連続ドキュメンタリー RIDE ON TIME

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No.24

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~舞い続けよ

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~舞い続けよ
  • ジャニーズJr.の人気ユニット“Snow Man”。 結成から7年、彼らは「滝沢歌舞伎ZERO」の主演を務めるという、大きなチャンスを掴んだ。 「RIDE ON TIME」最終回では、そんな彼らが歌舞伎発祥の地・京都の南座で、いよいよ公演初日を迎える姿を追った。 本番が差し迫った稽古中、メンバーの岩本照は舞台上のハシゴから足を踏み外してしまい、脛に怪我を負ってしまう。本番目前で怪我を招いた自分を責める岩本の元に来たのは、新加入したメンバーの目黒蓮だった。目黒との会話を終えた岩本は、気持ちを切り替え、再び奮い立った。 そして初日を明日に控えた通し稽古では、衣装の着替えや移動を本番さながらに行う。加えてこの稽古で見えてきた課題を克服し、残された時間の中で完成度を上げていかなければならない。舞台袖は戦場のような慌ただしさ。そこでは人生最大のチャンスを掴もうと必死に奮闘するSnow Manの熱があった。 2月3日、いよいよ「滝沢歌舞伎ZERO」初日の幕が開く。「ずっと背筋に鉄の棒が入ったようなシャキッとした感じ」と阿部亮平が語るように、開幕直前のメンバーは緊張感に満ちていた。また、岩本は「滝沢君ですら想像もしなかった世界に行く」と主演を務める強い覚悟を改めて口にした。果たしてSnow Manは、新しく生まれ変わった究極の和のエンターテインメントの世界で、観客を魅了することができるのか。

No.23

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~奮え

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~奮え
  • この春の「滝沢歌舞伎ZERO」の主演に大抜擢された、ジャニーズJr.の人気ユニット、Snow Man。 初日が近づくにつれ、稽古は激しさを増していく。体を動かす稽古のみならず、メンバーは白塗りや隈取といった歌舞伎独自の化粧にも初挑戦。しかも、本番ではわずか8分の間に化粧を仕上げなければならず、そのプレッシャーは計り知れない。そして重要な演目、太鼓でセンターを任された佐久間大介、向井康二、目黒蓮の前に、高速回転する3人乗りの巨大装置「メカ太鼓」も登場する。 また、これまで滝沢秀明が魅せてきたフライングを引き継ぐ宮舘涼太は「越えていきたいのは今までの自分」と語る。滝沢が演じてきたものを、Snow Man一人一人が引き継ぎ、更なる高みを目指さなければならない。その責任と自覚が、メンバー全員に芽生えてきていた。それを表すかのようにいつもは明るいムードメーカーの佐久間が、稽古場では積極的に後輩を指導。その根源には観客全員に熱を届けたい、感動させたいという佐久間の強い願いがあった。 そしていよいよ、Snow Manは初日を迎える歌舞伎発祥の地、京都に入る。

No.22

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~繋がれ

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~繋がれ
  • 「滝沢歌舞伎ZERO」の主演に大抜擢された、ジャニーズJr.の人気ユニット“Snow Man”。彼らは6人組だったが、今年新たに向井康二、目黒蓮、村上真都ラウールの3人をメンバーに加え、9人組のユニットとしての活動をスタートさせた。 早速苦戦していたのは、新メンバーの向井。向井は関西ジャニーズJr.として活動し、後輩達の良い兄貴的な存在として関西ジャニーズJr.をけん引してきた。 そんな彼だったが“Snow Man”の振り付けの速さに追いつけず苦しんでいた。休憩時間も自主練習に費やし焦る向井に付き合い、一緒に振りの確認をする深澤辰哉と佐久間大介。新メンバーとの距離を彼ららしい方法で縮めていった。 一方の目黒は“宇宙Six”という別ユニットも兼任しているため、「滝沢歌舞伎ZERO」の稽古に参加できない日々が続いていた。が、数日ぶりに参加した稽古では、他のメンバーに遅れをとることなく踊る目黒。動画を送ってもらい振り付けを覚えたという。その努力の裏側に込められたファンへの気持ちを聞いた。 そして、グループのまとめ役深澤は「このグループだけはどうしても守りたかった」「何回も辞めようと思ったけど、このメンバーに会ったから辞めなかった」と語るほど“Snow Man”への想いは強く、絆も深い。「滝沢歌舞伎ZERO」初日までの限られた時間の中、結束を固めながら全力で稽古に励む彼らの姿を追った。

