MATSUぼっち
古い順に並び替えNo.138
ぼくえほんつくったよ
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最近大人の間でブームである絵本。そのブームに乗っかろうと松本利夫は有名絵本作家に絵本作りを指導してもらい、完成後そのまま保育園での読み聞かせに向かう。しかし絵本作りに与えられた時間は“3時間”という無茶振り。先生やスタッフは絶対に無理だと思っていたが、マツの目からは諦めが感じられない。マツの絵本は無事に完成したのか、園児たちの心に刺さったのか。一児のパパの本気とはいかに。
No.137
令和のっかりグルメの真実
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そのままいよいよ時代は「平成」から「令和」へ。そして盛り上がりを見せる「令和商戦」!そこで今回は、松本利夫が令和にあやかったお店を巡り、令和グルメを堪能。新時代を祝う超高級バーガーからダジャレを利かせたメニューなど、そこには驚きと発見が!
No.136
マツはハヤブサじゃ!
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松本利夫、最大の弱点「バンジージャンプ」。そんなマツの弱点を克服するため、前回は飛ぶ恐怖に慣れてもらい、さらには高いところへの恐怖を取り除くため、高所清掃作業にも挑戦。そして今回はいよいよ、高さ42メートルのバンジースポットへ。番組スタッフは、なかなか飛ぶ気にならないマツにさまざまな仕掛けを用意。果たしてマツは飛ぶのか?
No.135
最大の弱点
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松本利夫、唯一のNG「バンジージャンプ」。そこで今回はマツの弱点「バンジージャンプ」に挑むべく、まずは「飛ぶ」恐怖克服のため屋内スカイダイビングに挑戦。余裕を見せるマツだが、高所克服のため行った高所作業ではまさかのリタイア?果たしてマツは弱点を克服し「バンジージャンプ」を飛ぶことが出来るのか?
No.134
奇跡を信じて
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番組4年目突入特別企画!番組からのメッセージと夢を乗せて、松本利夫が100個の風船を大空へ飛ばす。メッセージには、風船を拾ってくれた人へ番組からの特別な特典が添えられている。約束の日、夢がないスタッフと奇跡を信じたマツに想定外の結末が!
No.132
1人ぼっちで出来るかな
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今、世の中では「1人焼肉」「1人カラオケ」など、1人ぼっちで充実した時間を過ごす「ソロ活」が注目を集めている。そこで“ぼっち”を名乗る者として、松本利夫が改めて1人の活動と向き合うことに。ジェットコースターや卓球、人生ゲームと、普段1人では行わない事に1人で向き合い、松本なりの1人の楽しみを見つけ出す。さらに1人でのお祝いでは、お店からのサプライズが!ソロ活の良さとはいかに。
No.131
飛行機との距離ゼロ夫
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今回は日本の空の玄関・成田国際空港へ。普段は絶対に入ることが出来ない滑走路横の駐機場や整備場など、特別に許可を頂き潜入。松本利夫は飛行機に乗ったことはあるものの、出発までに行われている作業は知らない事ばかり。さらに飛行機を押し出す特殊車両に乗り込み、大迫力の光景を間近で体験する。
No.130
上京娘を吉祥寺で確保
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今回はシリーズ第4弾「上京娘のお宅で郷土料理が食べたい」。松本利夫が街中で地方出身の女性を探し、自宅で郷土料理を振舞ってもらうという恒例企画。吉祥寺で上京娘探しを開始したマツだったが、都内16日ぶりの雨・強風という悪条件が相まって、過去最大の苦戦を強いられる。街に人が少なく、やっと見つけた上京娘には断られ、徐々にメンタルが崩壊して行くマツ。なりふり構わない交渉で、なんとか自宅に上がろうと交渉を続けるが・・・。果たして、マツに微笑む女神は現れるのか?
