ちびまる子ちゃん
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暑い夏を家ですごした一日
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~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ ある暑い一日。クーラーのないさくら家、まる子は暑くて宿題が出来ないからクーラーが欲しいとお母さんに言ってみるが、あえなく却下される。クーラーのある花輪くんちに行こうと電話をしてみるが、花輪くんは出かけていて留守であった。お金持ちになってクーラーを買う夢をおじいちゃんと一緒に語ってみるが、むなしいばかり。そんな時、まる子とお姉ちゃんは、お父さんが連れて帰ってきたカブトムシのことで言い争いになり…
No.1429
みんなでドライブに行く
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~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ パーティーの抽選で車が当たったお父さん。まる子、お姉ちゃん、お父さん、おじいちゃんと4人でドライブで出かけることに。海?レストランで美味しいご飯??目的地を決めずに走り出したドライブ。さて、その行く先は…?
No.1428
今日は家庭訪問の日/家庭教師がやってきた
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~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ 家庭訪問の季節がやってきた。家の中が片付いており、家庭訪問の準備は万端。まる子は、自分の部屋を片付けるように言われる。今日はお姉ちゃんとまる子の先生が違う時間に来るのだが、それを知らないまる子は…/お姉ちゃんに家庭教師が来ることになった。常々お兄ちゃんが欲しいと思っていたまる子は遊んでもらおうと大はしゃぎ。お姉ちゃんが教えてもらっているところへ、さりげなく入り込み、家庭教師のお兄さんの気をひこうとする。最初はまる子のおしゃべりに付き合ってくれていたが、お姉ちゃんの勉強をみなくてはならないからまた後でと言われ、すねたまる子はつい家庭教師のお兄さんに冷たい態度をとってしまう。
No.1427
プロ野球開幕!!
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~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ プロ野球が開幕すると、父ヒロシはウキウキ。一方、テレビのチャンネルを野球に変えられてしまうため、まる子と友蔵はおもしろくない。チャンネルを譲ってもらうために友蔵と一芝居うつも野球に夢中のヒロシには相手にしてもらえず…。
SP
みんなに幸せいっぱい、きますように!春のお楽しみSP
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『ぜんぜん知らない親せきの人』の巻 おじいちゃんのいとこの「まさしさん」の息子だと言う人が会いたいと、急にさくら家にたずねてくることに。ほとんど記憶にない人だった為、何を話せば良いかと悩むおじいちゃんであった。そしていよいよその日が…! 『さくら家に謎の影!?奴の名はG』の巻 クッキーに群がるアリをみて部屋を片付けるようにまる子に怒るお姉ちゃん。まる子がぶつくさ言っていると何か黒い影が動き、カサコソと音が聞こえる…。一体何の音?正体を知りたいが知りたくない。おびえるまる子とお姉ちゃんだが…。 『たまちゃんのゆううつ』の巻 ピアノの発表会が来週に迫ったたまちゃん。お母さんが衣装を作って張り切っているが、たまちゃんはなんだか浮かない顔。家では上手にひけるが教室では緊張してしまい上手にひけないらしい。発表会を楽しみにしている皆の顔を見ているとたまちゃんは失敗が怖くなり…。 『まる子、水の味がわかる?』の巻 今日は水道管工事があり、水が止まってしまうのだと言う。昔はあちこちの井戸からもらい水ができた。あの井戸水はおいしかったというおじいちゃんの話で、水の味に興味を持つまる子。おじいちゃんと一緒に井戸探しをするが一向に見つからず。そんな時、佐々木のじいさんからおいしい湧き水の話を聞いたまる子たちは…?
No.1093
「出した手紙をとりもどせ!!」の巻
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同窓会のときに貸した一万円が戻らないと悩むおじいちゃん。まる子の提案で、早く返してくれと手紙を書くことに。ところが後日、その手紙と入れ違いに相手から小包が届いた。中には感謝の言葉とお菓子が入っていた。ポストに入れてしまった手紙を取り返すべくまる子とおじいちゃんは…
No.998
「おばあちゃんの誕生日」の巻
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明日4月4日はおばあちゃんのお誕生日。お姉ちゃんがおばあちゃんへのプレゼントを作っていた。おばあちゃんが大切にしているまる子やお姉ちゃんからもらった手紙や肩たたき券などを大切に保管しているのを見せてもらったまる子。何をあげればおばあちゃんは喜んでくれるのだろうかと考えるのであった、そんな時、夜桜を見に出かけていたおばあちゃんが、急に夜桜を見られなくなり帰ってきた。まる子とお姉ちゃんは、おばちゃんと一緒に、夜空を見上げて星を見るのであった。そしておばあちゃんのお誕生日当日。お父さんがおばあちゃんに、外でご飯を食べようと声をかけるのであった。
No.974
学校でお腹いたくなる/マツタケを欲しがる
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珍しく早起きしたまる子。朝の時間を満喫するために、オレンジジュース、ヨーグルト、オムレツ…いろいろと食べている間に、結局遅刻しそうになるのであった。走ってなんとか学校に着いたまる子、テストがあるのも忘れていた。そんな時、急にお腹がいたくなって来て…。/はまじがマツタケを食べたのだと言う。うらやましくて仕方のないまる子は、家に帰っておじいちゃんにマツタケをねだるのであった。次の日、マツタケを買いに行ったまる子とおじいちゃん。あまりの値段に驚くのであった。
