アイシールド21

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No.145

みんなアメフトやろうぜ! Ya-Ha-!

  • 【最終話】ついにアイシールド21に運命のボールが渡る。泥門デビルバッツVS王城ホワイトナイツの勝者が今、決まろうとしていた。視線の先にはゴールライン。しかし、猛然と迫り来るのは目指し続けてきた最強のライバル・進清十郎。デビルバットゴースト、デビルバットダイブ、そしてデビルスタンガン!! 己の全てをぶつけ、超光速の世界へと足を踏み入れるセナ。その耳に届いたホイッスルの音は、セナに何を告げるのか――

No.144

最後の刹那

  • 終了間際に奪われたタッチダウン。目前にしながらすり抜けた勝利――。夢が全て夢のまま終わり、クリスマスボウルへの道が断たれたかと思われたその時、雪光の執念によって泥門は「最後の1秒」を再び手にする。泥門が勝利する条件は、この1プレーでタッチダウンを奪うことのみ。時代の最強ランナーだけが名乗る称号“アイシールド21”として、セナは進清十郎との最後の戦いに向かう。運命のキックオフ、1秒後に笑うのは果たして――!?

No.143

執念ひとつ

  • 逆転に残された最後のチャンス。セナとモン太は二人で飛んで、必ずタッチダウンを奪うことを誓い合う。泥門の攻撃は、セナのデビルバットダイブか? モン太へのパスか? ゴールラインまではわずか3ヤード。すぐそこに見えるその距離を、最強攻撃の泥門が突破するのか、はたまた、最強守備の王城が防ぎきるのか――まさに総力戦となった試合の行方は…

No.142

悪魔の両翼

  • 新必殺技“デビルスタンガン”によりタッチダウンを決めたかに思えたセナ。だが、最強のライバル進の猛追は、泥門が勝利に近づくことを許さなかった。最大のチャンスを逃し、さらに攻撃権すら奪われてしまった泥門デビルバッツ。一か八かの死のプレーを選んだセナ達だったが、ヒル魔の奇襲を読んでいた高見のパスが桜庭に放たれようとしていた。このままパスが通ればタッチダウン。ヒル魔さえも顔を歪めたその時…!

No.141

デビルスタンガン発動!

  • 進・桜庭のコンビプレー“サジタリウス”で再び泥門を突き放した王城ホワイトナイツ。さらに、“デビルバックファイア”を止めるため、ヒル魔とモン太を進・桜庭がそれぞれ止める策に出る。桜庭のバンプにより、パス体勢を崩されるモン太。そして、進のトライデントタックルが猛然とヒル魔に迫る! しかし、次の瞬間、光速のブロックとなり、進に立ち向かったのはセナ! ついに無敵のトライデントタックルを弾き飛ばすことができるのか!?

No.140

二人のエース

  • セナとモン太のダブルタッチダウンによって、ついに試合は同点に。桜庭は高さで圧倒的優位に立ちながらも、キャッチ力によって身長差さえも覆そうとするモン太を前に、焦りをみせ始めていた。モン太の必殺技“デビルバックファイア”でパスを成功させようとする桜庭だったが、ボールを弾いてしまった上に、そのまま落下し気を失ってしまう。絶望に沈む桜庭の耳に届いたのは、桜庭に憧れ続ける少年・虎吉の声だった。虎吉の声援を背に復活を誓う桜庭が次に見せるプレーとは…

No.139

9999回のキャッチ

  • 空中でのクラッシュ必至のモン太・桜庭のキャッチ対決は桜庭に軍配があがったかに見えた。だが背中越しでボールが見えなくても、高見のパスの弾道を見切り、最後まであきらめなかったモン太の粘りで、インターセプトに成功。そのモン太のプレーを見たヒル魔は、次のパスで超必殺技を決めるようモン太に言い渡す。その名も“デビルバックファイア”!! 超ロングパスのオーバーヘッドキャッチ、果たして成功するのか!?

No.138

雨あがりの地上戦

  • 前半とは打って変わって晴れ渡った青空を切り裂くムサシのキックにより、後半が始まった。悔いを残さないよう全力でぶつかる、と迷いの消えたセナは、進との力勝負に活路を見出し、再び走り始めた。だがしかし、そんな時セナの足から力が抜ける。ぬかるみを走る悪条件と、進との対決のための限界ギリギリの超加速。セナの足はもう限界に近づいていた…

No.137

運命のハーフタイム

  • ヒル魔の指示通り、必死の全員守備で前半を7点差のまま耐え抜き、首の皮一枚つながった泥門デビルバッツ。しかし、制限時間20分で突破口を見つけ出せなければゲームオーバーという状況の中、セナは焦りと悔しさのあまり涙を見せる。一方、進は更なる進化により、セナを圧倒したにも関わらず、「アイシールド21は必ず蘇ってくる」と断言する。ようやく晴れ間を見せ始めた後半のフィールドに、セナは進の攻略法を手に現れることができるのか!?

