仮面ライダーウィザード
古い順に並び替えNo.23
決戦
-
フェニックスの大きく広げた炎の羽から放たれた攻撃に圧倒されるウィザード。ドラゴンスタイルからの必殺技も通用せず、もはやこれまでか、と思われたが、そこへビーストが飛び込んできた。俺に食わせろ、とフェニックスに向かっていくビーストに助けられる形となったウィザードは、傷ついた凛子 (高山侑子) を救出。自らも危機を脱出する。ただ、ビーストは魔力のパワー不足もあり、フェニックスにあっけなく蹴散らされてしまうのだが…。
-
フェニックスの大きく広げた炎の羽から放たれた攻撃に圧倒されるウィザード。ドラゴンスタイルからの必殺技も通用せず、もはやこれまでか、と思われたが、そこへビーストが飛び込んできた。俺に食わせろ、とフェニックスに向かっていくビーストに助けられる形となったウィザードは、傷ついた凛子(高山侑子)を救出。自らも危機を脱出する。ただ、ビーストは魔力のパワー不足もあり、フェニックスにあっけなく蹴散らされてしまうのだが・・・。
No.22
不死鳥の暴走
-
凛子 (高山侑子) の「やりたいことやれば? 」という言葉に目覚めてしまったユウゴ (篤海) =フェニックス。ワイズマン (声・古川登志夫) と決別し、思うがままに暴れてやる。あふれんばかりの魔力を放出するフェニックスに、凛子は瀕死の重傷を負う。
-
凛子(高山侑子)の「やりたいことやれば?」という言葉に目覚めてしまったユウゴ(篤海)=フェニックス。ワイズマン(声・古川登志夫)と決別し、思うがままに暴れてやる。あふれんばかりの魔力を放出するフェニックスに、凛子は瀕死の重傷を負う。
No.21
ドラゴンたちの乱舞
-
フレイムドラゴンとなっての必殺技もベルゼバブの空間歪曲能力によって、自らが浴びることになってしまったウィザード。ついに変身を解除、晴人 (白石隼也) はその場に倒れ込み、動けなくなってしまう。高笑いのベルゼバブはゆっくりと晴人に近づき、とどめを刺そうとするが、その時強烈な攻撃を浴びてしまう。かつて晴人を救った白い魔法使いだった。白い魔法使いはベルゼバブの空間歪曲能力をものともせずに圧倒すると、晴人を連れて消え去ってしまう。
-
フレイムドラゴンとなっての必殺技もベルゼバブの空間歪曲能力によって、自らが浴びることになってしまったウィザード。ついに変身を解除、晴人(白石隼也)はその場に倒れ込み、動けなくなってしまう。高笑いのベルゼバブはゆっくりと晴人に近づき、とどめを刺そうとするが、その時強烈な攻撃を浴びてしまう。かつて晴人を救った白い魔法使いだった。白い魔法使いはベルゼバブの空間歪曲能力をものともせずに圧倒すると、晴人を連れて消え去ってしまう。
No.20
近づく真相
-
激しい暴風雨に吹き飛ばされそうになりながら、晴人 (白石隼也) へのライバル意識を燃やす仁藤 (永瀬匡)。屋台でラーメンにマヨネーズをかけながらグリフォンを使ってファントム探しを開始。「今度こそお前に勝つ」と気合いを入れる。
-
激しい暴風雨に吹き飛ばされそうになりながら、晴人(白石隼也)へのライバル意識を燃やす仁藤(永瀬匡)。屋台でラーメンにマヨネーズをかけながらグリフォンを使ってファントム探しを開始。「今度こそお前に勝つ」と気合いを入れる。
No.19
今日の命、明日の命
-
ゲートの及川 (池田政典) をめぐって三つ巴の戦いを繰り広げるウィザード、ビースト、そしてファントムのヒドラ。どうにも決着がつかず苛立ったビーストはファルコマントに変身すると、及川をさらって飛び去ってしまう。
