに暮らしてきたが、ご主人が他界。現在は長男ご夫妻と同居をしているという。女性は今もオートバイで山道を行き来し、麓の集落へと買い物に出かけることも!「バイクは楽しいです。ルンルン気分で運転しています」とすっかり元気だ。決して楽ではない山深いポツンと一軒家での暮らし。馬場は「人生のいろんなことを、そのまま受け止める度量、そして家族の温かさを感じました」と感動交じりに語っていた。

No.294

消えた故郷に仲間集い…遊び場に復興!手づくり村で笑顔の芋煮会!

  • ゲストは久保田磨希、陣内貴美子。新潟県で、綺麗に整備された耕作地のあるポツンと一軒家を発見! しかし、今回の捜索では一軒家の場所は掴むものの、なかなか所有者と出会うことができず難航を極めることに…! 目指す一軒家までは集落から直接行ける道がなく、山を迂回しないとたどり着けないという。静かな山道を走行していると、まさかの対向車が! 運転手さんの話では、かつての集落で暮らしていた住民たちが集団移転した“団地”が、麓の集落にあるとのこと。捜索隊は“手づくり村”の所有者の情報を得るために、その団地がある集落へと向かうのだが…。住民たちはなぜ集団移転をしたのか? “手づくり村”が作られた心温まる経緯と現在の様子は…!?

No.293

南仏の美しい湖に高級食材の大農場!国境越え移住…夫婦の感動物語

  • ゲストはキムラ緑子、武田真治。今回は、以前訪れたフランスのオーベルジュのシェフ・クリストフさんから紹介されたポツンと一軒家を訪ねる。日本では見ることのない紫色の岩肌が続く崖道を越えた先、山あいの湖のほとりへとたどり着いた。そこで出迎えてくれたのはご主人のヴァンサンさんと奥さまのエマニュエルさん。農業用のビニールハウス内では6万5千匹のエスカルゴを養殖しているのだという。見慣れないエスカルゴ養殖の様子を見学させてもらうと、捜索隊も驚きの連続だ。14年ほど前に最高の物件と出会いフランスへの移住を決行。しかし、思わぬトラブルで家を購入できなくなり…。失意のどん底を乗り越えた夫婦のきずなの物語、そして、国境を越えたポツンと一軒家への移住ストーリーが語られていく。

No.292

家族一丸で病を克服…教師夫婦が亡父から継ぐ!日本庭園と幻の大木

  • ゲストは川田裕美、豆原一成。山口県の山奥深くでポツンと一軒家を発見! 豆原は「お城跡のような広さですよね」とその広さに驚きながら衛星写真を見つめていたが…。湖面を眺めつつ山の奥深くへと進んでいくと、赤い瓦ぶきの立派な日本家屋が見えてきた。にこやかに迎えてくれたのは、ご長男の奥さま。ご長男の話によるとこの辺りの敷地は13代続いているそうで、築135年という今の母屋は曾祖父が建てたという。縁側から見渡すことができるのは見事な日本庭園。賑やかで笑顔が絶えないご家族だが、実は息子さんが幼い頃に大病を患い、ご夫婦の人生を一変させたことも…。大きな困難を乗り越えたご夫婦の愛の物語が、そこにはあった…。

No.291

豪雪地で最後の一軒…愛する故郷守る!蔵人歴40年の伝統日本酒造り

  • ゲストは榊原郁恵、藤原大祐。鳥取県の深い山の中でポツンと一軒家を発見! 延々と続く急こう配でつづら折りの山道の先には、どこまでも続く深い山の景色だけが広がっている。そんな山道を登り切った先に突然、建物が見えてきた。住民たちは山を下り、現在ここで暮らしている70歳の男性が笑顔で迎えてくれる。「生まれ育ったこの環境に慣れていますから」と笑う男性。スタジオでは、男性の半生と現在の暮らしぶりを見守っていた榊原が「あれ? なんで涙があふれてきちゃうんだろう?」と目に大粒の涙を浮かべていた。藤原も「とても格好よかったですね…いろんな幸せのカタチってあるんだなと改めて感じました」とVTRの余韻に浸り続けていた。

