BLEACH
古い順に並び替えNo.336
影狼佐を追え!技術開発局、潜入!
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囮として断界内で霊骸たちを待ち構えていたルキアたちは、一護を追ってきた霊骸の日番谷たちと対峙する。一方、瀞霊廷に乗り込んだ一護、浦原、コンは影狼佐の研究室を探していた。技術開発局に侵入した三人は、そこで一護の霊力を取り戻そうと作業をはじめるが、影狼佐の研究室で別の作業を行っていた霊骸のネムと七緒に気づかれてしまい……。
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囮として断界内で霊骸たちを待ち構えていたルキアたちは、一護を追ってきた霊骸の日番谷たちと対峙する。一方、瀞霊廷に乗り込んだ一護、浦原、コンは影狼佐の研究室を探していた。技術開発局に侵入した三人は、そこで一護の霊力を取り戻そうと作業をはじめるが、影狼佐の研究室で別の作業を行っていた霊骸のネムと七緒に気づかれてしまい……。
No.335
断界に潜伏?もう一人の一護!?
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影狼佐に敗れ、望実を奪われ、霊圧を失くした一護。力を失くす辛さを理解する雨竜、そしてルキアや恋次たちも一護を心配するが、一護はどうにかして望実を助け出そうと考えていた。浦原商店で、何か手がかりはないかと相談しあう仲間たち。そして、一護が断界で起きたことについて話した時、浦原があることに気づく。
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影狼佐に敗れ、望実を奪われ、霊圧を失くした一護。力を失くす辛さを理解する雨竜、そしてルキアや恋次たちも一護を心配するが、一護はどうにかして望実を助け出そうと考えていた。浦原商店で、何か手がかりはないかと相談しあう仲間たち。そして、一護が断界で起きたことについて話した時、浦原があることに気づく。
No.334
失われる霊圧!一護、魂の死闘!
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影狼佐の斬魄刀「來空 (らいくう)」は一護と元柳斎の技を飲み込んでしまった。影狼佐は、その2つのエネルギーを元柳斎にぶつけようとしてくる。だが、元柳斎をかばい、影狼佐の前に望実が立ちはだかる。望実は自らの斬魄刀で、そのエネルギーを吸収しようとするが、ついに斬魄刀が折れてしまう。勝ち誇った影狼佐は望実に一緒についてくるように言う。何とか立ち上がった一護とコンは、望実を護ろうとするが、影狼佐は衝撃の事実をふたりに明かす。ショックを隠せない一護とコンは…。
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影狼佐の斬魄刀「來空(らいくう)」は一護と元柳斎の技を飲み込んでしまった。影狼佐は、その2つのエネルギーを元柳斎にぶつけようとしてくる。だが、元柳斎をかばい、影狼佐の前に望実が立ちはだかる。望実は自らの斬魄刀で、そのエネルギーを吸収しようとするが、ついに斬魄刀が折れてしまう。勝ち誇った影狼佐は望実に一緒についてくるように言う。何とか立ち上がった一護とコンは、望実を護ろうとするが、影狼佐は衝撃の事実をふたりに明かす。ショックを隠せない一護とコンで…。
No.333
望実を消す!? 元柳斎の決断!
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苦戦する霊骸たちとの戦いに、総隊長・山本元柳斎が立ち上がった。元柳斎は、望実の力は必要ないと断言し、霊骸の卯ノ花、浮竹、京楽と対峙。そこへ、一護と望実も現れ、それぞれ1vs1の戦闘となる。だが、霊圧が少なくなっている一護も、そして望実も次第に圧されていく。そんな中、元柳斎は斬魄刀「流刃若火」を使って周囲を一掃。猛烈な炎は、霊骸たちだけでなく、一護と望実をも巻き込んでしまう。
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苦戦する霊骸たちとの戦いに、総隊長・山本元柳斎が立ち上がった。元柳斎は、望実の力は必要ないと断言し、霊骸の卯ノ花、浮竹、京楽と対峙。そこへ、一護と望実も現れ、それぞれ1vs1の戦闘となる。だが、霊圧が少なくなっている一護も、そして望実も次第に圧されていく。そんな中、元柳斎は斬魄刀「流刃若火」を使って周囲を一掃。猛烈な炎は、霊骸たちだけでなく、一護と望実をも巻き込んでしまう。
No.332
最凶の霊骸、現世に現る!
