温泉へ行こう

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No.30

女将、号泣

  • 怜子(鮎ゆうき)からの営業担当になってくれという頼みを断った海堂(神保悟志)が、薫(加藤貴子)の頼みですんなりと営業に行き、怜子はショックを受け…。

No.29

私の青い鳥

  • 怜子(鮎ゆうき)は村瀬親子の件などを無事解決した薫(加藤貴子)に反感を強めていく。更に、仕事の合間に仲良くしている薫と海堂(神保悟志)は怜子に見られてしまい…。

No.28

仲居頭争

  • 亡くなった大女将の常連客・玉木(山野史人)は「十六夜の間」という部屋を予約したが、怜子(鮎ゆうき)は玉木が予約した部屋を他の部屋へ変更してしまい…。

No.27

母の強がり

  • なんと真由(楊原京子)は村瀬(山田百貴)の愛人ではなく本当の親子だった。村瀬は離婚しており、元妻に引き取られた真由は内緒で父親の村瀬と会っていたのだった…。

No.26

はちあわせ

  • 蔵原に成人を迎えた真由(楊原京子)と村瀬(山田百貴)と名乗る中年の男性が現れた。仲居たちは真由がパパと呼ぶ村瀬とカップルの様な態度を取ってるのを見て…。

No.25

涙の大泥棒

  • 蔵原で泥棒騒ぎが起こるが、仲居たちが捕まえた泥棒は逮捕ごっこで遊んでいただけとわかり事なく終わった。そんな中、怜子(鮎ゆうき)は包丁を持った男と出くわすが…。

No.24

新年大騒動

  • 蔵原も無事に新年を迎え仲居たちは接客に大忙し。薫(加藤貴子)も女将返り咲きを目標に張り切って仕事に取り組む。そんな中、皆に年賀状が配られたのだが…。

No.23

仲居大乱闘

  • 糖尿病の柴田(鶴久政治)が倒れ薫(加藤貴子)たちは大騒ぎ。医者の井上(東海林寿剛)を呼ぶが部屋にいない。その時、井上はみなみ(高橋奈弓)と会っていて…。

No.22

芳美VS伸江

  • 井上(東海林寿剛)とみなみ(高橋奈弓)が密会している所を目撃した仲居たち。そんな中、美晴(矢部美穂)が何か隠していると考えた薫(加藤貴子)が探りを入れると…。

No.21

聖夜のキス

  • 武藤(田中実)と過ごした1年前のクリスマスを思い出し、沈んだ気持ちになる薫(加藤貴子)。そんな薫に海堂(神保悟志)が、武藤がしてくれたように花火を見せ…。

No.20

真冬の花火

  • 薫(加藤貴子)は孝史(八木俊彦)に勉強しなくてもサンタは来ると言い、母親の彰子(椿真由美)に怒られてしまう。そのことで武藤(田中実)と言い争いになった薫だが…。

No.19

約束の指輪

  • 真二(志ガヤ一馬)は恋人の広美(田中千代)に他の料理屋へ転職を勧められ激怒してしまう。怒りを収めない真二に広美は号泣。薫(加藤貴子)は広美を慰めようとするが…。

No.18

大女将君臨

  • 芳美(ふせえり)たちは常連客の飯塚(奥野匡)に悠里子(藤吉久美子)を大女将と紹介し、怜子(鮎ゆうき)から厳しく注意を受ける。だが、飯塚のためと知った怜子は…。

No.17

タコ踊り!