No.129
地面の下にはこんな世界
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我々の足元に広がるもう1つの世界、地下空間。今回は松本利夫が地下50mのトンネルを歩き「地下神殿」と呼ばれる巨大地下空間を目指す。真っ暗なトンネルを約30分かけ歩き進めるが、ここで思いもよらぬ珍ハプニングが。行き先は真逆、出口の鍵はない、ケータイは繋がらない・・・!まさに地下50mで監禁状態。地下神殿を目指す男の完全ドキュメント。
No.128
最下位の悲哀と希望
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前回に引き続き『魚民』全94品のメニューの中から最下位商品を当てるまで帰れないというこの企画。最下位メニューを店長の前で毒舌推理する松本利夫だったが・・・スタートした途端、予測不能の商品が連発し大苦戦!“最下位の気持ちが分かる”スペシャルゲストも参戦するが、混迷する推理が続く・・・。果たして松本は最下位を当て「帰る」ことが出来るのか!?
No.127
最下位当てたら帰れマツ
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今回松本利夫がやってきたのは、モンテローザが運営する海鮮居酒屋『魚民』。『魚民』全94品のメニューの中で最下位商品を当てるまで帰れないという今回の企画。これまでの人生で最下位になったことのない松本に、一度でいいからその気持ちを味わって貰おうと番組スタッフが提案。「すぐに終わらせられる」と自信をのぞかせる松本だったが・・・スタートした途端、予測不能の商品が連発し大苦戦!“最下位の気持ちが分かる”スペシャルゲストも参戦するが、混迷する推理が続く・・・。果たして松本は最下位を予想し「帰る」ことが出来るのか!?
No.126
秋田の生放送に乱入や
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秋田テレビ社長が開局50周年を記念し「秋田の魅力を伝えたい」と、極上のロケプランを提案。期待を膨らます松本利夫だったが、あまりに番組のテイストと離れた内容に番組スタッフから待ったがかかり、プランを変更。そんなロケも無事終わったと思われたが「明日の天気が知りたい」というマツが連れてこられたのは、再び秋田テレビ。天気を知るにはちょうどいいと、急きょ生放送で天気予報を読むことに・・・。珍しく緊張するマツが、人生初の生放送天気読みに挑戦!
No.125
秋田テレビ社長のミス
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今回のMATSUぼっちは秋田でのロケを敢行! フジテレビ系列局である秋田テレビが開局50周年を迎え、石塚真人社長はさまざまな記念イベントの一環で、LDHとのコラボを企画。社員総動員で松本利夫を含む番組一行を熱烈歓迎する。「なんとか秋田の魅力を伝えたい」と、極上のロケプランも自ら提案した石塚社長に、松本も期待を膨らます。しかし、そのあまりに番組のテイストと離れた内容に番組スタッフから待ったがかかり・・・。
No.124
鍋と車と男と女とマツ
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“大人の密かな癒し”車中泊。旅の先々での宿泊や車中泊自体を目的とした旅が、今小さなブームなのである。そこで、先週に引き続きそれぞれ違った色を持つ3組のスペシャリストをお呼びし、車中泊の魅力について学ぶ。今回は完全装備で行う、極上の車中泊生活。思いもよらぬ寝床に松本利夫も大興奮。 さらに昨年放送した忘年会で放送しきれなかったシーンを、新年会と改め一挙公開!名物キャラの個性が光る。
No.123
車中で生活する人たち
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2019年1発目の放送は“大人の密かな癒し”車中泊!旅の先々での宿泊や車中泊自体を目的とした旅が、今小さなブームである。そこで今回は、それぞれ違った色を持つ3組のスペシャリストをお呼びし、車中泊の魅力について学ぶ。車内での料理や、軽自動車での生活など、車内の常識を覆される。わざわざ車内で生活をする魅力とはいかに・・・!?
