BLEACH
古い順に並び替えNo.246
エピソード246
-
夜一がもたらした情報により、山本総隊長の居場所が分かった。総隊長は、村正のアジトの内部で、花天狂骨・双魚理・肉雫唼 (みなづき) によって封じ込まれていたのだ。京楽・浮竹・剣八・夜一、そして一護の5人は、総隊長を救出すべく、村正がアジトとしている洞窟の内部へと侵入する。だがそこには、多くの斬魄刀たちが待ち受けていた。厳霊丸と対峙する剣八、灰猫・飛梅と戦う夜一、そして花天狂骨・双魚理と戦う京楽と浮竹。斬魄刀たちを彼らにまかせ、一人洞窟の奥へと進む一護だったが…。
-
夜一がもたらした情報により、山本総隊長の居場所が分かった。総隊長は、村正のアジトの内部で、花 天狂骨・双魚理・肉雫唼によって封じ込まれていたのだ。京楽・浮竹・剣八・夜一、そして一護の5人は、総隊長を救出すべく、村正がアジトとしている洞窟の内部へと侵入する。だがそこには、多くの斬魄刀たちが待ち受けていた。厳霊丸と対峙する剣八、灰猫・飛梅と戦う夜一、そして花天狂骨・双魚理と戦う京楽と浮竹。斬魄刀たちを彼らにまかせ、一人洞窟の奥へと進む一護だったが…。
No.245
エピソード245
-
白哉と剣八の戦いは壮絶を極めていた。二人のところへ行こうとする一護だったが、そこに金色疋殺地蔵が現れる。猛毒に飲み込まれていく一護。更には恋次、ルキア、吉良までもが猛毒に侵されていく。更に疋殺地蔵は次の標的を探そうとするが、それを見つけたやちるがなんと疋殺地蔵を追いかけはじめる。楽しそうに追いかけてくるやちるからなんとか逃げようとする疋殺地蔵。そこに二人の保護者 (?) でもある剣八とマユリが現れた。
-
白哉と剣八の戦いは壮絶を極めていた。二人のところへ行こうとする一護だったが、そこに金色疋殺地蔵が現れる。猛毒に飲み込まれていく一護。更には恋次、ルキア、吉良までもが猛毒に侵されていく。更に疋殺地蔵は次の標的を探そうとするが、それを見つけたやちるがなんと疋殺地蔵を追いかけはじめる。楽しそうに追いかけてくるやちるからなんとか逃げようとする疋殺地蔵。そこに二人の保護者(?)でもある剣八とマユリが現れた。
No.244
エピソード244
-
斬魄刀たちに追いつめられ、ピンチに陥る死神たち。そこへ剣八がやってきた。剣八は、一撃で斬魄刀たちを次々と倒していってしまう。あっけにとられる死神たちだったが、弓親は自らの隊の隊長であるその姿を見て、決意を新たにする。新たなる戦法で瑠璃色孔雀に挑んでいくが…。一方剣八は、霊圧を解放し圧倒的な力を見せ付けていた。その霊圧に、立つことさえもままならない死神たちだったが、ただ一人、びくともしない男がいた。それは…。
-
斬魄刀たちに追いつめられ、ピンチに陥る死神たち。そこへ剣八がやってきた。剣八は、一撃で斬魄刀たちを次々と倒していってしまう。あっけにとられる死神たちだったが、弓親は自らの隊の隊長であるその姿を見て、決意を新たにする。新たなる戦法で瑠璃色孔雀に挑んでいくが…。一方剣八は、霊圧を解放し圧倒的な力を見せ付けていた。その霊圧に、立つことさえもままならない死神たちだったが、ただ一人、びくともしない男がいた。それは…。
No.243
エピソード243
-
天ゲン明王・厳霊丸と戦っていた砕蜂は、突如現れた雀蜂によって蜂紋華を身体に刻まれてしまう。弓親も、自分の力を最大限に使ってくる瑠璃色孔雀に苦戦していた。千本桜と激戦を繰り広げる一護は彼らのピンチに気がつきながらも、助けに向かうことができない。射場と勇音もまた、その乱戦の最中にいた。そこに、実体化した金色疋殺地蔵が現れる。毒を撒き散らしはじめた疋殺地蔵から逃げ出そうとする二人だったが、そこには更なる追っ手が待ち構えていた!
-
天ゲン明王・厳霊丸と戦っていた砕蜂は、突如現れた雀蜂によって蜂紋華を身体に刻まれてしまう。弓親も、自分の力を最大限に使ってくる瑠璃色孔雀に苦戦していた。千本桜と激戦を繰り広げる一護は彼らのピンチに気がつきながらも、助けに向かうことができない。射場と勇音もまた、その乱戦の最中にいた。そこに、実体化した金色疋殺地蔵が現れる。毒を撒き散らしはじめた疋殺地蔵から逃げ出そうとする二人だったが、そこには更なる追っ手が待ち構えていた!