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霊骸の隊長たちと、死神、一護たちは激しい戦いを繰り広げていた。始解を取り戻したばかりの望実も皆と共に参戦しようとするが、どこへ行っても、戦いの邪魔とされ戦うことができない。そんな中、影狼佐によってリミッターを外され以前よりも強く、好戦的になった霊骸の日番谷と戦う檜佐木とイヅルは、瀕死の傷を負ってしまう。イヅルに最後の一撃を食らわせようとする霊骸の日番谷。それを見た望実は、イヅルと霊骸日番谷の間に割って入り…。
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霊骸の隊長たちと、死神、一護たちは激しい戦いを繰り広げていた。始解を取り戻したばかりの望実も皆と共に参戦しようとするが、どこへ行っても、戦いの邪魔とされ戦うことができない。そんな中、影狼佐によってリミッターを外され以前よりも強く、好戦的になった霊骸の日番谷と戦う檜佐木とイヅルは、瀕死の傷を負ってしまう。イヅルに最後の一撃を食らわせようとする霊骸の日番谷。それを見た望実は、イヅルと霊骸日番谷の間に割って入り…。
No.331
戦うために!目覚めよ望実!
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自らの斬魄刀のみが影狼佐の斬魄刀に対抗できる、と考えた望実は、死神たちに自分も戦いたいと申し出る。だが、一角や七緒たちは、眠ったままの望実の力を信用することができない。落ち込む望実に、一護たちは望実の斬魄刀を起こす手伝いをしよう、と提案。一護、ルキア、雨竜、織姫、茶渡、恋次の6人で望実の斬魄刀を目覚めさせる戦いがはじまった! だがそんな時、ソウルソサエティにいた霊骸の隊長たちがついに現世へと攻撃を仕掛けてきて…。
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自らの斬魄刀のみが影狼佐の斬魄刀に対抗できる、と考えた望実は、死神たちに自分も戦いたいと申し出る。だが、一角や七緒たちは、眠ったままの望実の力を信用することができない。落ち込む望実に、一護たちは望実の斬魄刀を起こす手伝いをしよう、と提案。一護、ルキア、雨竜、織姫、茶渡、恋次の6人で望実の斬魄刀を目覚めさせる戦いがはじまった!だがそんな時、ソウルソサエティにいた霊骸の隊長たちがついに現世へと攻撃を仕掛けてきて…。
No.330
生きたい…!望実の斬魄刀
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隊長たちとの連絡が途絶えた現世では、死神たちがそれぞれ情報収集にあたっていた。一方、織姫と茶渡は少しでも望実に元気を出してもらおうと、望実と3人で黒崎家で夕飯を作っていた。一護もまた、頻出する虚の退治で出会った雨竜を夕飯に誘う。一方、コンは望実がモッドソウルだと知ってどう声をかけたらいいのか分からず、望実とうまく接することができない。街をふらついてみるが、不良品のストラップをもらったりと、どうにもうまくいかず…。
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隊長たちとの連絡が途絶えた現世では、死神たちがそれぞれ情報収集にあたっていた。一方、織姫と茶渡は少しでも望実に元気を出してもらおうと、望実と3人で黒崎家で夕飯を作っていた。一護もまた、頻出する虚の退治で出会った雨竜を夕飯に誘う。一方、コンは望実がモッドソウルだと知ってどう声をかけたらいいのか分からず、望実とうまく接することができない。街をふらついてみるが、不良品のストラップをもらったりと、どうにもうまくいかず…。
No.329
禁断の研究…望実に隠された秘密!
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断界で拘突に飲み込まれた一護が現世に戻ってきた。再会を喜びあう仲間たち。だが、影狼佐が現れるまで拘突や拘流に襲われたものはこれまで皆、断界の中で死に至っていた。浦原は、死神たちや一護が無事に生還できたのは影狼佐が作った抜け道だと断定。拘突の中にこそ、影狼佐が求めているものがあると言う。更に、ソウルソサエティでは、影郎佐の作った霊骸たちがモッドソウルだということが判明。霊骸たちを斬り付け、笑う影狼佐は…。
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断界で拘突に飲み込まれた一護が現世に戻ってきた。再会を喜びあう仲間たち。だが、影狼佐が現れるまで拘突や拘流に襲われたものはこれまで皆、断界の中で死に至っていた。浦原は、死神たちや一護が無事に生還できたのは影狼佐が作った抜け道だと断定。拘突の中にこそ、影狼佐が求めているものがあると言う。更に、ソウルソサエティでは、影郎佐の作った霊骸たちがモッドソウルだということが判明。霊骸たちを斬り付け、笑う影狼佐で…。
No.328
影狼佐を倒せ!死神、総力戦!
