笑ってトンヘ

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No.129

幸せな一夜

幸せな一夜
  • ソヌは仕事帰りのボンイを無理やりレストランに誘ってプロポーズ。だがボンイはソヌの打算的な考えに腹を立て、店を飛び出してしまう。会長夫妻は無事にカンジェ一家との顔合わせを済ませ、その日はアンナの部屋に泊まることに。親子水入らずで幸せな一夜を過ごしたが、翌朝アンナと話していてアンナの服が盗まれたことが判明。マルソンはヘスクとセワがドンベクの行方を知りながら今まで隠していたと知り、2人への不信と憎しみを募らせる。

No.128

涙の再会

涙の再会
  • お互いを親子だと紹介されて会長夫妻とアンナはぼう然とするが、遺伝に検査の結果に間違いないと聞かされて40年ぶりに親子としての再会を果たし喜びに涙する。反面、離婚を防ぐ最後の切り札を失ったセワは悲しみに暮れ、真実を知らされたドジンは思いも寄らぬ結果に言葉を失う。一方、アンナへの再プロポーズを決めたピルチェはソンイの協力を得て準備を整え、アンナの帰りを待ち受ける。そこへトンへとアンナが、なんと会長夫妻を伴い帰宅して・・・

No.127

失意、そして逆プロポーズ

失意、そして逆プロポーズ
  • ボンイはトンヘにプロポーズするために手作りのケーキを準備するが、ソヌに食べられて計画は挫折。悲しみに沈むボンイだが、トンへは指輪を見せてボンイに求婚、2人は改めて愛を確かめ合う。一方、苦境に立ったヘスクは一晩行方をくらませるが、翌朝になって会長夫妻にドンベクと面会できることを告げる。ヘスクの真意を測りかねるセワの心配をよそに会長夫妻一行は養子縁組センターへ。そこへ現れたアンナを娘だと紹介された会長夫妻は・・・

No.126

苦渋の告白

苦渋の告白
  • 両親らしき人が見つかったと知らされたアンナはピルチェと養子縁組センターへ急行、親子鑑定の遺伝子検査を受けることに。興奮のあまり倒れたマルソンに、セワは「服は見つけたがドンベクは施設を逃げ出したあとだった」と偽ってその場を収める。だがウソを見抜いたキム・ジュンは自分もすべてを知っていることを打ち明けてヘスクを問い詰める。自ら真実を告げると宣言し会長夫妻の部屋を訪れるが、意を決したヘスクはキム・ジュンのあとを追い、ついに真実を告白する。

No.125

隠されていたワンピース

隠されていたワンピース
  • キム・ジュンはトンへとドジンを故郷の東海(トンヘ)に連れていき、すべてを打ち明けようとするがドジンはキム・ジュンの真意を誤解する。テボンキムチとの契約破棄を叱責する会長からの呼び出しもあって、目的を果たせぬまま3人はソウルへ戻ることに。ヘスクの留守中、自分のブラウスを捜しにヘスクの洋服ダンスを開けたマルソンはそこにアンナの赤いワンピースを発見、ホテルに急行してヘスクを問い詰める。一方、アンナの元にも養子縁組センターから新たな情報が・・・

No.124

傷ついた心

傷ついた心
  • テボンキムチはカメリアホテルとの競争に勝ち、テレビ通販に出演することになる。反面、セワによる通販の注文操作は会長の怒りを買い、ヘスク母子とセワはテボンキムチに謝罪させられる。プライドを傷つけられたドジンは行方をくらまし、バーで泥酔状態に。キム・ジュンはドジンを連れ戻すが、家の前でアンナの両親について尋ねに来たトンへと鉢合わせする。キム・ジュンはトンヘを車に誘い、酔いつぶれたドジンを乗せたまま車を走らせる。

No.123

真相の発覚

真相の発覚
  • トンヘとテフンはセワを問い詰めるが、セワは認めようとしない。だが通りかかったホテル会長に事情を訴えたことで事態は急転、セワが罪を認めて大量キャンセル事件は無事解決する。アンナの昔の写真を見てショックを受けたキム・ジュンはアンナに電話をかけるが連絡が取れず、思い余ってアンナの元を訪れる。ドンベクの写真を見て自分だと言うアンナ。その言葉どおり、訪れたアンナの部屋にはチョ・ドンベクの子供の頃の写真が飾られていた。