No.242
エピソード242
-
深夜の六番隊隊舎に現れた白哉の前に、恋次とルキアが立ちはだかった。護廷十三隊を裏切り村正側についていることを問いただそうとするふたり。そこへ、風死・鬼灯丸らも現れ、更には気配を感じてやってきた一護や他の死神たちも姿を現す。檜佐木の仇をとろうと風死と戦う吉良、斬魄刀の本来の力は誰にも見せたくないという弓親VS瑠璃色孔雀、天ゲン明王・厳霊丸と2対1の戦闘となる砕蜂。死神と斬魄刀の総力戦の火蓋が斬って落とされた!
-
深夜の六番隊隊舎に現れた白哉の前に、恋次とルキアが立ちはだかった。護廷十三隊を裏切り村正側についていることを問いただそうとするふたり。そこへ、風死・鬼灯丸らも現れ、更には気配を感じてやってきた一護や他の死神たちも姿を現す。檜佐木の仇をとろうと風死と戦う吉良、斬魄刀の本来の力は誰にも見せたくないという弓親vs瑠璃色孔雀、天ゲン明王・厳霊丸と2対1の戦闘となる砕蜂。死神と斬魄刀の総力戦の火蓋が斬って落落とされた!
No.241
エピソード241
-
村正と千本桜を連れ、一護の前から消えていった白哉。残された一護は白哉が村正と共に行動していたことを護挺十三隊に報告する。ショックを受ける隊長たち、そして恋次とルキア。一方、白哉は村正と共に斬魄刀のアジトへと来ていた。死神である白哉を信頼できないという斬魄刀たちに、白哉は、ルキアの斬魄刀である袖白雪を一刀両断することで村正への忠誠心を見せる。二度と袖白雪を使えなくなり、死神としての力を失ってしまったルキアは…。
-
村正と千本桜を連れ、一護の前から消えていった白哉。残された一護は白哉が村正と共に行動していたことを護挺十三隊に報告する。ショックを受ける隊長たち、そして恋次とルキア。一方、白哉は村正と共に斬魄刀のアジトへと来ていた。死神である白哉を信頼できないという斬魄刀たちに、白哉は、ルキアの斬魄刀である袖白雪を一刀両断することで村正への忠誠心を見せる。二度と袖白雪を使えなくなり、死神としての力を失ってしまったルキアは…。
No.240
エピソード240
-
捕らえた大前田の斬魄刀・五形頭を使った実験によって、持ち主ではない者が斬魄刀を倒しても元の刀には戻らないことが判明した。マユリは何か対策を考えようとするが…。一方、乱菊・雛森と合流した一護は、再び村正と戦っていた。だが村正は何故か力を弱らせていて、本来の力を発揮できない。苦しむ村正に、チャンスとばかりに斬り込む一護の前に村正を救出せんと斬魄刀が立ちはだかった。それは、未だ姿をくらませている白哉の斬魄刀・千本桜だった!
-
捕らえた大前田の斬魄刀・五形頭を使った実験によって、持ち主ではない者が斬魄刀を倒しても元の刀には戻らないことが判明した。マユリは何か対策を考えようとするが・・・。一方、乱菊・雛森と合流した一護は、再び村正と戦っていた。だが村正は何故か力を弱らせていて、本来の力を発揮できない。苦しむ村正に、チャンスとばかりに斬り込む一護の前に村正を救出せんと斬魄刀が立ちはだかった。それは、未だ姿をくらませている白哉の斬魄刀・千本桜だった!
No.239
エピソード239
-
乱菊と灰猫、雛森と飛梅の女の戦いは激しさを増していた。乱菊をオバサンと罵る灰猫、現実から目を背けてばかりと雛森に言い募る飛梅。そんな二人に、乱菊と雛森はある策を見出す。一方日番谷は、自らの斬魄刀・氷輪丸と対峙していた。だが氷輪丸は実体化したときに全ての記憶を失い、日番谷のことを覚えていない。氷雪系最強である自分の持ち主が子供であるわけがないと言う氷輪丸。日番谷はなんとか自分を思い出させようと戦いに挑むが…?
-
乱菊と灰猫、雛森と飛梅の女の戦いは激しさを増していた。乱菊をオバサンと罵る灰猫、現実から目を背けてばかりと雛森に言い募る飛梅。そんな二人に、乱菊と雛森はある策を見出す。一方日番谷は、自らの斬魄刀・氷輪丸と対峙していた。だが氷輪丸は実体化したときに全ての記憶を失い、日番谷のことを覚えていない。氷雪系最強である自分の持ち主が子供であるわけがないと言う氷輪丸。日番谷はなんとか自分を思い出させようと戦いに挑むが・・・?