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満身創痍の傷を負いながらも、日番谷と剣八のふたりは影狼佐の元に辿り着いていた。影狼佐の霊圧を感じ取ることができないことに違和感を覚えながらも、強力な攻撃を次々と浴びせてくる日番谷らに、影狼佐は断界を出現させて対抗してきた。ついに影狼佐の能力「空間操作」の正体が明らかになる! 一方の現世では、望実たちが一護の生還を信じて穿界門の前で一護の捜索に当たっていた。そんな中、雨竜は望実の思考に不審な点があることに気づく。
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満身創痍の傷を負いながらも、日番谷と剣八のふたりは影狼佐の元に辿り着いていた。影狼佐の霊圧を感じ取ることができないことに違和感を覚えながらも、強力な攻撃を次々と浴びせてくる日番谷らに、影狼佐は断界を出現させて対抗してきた。ついに影狼佐の能力「空間操作」の正体が明らかになる!一方の現世では、望実たちが一護の生還を信じて穿界門の前で一護の捜索に当たっていた。そんな中、雨竜は望実の思考に不審な点があることに気づく。
No.327
朽木家の誇り!白哉vs白哉!
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護廷十三隊の隊長たちが、ソウルソサエティ奪還のため激闘を繰り広げる中、一番隊隊舎では、元柳斎と、霊骸の京楽、浮竹、という2 VS 1の攻防が続いていた。京楽たちの攻撃に、元柳斎は次第に傷を負っていく。更に、京楽たちに傷を負わせても霊骸の卯ノ花がその傷を一瞬にして癒してしまう。追い詰められ、打つ手のなくなった元柳斎は…。一方、現世では望実たちが、一護が断界で消息を絶ったという知らせを受けていた。衝撃を隠せない望実は私のせいだ、と自分を責めるが…。
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護廷十三隊の隊長たちが、ソウルソサエティ奪還のため激闘を繰り広げる中、一番隊隊舎では、元柳斎と、霊骸の京楽、浮竹、という2vs1の攻防が続いていた。京楽たちの攻撃に、元柳斎は次第に傷を負っていく。更に、京楽たちに傷を負わせても霊骸の卯ノ花がその傷を一瞬にして癒してしまう。追い詰められ、打つ手のなくなった元柳斎は…。一方、現世では望実たちが、一護が断界で消息を絶ったという知らせを受けていた。衝撃を隠せない望実は私のせいだ、と自分を責めるが…。
No.326
ふたりの雛森、日番谷の覚悟
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隊長たちの苦戦を知らされた一護は、コンや雨竜の後押しもあってついにソウルソサエティへと乗り込む。だが、辿り着いたその場所には影狼佐が待ち構えていた。一護を「消去」しようとする影狼佐に一護は…。その頃、ソウルソサエティでは傷を負った剣八と霊骸の砕蜂、更に霊骸の日番谷と一戦を交えたばかりの白哉と霊骸の白哉など、再び各所で戦いがはじまっていた。そんな中、日番谷は藍染との戦いの中、自分の刃で傷つき十二番隊隊舎で治療中の雛森と出会う。
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隊長たちの苦戦を知らされた一護は、コンや雨竜の後押しもあってついにソウルソサエティへと乗り込む。だが、辿り着いたその場所には影狼佐が待ち構えていた。一護を「消去」しようとする影狼佐に一護は…。その頃、ソウルソサエティでは傷を負った剣八と霊骸の砕蜂、更に霊骸の日番谷と一戦を交えたばかりの白哉と霊骸の白哉など、再び各所で戦いがはじまっていた。そんな中、日番谷は藍染との戦いの中、自分の刃で傷つき十二番隊隊舎で治療中の雛森と出会う。
No.325
信ずるものの為に!白哉vs日番谷!
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現世での戦いを見ていた望実は、何故一護たちが自分を護ろうとするのか分からずにいた。だが、一護の「ひとりじゃない」という言葉、そして仲間たちの想いに一護たちと共にいることを選ぼうとする。怪我をした一護のため、望実は自分の力を使いはじめる。ソウルソサエティでは、白哉と霊骸の日番谷が戦っていた。霊骸の日番谷は千年氷牢を何度も使ってくる。かわし続ける白哉だったが、それは白哉の行動範囲を狭めるための罠だった。動ける場所がなくなり、絶体絶命に陥った白哉は…!?