No.136

敗北の「21」

  • たったひとつ誰にも負けたことのなかった、40ヤード4秒2の光速の走りをついに進に破られてしまったセナ。成す術なく立ち尽くすセナは、ヒル魔の攻撃指示で再び進に向かうが、光速の世界へと足を踏み入れてきた進相手に、セナが勝るものはなく、無残にも敗れてしまう。追い詰められたセナを、泥門メンバーを、激しい雨が打つ中、試合は前半にして早くも勝負を決してしまうのか…

No.135

比類なき超人

  • 泥門のパスを封じるため、ヒル魔へトライデントタックルを炸裂させる進。それは泥門の攻撃をランに限定させ、アイシールド21との決着をつけようとする進の挑発だった。お互い再び戦う日のために、勝ち続けてきた2人の決着の時。トライデントタックルをかわせるのか…自らの唯一の武器:光速の走りで、セナは一騎打ちを挑む!!

No.134

無敵の城塞

  • パーフェクトプレーヤー進が加わり、ついに発動された王城最強の攻撃「バリスタ」。高見は次の攻撃でもバリスタを放つことを予告する。頭脳派高見のその発言に翻弄される泥門メンバー。だが、高見の手にしたボールは誰も触れることのできない上空へと飛ぶ。待ち続けた相棒・桜庭へと放たれたエベレストパス。追いすがるモン太と、もう1つの影が桜庭に迫る!

No.133

王国の巨大弓

  • あらゆる攻撃手段が防がれ、“守備の王城”の実力を改めて思い知る泥門メンバー。ゴールエリアまで55ヤード。このまま攻撃権を明け渡してしまうのかと焦るセナ達だったが、泥門にはこの男がいた。伝説のキッカームサシ。ムサシのマグナムキックにより泥門が先制点を奪うのだった。そして迎える王城の攻撃ターン。ついに王城史上最強の攻撃「バリスタ」がその姿を現すのか!?

No.132

空を制する騎士

  • 次々に見事なキャッチを見せるモン太。桜庭が出場しない守備の王城に、もはやモン太を止められる者はいなかった。モン太の成長を目の当たりにした桜庭は、リスクを負ってでも攻撃・守備ともに出場するしかないと、出場を直訴。そして、誰よりも強い闘志を胸にした桜庭が、ついにモン太との決戦のフィールドに足を踏み入れる。No.1レシーバーの座を賭けて、放たれたパスの行方は!?

No.131

怒りのプリズンチェーン

  • パントキックに見せかけてのトリックプレーから、ファーストダウンを獲得した泥門。意気が上がるセナたちの前に立ちふさがったのは、今まで試合に出場していなかった王城のラインマン:猪狩大吾! その驚異的な力を目の当たりにした十文字の記憶によみがえったのは、かつて“プリズンチェーンの猪狩”とよばれ周囲に恐れられていた猪狩の姿であった。

No.130

開戦のファンファーレ

  • 王城はもはや進や桜庭だけのチームではなかった!! 試合開始早々、王城の誇る鉄壁のライン集団:王城ファイブ・ナイツにまったく歯が立たない栗田・小結・ハアハア三兄弟たち泥門ライン。セナのランルートも確保できないまま、一方的に押される泥門デビルバッツ。いきなりのピンチに、泥門は一体どう立ち向かうのか?

No.129

王者への挑戦

  • ついにやって来た決戦当日!! それぞれの誓いを胸に秘め、雨の江ノ島フットボールフィールドへ集合するデビルバッツとホワイトナイツのメンバー達。大観衆が見守る中、運命のキックオフ、遂に戦いの火蓋が切って落とされた! 究極の攻撃手チーム泥門と鉄壁の守備を誇る王城! 勝利の女神はどちらに微笑むのか!?

No.128

悪魔vs光速の男

  • リコによる月刊アメフトの特別インタビューで、泥門戦の勝利に向けただならぬ気迫を見せる進と桜庭。過酷なトレーニングの日々に想いをはせる二人は、頂点を目指すために決意を新たにする。一方、そんな二人の気迫に圧倒されたセナは心の奥底から沸きあがる言いようのない不安感に戸惑っていた。決戦は目前! どうするセナ!?

No.127

ただ、勝利のために

  • フォーメーションの確認や「バリスタ」対策、王城ホワイトナイツとの決戦準備に余念のない泥門デビルバッツ。そんなセナたちに対しトレーナーのどぶろくが課した究極のトレーニング―それは王城戦までずっとマスクをつけたまま生活を行い、心肺能力を鍛える「マスクトレーニング」であった。セナたちはこの過酷な特訓を乗り切ることができるのか!