No.238
エピソード238
-
灰猫と飛梅は、何も言わず立ち去っていった氷輪丸を探して森の中にいた。だが氷輪丸は見つからない上、二人の気は全くあわず口喧嘩ばかりしている。そこに、怪しげな動きをする千本桜と白哉を追っていた一護が現れる。村正が一護に興味を示していることを聞かされていた二人は、どちらが先に一護を倒すことができるかと勝負をはじめる。付き合っていられない、と逃げようとする一護を追いかける二人。それを止めたのは、斬魄刀の捜索に出ていた乱菊と雛森だった!
-
灰猫と飛梅は、何も言わず立ち去っていった氷輪丸を探して森の中にいた。だが氷輪丸は見つからない上、二人の気は全くあわず口喧嘩ばかりしている。そこに、怪しげな動きをする千本桜と白哉を追っていた一護が現れる。村正が一護に興味を示していることを聞かされていた二人は、どちらが先に一護を倒すことができるかと勝負をはじめる。付き合っていられない、と逃げようとする一護を追いかける二人。それを止めたのは、斬魄刀の捜索に出ていた乱菊と雛森だった!
No.237
エピソード237
-
一護たちの戦闘によって、自らの斬魄刀と戦い再び屈服させることで、斬魄刀を取り戻せることが明らかになった。だが力を取り戻しても、斬魄刀は実体化したまま。蛇尾丸が好き勝手にやっているのに恋次はほとほと困り果てていた。そんな中、袖白雪との戦闘で倒れ、意識を失っていたルキアが目を覚ます。未だ白哉が見つかっていないことに心を痛めるルキア。だがその日の夜、瀞霊廷にある書庫に侵入者が現れる。それは、行方不明のはずの白哉だった…!
-
一護たちの戦闘によって、自らの斬魄刀と戦い再び屈服させることで、斬魄刀を取り戻せることが明らかになった。だが力を取り戻しても、斬魄刀は実体化したまま。蛇尾丸が好き勝手にやっているのに恋次はほとほと困り果てていた。そんな中、袖白雪との戦闘で倒れ、意識を失っていたルキアが目を覚ます。未だ白哉が見つかっていないことに心を痛めるルキア。だがその日の夜、瀞霊廷にある書庫に侵入者が現れる。それは、行方不明のはずの白哉だった…!
No.236
エピソード236
-
村正との戦闘中、始解を取り戻した一護。改めて村正に戦いを挑む。だがそこに、村正側についた斬月が現れる。斬月は卍解し、一護に襲い掛かってきた。一方、恋次もまた始解を取り戻していた。恋次は蛇尾丸を自由自在に操り、実体化した蛇尾丸を倒そうと目論むが、彼らもまた卍解で恋次に向かってくる。始解と卍解、その圧倒的な力の差を見せつけられ、一護と恋次は再び窮地に追い込まれる。それぞれの斬魄刀を倒すため、二人は思いもよらぬ行動に出るが…?
-
村正との戦闘中、始解を取り戻した一護。改めて村正に戦いを挑む。だがそこに、村正側についた斬月が現れる。斬月は卍解し、一護に襲い掛かってきた。一方、恋次もまた始解を取り戻していた。恋次は蛇尾丸を自由自在に操り、実体化した蛇尾丸を倒そうと目論むが、彼らもまた卍解で恋次に向かってくる。始解と卍解、その圧倒的な力の差を見せつけられ、一護と恋次は再び窮地に追い込まれる。それぞれの斬魄刀を倒すため、二人は思いもよらぬ行動に出るが…?
