警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜
古い順に並び替えNo.8
「総理暗殺未遂事件」10年前の真実
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沢村総理暗殺未遂事件の真相を追うゼロ係だが、桜庭勇作と亀山良夫が何者かに襲われたことで極秘捜査は中止となり、ゼロ係は解散に追い込まれる。しかし、小早川冬彦と寺田寅三は、ある手掛かりを掴み…。
No.7
遂に最終章…ゼロ係VS闇に潜む巨悪
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沢村元総理の特命で、ゼロ係は10年前の沢村総理暗殺未遂事件の真相を追う。冬彦たちは、公安時代に暗殺を阻止した副署長・氷川小百合と共に、凶弾に倒れた長田幹事長の娘・長田瞳ら関係者への聞き込みを始める。
No.6
奇妙な立て籠もり犯
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ファミレスで客を人質に取った立てこもり事件が発生し、ゼロ係の小早川冬彦と寺田寅三も捜査に参加する。犯人からの要求は「身代金3億円と半径3キロ以内の停電」というもので、冬彦は停電の要求に違和感を抱く。
No.5
連続吹き矢殺人
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毒矢による連続殺人事件が発生するが、矢から犯人のDNAは検出されない。無差別殺人の可能性が浮上する中、被害者家族のケアをしていた小早川冬彦と寺田寅三は、殺された男性の妻たちにある共通点を見つける。
No.4
殺人バスツアー
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寺田寅三は、同僚たちからプレゼントされたミステリーバスツアーに参加。道中、隣席の岡野誠司といい雰囲気になるが、ツアーガイドの池澤貴梨子が突然乗客を人質に取り、自分が勤める会社に身代金を要求する。
No.3
生放送中の殺人! 2つの完全犯罪…
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ゼロ係の小早川冬彦と寺田寅三は、オリンピックの警備補助班となった。また、2人はひょんなことから生放送の情報番組で、女優・菅野留美子とアイドル・坂巻奈々のグルメリポート対決を見学することになり…。
No.2
止まらない連続模倣殺人!
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連続殺人事件の捜査が進む中、容疑者として、殺害された小説家・風間の担当編集者・岡崎が浮上。捜査本部が岡崎の身柄確保に急ぐ中、小早川冬彦たちは、ゼロ係を存続させるために独自に捜査を開始する。
No.1
凶悪模倣犯VS天才変人刑事
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ゼロ係と揶揄される杉並中央署の「なんでも相談室」には、キャリア警視・小早川冬彦やベテラン刑事・寺田寅三など、厄介払いされたメンバーが集められていた。ある日、冬彦は首吊り遺体の第一発見者となる。
