吉田類の酒場放浪記
古い順に並び替えNo.1002
エピソード1002
-
創業55年。裏の畑で採れた自家栽培の野菜を使ってオリジナル料理を提供している。吉田さんは、角打ちらしく缶のドリンクからスタート。名物のカレーを堪能した。
No.1001
エピソード1001
-
祭りとダジャレを愛する名物大将が店を守る。名物は「わさびめし」。北海道産の山わさびを使った釜飯で、なんとも言えない刺激と旨味がヤミツキになる逸品だ。
No.1000
エピソード1000
-
ついに放浪1000回達成! 過去の名珍場面&秘蔵映像一挙公開SP▽俳優・藤原竜也&奈緒が強すぎる酒場愛を語る! ▽歌人・俵万智がみる吉田類の酒場俳句。その評価とは!?
No.999
エピソード999
-
メニューはほとんどが沖縄の味。宮古島の泡盛もあり、沖縄気分にどっぷりと浸ることができる。「そば」は毎日、開店前に手作りしている。汁そば、焼きそばと種類も豊富だ。
No.998
エピソード998
-
少々個性的な店主が営む焼鳥酒場。保冷剤で串肉を保存する木製の冷蔵ケースがレトロ。吉田さんは千葉の地酒と12種類ある焼鳥で大満足。生ビールは自分で注ぐと割安に。
No.997
エピソード997
-
レトロ感漂う店内はL字カウンターとテーブルでゆったり。埼玉愛にあつい店主ゆえ、料理にクワイなど越谷産枠がある。名物の豚の角煮を頂き、ギョーザとチャーハンでシメた。
No.996
エピソード996
-
店の前には「ホッピーハウス7号店」の文字。吉田さんは勿論、生ホッピーを。生ホッピーは、白・黒・ハーフのほかトマトリキュール割りなども楽しめる。
No.995
エピソード995
-
住宅地にある地元密着型の酒場。刺し身をはじめ50種ほどのメニューをママさんが調理。ご常連から送られてきたという地方の名産品もあり、ママさんの人望の厚さが伺えた。
No.994
エピソード994
-
壁一面を埋め尽くすメニューの数々。ご主人のおススメは生け簀で泳ぐアジの刺身。イワシコロッケはコロッケ種をイワシの開きで包み、揚げる。ほかにもアイディア料理多数。
No.993
エピソード993
-
横浜駅西口の飲み屋街で60年を超える酒場。看板メニューの豚の珍味は「頭、耳、舌、胃、足、尾」の六種。元々は餃子店だったと聞き、ピータンと紹興酒も平らげた。
No.986
エピソード986
-
串焼きと釜めしがここのウリ。初代からの名物である正ちゃん串は当初裏メニューだったものだという。吉田さんも初めての食感と大絶賛。シメには絶品の釜めしを。
No.985
エピソード985
-
茨城出身のマスターと明るいママさんが営むアットホームな酒場。お通しの味付けからマスターの腕前を知る。ママさんを東京の母と慕って集まるご常連との会話を楽しんだ。
No.984
エピソード984
-
夫婦で店を守り40年。マスターの軽妙なトークと昭和の雰囲気を肴に、吉田さんも次々と杯を重ねた。屋号には「狭山1号店」とあるが、2号店は天国に出店するのだという。
No.983
エピソード983
-
終戦まもなくの創業で、看板には「やきとり」と「寿司」の文字。今は3代目が創業者の味であるやきとりを振る舞っている。日替わり料理も常時15種以上と豊富。
No.982
エピソード982
-
いわし料理と沖縄料理の二枚看板を掲げて23年。足立市場から仕入れるイワシは鮮度抜群。シメは宮古そばもいいが、今の時期はお店オリジナルのグルクン鍋がおススメ。
No.981
エピソード981
-
みのり台にもつ焼きと焼酎ハイボールという東京の下町スタイルを持ち込んで21年。カウンターには惣菜やシューマイが並ぶ。〆のカレーは人気ゆえ早めの注文がおススメ。
No.980
エピソード980
-
昭和60年創業。料亭や鳥料理の名店で研鑽を積んだ主が営む大衆割烹。奥さんの出身地である八丈島の食材を提供している。島寿司はご常連の一番人気。
No.979
エピソード979
-
創業60年以上の豚モツ問屋が営むモツ焼の名店。モツは注文があってから串に刺して焼いてくれる。ご常連の人気は伝統の煮込みと最近考案された「もつスープ」。
No.978
エピソード978
-
家庭料理を掲げながらも魚へのこだわりは強く、毎日、馴染みの鮮魚店から旬の魚を仕入れてくる。吉田さんは大好物の〆サバと、ご主人がほれ込んだ福島の酒に酔った。
No.977
エピソード977
-
お洒落なバーやカフェが立ち並ぶ一角に異彩を放つ佇まい。店主は京料理で20年以上研鑽を重ねた料理人。美しい盛り付けで繊細な味わいの料理と産地直送の馬刺しを堪能した。
No.976
エピソード976
-
番組初のスナックかと思いきや、店内に居るご常連はしっかり居酒屋使いをしていた。先代が米軍関連の料理人をしていたということもあり、アメリカンなメニューも味わえる。
No.975
エピソード975
-
手作り料理が評判の店。亡き父が営んでいた寿司店を小料理屋として引き継ぎ、雰囲気は昭和のまま。先代直伝の料理を食べ、奥さんが作る週替りデザートも楽しんだ。
No.974
エピソード974
-
築地で仲卸の経験もある店主が仕入れる魚介に加え干物は自家製。鳥そぼろの餡をかけた米ナスは吉田さんも感嘆した人気メニュー。和牛サーロインステーキを肴に地酒が進む。
No.973
エピソード973
-
日本橋や赤坂の料亭で修業した大将の料理を一品450円で味わえ、近隣住民やサラリーマン、年代問わずご常連が訪れる。料亭仕込みのだし巻きたまごには吉田さんも脱帽。
No.972
エピソード972
-
赤坂や浅草の割烹で修業した店主が夫婦で始めた大衆割烹。刺身に加え手の込んだ季節の一品料理を肴に伏見や灘の酒で合わせ、昭和感香るすいとんでシメた。
No.971
エピソード971
-
創業47年、2代目店主と薩摩おごじょの女将で営む夫婦酒場。ご常連は新潟郷土料理や新鮮な魚をつまみに地酒を味わう。新潟名物の栃尾の油揚げ、のっぺ汁を堪能した。
No.970
エピソード970
-
もとは戦後に始めた精肉店で、3代目がもつ焼の専門店へと鞍替え。長年の付き合いで仕入れているモツは、その日の朝に仕入れたもののみ。旨いもつ焼と下町情緒が味わえる。
No.969
エピソード969
-
立ち呑みでありながら、料理は出汁にこだわった創作料理。素材の味を生かした割烹系の味が愉しめる。地酒のラインナップも珍しい限定酒がほとんどで、選ぶ楽しさがある。
No.968
エピソード968
-
店を切り盛りしているマスターは元フレンチシェフ。洋食はもちろん、チャーシューや創業当時からのあいづ焼き (トロロステーキ) は食べる価値あり。福島の地酒に酔う。
No.967
エピソード967
-
昭和45年創業の蕨の老舗酒場。名物は元祖みそやき。味噌とニンニクを使った秘伝の味噌だれで焼く濃厚みそやきと相反してあっさりとしたガツマリネも創業からの名物料理。
