吉田類の酒場放浪記
古い順に並び替えNo.1032
エピソード1032
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店主夫婦と昔話で盛り上がり、煮込みともつ焼きを購入。さらに岐阜の長良川産の天然アユのひらきと鮎ピザを取り寄せ、七輪で焼きつつ地元の地酒を片手に熱々をほおばった。
No.1031
エピソード1031
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家呑みをするために以前訪問したやきとん増田へ。芝浦直送のモツが自慢の店で美味しかったメニューをテイクアウト。青森県から取り寄せたツマミと共に、家呑みを充実させた。
No.1030
エピソード1030
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久しぶりに立石の街に降り立ち、家呑みをするために以前訪問した酒場へテイクアウトを取りに行く。薦めてもらったのはマスターの新作だというメニュー。
No.1029
エピソード1029
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お家呑みのお供は、高円寺「串焼き処ディズ」からテイクアウトしたおつまみ3点盛と味噌だれ焼き。そして、島根の江の川上流域で捕獲した野生のイノシシ肉をお取り寄せ。
No.1028
エピソード1028
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お家呑みのお供は、銀座「三州屋」からテイクアウトした鳥豆腐と、茨城の鹿島灘で獲れたはまぐりとたこをお取り寄せ。七輪で焼きつつ地元の地酒を片手に熱々をほおばる。
No.1027
エピソード1027
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お家呑みのお供は森下「鳥長」と茅場町「京八」からテイクアウト。酒場の味を吉田さん秘蔵のお酒と共に愉しむ。そして熱海の「干物」をお取り寄せ。七輪で上手に焼けるか。
No.1026
エピソード1026
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前編に続く。キャンプにプチハマり中の吉田さん、いつものアトリエを飛び出した。登山と同様にかなりの腕前だという渓流釣りや吉田さんならではのキャンプ料理で大自然を満喫する。
No.1025
エピソード1025
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キャンプにプチハマり中の吉田さん、いつものアトリエを飛び出した。登山と同様にかなりの腕前だという渓流釣りや吉田さんならではのキャンプ料理で大自然を満喫する。
No.1024
エピソード1024
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前回の失敗をリベンジしたい吉田さんは、なんとしても格好いい姿を見せようと奮闘する。酒を片手に火起こしやさまざまなキャンプ飯にチャレンジ。今回はうまくできるのか?
No.1023
エピソード1023
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渋谷「鳥竹総本店」からおつまみをテイクアウトし、兵庫から取り寄せたご当地グルメにお酒を合わせて愉しむ。ツッコミどころ満載の吉田さんの手料理にも乞うご期待。
No.1022
エピソード1022
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前編に続く。多摩丘陵の一角で遊山客を相手に昭和2年に始めた鳥料理の店。畳敷きの大広間にいくつもの囲炉裏が整然と並び、開け放たれた窓から望む里山の木々が素晴らしい。
No.1021
エピソード1021
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多摩丘陵の一角で遊山客を相手に昭和2年に始めた鳥料理の店。畳敷きの大広間にいくつもの囲炉裏が整然と並び、開け放たれた窓から望む里山の木々が素晴らしい。
No.1020
エピソード1020
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吉田さんのアトリエからお送りする特別編。酒場からおつまみをテイクアウトし、鹿児島からは新食感の削り節、北海道からは絶品ジンギスカンを取り寄せ、お酒を愉しみます。
No.1019
エピソード1019
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炭火で焼かれる焼き鳥と市場から仕入れた魚介が自慢。銀座のレストランで料理の基本を身に付けたという。美しい盛り付けや繊細な味付けに吉田さんも関心。
No.1018
エピソード1018
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今日は粋に「蕎麦屋呑み」と意気揚々の吉田さん。蕎麦屋呑みといえば江戸の昔から愉しまれる酒の呑み方。この店には酒に合うツマミメニューが50種以上も揃っている。
No.1017
エピソード1017
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看板は食肉市場直送を謳うが、魚貝や総菜など家庭料理も豊富。焼き鳥、キンメ刺しに酔いつつ、函館直送のジャンボしいたけの食感に感嘆。牛のハラミとぬる燗でシメた。
No.1016
エピソード1016
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家族経営の安心感で愛される焼き鳥の店。受け継いだタレで焼く焼鳥はとにかくでかい。骨を食べやすく外した骨なし手羽先は早い者勝ち。自家製しめさばなど刺身も豊富。
No.1015
エピソード1015
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地酒のストックは常時250種以上、日本酒好きには名が知れている有名店。つまみに合わせて日本酒をペアリングしてくれるので、吉田さんも至福のマリアージュを楽しんだ。
No.1014
エピソード1014
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流行り病で放浪もままならない昨今。そこで吉田さんが考えたのは、巷で流行りのベランピング。酒を片手にさまざまなキャンプ飯にチャレンジ。果たしてうまく作れるのか?
No.1013
エピソード1013
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創業53年目となる大衆割烹。品書きも幅広く、魚介からうなぎ、ジビエに至るまでさまざま。中でも魚や肉など種類が豊富な「西京焼き」は、ここの人気メニュー。
No.1012
エピソード1012
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店を切り盛りするママは奄美大島出身。現地の漁師や知り合いから食材を仕入れており、都心にいながら本場の奄美料理が味わえる。それらと奄美の黒糖焼酎の相性は抜群。
No.1011
エピソード1011
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毎日、豊洲で仕入れる自慢の魚が提供される。カツオやブリカマ焼きなど魚料理も絶品だが、酒の品ぞろえも豊富。酒と魚のマリアージュを堪能した。
No.1010
エピソード1010
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もつ焼きの繁盛店。丁寧に下処理したもつ肉を炭火で焼き上げる店主はその道40年のベテラン。吉田さんは好物のレバテキに舌鼓。焼きおにぎりが隠れた〆のお茶漬けに破顔。
No.1009
エピソード1009
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昭和14年創業。ヒノキ一枚板のカウンター奥に日本酒が並ぶ古き良き昭和の面影を残す酒場。焼き魚からおでんまでどれも酒に合うつまみを肴に大衆酒場の王道に触れる。
No.1008
エピソード1008
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マスターが作る絶品の料理が評判の店。自慢の刺身は一品ずつの量が多いため、盛り合わせにするのがベストだ。地酒のラインナップも豊富で、季節限定の酒も。
No.1007
エピソード1007
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店は60年以上の歴史があり、二代目夫婦と三代目が店を守る。周辺の大学生の胃袋を支えてきただけあり、どのメニューもボリューム満点。吉田さんも学生気分を味わった。
No.1006
エピソード1006
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都内でも数少ない樽生ホッピーが飲める酒場。魚や炒め物から、中華までご常連のリクエストに応え続けた結果、メニューは80種類を超える。餃子を高知の酒と共に味わった。
No.1005
エピソード1005
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路地裏に店を構えて40年。短冊には二代目がその日の仕入れによって考えるおススメが並ぶ。吉田さんも初だというマグロの皮ポン酢は日本酒との相性抜群。
No.1004
エピソード1004
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10席余りのコの字形カウンターに旬の魚菜が並ぶ様は圧巻。山形の地酒・初孫に心酔した先代が屋号とした。ここに来たら特製塩もつ煮込みと刺身3点盛り合わせは鉄板。
No.1003
エピソード1003
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島根出身の女将が35年前に開いた小料理酒場。創業以来のポン酢で煮た牛すじは吉田さんも初体験。地元から取り寄せた山くじら (猪肉) の炙りは島根のにごり酒と相性抜群。