No.21

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~超えろ

滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~超えろ
  • 「滝沢演舞城」として2006年に誕生し、滝沢秀明が主演のみならず演出も手掛けてきた究極のスーパーエンタテインメント「滝沢歌舞伎」シリーズ。滝沢が昨年末をもってプロデュース業に専念することを発表してから初の滝沢歌舞伎となる今回、公演名を『滝沢歌舞伎ZERO』として改め、ゼロからのスタートとして新しく生まれ変わることに。その主演に大抜擢されたのは、ジャニーズJr.の人気ユニット“Snow Man”。高い身体能力を持ちアクロバットとダンスを得意とする彼らに巡ってきた最大のチャンス。Snow Manは、滝沢が築き上げてきた舞台を継承し、新しい滝沢歌舞伎を創り上げることができるのか。 番組では、この『滝沢歌舞伎ZERO』が京都・南座で初日を迎えるまでのSnow Manに密着し、日々の稽古に懸命に取り組む彼らの挑戦を追った。 episode1「超えろ」では、プレッシャーから緊張した面持ちで臨んでいた制作発表会見や、一新された振り付けに戸惑いながらも全身全霊を掛けて稽古にぶつかっていく彼らの様子に迫る。また、滝沢から引き継ぐ形で衣装デザインにも携わることになった宮舘涼太は、初めての衣装打ち合わせで、改めて舞台づくりの厳しさを知り打ちのめされる。そして、岩本照はこの滝沢歌舞伎ZEROの主演に懸ける熱い想いを語る。

No.20

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!Our dreams

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!Our dreams
  • 関西ジャニーズJr.特集の最終回。 番組では、今年の1月3日・4日に大阪城ホールで行われた、関西ジャニーズJr.のお正月コンサートに密着。 合計6万人を動員したこのコンサートのリハーサルには、“関ジャニ∞”の大倉忠義、横山裕もサポートに駆け付け、登場の仕方からバラエティコーナーの進行など、細かい箇所に至るまでアドバイスを送った。 そんな先輩たちを見て、頼っているばかりではいられないと感じた“なにわ男子”のセンター西畑大吾は、自身も後輩に対して積極的に指導するなど、関西ジャニーズJr.全体の空気が、今までとはまた違ったものになってきていた。 そんな中、特別な思いでリハーサルを行っていたメンバーが2人いた。長年、関西ジャニーズJr.を引っ張ってきた室龍太と、向井康二だ。 彼らは今回の大阪城ホールでのステージを、関西ジャニーズJr.として立つ最後の舞台だと考えていたが、それをまだ他のメンバーに伝えられていなかった。 ともに切磋琢磨しながら、関西ジャニーズJr.を盛り上げてきた仲間との別れ―。 これまでの取材でメンバーが何度も口にしていた“関西ジャニーズJr.全員が輝けるステージ”を実現することができるのか。そんな彼らの姿を追った。