No.235
エピソード235
-
村正の術によって、白一護が姿を現した。その存在に興味を持った村正は、白一護をも斬月と同じように実体化させようと目論む。だが、村正の技は効かない。村正に襲いかかる白一護だったが、村正は未だ全ての力を出し切ってはいなかった。一方、檜佐木と恋次は、それぞれ自らの斬魄刀・風死と蛇尾丸と対峙していた。始解さえも使えない状況と、自分の斬魄刀を倒すことへの迷いのためにいつもどおりの戦闘ができない2人は、徐々に追いつめられていく。
-
村正の術によって、白一護が姿を現した。その存在に興味を持った村正は、白一護をも斬月と同じように実体化させようと目論む。だが、村正の技は効かない。村正に襲いかかる白一護だったが、村正は未だ全ての力を出し切ってはいなかった。一方、檜佐木と恋次は、それぞれ自らの斬魄刀・風死と蛇尾丸と対峙していた。始解さえも使えない状況と、自分の斬魄刀を倒すことへの迷いのためにいつもどおりの戦闘ができない2人は、徐々に追いつめられていく。
No.234
エピソード234
-
斬魄刀たちの襲撃によって壊滅的な被害を受けた瀞霊廷。そこでは死神たちによって、状況の把握と必死の復旧作業が行われていた。そんな中、六番隊隊長である朽木白哉が行方不明になっていた。霊圧も感じられないことから不審に思いはじめる死神たち。恋次は、白哉を探すため最後に白哉と会った場所へと赴く。だが、そこには実体化した蛇尾丸が待っていた。その思いもよらぬ姿に恋次は驚きを隠せないが…。一方、倒れた一護は自らの精神世界で目を覚ます。
-
斬魄刀たちの襲撃によって壊滅的な被害を受けた瀞霊廷。そこでは死神たちによって、状況の把握と必死の復旧作業が行われていた。そんな中、六番隊隊長である朽木白哉が行方不明になっていた。霊圧も感じられないことから不審に思いはじめる死神たち。恋次は、白哉を探すため最後に白哉と会った場所へと赴く。だが、そこには実体化した蛇尾丸が待っていた。その思いもよらぬ姿に恋次は驚きを隠せないが…。一方、倒れた一護は自らの精神世界で目を覚ます。
No.233
エピソード233
-
一護の前に村正が現れた。事情を問いただす一護に村正は、斬魄刀自体が持っている魂に語りかけることで斬魄刀を死神から解放・実体化させたと語る。驚く一護に村正は攻撃を仕掛けてくる。妖しげな力を使ってくる村正に苦戦を強いられる一護。更には、隙をつかれ斬月までもが実体化させられてしまった。一護の呼びかけに応えることなく、斬月は一護を攻撃し、月牙天衝を放ってきた。斬月を使えなくなり、成す術のない一護はそのまま倒れてしまうが…。
-
一護の前に村正が現れた。事情を問いただす一護に村正は、斬魄刀自体が持っている魂に語りかけることで斬魄刀を死神から解放・実体化させたと語る。驚く一護に村正は攻撃を仕掛けてくる。妖しげな力を使ってくる村正に苦戦を強いられる一護。更には、隙をつかれ斬月までもが実体化させられてしまった。一護の呼びかけに応えることなく、斬月は一護を攻撃し、月牙天衝を放ってきた。斬月を使えなくなり、成す術のない一護はそのまま倒れてしまうが…。
No.232
エピソード232
-
瀞霊廷へと戻ってきたルキア。だがその道中、再び袖白雪が現れた。襲い掛かってくる袖白雪に、できれば戦いたくないと語りかけるルキアだったが、袖白雪はまったく意に介さず、容赦ない攻撃を次々と繰り出してくる。まるで憎まれているかのような視線と言葉に戸惑いながらもルキアは鬼道で応戦。だが、始解すらままならず徐々に追いつめられていく。そして、心の迷いのため隙ができたルキアに、ついに袖白雪の「次の舞・白蓮」が炸裂した。
-
瀞霊廷へと戻ってきたルキア。だがその道中、再び袖白雪が現れた。襲い掛かってくる袖白雪に、できれば戦いたくないと語りかけるルキアだったが、袖白雪はまったく意に介さず、容赦ない攻撃を次々と繰り出してくる。まるで憎まれているかのような視線と言葉に戸惑いながらもルキアは鬼道で応戦。だが、始解すらままならず徐々に追いつめられていく。そして、心の迷いのため隙ができたルキアに、ついに袖白雪の「次の舞・白蓮」が炸裂した。
No.231
エピソード231
-
虚退治をしていた一護は不穏な気配に気がつく。そこには瀕死の状態で現世に逃げ込んできたルキアがいた。更に、ルキアを追って穿界門から謎の女が現れる。ルキアと同じ斬魄刀で向かってくる女に驚く一護。ルキアは、その女が自分の斬魄刀の実態化した姿・袖白雪だと告げる。そして、斬魄刀が突如実体化し反乱を起こしたことで、瀞霊廷が壊滅状態に陥っていることを話す。浦原商店で治療を受けるルキアだったが、瀞霊廷の様子を見に行った夜一から白哉が行方不明であることを聞かされる。
-
虚退治をしていた一護は不穏な気配に気がつく。そこには瀕死の状態で現世に逃げ込んできたルキアがいた。更に、ルキアを追って穿界門から謎の女が現れる。ルキアと同じ斬魄刀で向かってくる女に驚く一護。ルキアは、その女が自分の斬魄刀の実態化した姿・袖白雪だと告げる。そして、斬魄刀が突如実体化し反乱を起こしたことで、瀞霊廷が壊滅状態に陥っていることを話す。浦原商店で治療を受けるルキアだったが、瀞霊廷の様子を見に行った夜一から白哉が行方不明であることを聞かされる。
No.230
エピソード230
-
新シリーズ開始! 瀞霊廷では皆がそれぞれ平穏な毎日を過ごしていた。だがそんな折、死神たちに対して緊急招集がかかった。白哉、恋次、日番谷、乱菊、雛森、吉良、一角、弓親、ルキア…。ただならぬ事態に戸惑う死神たちの前に現れたのは村正と名乗る妖しげな男。村正は、なんと全ての斬魄刀を実体化させ宣戦布告してきた。そして、唯一の武器を失った死神たちに、人間体となった斬魄刀たちが容赦なく襲い掛かってきた! 斬魄刀と死神の新たなる戦いが今はじまる!