No.121
ライスVSパン
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約3000年前から日本の食卓を支えてきたとされる「お米」。しかし昨今、日本で米の消費量はパンを下回る結果に。今、米の立場が大ピンチなのである。そこで米の万能性をアピールすべく、米派の松本利夫が立ち上がる!果たしてマツは米の万能性をアピールし、パンの勢いを止めることはできるのか・・・!?
No.120
罰ゲームは科学的に
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番組名物であり、最恐の罰ゲームグッズ「う○こスプレー」。いくどとなく苦しめられてきたこのスプレーに代わる罰ゲームを探しに、パーティーグッズを販売する会社を訪れ、さまざまな商品を身をもって体験した松本利夫。そして今回はとうとう既存の商品ではなく、自らの手で新たな罰ゲームを生み出すことに・・・。スタッフに連れられたマツは、怪しいお面をまとう謎の科学者ドクタークラレの元へ。出会ってすぐに、マツの目の前で摩訶不思議な現象を起こすクラレ。科学の力を駆使し、通常の枠におさまらない新たな罰ゲームを次々と生み出していく。前代未聞の科学的罰ゲームがマツを襲う!
No.119
これが本当の弾丸旅
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成田国際空港18時25分発。この時間から一行が向かったのは夜の台湾。翌日朝8時30分から仕事が入っている松本利夫のスケジュールも考慮し、台湾での滞在時間はたったの3時間。朝7時15分には成田国際空港に戻るという、超弾丸旅を決行!グルメ・レジャー・美容。果たしてたったの3時間でどれだけ台湾を満喫できるのか・・・!?
No.118
地下のもっと地下を行く!
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禁断の扉の向こう側を大捜索する企画の第2弾!以前のスカイツリー編では普段は決して開くことのない扉を次々と開錠し、最後にはネオン輝く夜の東京を一望した松本利夫。 今回の舞台は、神奈川県川崎市と千葉県木更津市を結ぶ東京湾アクアライン。海上にそびえ立つ巨大換気施設「風の塔」を目指し、一行はアクアラインの秘密の地下道へと潜入する。その道中には固く施錠された数々の禁断の扉が・・・。地下道を走行する謎の消防車から、未完成のまま放置された巨大トンネルまで、扉の先には絶対に見ることの出来ない壮大な光景が広がる。果たしてマツは全ての扉を開錠し、無事「風の塔」へとたどり着く事が出来るのか?
No.117
笑い転げる大人たち
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以前の静寂ロケから一変、今回は笑いのニーズが高まり、どんなことでも笑ってくれるというプロの“笑い屋さん”を番組スタッフがご用意。ロケをより一層盛り上げてもらうことに。ロケバスでの移動中も、何気ない日常の風景に爆笑する笑い屋さん。果たして笑い屋さんのプロ魂とは!?
No.116
自分の罰ゲームを自分で探す
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これまで、事あるごとに番組内で登場してきた“う○こスプレー”。最恐の罰ゲームグッズとして、松本利夫を含めたさまざまな出演者たちを苦しめてきた。そんな“う○こスプレー”もそろそろマンネリ化してきたのでは!?と考えたスタッフは、マツをとある会社へと連れ出す。日々バラエティグッズを企画・開発する、罰ゲームのプロフェッショナルが集う、株式会社トライ・ディー。「自分の罰ゲームを自分で探してみませんか?」との提案に困惑するマツ。そんなマツをよそに、新たな罰ゲームの発掘を目指し、開発担当者渾身の試作品が次々と登場する・・・。
No.115
静寂の向こう側へ
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喧騒や雑音に溢れる世の中で今人々が求めるもの、それは“静寂”。前回に引き続きDream Amiをゲストに迎え、横浜中華街で無駄な音を立てないようグルメロケをする一行。静寂の中で2人は日常生活に潜む、何気ない雑音を思い知らされることになる。果たして静寂の先に見えるものとは?