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現世での戦いを見ていた望実は、何故一護たちが自分を護ろうとするのか分からずにいた。だが、一護の「ひとりじゃない」という言葉、そして仲間たちの想いに一護たちと共にいることを選ぼうとする。怪我をした一護のため、望実は自分の力を使いはじめる。ソウルソサエティでは、白哉と霊骸の日番谷が戦っていた。霊骸の日番谷は千年氷牢を何度も使ってくる。交わし続ける白哉だったが、それは白哉の行動範囲を狭めるための罠だった。動ける場所がなくなり、絶体絶命に陥った白哉は…!?
No.324
瀞霊廷奪還へ!隊長たち、動く!
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霊骸に乗っ取られたソウルソサエティを奪還するため、ついに護廷十三隊の隊長たちが動いた。浦原の協力により、ソウルソサエティに向かう、剣八、やちる、白哉、日番谷、そして狛村。影狼佐の細工をなんとか潜り抜けてソウルソサエティへと辿り着いた剣八は、自らの霊骸と出会う。最初から眼帯をはずし、ふたりの剣八が全力で激突する! 一方、元柳斎は霊骸の京楽、浮竹と戦っていた。霊骸たちを少しずつ押していく元柳斎だったがふたりの動きに違和感を感じ…。
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霊骸に乗っ取られたソウルソサエティを奪還するため、ついに護廷十三隊の隊長たちが動いた。浦原の協力により、ソウルソサエティに向かう、剣八、やちる、白哉、日番谷、そして狛村。影狼佐の細工をなんとか潜り抜けてソウルソサエティへと辿り着いた剣八は、自らの霊骸と出会う。最初から眼帯をはずし、ふたりの剣八が全力で激突する!一方、元柳斎は霊骸の京楽、浮竹と戦っていた。霊骸たちを少しずつ押していく元柳斎だったがふたりの動きに違和感を感じ…。
No.323
護れ一護!望実の決意!
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現世の各所に現れる霊骸たち。望実を捜している最中に茶渡は、霊骸の恋次と戦うこととなる。他の誰でもない、自分の手で茶渡を倒してやる、と言い切る霊骸の恋次。霊骸といえどかつて戦いを共にした仲間同士の対決がはじまる! 一方、京楽が捕らえられたことを不審に思った卯ノ花は、勇音を連れて技術開発局、そして大霊書回廊を調べてまわっていた。断界の研究を行い、その膨大な資料を纏め上げた者、それが影狼佐。事件の首謀者が影狼佐だと気づいた卯ノ花は、影狼佐と対峙するが…。
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現世の各所に現れる霊骸たち。望実を捜している最中に茶渡は、霊骸の恋次と戦うこととなる。他の誰でもない、自分の手で茶渡を倒してやる、と言い切る霊骸の恋次。霊骸といえどかつて戦いを共にした仲間同士の対決がはじまる!一方、京楽が捕らえられたことを不審に思った卯ノ花は、勇音を連れて技術開発局、そして大霊書回廊を調べてまわっていた。断界の研究を行い、その膨大な資料を纏め上げた者、それが影狼佐。事件の首謀者が影狼佐だと気づいた卯ノ花は、影狼佐と対峙するが…。
No.322
激突!ルキアvsルキア!
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乱菊は一護捕縛部隊として派遣されてきた霊骸 (れいがい) のイヅルと対峙する。だが、霊骸のイヅルの斬魄刀「侘助」は原種が斬りつけたものの重さを倍にすることができるのに対し、1度で十倍にすることができた。あまりの重さに乱菊はついに刀を落としてしまう。ルキアもまた、自分の霊骸と、霊骸ネムふたりを相手に苦戦していた。その時思わぬ助けが入り…!? その頃、ソウルソサエティでは、京楽の釈放を願い出るため浮竹が四十六室と掛け合っていた。
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乱菊は一護捕縛部隊として派遣されてきた霊骸(れいがい)のイヅルと対峙する。だが、霊骸のイヅルの斬魄刀「侘助」は原種が斬りつけたものの重さを倍にすることができるのに対し、1度で十倍にすることができた。あまりの重さに乱菊はついに刀を落としてしまう。ルキアもまた、自分の霊骸と、霊骸ネムふたりを相手に苦戦していた。その時思わぬ助けが入り…!? その頃、ソウルソサエティでは、京楽の釈放を願い出るため浮竹が四十六室と掛け合っていた。
No.321
一角vs一角!自分同士の戦い!