-
瀞霊廷では皆がそれぞれ平穏な毎日を過ごしていた。だがそんな折、死神たちに対して緊急招集がかかった。白哉、恋次、日番谷、乱菊、雛森、吉良、一角、弓親、ルキア…。ただならぬ事態に戸惑う死神たちの前に現れたのは村正と名乗る妖しげな男。村正は、なんと全ての斬魄刀を実体化させ宣戦布告してきた。そして、唯一の武器を失った死神たちに、人間体となった斬魄刀たちが容赦なく襲い掛かってきた!斬魄刀と死神の新たなる戦いが今はじまる!
No.229
エピソード229
-
【破面・空座決戦篇 最終話】現世に逃げ込んだ虚 (ホロウ) を追って、一角と弓親が派遣されてきた。滞在場所に困った一角たちは浅野家へと身を寄せる。啓吾は迷惑顔だが、一角 (の坊主頭) を気に入っている啓吾の姉「みず穂」は大喜び。一角をゲットするため、イイ女っぷりをアピールする作戦に出た。だが、暴走したみず穂はいかなる時でも一角についてまわる。イライラを募らせる一角。見かねた弓親は、面白半分で一角にカツラを被せる。だが、そのことこそが、大騒動の発端となる!
-
現世に逃げ込んだ虚(ホロウ)を追って、一角と弓親が派遣されてきた。滞在場所に困った一角たちは浅野家へと身を寄せる。啓吾は迷惑顔だが、一角(の坊主頭)を気に入っている啓吾の姉「みず穂」は大喜び。一角をゲットするため、イイ女っぷりをアピールする作戦に出た。だが、暴走したみず穂はいかなる時でも一角についてまわる。イライラを募らせる一角。見かねた弓親は、面白半分で一角にカツラを被せる。だが、そのことこそが、大騒動の発端となる!
No.228
エピソード228
-
乱菊たち女性死神協会の面々は慰安旅行と称して現世の海へとやってくる。それぞれがこの日のために選んだ水着を着てはりきる女性死神たち。加えて浮竹 (うきたけ)、一角、恋次など男性死神陣もやってきた。困惑する一護が海の家に入ればそこにはバイト中の茶渡、石田、織姫の姿まで。日番谷は自らの斬魄刀「氷輪丸 (ひょうりんまる)」でせっせとかき氷の元となる氷を作っている。勢ぞろいとなったところで、浮竹が「第一回海浜芸術會」を提案してきた。金一封を賭け、それぞれのセンスで砂を使って様々なものを作り上げるが…。
-
乱菊たち女性死神協会の面々は慰安旅行と称して現世の海へとやってくる。それぞれがこの日のために選んだ水着を着てはりきる女性死神たち。加えて浮竹(うきたけ)、一角、恋次など男性死神陣もやってきた。困惑する一護が海の家に入ればそこにはバイト中の茶渡、石田、織姫の姿まで。日番谷は自らの斬魄刀「氷輪丸(ひょうりんまる)」でせっせとかき氷の元となる氷を作っている。勢ぞろいとなったところで、浮竹が「第一回海浜芸術會」を提案してきた。金一封を賭け、それぞれのセンスで砂を使って様々なものを作り上げるが…。
No.227
エピソード227
-
空座第一高校に入学した「小島水色 (こじまみずいろ)」は、期待にも希望にも胸を膨らませることなく、いつものように登校する。その日はクラス分け発表の日。出会って以来絡んでくる「浅野啓吾 (あさのけいご)」は、そのクラス分けを見て恐怖に打ち震えていた。スーパーヤンキーと知れ渡っている「茶渡泰虎 (さどやすとら)」と「黒崎一護」が同じクラスだというのだ。一方、尸魂界 (ソウル・ソサエティ) では新たに副隊長が決まったとの報告されていた。水色たち、一護、そして尸魂界…、それぞれが門出の春を迎えようとしていた。
-
空座第一高校に入学した「小島水色(こじま みずいろ)」は、期待にも希望にも胸を膨らませることなく、いつものように登校する。その日はクラス分け発表の日。出会って以来絡んでくる「浅野啓吾(あさの けいご)」は、そのクラス分けを見て恐怖に打ち震えていた。スーパーヤンキーと知れ渡っている「茶渡泰虎(さど やすとら)」と「黒崎一護」が同じクラスだというのだ。一方、尸魂界(ソウル・ソサエティ)では新たに副隊長が決まったとの報告されていた。水色たち、一護、そして尸魂界…、それぞれが門出の春を迎えようとしていた。
