ちびまる子ちゃん

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No.1453

お姉ちゃん、学校をさぼりたい/旅のしおりを作りたい

お姉ちゃん、学校をさぼりたい/旅のしおりを作りたい
  • 学校から帰ってきたお姉ちゃんが元気がないのに気付くまる子。明日学校に行くのが気が重いと言うので、聞いてみると、体育の大縄跳びで引っ掛かってしまい班がビリになってしまったのだと言う。明日も失敗したらどうしようと心配するお姉ちゃんに、それなら学校をサボっちゃえばいいとまる子がアドバイスする。/秋の行楽シーズン。お母さんが子供の頃に自分たちで旅のしおりを作ってお出かけした話を聞かせてくれる。まる子がその話を学校でしてみると、たまちゃん、前田さんと一緒に、同じく旅のしおりを作って出かけようということになった。

No.1452

まる子の部屋をきれいにしたい/やわらかいについて考える

まる子の部屋をきれいにしたい/やわらかいについて考える
  • 掃除の時間。前田さんに掃除の仕方を指摘されたまる子。きっと自分の部屋も汚いんじゃないのと見抜かれてしまう。正しい掃除の仕方を教え、ついでにまる子の部屋を掃除してあげると、放課後、前田さんが家に来ることになった。/友蔵とプリンや豆腐の話をしているまる子。やわらかくてプルプルしているところがいいよね、と話しているうちに、この世で一番やわらかいものって何だろうと気になり始める。学校でみんなと一緒に考えていると、永沢が、この世で一番やわらかいものは自分の家にあると言い出して・・・

No.1451

授業で当てられたい/友蔵、なんでも自分でやってみる

授業で当てられたい/友蔵、なんでも自分でやってみる
  • 休み時間、男子たちが、授業で先生に当てられるにはどうすればいいか話していた。丸尾くんに聞いてみると、背筋を伸ばして姿勢よくまっすぐ手を挙げるのがコツだという。授業参観の時に当てられたくないまる子は、当てられないためにはどうしたらいいか聞いてみるのだった。/ぐうたらなまる子が気になるくらい、おばあちゃんに頼りっぱなしの友蔵。カレンダーくらい自分で見たら?とまる子に言われ、反省した友蔵は、何でも一人でやるぞ!と決心する。ついついおばあちゃんに聞いてしまいそうになりながらも、どうにか自分のことは自分でやろうと頑張る友蔵に、おばあちゃんは…

No.1450

リーダーになる/バスのボタンを押したい

リーダーになる/バスのボタンを押したい
  • お楽しみ会でまる子のグループは劇をやることになり王様の役になったまる子。しかも、あみだくじでリーダーになってしまい、最初は面倒に感じていたものの、さすがリーダーだと褒められ、だんだん調子に乗っていく。練習が思うように進まず、メンバーの反対を押し切って日曜日も練習することを決めるが、当日、たまちゃんから栗拾いに誘われたまる子は、練習を休みにしちゃおうと考える。/腰を痛めてしまい鍼灸院にバスで通うことになった友蔵に付いていくまる子。バスの降車ボタンを押すのが楽しくなるが、同じバスに乗る男の子にボタンを先に押されてしまい、悔しい思いをする。友蔵の腰もだいぶ良くなりしばらくバスとお別れとなる日、バスにはいつもの男の子とお母さんが乗っていた。

No.1449

まる子、自分の部屋を持つ/お姉ちゃん、自分の部屋を持つ

まる子、自分の部屋を持つ/お姉ちゃん、自分の部屋を持つ
  • 部屋を散らかしてお姉ちゃんに怒られたまる子は、やっぱり自分の部屋が欲しくなる。明後日から友蔵とおばあちゃんが老人会の旅行でいないため、その間、二人の部屋を使わせてもらえることに。花輪くんが言っていたエキゾチックな部屋にしようと夢を膨らませるまる子なのであった。/友蔵たちが旅行に行く間、友蔵たちの部屋をまる子が使うことになった。そのおかげで、一人で部屋を使えると、お姉ちゃんも大喜び。掃除をしてピカピカになった子供部屋に大満足のお姉ちゃんは、ヒデキとの2人暮らしを想像する。