No.19

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!結束のとき

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!結束のとき
  • いま、関西で絶大な人気を誇る関西ジャニーズJr.。そんな彼らに用意された舞台は、昨年末に大阪松竹座で行われたクリスマスコンサート35公演。なにわ男子のリーダーで、ハイトーンボイスが魅力の大橋和也は、マライア・キャリーの名曲「恋人たちのクリスマス」をコンサートの冒頭にソロで歌うという大役に抜擢された。高音で歌うことが要求される難しい曲だが、公演の成否を分けるオープニングの一曲を果たして大橋は歌い上げることができるのか? そして、本番の幕が開ける。しかし、公演も折り返し地点に入った頃、その結束力が乱れる出来事が。デビューを目指し、ときに家族のように助け合いながら切磋琢磨してきた彼らに、何が起きたのか―。 番組はさらに、ギターを武器に公演を盛り上げる正門良規のギター練習にも同行。「アイドルというフィルターを超える、何かをつかみたい」と、ひたむきにギターに向き合う正門の姿も紹介する。

No.18

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!夢の舞台

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!夢の舞台
  • 現在、関西での人気が過熱中。そして今、その人気が全国に拡大中の関西ジャニーズJr.。 日々切磋琢磨しながら、さらなる上を目指す彼らのサポートを買って出たのは、関西ジャニーズJr.出身の先輩、関ジャニ∞の大倉忠義と横山裕。そんな先輩からの粋な計らいで、昨年11月に京セラドーム大阪で行われた関ジャニ∞のコンサートにて、なにわ男子がオリジナル曲「なにわ Lucky Boy!!」を歌わせてもらえることに。彼らの緊張感伝わるステージ裏から、歌い終えた直後の安心と興奮が入り混じる姿を追った。 さらに番組では、中学生5人組の「Lil かんさい」が臨んだ駅伝ロケにも密着。少しでも爪あとを残したいと奮闘する彼らの結果は―。

No.17

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!新しい風

はじめまして、関西ジャニーズJr.です!新しい風
  • 第5弾となる今回は「はじめまして、関西ジャニーズJr.です!」と題し、関西で人気沸騰中の関西ジャニーズJr.を特集。 関西ジャニーズJr.は、下は小学生から、上は20代の若者まで、総勢50名以上。昨年秋、関西ジャニーズJr.としては約4年ぶりのユニット「なにわ男子」が誕生するなど、さらに盛り上がりを見せている。年末に行われた伝統・大阪松竹座での約1ヶ月に及ぶクリスマス公演、そして年明けの大阪城ホール2daysでは、合わせて約10万人を動員。 そんな彼らのサポートを買って出たのは、関西ジャニーズJr.出身の先輩、関ジャニ∞の大倉忠義と横山裕の2人。 なにわ男子のセンターを務め、単独でCMや連続ドラマへ出演している西畑大吾は第一話で「僕を知っていただけることで関西Jr.であったり、なにわ男子を好きになってくれたら」と、関西ジャニーズJr.みんなで飛躍したいという想いを語る。家族のような温かい雰囲気の彼らの様子や、クリスマス公演に向け歌や踊りのみならず、笑いやバンド演奏のスキルを磨き続ける稽古場での日々にカメラは密着した。

No.16

特別編 キセキ~King & Prince 1年間の軌跡~

特別編 キセキ~King & Prince 1年間の軌跡~
  • 昨年5月、デビューシングル「シンデレラガール」が初週売り上げ57万枚をこえる大ヒット。 年末には紅白歌合戦に初出場するなど、華々しいデビューイヤーとなったKing & Princeの怒涛の年末の姿、そして彼らの1年を振り返る特別編。 まだ記憶に新しい“ジャニーズカウントダウンライブ”生放送開始前の貴重なライブ映像や“NHK紅白歌合戦”当日の様子。また、自分たちのグループ名が初めて公演名の冠についた“JOHNNYS' King & Prince IsLAND”の合間、番組のカメラにメンバーそれぞれがグループに対する想いや、この1年の感謝を語った。