No.226
エピソード226
-
アヨンの強さに、次々と倒れていく死神たち。その状況に、ついに総隊長・山本元柳斎が立ち上がった。元柳斎はアヨンに一撃を食らわせるが、アヨンは自分の傷を見ても苦しむことなく不可解な動作をするだけだった。そして元柳斎を倒そうと、更に巨大な力で向かってくる。レプリカの空座町では他にも、日番谷対ハリベル、京楽対スターク、砕蜂と大前田対バラガンなど、隊長と十刃 (エスパーダ) との戦いが続いていた。一方、虚圏 (ウェコムンド) ではウルキオラと一護が対峙していて…。
-
アヨンの強さに、次々と倒れていく死神たち。その状況に、ついに総隊長・山本元柳斎が立ち上がった。元柳斎はアヨンに一撃を食らわせるが、アヨンは自分の傷を見ても苦しむことなく不可解な動作をするだけだった。そして元柳斎を倒そうと、更に巨大な力で向かってくる。レプリカの空座町では他にも、日番谷対ハリベル、京楽対スターク、砕蜂と大前田対バラガンなど、隊長と十刃(エスパーダ)との戦いが続いていた。一方、虚圏(ウェコムンド)ではウルキオラと一護が対峙していて…。
No.225
エピソード225
-
解放 (レスレクシオン) 形態となったアパッチ、ミラ・ローズ、スンスンは、更に、それぞれが切り落とした左腕を融合させ、奇怪な怪物「アヨン」を生み出してきた。あまりにも強烈な霊圧とその姿に、寒気を感じる乱菊たち。そして乱菊はアヨンの巨大な力の前に抗う暇なく倒されてしまった。そして乱菊を救出しようとした「雛森 (ひなもり)」も一瞬で倒されてしまう。その時、柱での戦いを終えた吉良、檜佐木が、窮地を察して駆けつける。アヨンの前に立ちふさがる2人だったが…。
-
刀剣解放(レスレクシオン)形態となったアパッチ、ミラ・ローズ、スンスンは、更に、それぞれが切り落とした左腕を融合させ、奇怪な怪物「アヨン」を生み出してきた。あまりにも強烈な霊圧とその姿に、寒気を感じる乱菊たち。そして乱菊はアヨンの巨大な力の前に抗う暇なく倒されてしまった。そして乱菊を救出しようとした「雛森(ひなもり)」も一瞬で倒されてしまう。その時、柱での戦いを終えた吉良、檜佐木が、窮地を察して駆けつける。アヨンの前に立ちふさがる2人だったが…。
No.224
エピソード224
-
ハリベルの従属官 (フラシオン)、「アパッチ」、「ミラ・ローズ」、「スンスン」の3人と戦う「乱菊 (らんぎく)」。斬魄刀「灰猫 (はいねこ)」の能力で3人に応戦するも、3対1の戦闘は不利でなかなか攻撃に転換できない。ハリベルと戦う「日番谷 (ひつがや)」は、乱菊の劣勢を霊圧で察しながらも、戦闘への集中を余儀なくされ救援には向かえない。防戦一方の乱菊に業を煮やしたアパッチはひとりでも十分だと、攻撃を仕掛けてくる。だがその時、乱菊の前に思わぬ助っ人が現れた。それは見覚えのある攻撃で…。
-
ハリベルの従属官(フラシオン)、「アパッチ」、「ミラ・ローズ」、「スンスン」の3人と戦う「乱菊(らんぎく)」。斬魄刀「灰猫(はいねこ)」の能力で3人に応戦するも、3対1の戦闘は不利でなかなか攻撃に転換できない。ハリベルと戦う「日番谷(ひつがや)」は、乱菊の劣勢を霊圧で察しながらも、戦闘への集中を余儀なくされ救援には向かえない。防戦一方の乱菊に業を煮やしたアパッチはひとりでも十分だと、攻撃を仕掛けてくる。だがその時、乱菊の前に思わぬ助っ人が現れた。それは見覚えのある攻撃で…。
No.223
エピソード223
-
解放したジオに押される砕蜂。事態に気がついた大前田が、救援に駆けつける。だが砕蜂は、救援は自分への侮蔑だとはねつけ、ひとりでジオに立ち向かっていった。だが、その戦いぶりを見て改めて劣勢なのを感じ焦燥感を募らせる大前田は、ニルゲと戦いながらも砕蜂が気になってしまい、戦闘に集中できずにいた。その隙をつき、ニルゲは近距離で「虚閃 (セロ)」を繰り出してくる。更に同じ頃、砕蜂はジオに壁に張り付けにされ、とどめを刺されようとしていた。