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望実を見つけたのはコンだった。自身もどこへ行こうとしているのか分からぬまま歩みを進める望実をコンは追いかけていく。一方、ソウルソサエティでは霊骸となっているマユリの提案によって黒崎一護捕縛部隊が形成されていた。捕縛部隊として現世にやってきた、霊骸の一角、弓親、檜佐木らは、それぞれ原種の一角たちと遭遇する。自分VS自分の壮絶なバトルがはじまった!
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望実を見つけたのはコンだった。自身もどこへ行こうとしているのか分からぬまま歩みを進める望実をコンは追いかけていく。一方、ソウルソサエティでは霊骸となっているマユリの提案によって黒崎一護捕縛部隊が形成されていた。捕縛部隊として現世にやってきた、霊骸の一角、弓親、檜佐木らは、それぞれ原種の一角たちと遭遇する。自分vs自分の壮絶なバトルがはじまった!
No.320
護廷十三隊、現世に集結!
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ソウルソサエティで一護たちを襲ったのは「霊骸 (れいがい)」と呼ばれる護廷十三隊のニセモノたちだった。原種である本物の死神たちは次々と断界に閉じ込められ、霊骸とすりかえられていたのだった。マユリによって断界から救出され、現世にやってきた隊長・副隊長たちは今後の対策を練り始める。一方、望実を匿うことを決めた一護たちはなかなか心を開かない望実のために、織姫主催でバーベキュー大会を開いた。だがその途中、望実はどこかへと逃げ出してしまい…。
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ソウルソサエティで一護たちを襲ったのは「霊骸(れいがい)」と呼ばれる護廷十三隊のニセモノたちだった。原種である本物の死神たちは次々と断界に閉じ込められ、霊骸とすりかえられていたのだった。マユリによって断界から救出され、現世にやってきた隊長・副隊長たちは今後の対策を練り始める。一方、望実を匿うことを決めた一護たちはなかなか心を開かない望実のために、織姫主催でバーベキュー大会を開いた。だがその途中、望実はどこかへと逃げ出してしまい…。
No.319
一護捕縛網!尸魂界を脱出せよ!
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技術開発局で、現世に落ちてきた「望実 (のぞみ)」のデータを見た一護は現世が危ないと悟り、急いで現世に戻ろうとする。だが、死神たちが一護を捕らえようとしている以上、穿界門すらうかつに通ることさえできない。悩む一護に、合流した夜一が強行突破を提案する。一方、現世では、望実とコンの前に吉良と七緒、そして「影狼佐 (かげろうざ)」と名乗る死神がやってきていた。望実とコンに襲い掛かる3人の前に、雨竜が立ちはだかる。だが、影狼佐の不可思議な動きに次第に翻弄されていき…。
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技術開発局で、現世に落ちてきた「望実(のぞみ)」のデータを見た一護は現世が危ないと悟り、急いで現世に戻ろうとする。だが、死神たちが一護を捕らえようとしている以上、穿界門すらうかつに通ることさえできない。悩む一護に、合流した夜一が強行突破を提案する。一方、現世では、望実とコンの前に吉良と七緒、そして「影狼佐(かげろうざ)」と名乗る死神がやってきていた。望実とコンに襲い掛かる3人の前に、雨竜が立ちはだかる。だが、影狼佐の不可思議な動きに次第に翻弄されていき…。
No.318
恋次vsルキア!? 仲間との戦い!
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死神たちの断界での行方不明事件の犯人として、白哉たちに捕らえられた一護を救ったのはルキアだった。牢から抜け出し、一旦、流魂街のほうへ逃げて瀞霊廷の様子をうかがおうとするふたり。そこへ恋次と一角が現れる。彼らもまた、一護たちを捕まえようと追ってきたのだった。仲間だと思っていた恋次たちに刃を向けられ、動揺を隠せない一護たち。だが、恋次たちは容赦なく向かってくる!
