笑ゥせぇるすまん

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No.96

永遠のすみか

  • 職場で倒れたサラリーマンの羽賀場 (58) は、急に自分の将来のことが心配になり、お墓を探すことに。だが場所や金額の問題もあって、なかなか良い墓は見つからない。喪黒が羽賀場のために見つけてきた理想的なお墓とは…?

No.95

谷間の灯

  • 家が手狭になったサラリーマンの宇佐木 (39) は、喪黒の提案で家族を田舎に住ませ、自分は東京の家から通勤することに。ある週末、宇佐木は仕事で田舎の自宅に帰れないと電話をするが、何度かけても誰も出ず宇佐木は不安になる。

No.94

シルバーバンク

  • ビデオコンテストに応募するため、喪黒は大久保という老人を派遣する。サラリーマンの加手井 (34) の息子もすっかり大久保になつき、本当の祖父と孫のような関係になる。だが撮影後も大久保は、加手井家に居つくようになってしまう。

No.93

ゴルフ・ドミノ倒し

  • ゴルフのプロアマ大会に出場する会社社長の泡手 (56) は自分の腕に自信がなく、球がギャラリーに当たるのではと不安になる。喪黒はそんな泡手に5番アイアンで打つように助言。すると打球が真っ直ぐに飛び、泡手は自信を持つのだが…。

No.92

アフター5CLUB

  • サラリーマンの手持 (28) は同僚のミチヨに好意を持つが、いつもつれない態度を取られてばかり。そんな手持を喪黒は、会社の地下にあるお偉方だけしか入れない秘密のクラブに招待するが、そこではミチヨがホステスとして働いていた。

No.91

看板ガール

  • 看板の外国人女性・リンダをモデルに絵を描きたいと思っているイラストレーターの夢見 (23) に、喪黒は彼女に会わせることを約束。リンダと楽しい夜を過ごした夢見はすっかり彼女に夢中になり、喪黒にもう一度会いたいとお願いする。

No.90

点滴症患者

  • 病院嫌いのサラリーマン・甘絵 (42) は、友人のお見舞いに来た病院で喪黒にぶつかり、検査用の小便を頭からかぶってしまう。しかも、服をクリーニングしている間に空きベッドで休んでいると、誤って点滴をされてしまい…。

No.89

幻の遊園地

  • 職探しをしている無職の由地 (50) に、喪黒はたまには遊ぶことも必要と“大人の遊園地”へ招待する。だがこの遊園地にすっかりのめりこんでしまった由地は、職探しもしないでまた遊園地へ行ってしまう。

No.88

小指のコヨリ

  • 大の酒好きのサラリーマン・石井 (38) は、飲みすぎで医者からも注意を受けているが、家族の心配もよそに誘われるとつい飲んでしまっていた。そこで喪黒は石井に禁酒をさせるため、酒を飲むと指を締め付ける「キンの指輪」をはめさせる。

No.87

妖しいアンティーク 第二話 DOLL

  • 生身の女性には興味がないサラリーマン・姫野 (32) の趣味は人形集め。喪黒から人形をもらった姫野は、人形に愛情を注ぎ決して裏切らないようにと言われる。だが、姫野はクリスマスイブの夜、会社の女性に誘われ一夜を共にしてしまう。

No.86

妖しいアンティーク 第一話 MIRROR

  • 喪黒から鏡をプレゼントされたOLの鏡子 (28)。この鏡を見た者はどんどんきれいになっていき、同僚たちも鏡子の突然の変ぼうに驚くばかり。だがその鏡には呪いがかけられており、喪黒は鏡子に鏡を返してほしいと言う。

No.85

谷間のケヤキ

  • 画家の木上 (49) は、ビル建設のためにケヤキの木が切られることに反対。喪黒の協力もあり、木の上で抗議の篭城を始める。やがてその活動がマスコミに取り上げられ、木上の絵も売れるようになると、だんだん初心を忘れてしまい…。

No.84

超豪華カーション

  • 工員の泊場 (28) は、念願の車を買ったものの駐車場代が値上がりしたため、毎晩違法駐車を繰り返していた。駐車のことでノイローゼになりそうな泊場に、喪黒は駐車場を世話することに。それは人が泊まることができない車専用のマンションだった。

No.83

ホームレスのすすめ

  • 会社でも家庭でも心の休まる時がないサラリーマンの須藤 (45)。喪黒は須藤をストレスから解放させるために、短期間だけのホームレス生活を紹介した。毎日のんびり暮らす須藤に、喪黒は社会復帰を勧めるのだが…。

No.82

空の上の空地

  • 空き地に郷愁を感じているサラリーマンの賀来 (46) に、喪黒は大人が童心に戻って遊べる秘密の空き地を紹介する。ある夜、繁華街で賀来は水商売の女性に声を掛けられるが、その女性は空き地で一緒に遊んだ志津だった。