No.122

写真に写った人物

写真に写った人物
  • 当初は注文が低調だったカメリアキムチは締め切りと同時に完売を記録、ヘスクやドジンが喜びに湧く反面、キャンセル続出でテボンキムチは苦境に陥る。だがキャンセルリストを見たテフンは同一人物による注文が多いことに注目、本人を問い詰めて大量キャンセルの黒幕はセワであることを突き止める。一方、アンナの子供時代の写真をセワが持っていると知ったキム・ジュンは部下を使って写真を取り上げるが、そこに写っていたのはなんとチョ・ドンベクだった。

No.121

新たなライバル

新たなライバル
  • テフンの友人で金融専門家のソヌ(ソンダル)が米国から帰国しボンイの家を訪れる。彼を気に入ったソノクは婿に迎えたいと大騒ぎし、トンへとボンイの愛に新たな障害が。通販の注文が低調なことにドジンは心配を隠せないが、なぜかセワは自信ありげに勝利を予言し、その直後からテボンキムチには注文のキャンセルが殺到する。一方、セワがDNA検査を依頼したことを知ったキム・ジュンはヘスクを問い詰めるが、ヘスクの話にキム・ジュンは疑念を抱き・・・

No.120

やったぜ、完売

やったぜ、完売
  • 放送中のアクシデントを切り抜けてテボンキムチは予定量の1000ケースを通販で完売、カンジェ一家は喜びに包まれる。アンナの尋ね人広告を見て秘密を知ったスルニョはがく然とするが、セワの将来を案じて再びカンジェの家を訪れ、DNA鑑定に必要なアンナの歯ブラシを盗み出すとともに尋ね人広告の出ている新聞を始末する。セワはさらにマルソンの髪の毛を手に入れて鑑定に回す準備を整えるが、部屋に入ってきたキム・ジュンにそれを見つけられてしまう。

No.119

尋ね人

尋ね人
  • ヘスクが態度を急変させてセワを連れ戻したことでキム・ジュン一家には新たな波紋が広がる。問い詰められても理由を話さず、ホテルを守れと繰り返すヘスクにドジンは首をひねるばかり。一方ピルチェはスルニョを尋問するが、服を盗んだという確証を得られずスルニョの家をあとにする。そしてテレビ通販の放送当日。トンへたちを送り出したアンナは何気なく新聞を手にするが、そこにはチョ・ドンベクの行方を問う尋ね人の広告が掲載されていた。

No.118

苦し紛れの決断

苦し紛れの決断
  • テレビ通販への出演を明日に控え、打ち合わせのために通販会社を訪れたトンヘとテフン。だがモデル出演を希望するセヨンとユジンが会議に乱入し、翌日の放送はどうやら波乱含みに。一方、アンナがドンベクであることを認めたヘスクはセワを味方につけるため、過去を許して家に呼び戻すことを決意する。心ならずもセワの実家を訪れてこれまでのことを謝罪するヘスクだが、アンナがスルニョに服を盗まれたことを知ったピルチェがそこへ押しかけて・・・

No.117

赤い服の秘密

赤い服の秘密
  • アンナの服を盗み出したスルニョは帰りがけにマルソンと鉢合わせするが、何とかその場を切り抜けて帰路につく。養子縁組センターを訪れたヘスクは新たな情報の詳細を聞き、アンナがドンベクかもしれないという強い不安に襲われる。思い悩んだヘスクはアンナの元を訪れて事実を確かめようとするが、その矢先にセワがアンナの服を持って現れる。不安がおぞましい確信に変わっていく中、ヘスクとドジンを激励しに会長夫妻がホテルにやってきて・・・

No.116

新たな情報

新たな情報
  • セワはアンナの部屋から昔の服を持ち出そうとしたが果たせず、やむをえず昔の写真をヘスクに見せるが証拠として認めてもらえない。焦ったセワはスルニョに相談して服を持ち出すよう頼み込む。そんな中、養子縁組センターから新たな情報がもたらされ、ドンベクは障害者かもしれないと知ったヘスクの心に得体の知れない不安が。一方、スルニョは一家の留守中にアンナの部屋へ上がり込んで服を探しはじめるが、アンナを送ってきたマルソンが家の前に来て・・・

No.115

確かな証拠

確かな証拠
  • 「ドンベクは生きている」との言葉をウソだと決めつけ、復縁の申し出を一度は拒絶したヘスクとドジンだが、死んだ女性が別人だと知らされて態度を変える。確かな証拠を持ってくるよう言われたセワは尾行がついているとも知らずにアンナの家へ向かうが・・・一方、キムチを試食した通販会社は判断に迷い、両者をテレビ出演させたうえで結果を問うことに。テボンキムチとカメリアホテルのキムチ戦争は、ただ一度のテレビ出演に勝敗がゆだねられることになる。