-
ゲートの及川(池田政典)をめぐって三つ巴の戦いを繰り広げるウィザード、ビースト、そしてファントムのヒドラ。どうにも決着がつかず苛立ったビーストはファルコマントに変身すると、及川をさらって飛び去ってしまう。
No.18
魔力が食事
-
ビーストの力でマンティコアの毒を消すことに成功。すっかり元気になった晴人 (白石隼也) だが、コヨミ (奥仲麻琴) はビースト=仁藤 (永瀬匡) が本当に味方なのか信じられない。凛子 (高山侑子) は仁藤について調べてはみるものの、何もわからず仕舞い。わかっていることといえば、マヨネーズが好き、ということぐらいで…。
-
ビーストの力でマンティコアの毒を消すことに成功。すっかり元気になった晴人(白石隼也)だが、コヨミ(奥仲麻琴)はビースト=仁藤(永瀬匡)が本当に味方なのか信じられない。凛子(高山侑子)は仁藤について調べてはみるものの、何もわからず仕舞い。わかっていることといえば、マヨネーズが好き、ということぐらいで・・・。
No.17
もう一人の魔法使い
-
ミサ (中山絵梨奈) がまたも一人の男に目を留めた。大きな荷物を背負い、「マジでやばい」と口走るとなぜかバッタリと倒れてしまったその男。ゲートか、と思ったそのとき、ミサとユウゴ (篤海) の前にワイズマンが現れる。ミサ自らが出動しようとするが、ワイズマンは新たなファントム、マンティコアが最適という選択をする。
-
ミサ(中山絵梨奈)がまたも一人の男に目を留めた。大きな荷物を背負い、「マジでやばい」と口走るとなぜかバッタリと倒れてしまったその男。ゲートか、と思ったそのとき、ミサとユウゴ(篤海)の前にワイズマンが現れる。ミサ自らが出動しようとするが、ワイズマンは新たなファントム、マンティコアが最適という選択をする。
No.16
クリスマスの奇跡
-
コヨミ (奥仲麻琴) を連れて、青い魔宝石を手に入れた場所を探しに森へとやってきた晴人 (白石隼也)。しかし、同じ場所をグルグルと回っているだけで一向に見つからない。どうやら簡単にはたどりつけないらしい…。一方でそんな2人を遠くから見守るワイズマンの姿が…。
-
コヨミ(奥仲麻琴)を連れて、青い魔宝石を手に入れた場所を探しに森へとやってきた晴人(白石隼也)。しかし、同じ場所をグルグルと回っているだけで一向に見つからない。どうやら簡単にはたどりつけないらしい・・・。一方でそんな2人を遠くから見守るワイズマンの姿が・・・。
No.15
ラストシーンの後は
-
「千鶴ちゃん (鉢嶺杏奈) がゲートってことか」ウィザードはメデューサの攻撃を阻止し、千鶴を逃がすことに成功するが、メデューサは余裕を見せながらリザードマンとともに姿を消す。千鶴がファントムから守ろうと必死になっている悟史 (植田圭輔) がファントムのリザードマンで、その千鶴こそがファントムに狙われるゲートとは…。皮肉な運命に苦悩する晴人に対して、ミサ (中山絵梨奈) はその立場を利用して千鶴を絶望させろと悟史に命令する。
-
「千鶴ちゃん(鉢嶺杏奈)がゲートってことか」ウィザードはメデューサの攻撃を阻止し、千鶴を逃がすことに成功するが、メデューサは余裕を見せながらリザードマンとともに姿を消す。千鶴がファントムから守ろうと必死になっている悟史(植田圭輔)がファントムのリザードマンで、その千鶴こそがファントムに狙われるゲートとは・・・。皮肉な運命に苦悩する晴人に対して、ミサ(中山絵梨奈)はその立場を利用して千鶴を絶望させろと悟史に命令する。
No.14
帰って来た映画監督