No.290

まるで美術館!?山奥に立派な茶室が!80歳で挑む…登り窯で仏像作り

  • ゲストは小堺一機と本田望結。岡山県の山中でポツンと一軒家を発見。捜索隊が向かったのは、瀬戸内海を見渡す海沿いの集落。聞き込みをしていくと、かつての温泉施設では? という情報が。舗装された道路が続く山道を進んでいくと、眼前に大きなレストハウスが姿を現した。近くには備前焼の工房もあり、改めて聞き込みをすることに。快く迎えてくれた工房のご主人で陶芸家の男性によれば「これは茶室ですね」と、麓の集落の話とはまったく違う情報が…!?「それはそれは見事な茶室ですよ」と陶芸家の男性が太鼓判を押す建物に、捜索隊は興味津々だ。険しい山道をかきわけるように奥へ進んでいくと、そこには細やかな格子造りの玄関、美しい軒桁のある立派な日本家屋が…! 果たして、深い山の中に佇む、美しき茶室とは…!?

No.289

南仏アルプス山脈で地鶏2000羽を放し飼い!夫婦力合わせ営む養鶏場

  • ゲストは市川右團次と平塚日菜。今回ポツンと一軒家を発見したのはなんとフランス! その場所は、南フランスに位置するアルプス山脈の西南端部で、鶏の養鶏場。道中で日本ではアルプスカモシカと呼ばれる野生のシャモアを発見したり、断崖絶壁の上に築かれた集落の見事な景観があったりなど、崖道からしか見ることのできないアルプスの絶景は必見だ。そんな険しくも美しい道のりを越えた先、到着したのは山の斜面を切り拓いた敷地に建つ4つの鶏舎だった。迎えてくれたのはご主人のエリックさんと奥さまのマルタさん。60年以上前から荒れ放題だったこの土地を、夫婦で整地して鶏舎も自分たちで建てたという。捜索隊は、放し飼いで養鶏している様子や、エリックさんご夫妻の自宅での暮しぶりにも密着していく。

No.287

大病にも負けず夫婦二人三脚で24時間!亡父の牧場と黒毛和牛を守る

  • ゲストは葉加瀬太郎と中村静香。今回のポツンと一軒家は北海道で発見! 山あいにポツンと広がる広大な敷地に、牛舎のような建物と、オシャレな黒い住居が見えてきた。奥さま (66) は「ポツンと一軒家の自覚はあったんですが、まさかいらっしゃるとは…」と驚きつつもにっこりと捜索隊を出迎えてくれた。ご主人 (58) の案内で、牧場での作業風景を見学させてもらえることに。東京ドーム3個分という広大な敷地内には、分娩用の牛舎と育成用の牛舎ふたつがあり、現在70頭ほどの肉牛をご夫婦で大切に育てている。出荷されるのは地元名産の和牛で「冬の寒さで肉のうまみが凝縮されるのが特徴」だという。この日は親牛と子牛を隔離する作業を行うとのことで、立ち会わせてもらえることに。そんな貴重な牛たちの暮らしにも密着していく。

No.286

宝物を残した亡夫に感謝…幸せな家族写真と記録を守り続ける85歳!