No.114

悲報

悲報
  • カメリアホテルの横やりによってテボンキムチのテレビ通販進出は暗礁に乗り上げるが、最終結果はキムチの味で決められることになり、トンへたちはいちるの希望をつなぐ。養子縁組センターの所長からドンベクが死んだと聞かされた会長夫人マルソンはショックで倒れて入院するが、その後の調査でドンベクの死は誤報だと判明。一方、マルソンの入院を伝え聞いたアンナは心を痛め、トンへたちはヘスクやドジンの目を盗んでマルソンの病室を訪れる。

No.113

妨害工作

妨害工作
  • テボンキムチがテレビ通販に進出すると知ったドジンは自らもテレビ通販への参入を決意、破格の条件を提示してトンへたちの通販進出を妨害する。セワはドンベクの行方を知っていると打ち明けて離婚訴訟を取り下げるようドジンに強要。これを拒否したドジンだが、心の中には一抹の不安が。そんな中、養子縁組センターからドンベクの行方が分かったとの知らせが。会長夫妻、キム・ジュン夫婦、そしてセワはそれぞれ期待と不安を胸にセンターへ駆けつけるが・・・

No.112

母子の接近

母子の接近
  • セワはトンヘに実の祖父母の存在をほのめかすが対話を拒否され、改めてヘスク母子への接近を図る。ヘスクの反対にもかかわらず会長夫人マルソンはアンナの元を訪ねて両親と生き別れた当時の状況を聞くが、セワからの電話に邪魔されて肝心な話は聞けずじまい。だが家に帰ったアンナから会長夫妻も台風で娘と生き別れ、しかも娘がピーナッツアレルギーだったと聞いたトンへは朝方のセワの話を思い出し、アンナと会長夫妻との関係に疑念を抱く。

No.111

最後の切り札

最後の切り札
  • テボンキムチとの提携解消を会長に問いただされたヘスクとドジンはうそを並べ立ててその場を切り抜けるが、会長はホテル譲渡へ向けた試金石としてホテル独自でキムチ事業を発展させるようドジンに命じる。セワは離婚を避けるため、アンナがドンベクだという秘密を切り札にヘスクとドジンに近づくが2人は対話を拒絶、警備員を呼ばれてホテルから追い出されてしまう。怒ったセワは2人への復讐を誓い、トンへの元を訪れて秘密を打ち明けようとするが・・・

No.110

アンナとドンベク

アンナとドンベク
  • トンへとテフンはテボンキムチの街頭販売に乗り出すが、折り悪くドジンと会長夫妻に見つかってトラブルに。アンナを気にかける会長夫人マルソンは、アンナから電話するようトンヘに言い残してその場を立ち去る。一方、セワは以前家族捜し番組で使った写真を見つけ出し、アンナがドンベクであることを確認する。あわてて部屋を飛び出したセワだが、あろうことかキム・ジュンと鉢合わせ。写真を落とし、キム・ジュンにアンナの子供時代の写真を見られてしまう。

No.109

写真の秘密

写真の秘密
  • 料理対決の賞金がトンへの口座に振り込まれてキムチ工場の経営難は一段落。注文も徐々に増えてカンジェ一家は久しぶりに活気を取り戻す。会長夫人はなぜかドンベクが気にかかり、独りぼっちになった経緯を聞くためセワにアンナの連絡先を訪ねる.不審に思ったセワは同行を申し出てヘスクの家を訪れるが、幼い頃のアンナの写真を見てがく然とする。その写真はなんと、かつてトンへの父親捜しで使ったアンナの子供時代の写真とおなじ物だった。

No.108

ドンベクの面影

ドンベクの面影
  • キム・ジュンとの関係をホテル会長に責められたアンナはホテルを飛び出すが、会長の妻マルソンの乗った車と接触しそうになり転んでしまう。アンナの経歴に関心を抱いたマルソンは喫茶店で詳しく話を聞くうちに、生き別れた娘ドンベクの面影をかいま見る。一方、アンナを心配してホテルへ向かったトンへはまたもやドジンと口論になり、それを目撃した会長に叱られるが、その頃キム・ジュンの元に福祉施設からドンベクらしき女性の情報が届けられ・・・

No.107

キムチ工場の再出発

キムチ工場の再出発
  • トンへとアンナは訪ねてきたボンイたちに説得されてカンジェの家に戻り、テフンやピルチェともどもキムチ工場で働くことになる。キム・ジュンを家に連れ戻したホテル会長は怒りが収まらず、アンナ親子ときっぱり決別させるためにトンヘに電話をかけるが、電話に出たのは母親のアンナだった。会長に呼び出されたアンナは恐る恐るホテルの会長室を訪ねるが、折り悪く途中でキム・ジュンに出会う。そしてキム・ジュンに手を取られて歩く姿を会長に目撃されて・・・