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死神たちの断界での行方不明事件の犯人として、白哉たちに捕らえられた一護を救ったのはルキアだった。牢から抜け出し、一旦、流魂街のほうへ逃げて瀞霊廷の様子をうかがおうとするふたり。そこへ恋次と一角が現れる。彼らもまた、一護たちを捕まえようと追ってきたのだった。仲間だと思っていた恋次たちに刃を向けられ、同様を隠せない一護たち。だが、恋次たちは容赦なく向かってくる!
No.317
瀞霊廷に異変!護廷十三隊侵軍篇!
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新シリーズ「護廷十三隊侵軍編」スタート! 藍染が捕縛され、平和な日々が戻ったかのように思えた現世とソウルソサエティ。だが、ソウルソサエティでは断界に行った死神たちが連絡を絶ち、行方不明になるという事件が発生していた。そんな折、現世ではコンが道端でひとりの少女を拾っていた。ぼろきれに包まれた少女を思わず連れて帰るコン。時を同じくして、現世からソウルソサエティの連絡が取れなくなってしまう。気づいた一護は、ソウルソサエティの様子を見に向かうが…。
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新シリーズ「護廷十三隊侵軍編」スタート!藍染が捕縛され、平和な日々が戻ったかのように思えた現世とソウルソサエティ。だが、ソウルソサエティでは断界に行った死神たちが連絡を絶ち、行方不明になるという事件が発生していた。そんな折、現世ではコンが道端でひとりの少女を拾っていた。ぼろきれに包まれた少女を思わず連れて帰るコン。時を同じくして、現世からソウルソサエティの連絡が取れなくなってしまう。気づいた一護は、ソウルソサエティの様子を見に向かうが…。
No.316
エピソード316
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【破面・滅亡篇 最終話】珍しく休暇をとって現世にやってきた日番谷。夏梨たちとフットサルをしていたところに、日番谷がかつて現世で出会ったハルと名乗るおばあちゃんがやってくる。ハルは、陽介と名乗るひとりの少年の霊を連れていた。家族でスキーに行く途中の事故で死んでしまったという陽介は、現世に雪が降るのを見たいという。その話を聞いた夏梨と日番谷は、雪が降るまで魂葬を待つことを約束する。見張りもかねて、毎日ハルと陽介に会いに行き、交友を深めていく夏梨と日番谷。ところが、ハルの身体に異変が起き…。
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珍しく休暇をとって現世にやってきた日番谷。夏梨たちとフットサルをしていたところに、日番谷がかつて現世で出会ったハルと名乗るおばあちゃんがやってくる。ハルは、陽介と名乗るひとりの少年の霊を連れていた。家族でスキーに行く途中の事故で死んでしまったという陽介は、現世に雪が降るのを見たいという。その話を聞いた夏梨と日番谷は、雪が降るまで魂葬を待つことを約束する。見張りもかねて、毎日ハルと陽介に会いに行き、交友を深めていく夏梨と日番谷。ところが、ハルの身体に異変が起き…。
No.315
エピソード315
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流魂街。虚を追いかけてきたやちるは、そこで流魂街の住人・繭を助け、虚を叩き斬る「正義」と名乗る死神と出会う。正義はやちるの昔からの知り合いだった。正義…「まっぴー」との再会を喜ぶやちる。ふたりは、繭を交え、昔話を語り合う。だが正義は、妻を虚の襲撃によって亡くしていた。そして正義は、亡き妻のためにも虚は絶対に斬らねばならないと語る。流魂街の人のために、そして妻のために虚が出ればすぐに出動していく正義。そんな正義の姿にふと違和感を覚えたやちるは…。
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流魂街。虚を追いかけてきたやちるは、そこで流魂街の住人・繭を助け、虚を叩き斬る「正義」と名乗る死神と出会う。正義はやちるの昔からの知り合いだった。正義…「まっぴー」との再会を喜ぶやちる。ふたりは、繭を交え、昔話を語り合う。だが正義は、妻を虚の襲撃によって亡くしていた。そして正義は、亡き妻のためにも虚は絶対に斬らねばならないと語る。流魂街の人のために、そして妻のために虚が出ればすぐに出動していく正義。そんな正義の姿にふと違和感を覚えたやちるは…。
No.314
エピソード314
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現世では、カラカラに干からびた死体が発見されるという事件が相次いでいた。一護は虚の仕業として調査に向かうが、一護の身体に入ったコンは気にせず自由気ままに過ごしていた。そんな折、コンは巨乳美人のOLと出会う。OLは高い霊力あり、霊を見ることができた。そしてそのせいで彼氏に振られてしまい、死にたいと思っていたのだ。命を絶とうとするOLを止めようとするコン。だがそこへイケメンの虚が現れる!