-
気晴らしにとコヨミ (奥仲麻琴) をショッピングへと連れ出した晴人 (白石隼也)。そんな2人のもとに、またもや見慣れぬ使い魔=プラモンスターが現れた。誘われるままに、晴人とコヨミはプラモンスターの後をついていく。
-
気晴らしにとコヨミ(奥仲麻琴)をショッピングへと連れ出した晴人(白石隼也)。そんな2人のもとに、またもや見慣れぬ使い魔=プラモンスターが現れた。誘われるままに、晴人とコヨミはプラモンスターの後をついていく。
No.13
夢を継ぐ者
-
ヴァルキリーに連れ去られそうになった瞬平 (戸塚純貴) をなんとか救出したウィザードだったが、その隙にヴァルキリーには逃げられてしまう。結局、「きぼう」饅頭の大量注文もヴァルキリーのウソ。松木 (諏訪太朗) と徹也 (石田卓也) はつぶれた饅頭を前に声も出ないが、そんな2人を前に瞬平は晴人 (白石隼也) が早くからゲートが松木であると疑っていたことを知りショックを受ける。
-
ヴァルキリーに連れ去られそうになった瞬平(戸塚純貴)をなんとか救出したウィザードだったが、その隙にヴァルキリーには逃げられてしまう。結局、「きぼう」饅頭の大量注文もヴァルキリーのウソ。松木(諏訪太朗)と徹也(石田卓也)はつぶれた饅頭を前に声も出ないが、そんな2人を前に瞬平は晴人(白石隼也)が早くからゲートが松木であると疑っていたことを知りショックを受ける。
No.12
希望の和菓子
-
国家安全局0課の木崎 (川野直輝) から預かった緑の魔宝石を使った指輪が完成した。しかも今回は2つも。一見、ドラゴンの力を引き出す指輪と形状が似ているが、やはりウィザードの新たなパワーを生み出す作用があるのだろうか。
-
国家安全局0課の木崎(川野直輝)から預かった緑の魔宝石を使った指輪が完成した。しかも今回は2つも。一見、ドラゴンの力を引き出す指輪と形状が似ているが、やはりウィザードの新たなパワーを生み出す作用があるのだろうか。
No.11
守り抜く約束
-
かつて国家安全局0課で木崎 (川野直輝) とコンビを組んでいた父・片山 (四方堂亘) が命を落とした場所を見たかった、と外出し、ファントムのガーゴイルに襲われてしまった直己 (桑代貴明)。心配する晴人 (白石隼也) をよそに、木崎は「いつまでも化け物のところに置いておけるか」と直己を連れ去ってしまう。
-
かつて国家安全局0課で木崎(川野直輝)とコンビを組んでいた父・片山(四方堂亘)が命を落とした場所を見たかった、と外出し、ファントムのガーゴイルに襲われてしまった直己(桑代貴明)。心配する晴人(白石隼也)をよそに、木崎は「いつまでも化け物のところに置いておけるか」と直己を連れ去ってしまう。
No.10
国家安全局0課
-
ウィザードに倒されたはずの幹部ファントム、フェニックスが甦った。フェニックスはその名のとおり、死と再生を繰り返す不死身の体をもつファントム。「アイツを倒すまで何度でも甦ってやる…。」。フェニックスはユウゴ (篤海) の姿で怒りに顔をゆがませる。
-
ウィザードに倒されたはずの幹部ファントム、フェニックスが甦った。フェニックスはその名のとおり、死と再生を繰り返す不死身の体をもつファントム。「アイツを倒すまで何度でも甦ってやる・・・」。フェニックスはユウゴ(篤海)の姿で怒りに顔をゆがませる。
No.9
ドラゴンの叫び
-
フェニックスのとどめの一撃を浴び、川へと沈んでいくウィザード。変身も解除された晴人 (白石隼也) は、意識を失ったまま、深く沈んでいくが、そのとき晴人の意識の中に咆哮するドラゴンがフラッシュバックする。その瞬間、晴人の目がカッと見開き…。