No.15

NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」stay gold

NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」stay gold
  • 2018年末。NEWSにとって、初となる単独でのカウントダウンライブ。 密着カメラは、積極的にボイストレーニングに取り組む小山慶一郎、黙々とソロリハーサルにいそしむ手越祐也、ライブのモニターに映し出される映像の細部にまでこだわり抜く加藤シゲアキ、開演直前まで衣裳の装飾に修正を加えていく増田貴久の姿を追った。京セラドーム大阪で「生きろ」を熱唱する彼らが、これからもアイドル・NEWSとして生きていく、その覚悟を伝える。

No.14

NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」the roots

NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」the roots
  • 第4弾のテーマは『NEWS 15周年の覚悟「生きろ」』。2018年、節目となる結成15周年イヤーを迎えたNEWS。 先週放送のepisode1では、昨年8月、東京・味の素スタジアムで開催された過去最大規模のアニバーサリーライブ、そして2018年の大晦日から新年にまたがるドームツアー制作の裏側、そして増田貴久の衣装制作の過程にも密着し、その想いを聞いた。episode2では作家としても知られる加藤シゲアキの執筆活動を取材。また、昨年末に放送された加藤の主演SPドラマ「犬神家の一族」の撮影現場で役者としての姿も追った。 小山慶一郎は、尊敬する先輩V6・井ノ原快彦の元へ。NEWSのコンサート中、MCでうまくトークを回せず悩んでいた小山を救ってくれたのが、井ノ原だったことを明かした。手越祐也は母校を訪問。全面改修され、様変わりしたグラウンドに驚きながらも、毎日サッカーに打ち込み、汗を流した時代を懐かしむ。そんな中、手越は、思わぬ人たちと再会する。

No.13

NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」still alive

NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」still alive
  • 2018年、節目となる結成15周年イヤーを迎えたNEWS。 番組は、昨年8月、自身最大規模で行われた、東京・味の素スタジアムでのアニバーサリーコンサート『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018“Strawberry”』 そして2018年から2019年にまたがって行われたドームツアー『NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA-ENCORE-』の舞台裏のメンバーに密着した。

No.12

KAT-TUN再始動 激動の300日3人のKAT-TUN

KAT-TUN再始動 激動の300日3人のKAT-TUN
  • 今年、2年の充電期間を経て帰ってきたKAT-TUNの、300日を追ったシリーズの最終回。 東京ドームでの再始動ライブを終えた、ひと月後。ニューアルバム「CAST」を引っ提げて回る、4年ぶりの全国ツアーの打ち合わせが始まった。 演出、楽曲・・・それぞれの意見をぶつけ合う3人。そしてその熱い想いは、それぞれのソロコーナーにも及ぶ。 亀梨和也は広いステージに一人、小道具やバックダンサーを付けることなく、床、そして自身の体を使ったパフォーマンスを考えていた。上田竜也は戦いをイメージした衣装と演出。そこには、誰しもが何かと戦っているのだから、観た人に何かを感じ取ってもらいたい・・・という想いがあった。 中丸雄一は日頃からため込んでいたアイデアを矢継ぎ早に出し、新しく、面白いものを作ることを目指した。 ツアー初日まであと2週間と迫ったある日、ループマシンという一度録音した音を繰り返し再生できる機材を使用し、3人でセッションができないか、という案が中丸から出た。どうすれば互いの良さを引き出し合えるのか・・・本番まで時間のない中、3人の模索が続いた。 そしていよいよ迎えた、ツアー初日。3人のKAT-TUNはどのようなステージをファンに見せるのか、ループマシンを使用した3人でのセッションは成功するのか。そして、この長期取材を亀梨が語る。