No.106

会長の怒り

会長の怒り
  • 一時は絶望のどん底に落ちたカンジェ一家は、ソンイの言葉に勇気を得てカメリアホテルに頼らず工場を続けることを決意し、トンへ親子を再び迎え入れるために2人の家を訪れる。会長夫婦の信頼を勝ち取ったセワだが、ヘスクは離婚書類を送り付けて離婚を強要する。ヘスクから夫の女性問題やトンへとの因縁を聞いた会長は家に戻るようキム・ジュンを説得するが、煮え切らない態度に怒りを爆発させ、キム・ジュンの泊まるホテルを訪れて無理やり連れ戻そうとする。

No.105

鶴の一声

鶴の一声
  • 放送局に来たトンへはヘスクとドジンから出場資格がないことを改めて告げられるが、偶然居合わせたホテル会長の鶴の一声で出場が許され、見事優勝を飾る。後難を恐れたトンへは祝賀インタビューも受けずにあわててその場を立ち去るが、ピルチェがついにアンナを発見、トンへ親子の居場所はカンジェ一家の知るところとなる。一方、トンへの優勝を知ったホテル会長は皆でトンヘを祝おうとするが、ヘスクはこれを拒否。驚いた会長はその理由を問いただすが・・・

No.104

トンヘ、最後の戦いへ

トンヘ、最後の戦いへ
  • トンヘの介抱で会長夫人は元気を取り戻し、会長の名刺をもらったことでトンへと会長夫妻に新たな接点が生じる。契約破棄を撤回させたいカンジェ必死になって説得するがヘスクは耳を貸さず、噂を聞いた借金取りが家に押しかけるなどカンジェ一家は窮地に陥る。窮状をユジンから伝え聞いたトンへは、約束を守って下宿を出たにもかかわらずヘスクが契約を破棄したことに憤りを感じ、カンジェ一家を救うために料理対決の決勝戦に出ることを決意する。

No.103

契約破棄

契約破棄
  • キム・ジュンは何もしないヘスクに代わって会長夫妻の娘捜しに名乗りを上げ、娘ドンベクの資料を預かる。昼食を取った宮廷料理店に手帳を忘れた会長夫人のマルソンは再び店を訪れるが、帰り際に体調を崩してトンへの介抱を受けることに。ヘスクの圧力で停職1か月の処分を受けたピルチェは怒りが収まらないが、兄夫婦の工場を守りたい一心でヘスクとドジンに頭を下げて謝る。だが工場に届けられたのは、提携契約を破棄するというヘスクからの通知だった。

No.102

告訴

告訴
  • トンへの居場所をつかんだドジンはさっそく近所に足を運ぶが、アンナを捜しにきたピルチェと鉢合わせし、もみ合いになってけがをする。度重なるピルチェとのトラブルに怒ったヘスクはカンジェ夫婦の謝罪に耳を貸さず暴行罪で告訴し、ピルチェは窮地に。一方、頼みを断りきれずにユジンの母親の店へ手伝いに出かけたトンヘだが、会長夫妻の信頼を確かなものにしたいセワが2人を連れて食事に訪れる。さらにユジンの言動に不審を抱いたボンイも店を目指して・・・

No.101

3人目ができちゃった!

3人目ができちゃった!
  • テフンの体調を心配したセヨンは無理やり診察を受けさせるが、体調不良の原因はなんとつわり。出産したばかりでの妊娠が発覚し、双子の世話で手一杯の2人は途方に暮れる。ホテルの会長夫妻を味方につけたセワは改めて離婚不承諾を宣言してヘスクを激怒させる。一方、職探しの現場をユジンに目撃されたトンへは尾行されて自宅を突き止められる。秘密を守るよう頼んだトンへは、交換条件としてユジンの母親の宮廷料理店で働くことを勧められるが・・・

No.100

予期せぬ同伴者

予期せぬ同伴者
  • 空港でアンナとトンヘを待つキム・ジュンだが、現れたのはヘスクとドジン。家に戻らなければ見捨てると、ヘスクから最後通牒を突きつけられる。アンナと2人きりの生活を始めたトンへはレストランへの就職を希望するが、ドジンの妨害工作でアルバイト生活を余儀なくされ、トンヘを案じるボンイは涙に暮れる日々を送る。そんな中、ホテル会長夫妻が帰国。ヘスクたちは空港で2人を出迎えるが、あろうことか消息不明だったセワが会長夫妻とともに現れて・・・

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