  • ゲストは小倉久寛とはいだしょうこ。島根県、深い森をぽっかりと切り抜いたような場所にポツンと一軒家を発見! 所有者と思われるお宅へと向かい、衛星写真を確認してもらうと間違いないようで「今も管理しています」と85歳の女性が答えてくれた。山にある一軒家を出てから、なんと50年以上。ご主人を亡くした後も山に通っては野菜を作っているという。築100年以上だったご主人の生家でもある母屋。ご主人が代々受け継いできたこの土地を大切に管理し続けてきた。現在、母屋はなくなってしまったが、今も残るご主人の作業小屋には、家族の思い出が詰まっていて…。生前、カメラが趣味で家族写真をたくさん撮影していたというご主人の写真とともにご夫婦の思い出が語られる。

No.285

巨大円形屋根の建物!?夫婦で奮闘…陶芸風呂と野菜カフェで地域貢献

  • 山形県の深い山奥で珍しい円形の校舎を発見! 実は捜索隊が最初に目指したのは、まったく別のポツンと一軒家だったのだが、その捜索は意外な展開をみせることに! 難航する捜索の果てに、山形県の深い山奥で見つけた小学校の廃校。出迎えてくれたのは信楽焼で浴槽を造る職人の男性 (54) で、15年ほど前から住居兼アトリエとして夫婦で暮らしているのだという。楽しみながら地域を盛り上げているご夫婦の暮らしぶりに、スタジオで見ていた二宮は「工夫した暮らしもされていて、オシャレなライフスタイルでしたね!」と廃校が秘めた可能性に驚きの声を。

No.284

アメリカから移住!山と古武術を愛する夫婦が古代米の田植え挑戦!

  • 今回は1年前に訪れた愛媛県にあるポツンと一軒家を再訪! そこは、森を切り拓いて作った美しい棚田を見下ろすように建つ丸い茅葺屋根の道場が印象的なポツンと一軒家だ。暮らしていたのは、日本の自然と伝統文化を愛し、数々の武術を習得したアメリカ出身のベンジャミンさん (37) と奥さま (47)。耕作放棄地となっていたこの地を購入し、円錐形の茅葺屋根が特徴の道場を、伝統技法を一から学び、夫婦で建築! 1年前に訪れた時に「アボカドを育てられるような温室を作りたい」と話していたベンジャミンさんご夫妻。1年ぶりに再訪し、自然との共生を楽しみながら実践する暮らしぶりや、道場での武術指導の様子など、ベンジャミンさんご夫妻が実践している貴重な伝統工法にも密着していく。

No.283

優しい亡き夫との思い出を胸に…愛犬4匹と山を守る!パワフル79歳

  • ゲストは真琴つばさと真田ナオキ。宮崎県の深い山の中でポツンと一軒家を発見! 延々と続くつづら折りの山道を抜け、さらに峠を越えた先でようやく目指していた一軒家へとたどり着いた捜索隊。迎えてくれたのは「こんなところまで、ご苦労さま!」と快活な笑顔が印象的な79歳の女性だった。この地に嫁いで60年。15年前にご主人を亡くしてからも一人で暮らしながら、毎日の草刈りは欠かさずに行っているという。今年80歳を迎える女性のはつらつとした姿に、スタジオで見守っていた真琴は「“お前はちゃんと生きているか? ”と、そんな人生のテーマを与えていただいたような気がしますね…」と胸を打たれる。

No.282

清流で天然うなぎ!?蜂蜜も?豊かな山の幸を満喫するのが夫婦の幸せ

  • ゲストは薬丸裕英と甲田まひる。和歌山県の深い山の中、近くに川が流れる切り拓かれた敷地に複数の建物を発見! 最寄りの集落から山へと入り車で40分以上、山の谷間にうねるように流れる川沿いにその家が建っていた。実は、今回のポツンと一軒家は以前に訪れた別荘のご主人が“師匠”と呼ぶ男性 (74) のお宅だ。「ここに勝るような場所はないんです」その暮らしぶりは、まさに山や川の恵みを享受しながら、雄大な自然と共生するスタイル。捜索隊は、自然を楽しむ術を知り尽くした男性の暮らしぶりに密着していく。