No.1448

いつもよりおしゃべりな中野さん/友蔵、友情のおもちゃ

いつもよりおしゃべりな中野さん/友蔵、友情のおもちゃ
  • ある日、まる子が学校から帰宅すると、おじいちゃんと中野さんが囲碁をしていた。残っていた豆大福をもらってまる子はご機嫌。その二日後、中野さんが再びさくら家にやって来る。手土産のケーキをまる子も一緒に食べていると、なぜか中野さんはしきりにまる子に話しかけてきて…/郵便受けで友蔵宛ての手紙を見つけたまる子。差出人は「村田かおる」という人だ。その名前から女性だと勘違いするまる子だが、かおるちゃんは友蔵が子供のころの男友達だった。久しぶりに会おうという手紙に昔を懐かしむ友蔵。そしていよいよかおるちゃんが会いに来る日がやってきた。

No.1447

ヒロシ、野球を教える/お母さん、まる子の髪を切りたい

ヒロシ、野球を教える/お母さん、まる子の髪を切りたい
  • はまじとブー太郎が、ヒロシの草野球の試合を見に来ることになった。私も見に行くから、良いところを見せてよとヒロシに言うまる子。すると当日、いつもゴロゴロへらへらしているヒロシが、見事にホームランを打つ。感動したはまじとブー太郎は、野球を教えて欲しいとヒロシにお願いするのであった。/前髪が伸びてきたまる子。みぎわさんの話を聞いて、美容院に行きたいとお願いするが、あんたはまだお母さんで十分と、いつも通りお母さんに切られてしまい残念がる。一週間後、お母さんが美容院に行くと言うので、まる子もウキウキで付き添うことにする。

No.1446

「お姉ちゃん、年下の気持ちがわかる」の巻 「野口さん、さくら家の孫になる!?」の巻

「お姉ちゃん、年下の気持ちがわかる」の巻 「野口さん、さくら家の孫になる!?」の巻
  • バームクーヘンの切り方でケンカをするまる子とお姉ちゃん。あんたは年下なんだから、と言われたまる子は、私はずっとお姉ちゃんを追い越せないと反論する。そんな時、町内の掃除に出かけたお姉ちゃんは、中学生の女の子2人に年下扱いされて複雑な気持ちになるのであった。/さくら家でお友達とお泊まり会をしているお姉ちゃん。うらやましがるまる子も、お泊り会をすることに。たまちゃんと野口さんが来てくれることになったが、当日、たまちゃんが熱を出して来られなくなってしまう。まる子は野口さんと2人でお泊り会をするのであった。

No.1445

巴川にワニがいる!?/お母さんのハイヒール

巴川にワニがいる!?/お母さんのハイヒール
  • 巴川にワニが出るらしいという噂話を耳にした藤木。さすがにワニなんているわけないと信じないまる子たちだが、噂がある以上、学級委員としては見過ごせないと張り切る丸尾君。そして、丸尾君は、まる子、たまちゃん、藤木と共に「スタモシ調査団」を結成し、さっそくワニの確認へ向かう。/同窓会に履いていこうとハイヒールの靴を買ってきたお母さん。後日、美容院へ出かけるお母さんを見送ったまる子は、置いてあったハイヒールを勝手に履いてみる。ピカピカのハイヒールにお姫様気分のまる子。ご機嫌で外へ出ると、ふとしたはずみでハイヒールを壊してしまい…

No.1444

お父さんの休日/お化け鳥におびえる

お父さんの休日/お化け鳥におびえる
  • ~まる子と涼もう! 夏の怪談スペシャル~ 雨の日曜日。退屈しているまる子は、寝ていたヒロシを遊びに誘うが、お馬さんごっこやおままごとなど、すべて「疲れる」「興味がない」などと言われ断られてしまう。まる子は、家の中でヒロシとできる遊びをなんとか考えようとするが…/テレビで不気味な声で鳴くお化け鳥の話を見てしまったまる子。その話をたまちゃんにすると、どうやら、家でお化け鳥の声を聞いたのだと言う。一人で留守番をするというたまちゃんのことを心配したまる子は、一緒に留守番をすることに。

No.1443

まる子とお姉ちゃん、自転車でお出かけ/怖いけど読みたい

まる子とお姉ちゃん、自転車でお出かけ/怖いけど読みたい
  • ~まる子と涼もう! 夏の怪談スペシャル~ 静岡のデパートへのお出かけを楽しみにしていたまる子。しかし当日、お母さんに急用ができて行けなくなってしまった。がっかりするまる子だが、隣町で風鈴祭りをやっていることを知り、お姉ちゃんと一緒に自転車で出かけることにする。/野口さんに怖い漫画を借りたまる子。野口さんのお兄さんはその怖さに思わず声をあげたという。借りたものの、置いておくだけでも怖いと思うまる子。ひとりで読めないまる子はおじいちゃんに読んでもらうのだが…?