No.81

マンガニア

  • 漫画コレクターでもあるサラリーマンの中念 (39) に、喪黒はある古い漫画本の価値を調べてほしいとお願いする。中念が行きつけの古本屋で見てもらうと、その本は幻の作品とも呼ばれるもので、値段はなんと2~300万円もするというものだった。

No.80

森の生活

  • いつも規則通りの生活を送っていたサラリーマンの律木 (42) は、喪黒に森へ連れて行かれる。そこで時間に縛られない生活を満喫し、律木は充実した日々を過ごす。だが都会が恋しくなった律木は、元の生活に帰ることに…。

No.79

日曜クラブ

  • サラリーマンの内名木 (53) は、月曜日の出勤がつらくなる月曜拒否症候群。喪黒は内名木を「日曜クラブ」という憩いの場に連れて行き、心身のリフレッシュをさせる。だが次の日、内名木はまた現実と向かい合ってしまう…。

No.78

赤か黒か!?

  • 喪黒はギャンブル好きのカメラマン・筧 (35) を一度だけの約束で秘密のカジノに連れていく。そこで大勝ちした筧はその時の快感が忘れられず、ポケットにあったチップを見つけ、喪黒との約束を破り再びカジノへ行ってしまう…。

No.77

すりかわった手帳

  • フリーライターの目茂 (36) は仕事上の必需品である電子手帳を落とすが、喪黒に拾われ無事自分の元に戻ってきた。しかしそれは他人の電子手帳で、目茂はその手帳に入っていた出会い系の番号に電話して、毎晩情事にいそしんでしまう。

No.76

クリーン症候群

  • 健康的で規則正しい生活をするOLの津寿貴 (29) は潔癖すぎて、今まで男性との付き合いもない。そんな津寿貴はガサツだが頼りがいのある男と交際を始める。夜の公園、2人が唇を重ねようとした時、津寿貴は…。

No.75

幻のスタア

  • 元映画スターの勝手 (74) は、今は老人ホームで孤独に過ごす身。喪黒は人気復活を仕掛け、世間は星新三郎ブームになるが、ファンの夢を壊さないよう名乗りでない方が良いと勝手に忠告する。しかし突如ニセ者が名乗り出た…。

No.74

安眠まくら

  • 中間管理職と家庭内のストレスで不眠症に陥ったサラリーマンの宗利 (46)。喪黒は仕事をしながらでも熟睡できるというミニ枕を宗利に渡した。これを使った宗利はいつも快調。だが使い過ぎると大変なことになり…。

No.73

ハウスレディ

  • 部屋が汚いファッション・デザイナーの真知子 (29) に、喪黒は家政婦としてキャサリンを紹介。彼女のおかげで部屋は片付き独立の話も決まるなど、良いことが続く。だがキャサリンがいると何も出来ない女になると思った真知子は、彼女を追い出してしまう。

No.72

ワニオの怪奇料理

  • 家が割烹料理屋なのでペットを飼うことができない小学生のアゲル (12) に、喪黒はワニをプレゼント。だがワニが原因で店の大得意である五利を怒らせ、ワニを連れ去られてしまう。泣き叫ぶアゲルに、喪黒はワニを取り戻すことを約束する。

No.71

長期休暇

  • 会社から1カ月の休暇を与えられたサラリーマンの長井 (42) だが、何もすることがなく時間を持て余していた。長井は喪黒にボランティアを紹介されるもあまり乗り気ではなかった。しかし仕事が若い女性のリハビリの介助だとわかると…。

No.70

はしご酒

  • はしご酒をしないと気がすまない小説家・越葉庄助 (55) だが、一緒に付き合ってくれる酒好きの友人はいない。喪黒は越葉に、飲み相手として若い女性・乃美子を紹介し、ふたりは山手線一周飲み歩きを敢行する。

No.69

ガラス越しの愛

  • 亀好きのプログラマー・甲田亀太郎 (32) は、週末になると水族館の亀・亀次郎をずっと眺めている。水族館の休館日、喪黒は砂浜で甲田と亀次郎を会わせるが、甲田はそのまま亀次郎を連れ去ってしまい…。

No.68

家族あわせ

  • いつも妻と息子にバカにされて悩む会社員・屋内寒志 (41) に、喪黒は「思い切って家族を交換しては」と提案する。妻に罵られ家を飛び出した屋内は、喪黒に案内された“理想の妻と子のいる家”へ入っていった…。

No.67

愛の贈りもの

  • セールスマン・上木四郎 (33) は喪黒と久しぶりに会う。上木は以前、取引先の女性と浮気しており、その件に喪黒が絡んでいたのだった。その後、女性とは別れた上木だが、喪黒は上木に「背負わなければならない宿命がある」と言い残し…。

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