-
フェニックスのとどめの一撃を浴び、川へと沈んでいくウィザード。変身も解除された晴人(白石隼也)は、意識を失ったまま、深く沈んでいくが、そのとき晴人の意識の中に咆哮するドラゴンがフラッシュバックする。その瞬間、晴人の目がカッと見開き・・・。
No.8
新たな魔宝石
-
「面影堂」に見慣れない白いガルーダが飛び込んできた。捕まえようと大騒ぎする晴人 (白石隼也) らだったが、巧みにかわすと何やら小さな箱を残して飛び去っていく。開けてみると中から赤い魔宝石が。その途端、今までベルトにかざしても反応しなかった指輪がにわかに反応した。用途不明の謎の指輪と関係があるのか。輪島 (小倉久寛) はさっそくその魔宝石で指輪を作ることにするが、コヨミ (奥仲麻琴) は「なんだか嫌な感じがする」と不安を口にする。
-
「面影堂」に見慣れない白いガルーダが飛び込んできた。捕まえようと大騒ぎする晴人(白石隼也)らだったが、巧みにかわすと何やら小さな箱を残して飛び去っていく。開けてみると中から赤い魔宝石が。その途端、今までベルトにかざしても反応しなかった指輪がにわかに反応した。用途不明の謎の指輪と関係があるのか。輪島(小倉久寛)はさっそくその魔宝石で指輪を作ることにするが、コヨミ(奥仲麻琴)は「なんだか嫌な感じがする」と不安を口にする。
No.7
思い出を買うために
-
愛美 (松本若菜) が詐欺師とわかり、瞬平 (戸塚純貴)、輪島 (小倉久寛)、そしてドーナツ店の店員 (田谷野亮) が嘆き悲しむ一方で、晴人 (白石隼也) らは愛美の行方を追うのだがなかなか見つけることができない。そのとき凜子 (高山侑子) が、山崎 (高橋良輔) が愛美とスポーツジムで知り合ったと言っていたことを思い出し、そのスポーツジムから調べてみることに。そのころファントムのノームも愛美の香りをたどり、その行方を追っていた…。
-
愛美(松本若菜)が詐欺師とわかり、瞬平(戸塚純貴)、輪島(小倉久寛)、そしてドーナツ店の店員(田谷野亮)が嘆き悲しむ一方で、晴人(白石隼也)らは愛美の行方を追うのだがなかなか見つけることができない。そのとき凜子(高山侑子)が、山崎(高橋良輔)が愛美とスポーツジムで知り合ったと言っていたことを思い出し、そのスポーツジムから調べてみることに。そのころファントムのノームも愛美の香りをたどり、その行方を追っていた・・・。
No.6
キレイな花には
-
いつものようにドーナツ屋にやってきた晴人 (白石隼也) は、腕に大量のパワーストーンを付けている店員 (田谷野亮) の姿にびっくり。店長 (KABA.ちゃん) によると、超可愛いパワーストーンの販売員に恋をしてしまい、大量に購入したとか。一方、「面影堂」では瞬平 (戸塚純貴) にも好きな女性がおり、その子から語学テキストを大量購入。コヨミ (奥仲麻琴) があきれていると、なんと輪島 (小倉久寛) までが偶然知り合った美女から骨董品を買い取る約束をしていると浮かれている。
-
いつものようにドーナツ屋にやってきた晴人(白石隼也)は、腕に大量のパワーストーンを付けている店員(田谷野亮)の姿にびっくり。店長(KABA.ちゃん)によると、超可愛いパワーストーンの販売員に恋をしてしまい、大量に購入したとか。一方、「面影堂」では瞬平(戸塚純貴)にも好きな女性がおり、その子から語学テキストを大量購入。コヨミ(奥仲麻琴)があきれていると、なんと輪島(小倉久寛)までが偶然知り合った美女から骨董品を買い取る約束をしていると浮かれている。なにやら晴人の周辺の男性たちに一気に春が来たようで・・・。