No.1442

山根、胃腸のために燃える夏/くノ一まる子、妖怪城へ行く

山根、胃腸のために燃える夏/くノ一まる子、妖怪城へ行く
  • ~まる子と涼もう! 夏の怪談スペシャル~ 胃腸が強い男になるため、冷たいものを控えることにした山根。まる子たちが、冷たいジュースを飲む中、山根は、ひとり温いジュースを飲む。さらには、胃腸のため、朝と夕方にランニングまでしていることを知ったまる子と友蔵は、頑張る山根のために何かしてあげたいと考える。/昔々、駿河の国に忍者の家族が住んでいた。本物の忍者道具を持たせてもらえないくノ一まる子は、父からだれも住んでいない妖怪城に隠されているという、噂のお宝をとってきたら一人前と認めてやろうと言われる。助太刀したいというおじいちゃんも一緒に、まる子は妖怪城を目指すのであった。

No.1441

まる子とお姉ちゃんの新しいおさがり/鏡の幽霊が怖い

まる子とお姉ちゃんの新しいおさがり/鏡の幽霊が怖い
  • ~まる子と涼もう! 夏の怪談スペシャル~ 高丸さんの知り合いから、洋服のお下がりをもらったお姉ちゃん。東京のおしゃれな女の子のものでお姉ちゃんはご機嫌だ。しかし、サイズが少し大きかったためおばあちゃんがお直ししてくれることに。いつもお姉ちゃんばかりズルい!と悔しがるまる子は、お姉ちゃんの服からどれか1つちょうだいと言い出して…。/公園で男子たちに合わせ鏡の怖い話を聞いてしまったまる子。家に帰ってふと見ると、何とおじいちゃんが合わせ鏡をしているではないか。あわてて手鏡を払いのけるまる子であったが、おじいちゃんの頭に幽霊がとりついたのではないかと心配する。

No.1440

小杉はスイカ泥棒?/お姉ちゃんにこっそりついて行く

小杉はスイカ泥棒?/お姉ちゃんにこっそりついて行く
  • まる子が歩いていると、よその家の庭をのぞき見ている小杉を見つける。声をかけると、家庭菜園のスイカを見ていたのだと言う。食いしん坊の小杉がスイカを持って行ってしまわないかと心配になるまる子で…/どこかに出かけるというお姉ちゃんの様子が少しおかしいと感じたまる子。おじいちゃんと一緒にこっそり後をつけてみることに。神社に着いたお姉ちゃんは、どうやら誰かと待ち合わせをしているようで…

No.1439

呪いのポスターにおびえる/きれいに日焼けしたい

呪いのポスターにおびえる/きれいに日焼けしたい
  • 図書室でまる子とたまちゃんが本を探していると、野口さんが「世界の怪談」をオススメしてくれた。一緒に読んでみる2人だが、あまりの怖さに思わず悲鳴を上げてしまう。そして休み時間、まる子たちははまじから呪いのポスターの噂話を聞かされて…/カンカン照りの太陽の下で、体育の授業が行われている。休み時間、袖から先の部分だけ腕が日焼けしていることに気が付くまる子。どうせならちゃんときれいに日焼けしたいと思うまる子は、海に行きたいと考えるが…

No.1438

さくら家の縁日/まる子、天気予報が気になる

さくら家の縁日/まる子、天気予報が気になる
  • 七夕祭りに行けなかったまる子は、家でお祭りごっこがしたいと考える。お祭りといえば金魚すくいということで、友蔵が金魚すくいのタモを手に入れてきてくれたが、肝心の金魚がおらず…/日曜日にたまちゃんと隣町の公園へ出かける計画をたてたまる子。楽しみに当日の天気をチェックするが、どの天気予報を見ても日曜日は雨だと言っていて…