-
解放したジオに押される砕蜂。事態に気がついた大前田が、救援に駆けつける。だが砕蜂は、救援は自分への侮蔑だとはねつけ、ひとりでジオに立ち向かっていった。だが、その戦いぶりを見て改めて劣勢なのを感じ焦燥感を募らせる大前田は、ニルゲと戦いながらも砕蜂が気になってしまい、戦闘に集中できずにいた。その隙をつき、ニルゲは近距離で「虚閃(セロ)」を繰り出してくる。更に同じ頃、砕蜂はジオに壁に張り付けにされ、とどめを刺されようとしていた。
No.222
エピソード222
-
ジオ、ニルゲと対峙することになった砕蜂と大前田。ジオに余裕の態度で挑む砕蜂だったがジオもまた砕蜂の攻撃を交わしていく。そしてついにジオの攻撃が砕蜂を捕らえ、ジオは解放形態「虎牙迅風 (ティグレストーク)」となる。一方、大前田もまたニルゲに苦戦していた。悪口を言いあいながらも、力勝負を仕掛けていく大前田。だが、そんな状況に痺れをきらしたニルゲが解放形態「巨象兵 (マムート)」となり、巨大な鼻で大前田に襲い掛かってきた。
-
ジオ、ニルゲと対峙することになった砕蜂と大前田。ジオに余裕の態度で挑む砕蜂だったがジオもまた砕蜂の攻撃を交わしていく。そしてついにジオの攻撃が砕蜂を捕らえ、ジオは解放形態「虎牙迅風(ティグレストーク)」となる。一方、大前田もまたニルゲに苦戦していた。悪口を言いあいながらも、力勝負を仕掛けていく大前田。だが、そんな状況に痺れをきらしたニルゲが解放形態「巨象兵(マムート)」となり、巨大な鼻で大前田に襲い掛かってきた。
No.221
全面対決! 死神vs十刃
-
四方の柱での戦いは空座町の転送回帰を止め、柱を護りきった死神たちの勝利に終わった。束の間の静けさを取り戻したレプリカの空座町。事態の責任を感じたバラガンのフラシオン「ジオ」と「ニルゲ」はバラガンの前に跪き、死神たちを始末してくると言う。そんな彼らの前に「砕蜂 (ソイフォン)」と「大前田希千代 (おおまえだまれちよ)」が立ちはだかる。同時にそれぞれが刀を抜き戦闘体勢に入った。張り詰めた空気が漂い、誰もが敵から眼を離さず膠着状態が続くと思われたその時、ついに元柳斎が戦闘開始の合図を出した。
-
四方の柱での戦いは空座町の転送回帰を止め、柱を護りきった死神たちの勝利に終わった。束の間の静けさを取り戻したレプリカの空座町。事態の責任を感じたバラガンの従属官(フラシオン)「ジオ」と「ニルゲ」はバラガンの前に跪き、死神たちを始末してくると言う。そんな彼らの前に「砕蜂(ソイフォン)」と「大前田希千代(おおまえだ まれちよ)」が立ちはだかる。同時にそれぞれが刀を抜き戦闘体勢に入った。張り詰めた空気が漂い、誰もが敵から眼を離さず膠着状態が続くと思われたその時、ついに元柳斎が戦闘開始の合図を出した。
No.220
一角倒れる!? 死神の危機
-
本物の空座町と空座町のレプリカを入れ替えるために作られた4本の柱。柱を護るために戦っていた檜佐木たちだったが、ついにそのうちの1本が巨体を持つ「ポウ」によって破壊されてしまった。徐々に姿を現しはじめる本物の空座町。空座町が戻ってきてしまえば、死神たちは戦闘不可能となってしまう。だがその時、七番隊隊長「狛村左陣 (こまむら さぜん)」と副隊長「射場 (いば)」が駆けつけた。狛村はポウと向き合うが、ポウは、護挺十三隊で1番の巨体を持つ狛村よりも大きい。だが、狛村はそれに臆することなく、ポウに挑むが…。
-