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現世では、カラカラに干からびた死体が発見されるという事件が相次いでいた。一護は虚の仕業として調査に向かうが、一護の身体に入ったコンは気にせず自由気ままに過ごしていた。そんな折、コンは巨乳美人のOLと出会う。OLは高い霊力あり、霊を見ることができた。そしてそのせいで彼氏に振られてしまい、死にたいと思っていたのだ。命を絶とうとするOLを止めようとするコン。だがそこへイケメンの虚が現れる!
No.313
エピソード313
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瀞霊廷。十一番隊隊舎にある道場で稽古をつける、一角、恋次、そして一護。その3人の前に、十一番隊にはおよそ似つかわしくない穏やかな男、晴蔵が現れる。晴蔵は霊圧も弱く、十一番隊の中で救護係のような役割をしていた。だが晴蔵も昔は一角と対等に渡り合えるほどの力を持っていた死神だった。虚との戦いの中、一角を庇ったせいで霊力をなくし、温情として十一番隊においてもらっていたのだ。納得のいかない一護は晴蔵にこんなことをしていていいのか、と問うが…。
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瀞霊廷。十一番隊隊舎にある道場で稽古をつける、一角、恋次、そして一護。その3人の前に、十一番隊にはおよそ似つかわしくない穏やかな男、晴蔵が現れる。晴蔵は霊圧も弱く、十一番隊の中で救護係のような役割をしていた。だが晴蔵も昔は一角と対等に渡り合えるほどの力を持っていた死神だった。虚との戦いの中、一角を庇ったせいで霊力をなくし、温情として十一番隊においてもらっていたのだ。納得のいかない一護は晴蔵にこんなことをしていていいのか、と問うが…。
No.312
エピソード312
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ソウルソサエティ。仕事をサボって居眠りをしていた大前田は自分の不注意で、崖から落ちてしまった。そして起き上がった時、大前田の目の前にいたのは感激で目を輝かせるひとりの少年。竜三郎と名乗ったその少年は、大前田が虚から助けてくれたのだと話す。素性を教えてほしいとねだる少年に、大前田は、見栄を張りたくなってつい自分を「二番隊隊長」と嘘をついてしまう! 二番隊隊長として、竜三郎たちにもてはやされる大前田。しかし、それを砕蜂たちに見つかってしまい…!?
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ソウルソサエティ。仕事をサボって居眠りをしていた大前田は自分の不注意で、崖から落ちてしまった。そして起き上がった時、大前田の目の前にいたのは感激で目を輝かせるひとりの少年。竜三郎と名乗ったその少年は、大前田が虚から助けてくれたのだと話す。素性を教えてほしいとねだる少年に、大前田は、見栄を張りたくなってつい自分を「二番隊隊長」と嘘をついてしまう!二番隊隊長として、竜三郎たちにもてはやされる大前田。しかし、それを砕蜂たちに見つかってしまい…!?
No.311
エピソード311
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あのカラクライザーが再び帰ってきた! いつものごとく、女の子にいい格好をしようとしていたコンことカラクライザー。だが、その時ひとりの男が現れる。ミシェルと名乗ったその男は、強くて優しくてイケメン、と正にヒーロー! 町のみんなも、他のライザーもミシェルに夢中。空座町はもう、ミシェル一色。カラクライザーの立場危うし! 果してカラクライザーは、ナンバー1ヒーローの座を取り戻すことができるのか!? 行け! 飛び出せカラクライザー!
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あのカラクライザーが再び帰ってきた!いつものごとく、女の子にいい格好をしようとしていたコンことカラクライザー。だが、その時ひとりの男が現れる。ミシェルと名乗ったその男は、強くて優しくてイケメン、と正にヒーロー!町のみんなも、他のライザーもミシェルに夢中。空座町はもう、ミシェル一色。カラクライザーの立場危うし!果してカラクライザーは、ナンバー1ヒーローの座を取り戻すことができるのか!? 行け!飛び出せカラクライザー!