No.11

KAT-TUN再始動 激動の300日個

KAT-TUN再始動 激動の300日個
  • 2年の充電期間を経て、KAT-TUNが帰ってきた。 KAT-TUNは2006年のデビュー時は6人組だったが、メンバーの脱退が相次ぎ、現在は亀梨和也、上田竜也、中丸雄一の3人。3人組になった彼らはKAT-TUNというグループを存続させるために“充電期間”という選択をした。そしてその充電期間を経て、2年ぶりに東京ドームにて、再始動ライブを行った。 そして、その裏で進めていたのは、ニューアルバムの制作。新たなKAT-TUNをどう見せていくか、こちらも打ち合わせが重ねられていた。 そういったKAT-TUNとしての活動を送るさなかの個々の姿に密着。 亀梨はCM撮影であまり経験のないコンテンポラリーダンスに挑み、3時間踊り続け、妥協する事なく周囲の期待に応えていく姿を見せた。 身体能力の高い上田は、ボクシングジムへ。デビュー直後から打ち込み、プロを目指したこともある彼は、今も自分を支えてくれるボクシングへの想いを語った。 中丸は、世界中のクリエーターからの尊敬を一身に集めるゲームデザイナーの小島秀夫と、半年ぶりに再会。最新技術を使いながらも、リアリティや手触りを大切にする小島の物作りへの姿勢に、新たな刺激を受けた。 そしてニューアルバム「CAST」をひっさげた、4年ぶりの全国ツアーに向けた準備が始まる。

No.10

KAT-TUN再始動 激動の300日約束

KAT-TUN再始動 激動の300日約束
  • 今年、2年の充電期間を経て、KAT-TUNが帰ってきた。 2006年のデビュー時、6人組だったKAT-TUNは、CDデビュー前から東京ドーム公演を行うなど、数々の記録を樹立する。しかし、その後メンバーの脱退が相次ぎ、現在は亀梨和也、上田竜也、中丸雄一の3人。3人組になった彼らは、KAT-TUNというグループを存続させるために“充電期間”という選択をした。そしてその充電期間を経て、2年ぶりに東京ドームにて、再始動ライブを行う事になった。 デビュー時から、それぞれの個性を大切にしてきたKAT-TUNは、ライブのソロコーナーでのアプローチも様々だが、共通しているのは“血の通ったパフォーマンス”を観客に届けたいという想い。 4月20日、いよいよ迎えた再始動ライブ当日。幾度となく公演を重ねた東京ドームだが、その本番直前のステージ裏には緊張した面持ちで待つメンバー3人の姿があった。2年間待ち続けてくれていたファンが歌う「君のユメ ぼくのユメ」の歌声に包まれる中、ステージに立つKAT-TUN。メンバー渾身のソロパートを含む東京ドームでの再始動ライブに密着。果たして彼らは、再始動のステージで何を見せるのか・・・。

No.9

KAT-TUN再始動 激動の300日責任

KAT-TUN再始動 激動の300日責任
  • KAT-TUNが、2年の充電期間を経て帰ってきた―。 2006年のデビュー時は6人組だったKAT-TUNは、CDデビュー前から東京ドーム公演を行うなど数々の記録を樹立する。しかし、その後メンバーの脱退が相次ぎ、現在は亀梨和也、上田竜也、中丸雄一の3人。3人組となった彼らは、KAT-TUNというグループを存続させるために2年間の“充電期間”という選択をした。そして、充電期間があけた今年、再始動コンサートとして、東京ドームにて3日間の公演を行った。「アイドル」という華やかな言葉とは真逆の、過酷な運命と向き合いながらも彼らがKAT-TUNを続けてきた理由とは。そして、再始動ライブとなる、東京ドーム公演に向けた想いを語る。

No.8

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~
  • Hey!Say!JUMPのアリーナツアー。華やかなコンサートの舞台裏で奮闘する「舞台進行」「特殊効果」「音響」「特殊機構」という4セクションの若手スタッフたちに密着したシリーズの最終回。 いよいよ、Hey!Say!JUMPアリーナツアーの幕が開く―。この本番当日を迎えるまで、彼らはいくつもの壁にぶつかってきた。緊張と不安に押し潰されそうになりながらも、4人は求められるプロの仕事を遂行し、コンサートは無事進んでいった。 そして・・・アリーナツアー最終日の長野。約2か月のツアーを経て、成長した彼らの姿がそこにはあった―。Hey!Say!JUMPのメンバーが感謝と信頼を寄せる、1つのファミリーのようなこのスタッフたちは、また次のドーム公演へと向かっていく―。