No.5
決戦のコンクール
-
ケットシーとの戦いの最中に魔力切れとなってしまったウィザード。なんとかとどめを刺そうとするが、変身を解除し晴人 (白石隼也) に戻ってしまう。力を失った晴人はケットシーの一撃に吹っ飛ぶが、やる気をなくしたケットシーになんとか救われる。
-
ケットシーとの戦いの最中に魔力切れとなってしまったウィザード。なんとかとどめを刺そうとするが、変身を解除し晴人(白石隼也)に戻ってしまう。力を失った晴人はケットシーの一撃に吹っ飛ぶが、やる気をなくしたケットシーになんとか救われる。
No.4
人形とピアニスト
-
ある朝。コヨミ (奥仲麻琴) に「プリーズ」のリングをはめさせ、ウィザードライバーに手をかざし魔力を注入する晴人 (白石隼也)。そこへやってきた凛子 (高山侑子) は、見てはいけないものを見たような思いにとらわれながらも、晴人に何をやっていたのか聞いてみるが、なんとなく話をごまかされて…。
-
ある朝。コヨミ(奥仲麻琴)に「プリーズ」のリングをはめさせ、ウィザードライバーに手をかざし魔力を注入する晴人(白石隼也)。そこへやってきた凛子(高山侑子)は、見てはいけないものを見たような思いにとらわれながらも、晴人に何をやっていたのか聞いてみるが、なんとなく話をごまかされて・・・。
No.3
変身! 生中継
-
手から炎を出す“魔法”を身につけたと大喜びする瞬平 (戸塚純貴)。子供たちの前で“魔法”を披露していると、テレビ番組の司会者だという田島 (金剛地武志) から声をかけられる。さっそくその場での取材に応えて、何度も指先から炎を出す瞬平。田島はそんな瞬平に生放送の番組への出演を依頼。有頂天になった瞬平も快諾する。
-
手から炎を出す“魔法”を身につけたと大喜びする瞬平(戸塚純貴)。子供たちの前で“魔法”を披露していると、テレビ番組の司会者だという田島(金剛地武志)から声をかけられる。さっそくその場での取材に応えて、何度も指先から炎を出す瞬平。田島はそんな瞬平に生放送の番組への出演を依頼。有頂天になった瞬平も快諾する。
No.2
魔法使いになりたい
-
魔力をたくさん使った晴人 (白石隼也) は遅いお目覚め。輪島 (小倉久寛) が作った新たなリング「スリープ」を試してみるものの、実は敵を眠らせるリングではなく自分が眠ってしまうもので、晴人はコヨミ (奥仲真琴) らの前で再び深い眠りに落ちてしまう。
-
魔力をたくさん使った晴人(白石隼也)は遅いお目覚め。輪島(小倉久寛)が作った新たなリング「スリープ」を試してみるものの、実は敵を眠らせるリングではなく自分が眠ってしまうもので、晴人はコヨミ(奥仲真琴)らの前で再び深い眠りに落ちてしまう。
No.1
指輪の魔法使い
-
ドーナツを食べる青年・晴人 (白石隼也) のもとにプラモンスター・ガルーダが飛来した。「見つけたのか…。」。晴人は「コネクト」指輪をバックルにかざし、魔法陣を浮かび上がらせると腕を入れてマシンウィンガーを引っ張り出した。颯爽とまたがるとガルーダを案内役にどこかへと走り去っていき…。
-
ドーナツを食べる青年・晴人(白石隼也)のもとにプラモンスター・ガルーダが飛来した。「見つけたのか・・・」。晴人は「コネクト」指輪をバックルにかざし、魔法陣を浮かび上がらせると腕を入れてマシンウィンガーを引っ張り出した。颯爽とまたがるとガルーダを案内役にどこかへと走り去っていき・・・。