  • 自分たちの作戦が転じ、失態を起こした伸江(山下裕子)らに大喜びの芳美(ふせえり)たち。一方、海堂(神保悟志)と怜子(鮎ゆうき)の会話を聞いた薫(加藤貴子)は…。

No.16

届かぬ想い

  • 怜子(鮎ゆうき)に海堂(神保悟志)を駄目にしていると言われ傷つく薫(加藤貴子)。一方、芳美(ふせえり)は伸江(山下裕子)を仲居頭の座から降ろそうと計画し…。

No.15

女将の過ち

  • 芳美(ふせえり)が再び仲居として働くことに喜ぶ薫(加藤貴子)。そんな中、薫の励ましを受けた海堂(神保悟志)が気に入らない怜子(鮎ゆうき)は、海堂を呼び出すが…。

No.14

喜びの再会

  • 怪しい客・綾小路芳美は元仲居頭の新藤芳美(ふせえり)だった。薫(加藤貴子)は喜ぶ仲居たちの中に海堂(神保悟志)を招くが、それを見た怜子(鮎ゆうき)は…。

No.13

救世主登場

  • 薫(加藤貴子)は海堂(神保悟志)と2人でいたところを伸江(山下裕子)らに目撃され、更に冷たくされる様に。そんな中、綾小路芳美と名乗る怪しい女性客が訪れ…。

No.12

愛の炎再燃

  • 相変わらず沈んだまま、1人黙々と下働きをこなす海堂(神保悟志)。そんな海堂に対し、怜子(鮎ゆうき)も薫(加藤貴子)もそれぞれのやり方で励まそうとするが…。

No.11

女3人旅行

  • 冴子(あめくみちこ)が蔵原を去り、その寂しさを紛らわすかのように一生懸命働く薫(加藤貴子)。美晴(矢部美穂)の注意も聞かず、薫は行動が気になるお客に話しかけ…。

No.10

永遠の別れ

  • 美加(新谷真弓)が辞めるのを自分たちのせいにされた薫(加藤貴子)たちは、怜子(鮎ゆうき)を問いただすが一蹴される。その後、美加の行動に理解を示す薫に…。

No.9

男の悔し涙

  • 秋田から来た朋美(林美穂)が遺書を持っていたことで、薫(加藤貴子)たちは海堂(神保悟志)を追ってきたのではと騒ぐ。すると海堂は自分が朋美の父親を殺したと言い…。

No.8

冴子倒れる

  • 誰しも海堂(神保悟志)が新支配人になると思っていたが、怜子(鮎ゆうき)は新支配人に武藤(田中実)を任命。そんな中、冴子(あめくみちこ)の体調が急に悪くなり…。

No.7

女将も女…

  • 何も話そうとしない海堂(神保悟志)に銀行員時代同期だった怜子(鮎ゆうき)は自分の補佐役をやってほしいと持ちかける。だが肝心の海堂は怜子の申し出を辞退し…。

No.6

嵐を呼ぶ男

  • 薫(加藤貴子)の前に秋田にいるはずの海堂(神保悟志)が現れた。薫は今までと違う様子に驚き、問いただすが何も話そうとしない海堂を一旦自分たちの部屋に匿うが…。

No.5

予期せぬ男

  • 元若女将の悠里子(藤吉久美子)を仲間にし、薫(加藤貴子)を女将にしようとする冴子(あめくみちこ)。しかし、仲居たちから薫が女将になるなら皆辞めると言われ…。

No.4

再び女将に

  • 仲良く宿泊している笠井夫婦の妻・泰子(岩橋道子)の名が記された離婚届を発見した薫(加藤貴子)。怜子(鮎ゆうき)に相談した薫は、見なかったふりをするよう言われ…。

No.3

降格の理由

  • 怜子(鮎ゆうき)の経営方針に不快さを募らせた冴子(あめくみちこ)は、薫(加藤貴子)たちの冷めた態度をよそに1人「蔵原」を元に戻したいと考える。

No.2

仲居見習い

  • ジャージ姿で掃除している薫(加藤貴子)は冴子(あめくみちこ)に詰め寄られ、仲居見習いになったと答える。冴子は説教にもまったく動じない薫の態度に怒りだすが…。

No.1

新女将

  • 子どもを連れ、半年ぶりに旅館「蔵原」を訪れた冴子(あめくみちこ)。ところが、女将の薫(加藤貴子)たちの歓迎はなく、自分の知っている蔵原と様子が変わっており…。

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