No.281

最愛の妻の死を乗り越えて…たった一人で建てた奇跡のログハウス

  • ゲストは渡辺満里奈と恒松祐里。長崎県の海に近い山中にポツンと一軒家を発見! 森に覆われた緩やかな斜面が切り拓かれたところに、寄棟屋根の大きなログハウスが建っていた。持ち主は、麓の集落で暮らす78歳の陽気な男性。もともとはこの地で生まれ育ったというが、41年前の台風の被害で4代前から続いていた生家が倒壊。妻の死を乗り越えるようにログハウスづくりに没頭したというエピソードが語られる。

No.280

愛する亡母の形見…山奥のペンション!母が遺した最期の言葉に涙…

  • ゲストは安藤優子と村上佳菜子。群馬県の深い山奥に、ポツンと一軒家を発見! 木々に埋もれるように緑色の屋根が確認できるが、周囲に田んぼや畑らしきものは見当たらない。集落からもかなり離れており、衛星写真では建物までの道もないように見えるのだが…。雪の残るかなり荒れた山道を捜索隊が慎重に進んでいくと、民宿の看板と大きなログハウスが見えてきた! つねに穏やかな笑顔を絶やさないご主人に話を伺っていくと、苦労が絶えない半生だった。ゲストが「本当に、幸せな気分になれました」と語ったポツンストーリーとは…!?

No.279

夏の2時間SP!清流の中洲に家!?仲間と見守る絶景…無数に舞う蛍の光

  • 『夏の2時間スペシャル』ゲストはアンミカと杉野遥亮。和歌山県、山の真っただ中、川に囲まれた中州のような敷地にポツンと一軒家を発見! 衛星写真で見る限り、川を隔てるとあたり一面は森がどこまでも広がっており集落からもかなり離れている。美しい清流沿いの道をさらに進み橋を越えると、忽然とモダンな建物が現れた…! しかし、建物の入り口にある門は厳重に閉鎖されている。所有者の情報がない中、捜索隊はメッセージをポストに投函して返事を待つことに…。地元の人でさえ「一見の価値がある」と話した幻想的なホタルの映像もお届け!

No.278

倒木落石で捜索中断の末…東京ドーム5個分!?超広大な牧草地発見!

  • ゲストは中村アンと小澤征悦。群馬県の山奥に広大な敷地が切り拓かれ、その敷地内にポツンと一軒家を発見! 敷地を分断するように道が1本通っているが、あたりには木々が延々と続いている。広大な牧草地には、かつては足尾銅山とも深い関係があったというこの土地の歴史も紐解かれていく。酪農に力を注ぎ続けたご夫婦の物語も…。

No.277

元銀行マン長年の夢…ログハウス山生活!流しそうめんに孫大喜び!

  • ゲストは小林幸子とホラン千秋。千葉県のかなり山深い場所にポツンと一軒家を発見! あたりには木々しか見当たらず、山道の終点らしき場所に建物と畑があるように見える。人が暮らす痕跡はまったく見当たらない茂みに突入し、草木をかき分けるように森を抜けていくと、なんとログハウスのような建物が見えてきた! 元銀行員の男性が長年の夢を結実させた“道楽の極み”。ゲストの2人もただただ憧れたポツンと一軒家とは!

No.276

豪快にイノシシ捕獲!離れて暮らす家族集まり…笑顔で鉄板BBQ大会

  • ゲストは竹内涼真と髙木菜那。長崎県の深い山の中、扇形に切り拓かれた敷地にポツンと一軒家を発見! 衛星写真では、木々に覆われるように建物が確認でき、畑も手入れされているようにみえる。山あいにある集落を抜けると、木々が生い茂る鬱蒼とした山道へ…。終戦後に戦後疎開でこの地にやってきたご主人のライフストーリー、そして家族と親戚が力を合わせてこの地で暮らしてきた歴史にも触れていく中で、スタジオは感動に包まれていく。

No.275

平家の落人の隠れ里!?末裔が約800年守る歴史ある神社と美しい棚田

  • ゲストは勝俣州和と国本梨紗。広島県の山の中でポツンと一軒家を発見! 建物のそばには広大な田んぼ、そして田んぼを縫うように細い道が通っているようにも見えるのだが…。町から山道へと入った途端、車が通れるギリギリの崖道が続き、急こう配の坂道のため悲鳴のような声を思わずあげてしまう捜索隊。800年以上も前から連綿と続く平家落人ゆかりの地、ポツンと一軒家に秘められた歴史ロマンが紐解かれる…!