No.310
一護の覚悟! 激闘の代償
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戦いが終わった空座町、そしてソウルソサエティ。マユリの技術で、空座町は再び現世に戻る。そして死神、そして空座町の人々も、それぞれの場所に帰還しはじめていた。卯ノ花から手当てを受けるヴァイザードたち。ウェコムンドから帰還した、白哉、剣八。彼らが、隊士たちから激励を受けていた頃、一護もまた、ウェコムンドで別れた仲間達と再会を果たしていた。だが、一護の身体に異変が起こり…。
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戦いが終わった空座町、そして尸魂界(ソウル・ソサエティ)。マユリの技術で、空座町は再び現世に戻る。そして死神、そして空座町の人々も、それぞれの場所に帰還しはじめていた。卯ノ花から手当てを受ける仮面の軍勢(ヴァイザード)たち。虚圏(ウェコムンド)から帰還した、白哉、剣八。彼らが、隊士たちから激励を受けていた頃、一護もまた、虚圏(ウェコムンド)で別れた仲間達と再会を果たしていた。だが、一護の身体に異変が起こり…。
No.309
激闘決着!放て、最後の月牙天衝!
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激闘を繰り広げる、藍染と一護。九十番台の鬼道ですら楽々と跳ね返す一護に、藍染は更なる進化を遂げて向かってくる。そして、ついに一護を捉えた。一護の脳裏に、「最後の月牙天衝」のために挑んだ、天鎖斬月との戦いがよぎる。一護は、この戦いの中で天鎖斬月の刃から「寂しさ」ばかりが流れ込んでくることに疑問を持っていたのだ。そして、その正体が分かった時、一護は驚きの脅威の力を手にすることになる!
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激闘を繰り広げる、藍染と一護。九十番台の鬼道ですら楽々と跳ね返す一護に、藍染は更なる進化を遂げて向かってくる。そして、ついに一護を捉えた。一護の脳裏に、「最後の月牙天衝」のために挑んだ、天鎖斬月との戦いがよぎる。一護は、この戦いの中で天鎖斬月の刃から「寂しさ」ばかりが流れ込んでくることに疑問を持っていたのだ。そして、その正体が分かった時、一護は驚きの脅威の力を手にすることになる!
No.308
さよなら・・・乱菊
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ギンの心に過去の記憶が蘇る。幼い頃、ギンと乱菊は身を寄せ合うように暮らしていた。だが、ある日ギンは思いもよらぬものを見てしまう。それがギンが死神となった、そして藍染に従ってきた全ての理由だった。一方、藍染を目前にしてしまった、たつき・啓吾たちはその霊圧に押され、次々と意識を失って倒れていく。もはや誰も抵抗する術をもたない中、ついに修行を終えた一護がやってきた! その驚くべき姿とは!?
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ギンの心に過去の記憶が蘇る。幼い頃、ギンと乱菊は身を寄せ合うように暮らしていた。だが、ある日ギンは思いもよらぬものを見てしまう。それがギンが死神となった、そして藍染に従ってきた全ての理由だった。一方、藍染を目前にしてしまった、たつき・啓吾たちはその霊圧に押され、次々と意識を失って倒れていく。もはや誰も抵抗する術をもたない中、ついに修行を終えた一護がやってきた!その驚くべき姿とは!?
No.307
緊急事態!藍染、更なる進化!
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たつきたちは、途中で目覚めた千鶴や合流した水色と共に藍染から逃げようとしていた。だが藍染はすぐにたつきたちの居場所を突き止めて追いかけてくる。咄嗟の判断で水色が投げた、煙幕や火炎瓶も藍染には全く効き目がない。このままでは全員危ない、と考えた啓吾は車谷から奪った斬魄刀で藍染に向かっていこうとする。そこへ、乱菊との話を終えたギンが藍染の元に戻ってくる。更なる敵の出現に、たつきたちはついに死を覚悟する。そんな彼らに対し、ギンがついに動いた!
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たつきたちは、途中で目覚めた千鶴や合流した水色と共に藍染から逃げようとしていた。だが藍染はすぐにたつきたちの居場所を突き止めて追いかけてくる。咄嗟の判断で水色が投げた、煙幕や火炎瓶も藍染には全く効き目がない。このままでは全員危ない、と考えた啓吾は車谷から奪った斬魄刀で藍染に向かっていこうとする。そこへ、乱菊との話を終えたギンが藍染の元に戻ってくる。更なる敵の出現に、たつきたちはついに死を覚悟する。そんな彼らに対し、ギンがついに動いた!