No.1437

藤木、自分について考える/お母さんの七夕

藤木、自分について考える/お母さんの七夕
  • ため息ばかりついている藤木に、永沢がどうしたのか聞いてみると、世の中の不公平について考えていたのだという。帰宅してからも、そのことについてばかり考えてしまう藤木。次の日、永沢に誘われて本屋に行くが、目当ての本は売り切れた直後だった。/明後日、市民会館で七夕の催しがあるという。短冊に願い事を書いて笹の葉に吊るすのだ。しかし願い事は1つだけだと知り、何を書こうか悩むまる子。そして七夕の催し当日がやってくる。

No.1436

お姉ちゃん、妹になって甘えたい/雨に濡れない方法

お姉ちゃん、妹になって甘えたい/雨に濡れない方法
  • いつもお姉ちゃんのおさがりばかりだと文句を言うまる子に、買ってもらったばかりのハンカチを仕方なく譲ってあげたお姉ちゃん。さくら家にちょうどやってきたヨッちゃんの奥さんに、私だって大変なのに、とつい愚痴をこぼしてしまう。そんなお姉ちゃんに、ヨッちゃんの奥さんがある提案をする。/来週の日曜日に、老人会で行われる「あじさい散歩」に友蔵と一緒に参加することにしたまる子。雨を心配する友蔵に、雨に濡れたあじさいも綺麗で良さそうだと話すまる子だが、やはり雨には濡れたくなく…

No.1435

放課後何して遊ぶ?/山根、ニックネームで呼ばれたい

放課後何して遊ぶ?/山根、ニックネームで呼ばれたい
  • ある日の放課後、帰宅したまる子は、新しい遊びを思いつきおじいちゃんと遊んでいた。見ていたお姉ちゃんは、その遊びの何が面白いの?とあきれ顔。次の日の下校時間、まる子が新しい遊びのことをたまちゃんに話していると、藤木が通りかかり…/休み時間、自分のニックネームを考えていた山根。ニックネームで呼び合うと、気さくで信頼し合っている感じがしていいなと思ったのだという。藤木と永沢にニックネームで呼び合おうと提案する山根だが、永沢は、山根をニックネームで呼ぶなんてできないと冷たい態度で行ってしまう。

No.1434

寒さに負ける

寒さに負ける
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ 寒くてコタツから出たくないまる子。たまちゃんが遊びに来ても、絶対コタツから出ようとしない。おフロに入りなさいとお母さんに怒鳴られ、やっとコタツから出るが、おフロから出るとまたコタツの中。でもおフロから出てすぐに布団に入らなかったため、当然布団の中は冷たくて…。

No.1433

鍋モノさわぎ

鍋モノさわぎ
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ さくら家の今夜の夕食はフグ鍋。たまちゃんにうらやましがられるまる子だったが、闇鍋しか思い浮かばないまる子にとってはフグ鍋もピンとこない。しかも藤木と永沢からフグの毒で死んだ人の話を聞き、真っ青。家に帰ってお母さんに鍋を中止にしようと真剣に訴えるが聞いてもらえない。まる子の訴えもむなしく、家族が楽しみにしているフグ鍋の夕食が始まった。おじいちゃんがフグを食べようとすると…。

No.1432

まるちゃん 目ざまし時計を買う

まるちゃん 目ざまし時計を買う
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ まる子の寝起きの悪さはお母さんを困らせ、何度言われても起きられない。ついに遅刻までしてしまった日、新しい年に向けての目標を決める際、まる子は「早起きをする」を目標とし、そのための目覚まし時計を買おうと決意。まる子の朝に変化は訪れるのか…?

No.1431

すず虫がうるさい

すず虫がうるさい
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ 去年まる子がもらってきたすず虫が爆発的に増えてしまったさくら家。どこに行ってもすず虫が鳴いていてうるさい。あまりのうるささにお姉ちゃんから子供部屋のすず虫を何とかしてと言われ、おじいちゃんの部屋で飼ってもらうことにする。しかしその晩、友蔵が悪夢にうなされてしまい、またもや引き取ることに。もはや、さくら家にすず虫を置いておける場所はなかった。

No.1430

暑い夏を家ですごした一日

暑い夏を家ですごした一日
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ ある暑い一日。クーラーのないさくら家、まる子は暑くて宿題が出来ないからクーラーが欲しいとお母さんに言ってみるが、あえなく却下される。クーラーのある花輪くんちに行こうと電話をしてみるが、花輪くんは出かけていて留守であった。お金持ちになってクーラーを買う夢をおじいちゃんと一緒に語ってみるが、むなしいばかり。そんな時、まる子とお姉ちゃんは、お父さんが連れて帰ってきたカブトムシのことで言い争いになり…

No.1429

みんなでドライブに行く

みんなでドライブに行く
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ パーティーの抽選で車が当たったお父さん。まる子、お姉ちゃん、お父さん、おじいちゃんと4人でドライブで出かけることに。海?レストランで美味しいご飯??目的地を決めずに走り出したドライブ。さて、その行く先は…?