No.7

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~
  • Hey!Say!JUMPのアリーナツアー。華やかなコンサートの舞台裏で奮闘する「舞台進行」「特殊効果」「音響」「特殊機構」という4セクションの若手スタッフたちに密着。 機材搬入、セッティングなどが終わり、いよいよHey!Say!JUMPメンバーが合流してのリハーサル・・・彼ら4人にとって、試練の最終リハーサルがスタート。 本番を想定したリハーサル“ゲネプロ”では、早速トラブルが発生。タップダンスを披露するメンバーの靴の裏に仕込んだ小型マイクが、断線してしまったのだ。より良い音で観客を楽しませるため、改善を重ねる音響担当―。不安と闘いながらも、いよいよ幕を開けたコンサート初日。若者4人は無事、トラブルなく本番を乗り切ることができるのか。

No.6

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~
  • 華やかなコンサートツアーの舞台ウラ。「舞台進行」「特殊効果」「音響」「特殊機構」というセクションで働く4人の新人スタッフたちに密着。 そのうちの1人、「特殊効果」担当のスタッフは、学生時代は吹奏楽部に入り、将来は自分自身が表舞台に立つことを夢見ていた。が、現実の厳しさに直面し、挫折。そんな時、友人に誘われて行ったコンサートで見た特殊効果に心奪われ、コンサートを裏から支えながら観客を喜ばせる事ができる今の仕事を選んだ。新たな夢と目標を胸に、仕事に向き合い奮闘する中、それを阻むかのように起こるアクシデント。その先で彼らが見る景色とは―。Hey!Say!JUMPアリーナツアー初日まであと1日と迫った、緊迫の舞台裏を追った。

No.5

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~

コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~
  • エンターテインメントのバックステージを描き出す連続ドキュメンタリー「RIDE ON TIME ライド・オン・タイム」。エンターテインメントに人生を捧げるアーティストやスタッフの光と影を長期密着取材。1つのテーマを深く掘り下げ、4週に渡る連続ドキュメンタリーとして放送します。これまでカメラが立ち入ることができなかったバックステージやプライベートを追うことで、華やかな世界の陰にある、知られざる真実を毎回お届けします。

No.4

King & Prince旅路

King & Prince旅路
  • 「King & Prince~衝撃のデビュー発表から8か月~」 いよいよ始まった初めてのコンサートツアー。怒涛のデビュー発表からこの日まで、密着カメラは彼らの知られざる想い、苦い記憶、葛藤・・・様々な姿を目の当たりにしてきた。 このテーマの最終回となる今回は、ツアー初日となる横浜アリーナ公演からツアー最終日までに密着取材。デビューからわずか3ヶ月、新人では異例の5都市21公演。熱気に溢れる初日のステージ裏で、平野紫耀は独特の表現で気持ちを語る「僕は、ファンの皆さんが遠い存在と思っていないので。運動会に近い!家族が見に来てるからリレー頑張っちゃう、みたいな」。緊張と期待、高揚する気持ちを押さえられないメンバーたち初のアリーナツアーの表と裏、その全容をお届けします。そして、彼らが将来どんなグループを目指すのか、メンバー1人1人が、自分の言葉でその展望を語ります。King & Prince、6人の旅路、そして彼らの歩みの先にあるものとは――。