No.114
サイレントチャイナタウン
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現代人の生活にまん延する喧騒や雑音。喧騒や雑音に溢れる世の中で今人々が求めるもの、それは“静寂”。今回はDream Amiをゲストに迎え、横浜中華街でグルメロケをする予定が、急速に“静寂”のニーズが高まり、無駄な音を立てないようグルメロケをすることに。何気ない日常に溢れる喧騒をマイクで拾ってしまったら・・・音を立てたら・・・。
No.113
離島の美女はスゴかった
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今回の放送は好評だった離島シリーズ企画の第2弾・完結編!一行が上陸したのは、人口525人の東京都・式根島。島民のほとんどが顔見知りというこの島で、帰りのチケットをかけ「島一番の○○さん」を探す島民ビンゴに挑戦!島民絶賛の美少女、さらには衝撃の式根島グルメから、秘境過ぎる絶景温泉まで、松本利夫がいまだ知られぬ島事情を徹底調査していく。
No.112
離島の美女はスゴかった
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今回の放送は好評だった離島シリーズ企画の第二弾!利島に続いて一行が上陸したのは、人口525人の東京都・式根島。前回と同じく島民のほとんどが顔見知りというこの島で、帰りのチケットをかけ「島一番の○○さん」を探す島民ビンゴに再挑戦!サーファーを自称する規格外の和尚から、島民絶賛の美少女など、個性的な島民たちが続々登場。さらには、衝撃の式根島グルメから、秘境過ぎる絶景温泉まで、松本利夫がいまだ知られぬ島事情を徹底調査していく。 全ての面でパワーアップした離島シリーズ「式根島編」、マツの運命やいかに!?
No.111
視聴者の声を大切に
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番組向上の為「居酒屋えぐざいる」の『MATSUぼっち』ブースで視聴者アンケートを実施。集まったアンケートは、その数なんと約2000件!貴重なご意見に応える為、いち視聴者の企画案に挑戦。さらにスタッフが渋って放送しなかった未公開ロケも大公開!果たしてスタッフが放送を渋っていたその訳とは・・・?
No.110
この日ほっぺた落ちた
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番組スタッフ一行は、岐阜で映画撮影を行っている松本利夫の元へ。「もう1人のマツ」こと岡本信人で撮影済みのロケを鑑賞したマツは、急きょ自らも岐阜内でロケをすると主張する。そこで向かったのは、全国で第7位・食べログ4.75ポイント、日本最高峰の郷土料理の名店『柳家』。岐阜の地産の食材を使った絶品料理の数々に舌鼓をうつマツだったが・・・。「岐阜の郷土料理は最高だね」その一言をきっかけに、新たな衝撃郷土料理を捜しに行くことに!
No.109
番組ピンチで岐阜へ
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松本利夫が映画撮影の為、岐阜に行ってから1カ月。マツが東京にいない間『MATSUぼっち』のロケは当然できる訳もなく、しかしフジテレビの上層部がOAを休止にしてくれる訳でもなくて・・・。『MATSUぼっち』史上最大のピンチを迎えた今、番組スタッフが考えた秘策とは!?
No.108
型破りの衝撃BBQ
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今回の放送は、Flowerの中島美央と芸人・たけだバーベキューをゲストに迎えたBBQ企画。松本利夫&中島チームとたけだチームに分かれ、本当においしいBBQを目指してチーム対抗戦を行う。購入した高級肉、調理した野菜を網上で焼いていく定番のスタイルで戦う松本と中島。一方、たけだはリーズナブルな食材を、常識を覆す方法で次々と高級料理へ変身させていく・・・。最強BBQ芸人が送る、2018年最新トレンドBBQは必見!
No.107
21分45秒の戦い
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これまでさまざまな企画に挑戦してきた『MATSUぼっち』だが、まだ挑戦していない企画があった。それは「生放送」。そこで今回はいつかくるかもしれない生放送本番に備え、松本利夫が〈居酒屋えぐざいる〉で擬似生体験。21分45秒という限られた時間でミッションをクリアし、生放送を成立させることはできるのか。