本物の空座町と空座町のレプリカを入れ替えるために作られた4本の柱。柱を護るために戦っていた檜佐木たちだったが、ついにそのうちの1本が巨体を持つ「ポウ」によって破壊されてしまった。徐々に姿を現しはじめる本物の空座町。空座町が戻ってきてしまえば、死神たちは戦闘不可能となってしまう。だがその時、七番隊隊長「狛村左陣(こまむら さぜん)」と副隊長「射場(いば)」が駆けつけた。狛村はポウと向き合うが、ポウは、護挺十三隊で1番の巨体を持つ狛村よりも大きい。だが、狛村はそれに臆することなく、ポウに挑むが…。
No.219
檜佐木始解! その名は…
-
檜佐木と「フィンドール・キャリアス」もまた、戦いを続けていた。自らの仮面を割ることで力を強くしていくフィンドールは、力を檜佐木と同じ副隊長クラスに調整して向かってくる。攻撃に圧倒される檜佐木は、防戦一方。それを察したフィンドールは、檜佐木を副隊長の力ではないと斬り捨てる。そして、徐々に傷を負っていく檜佐木に対し力を解放。「蟄刀流断 (ピンサグーダ)」形態となった。自らの鋏から水を繰り出し、水流を操るフィンドールに檜佐木は…。
-
檜佐木と「フィンドール・キャリアス」もまた、戦いを続けていた。自らの仮面を割ることで力を強くしていくフィンドールは、力を檜佐木と同じ副隊長クラスに調整して向かってくる。攻撃に圧倒される檜佐木は、防戦一方。それを察したフィンドールは、檜佐木を副隊長の力ではないと斬り捨てる。そして、徐々に傷を負っていく檜佐木に対し力を解放。「蟄刀流断(ピンサグーダ)」形態となった。自らの鋏から水を繰り出し、水流を操るフィンドールに檜佐木は…。
No.218
吉良、絶望の中での戦い
-
イバラの暗闇の中に閉じ込められた弓親。誰にも見られないことを知った弓親は、本来の斬魄刀の力をクールホーンに見せつける。一方、南の柱では吉良が「アビラマ・レッダー」と対戦していた。解放形態「空戦鷲 (アギラ)」となったアビラマは、上空から吉良を攻撃。吉良も建物の中に逃げ込みながら鬼道で応戦するが、鋼よりも重いという翼の攻撃に苦戦していた。いつまでたっても逃げ続ける吉良に、業を煮やしたアビラマはとどめを刺そうと更に攻撃を仕掛けてくる。
-
イバラの暗闇の中に閉じ込められた弓親。誰にも見られないことを知った弓親は、本来の斬魄刀の力をクールホーンに見せつける。一方、南の柱では吉良が「アビラマ・レッダー」と対戦していた。解放形態「空戦鷲(アギラ)」となったアビラマは、上空から吉良を攻撃。吉良も建物の中に逃げ込みながら鬼道で応戦するが、鋼よりも重いという翼の攻撃に苦戦していた。いつまでたっても逃げ続ける吉良に、業を煮やしたアビラマはとどめを刺そうと更に攻撃を仕掛けてくる。
No.217
美しき小悪魔シャルロッテ
-
「檜佐木修兵 (ひさぎしゅうへい)」、「斑目一角 (まだらめいっかく)」、「綾瀬川弓親 (あやせがわゆみちか)」、「吉良 (きら) イヅル」の4人は、バラガンが送り出してきたフラシオンたちと激突する。弓親のもとに現れたのは「シャルロッテ・クールホーン」。美を誇示するクールホーンだったが、弓親はその衝撃的な姿を見ることを頑なに拒否。そして、弓親がクールホーンの髪を斬ったのをきっかけに、美を汚したと怒りの頂点に達したクールホーンが解放形態「宮廷薔薇園ノ美女王 (レイーナ・デ・ロサス)」となる。パワーとスピードがあがったクールホーンに弓親の斬魄刀「藤孔雀 (ふじくじゃく)」は効かず…。
-
「檜佐木修兵(ひさぎ しゅうへい)」、「斑目一角(まだらめ いっかく)」、「綾瀬川弓親(あやせがわ ゆみちか)」、「吉良(きら)イヅル」の4人は、バラガンが送り出してきた従属官(フラシオン)たちと激突する。弓親のもとに現れたのは「シャルロッテ・クールホーン」。美を誇示するクールホーンだったが、弓親はその衝撃的な姿を見ることを頑なに拒否。そして、弓親がクールホーンの髪を斬ったのをきっかけに、美を汚したと怒りの頂点に達したクールホーンが解放形態「宮廷薔薇園ノ美女王(レイーナ・デ・ロサス)」となる。パワーとスピードがあがったクールホーンに弓親の斬魄刀「藤孔雀(ふじくじゃく)」は効かず…。