No.126

エースへの誓い

  • 月刊アメフトの関東大会レシーバー特集取材を受け、No.1レシーバーの座をかけた桜庭との対決にますます闘志を燃やすモン太。そんなモン太の姿を見た虎吉は、モン太ごときに王城のエース桜庭が負けるはずがないと豪語する。しかし、虎吉に対し、桜庭は王城のエースは進であるとあっさり認めてしまう。ショックを受けた虎吉は…。

No.125

王城高校学園祭だァ!!

  • ホワイトナイツの必殺技「バリスタ」の正体を探るため、王城高校の学園祭へと足を運ぶ泥門デビルバッツメンバー。しかし、豪華商品につられたセナやモン太は、偵察そっちのけで学園祭のメインイベントであるクイズ大会に参加してしまう。おまけに対戦相手は王城ホワイトナイツの進や桜庭! 王城VS泥門の前哨戦。果たして、勝つのはどっちだ!

No.124

究極の槍!!

  • 次なる激戦は王者王城ホワイトナイツVS茶土ストロングゴーレム! 岩重ガンジョーと巨体ススム率いる茶土ラインの圧倒的パワーに守勢を余儀なくされる王城ライン! しかしそれは、さらに完璧な選手へと進化した進清十郎の新必殺技トライデントタックル炸裂の序章であった!

No.123

死角なき騎士

  • さらに進化した陸の走りを目の当たりにし、宿命の王城戦に向け、次は自分の番だとばかりに闘志を燃やすセナ。一方、岬戦を終えた陸の前に現れたのはなんと王城のエース進清十郎。その真意を測りかねる陸に、進はあろうことかロデオドライブの走法を教えてくれと切り出すが…

No.122

ロデオドライブ・スタンピード

  • ついに始まった西部対岬戦。だれもが西部の圧倒的勝利を疑わない中、先制タッチダウンを決めたのは、なんと岬ウルブスの狼谷大牙! 予想外の苦戦に、熱くなってしまった陸は周りを見ることができず一人チームワークを乱してしまう。そんな西部の混乱に乗じて連続タッチダウンを決める狼谷。西部は逆転勝利することが出来るのか!?

No.121

狼の戦場

  • 白秋VS太陽戦の帰り道、決勝で戦うことを誓い合うセナと陸。そんな二人の前に現れたのは、西部の次の対戦相手岬ウルブスのエース狼谷大牙であった。No.1ランニングバック アイシールド21を倒すのは自分だと豪語する狼谷は、陸を完璧に格下扱いし挑発する。プライドを傷つけられた陸は激しいライバル心を燃やすが…

No.120

超弩級! ダイナソーズ!!

  • 関東大会次の一戦は、太陽スフィンクス対白秋ダイナソーズ! 番場ら日本一の超重量級ラインを誇るスフィンクスの勝利を確信する泥門メンバー。しかし、偵察に回ったセナ達が目の当たりにしたものはダイナソーズのライン、峨王力哉の暴力的なまでの強さであった。パワー勝負必至のこの対決、勝つのはどちらなのか!?

No.119

死闘の果てに

  • 劇的な大逆転で、関東大会9連覇の神龍寺ナーガに勝利した泥門。喜びを爆発させるデビルバッツメンバーに対し、まさかの敗戦に茫然自失の神龍寺。阿含は負けたことを認めることができず審判に殴りかかるが、雲水に諭され、春大会への雪辱を誓う。セナはそんな神龍寺を見送りながら、いよいよ現実味を帯びつつある進との試合に向け決意を新たにする。

No.118

答えなきハドル

  • 試合終了間際の、モン太のスーパープレーで首の皮一枚つながったデビルバッツ。だが、残り時間は4秒。ゴールまでの距離20ヤード。泣いても笑っても最後となるワンプレーで、ヒル魔は観客達を使った奇策で神龍寺の意表を突き、自らがボールを持って、フィールドを駆け抜ける。ヒル魔は阿含の猛追から逃げ切ることができるのか?

No.117

タイムアウト・ゼロ

  • 得点差は1タッチダウン。残り時間1分で97ヤードを攻めることになったデビルバッツ。ヒル魔は、セナのランで攻めていくものの、時間は過ぎていく一方で思うように進むことができない。それでも、ラン攻撃を続けるヒル魔。果たして、泥門はこの極限状態の中、神龍寺から得点を奪うことができるのか!?

No.116

戦士の意志

  • 阿含を完全無視するという、一か八かの作戦で神龍寺からボールを奪ったデビルバッツ。ボールを持ったセナは一気にゴールラインへと走り出す。だが、すぐさまセナの前に、激怒した阿含が立ちはだかった。阿含の超反応に潰され続けてきたセナ。今度こそ、阿含を抜けるのか!?

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