No.274

瀬戸内海に…海運王の別荘!?結婚50年仲良し夫婦が蝶舞う島に移住!

  • ゲストは石崎ひゅーいと、山下リオ。香川県、瀬戸内海に浮かぶ小さな島にポツンと一軒家を発見! 瀬戸内海に面した砂浜からすぐの場所に建物を確認。砂浜の反対側は木々が生い茂っており、衛星写真では船でしか一軒家までたどり着けないように見えるのだが…。離島から離島へと船での捜索の先で出会った“豪邸”とは…!?

No.273

雲海に浮かぶ創建1300年の寺!30代若住職が家族と守る…伝統と歴史

  • ゲストは橋本じゅんと剛力彩芽。岡山県の山奥で、緩やかなカーブの道に囲まれるように建つポツンと一軒家を発見! しかし、その道のりは想像以上に過酷なものだった…! 山道の先、視界が開けると広大な敷地に荘厳なお寺が姿を現した。そこで「ようこそいらっしゃいました」と快く迎えてくれたのは、30代の住職とそのお母さまだった。雲海も臨むことのできる自然豊かな地で、住職とその家族の物語に迫る。

No.272

高級飛騨牛110頭!?畜産農家親子が苦労の末…驚き転機で人生逆転!

  • 前回に引き続き、ゲストは藤木直人と松下奈緒。前回の捜索でお世話になった木工所の職人さんから「従兄弟の家もポツンと一軒家ですよ」という情報を得ており、今回はそのお宅へと伺う。岐阜県の山の谷間に沿うような木々の生い茂る道の先に建っていたのは大きな牛舎。79歳のご主人は息子さん夫婦とともに、飛騨牛の繁殖から飼育まで一貫経営をしているという。代替わりを終えた息子夫妻の働きぶりに目を細めながら、感謝の言葉を交わし合うご主人と奥さまの姿に、スタジオは温かな感動に包まれる。

No.271

亡き夫最後の作品に家族感動!山奥の別荘に残された驚きの壁画とは

  • ゲストは藤木直人と松下奈緒。岐阜県の山に囲まれた一本道の突き当りに建つポツンと一軒家へ。亡きご主人の奥さまに話を伺うと、23年ほど前に別荘としてご主人が自力で建てたのだという。奥さまとの想いが詰まった別荘の中には、かつてご主人が自作した巨大な“壁画”もあったという。ご主人が遺したという細やかな“壁画”とは…?

No.270

絶景オーシャンビューの家!仲良し研究者夫婦の充実セカンドライフ

  • ゲストは織田信成とME:IのRAN。和歌山県の海沿いの道を越え、山道に入り鬱蒼とした林道を越えた先に、近代的なポツンと一軒家が姿を現す! そこで暮らしていたのは、10年かけて移住先を探しながら日本各地を旅行していたという70代のご夫婦。豊かで幸せな食卓の風景、そしてご夫婦で見つけた“終の棲家”で暮らす、あまりにも素敵なライフスタイルとは?

No.269

大雪で捜索断念寸前…恩人と奇跡の再会!100歳父に尽くす孝行息子

  • ゲストは桂宮治と畑芽育。長野県の山に囲まれクネクネとした曲線で切り拓かれた敷地にポツンと一軒家を発見! そこは100歳になるまで男性が一人暮らしをしていた家だった。落石による通行止め、雪によるスリップと捜索は難航を極めることに…!

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