No.3

King & Prince葛藤

King & Prince葛藤
  • 「King & Prince~衝撃のデビュー発表からの8ヶ月」。 “King & Prince”は、今年の5月23日にジャニーズ事務所として4年ぶりのメジャーデビューを果たしたグループ。 平野紫耀さん、永瀬廉さん、髙橋海人さんからなる“Mr.KING”と、岸優太さん、神宮寺勇太さん、岩橋玄樹さんからなる“Prince”の2つのユニットに分かれての活動を経て、今年5月に6人でのデビューに至りました。彼らのデビューシングル「シンデレラガール」は、初週売り上げ57.7万枚という快挙を達成し、世に衝撃を与えました。 このKing & Princeに、デビュー4カ月前の1月17日に行われたデビュー発表からカメラが密着していました。その後、4月からは、グループセンターの平野紫耀さん出演の連続ドラマが放送され、5月は快進撃のCDデビュー、8月には新人としては異例の5都市21公演に及ぶアリーナコンサートツアーがスタート。そして、早くも10月10日には2ndシングルの発売も決定しています。このような華々しいデビューの陰で、19歳から22歳の6人は何を思い何と闘っているのか?これから目指すものはいったい何なのか?エンターテインメントのど真ん中を行く運命を自ら背負った彼らにカメラが長期密着し、膨大な素材から紡いだ映像によって、その怒涛(とう)のドキュメンタリーをお届けします。

No.2

King & Prince苦い記憶

King & Prince苦い記憶
  • 「King & Prince~衝撃のデビュー発表からの8ヶ月」。 “King & Prince”は、今年の5月23日にジャニーズ事務所として4年ぶりのメジャーデビューを果たしたグループ。 平野紫耀さん、永瀬廉さん、髙橋海人さんからなる“Mr.KING”と、岸優太さん、神宮寺勇太さん、岩橋玄樹さんからなる“Prince”の2つのユニットに分かれての活動を経て、今年5月に6人でのデビューに至りました。彼らのデビューシングル「シンデレラガール」は、初週売り上げ57.7万枚という快挙を達成し、世に衝撃を与えました。 このKing & Princeに、デビュー4カ月前の1月17日に行われたデビュー発表からカメラが密着していました。その後、4月からは、グループセンターの平野紫耀さん出演の連続ドラマが放送され、5月は快進撃のCDデビュー、8月には新人としては異例の5都市21公演に及ぶアリーナコンサートツアーがスタート。そして、早くも10月10日には2ndシングルの発売も決定しています。このような華々しいデビューの陰で、19歳から22歳の6人は何を思い何と闘っているのか?これから目指すものはいったい何なのか?エンターテインメントのど真ん中を行く運命を自ら背負った彼らにカメラが長期密着し、膨大な素材から紡いだ映像によって、その怒涛(とう)のドキュメンタリーをお届けします。

No.1

King & Prince知られざる想い

King & Prince知られざる想い
  • 「King & Prince~衝撃のデビュー発表からの8ヶ月」。 “King & Prince”は、今年の5月23日にジャニーズ事務所として4年ぶりのメジャーデビューを果たしたグループ。 平野紫耀さん、永瀬廉さん、髙橋海人さんからなる“Mr.KING”と、岸優太さん、神宮寺勇太さん、岩橋玄樹さんからなる“Prince”の2つのユニットに分かれての活動を経て、今年5月に6人でのデビューに至りました。彼らのデビューシングル「シンデレラガール」は、初週売り上げ57.7万枚という快挙を達成し、世に衝撃を与えました。 このKing & Princeに、デビュー4カ月前の1月17日に行われたデビュー発表からカメラが密着していました。その後、4月からは、グループセンターの平野紫耀さん出演の連続ドラマが放送され、5月は快進撃のCDデビュー、8月には新人としては異例の5都市21公演に及ぶアリーナコンサートツアーがスタート。そして、早くも10月10日には2ndシングルの発売も決定しています。このような華々しいデビューの陰で、19歳から22歳の6人は何を思い何と闘っているのか?これから目指すものはいったい何なのか?エンターテインメントのど真ん中を行く運命を自ら背負った彼らにカメラが長期密着し、膨大な素材から紡いだ映像によって、その怒涛(とう)のドキュメンタリーをお届けします。

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