No.1428

今日は家庭訪問の日/家庭教師がやってきた

今日は家庭訪問の日/家庭教師がやってきた
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ 家庭訪問の季節がやってきた。家の中が片付いており、家庭訪問の準備は万端。まる子は、自分の部屋を片付けるように言われる。今日はお姉ちゃんとまる子の先生が違う時間に来るのだが、それを知らないまる子は…/お姉ちゃんに家庭教師が来ることになった。常々お兄ちゃんが欲しいと思っていたまる子は遊んでもらおうと大はしゃぎ。お姉ちゃんが教えてもらっているところへ、さりげなく入り込み、家庭教師のお兄さんの気をひこうとする。最初はまる子のおしゃべりに付き合ってくれていたが、お姉ちゃんの勉強をみなくてはならないからまた後でと言われ、すねたまる子はつい家庭教師のお兄さんに冷たい態度をとってしまう。

No.1427

プロ野球開幕!!

プロ野球開幕!!
  • ~アニメ35周年記念 季節まるごと!さくらももこ 春夏秋冬の原作まつり~ プロ野球が開幕すると、父ヒロシはウキウキ。一方、テレビのチャンネルを野球に変えられてしまうため、まる子と友蔵はおもしろくない。チャンネルを譲ってもらうために友蔵と一芝居うつも野球に夢中のヒロシには相手にしてもらえず…。

SP

みんなに幸せいっぱい、きますように!春のお楽しみSP

みんなに幸せいっぱい、きますように!春のお楽しみSP
  • 『ぜんぜん知らない親せきの人』の巻 おじいちゃんのいとこの「まさしさん」の息子だと言う人が会いたいと、急にさくら家にたずねてくることに。ほとんど記憶にない人だった為、何を話せば良いかと悩むおじいちゃんであった。そしていよいよその日が…! 『さくら家に謎の影!?奴の名はG』の巻 クッキーに群がるアリをみて部屋を片付けるようにまる子に怒るお姉ちゃん。まる子がぶつくさ言っていると何か黒い影が動き、カサコソと音が聞こえる…。一体何の音?正体を知りたいが知りたくない。おびえるまる子とお姉ちゃんだが…。 『たまちゃんのゆううつ』の巻 ピアノの発表会が来週に迫ったたまちゃん。お母さんが衣装を作って張り切っているが、たまちゃんはなんだか浮かない顔。家では上手にひけるが教室では緊張してしまい上手にひけないらしい。発表会を楽しみにしている皆の顔を見ているとたまちゃんは失敗が怖くなり…。 『まる子、水の味がわかる?』の巻 今日は水道管工事があり、水が止まってしまうのだと言う。昔はあちこちの井戸からもらい水ができた。あの井戸水はおいしかったというおじいちゃんの話で、水の味に興味を持つまる子。おじいちゃんと一緒に井戸探しをするが一向に見つからず。そんな時、佐々木のじいさんからおいしい湧き水の話を聞いたまる子たちは…?

No.1426

ヒロシの友情、まる子の友情/ダーツをやりたい

ヒロシの友情、まる子の友情/ダーツをやりたい
  • お父さんと山ちゃんは、小学生の頃から親友なんだよ、とたまちゃんに話すまる子。そんなお父さんたちであったが、何やらケンカをし、なかなか仲直りできない様子。そんなある日、さくら家に飾ったおひな様をたまちゃんが見に来ることになって…/昼休み、男子たちがゴミをゴミ箱に投げて入れる遊びをしていると、花輪くんが変わった投げ方で、見事に入れてみせる。驚くまる子たちに、今のはダーツの投げ方なのだと教えてくれる花輪くん。みんなでダーツをしようと花輪くんが家に招待してくれるのであった。

No.1425

まる子の幸運な布マスク/たき火を求めてさまよう

まる子の幸運な布マスク/たき火を求めてさまよう
  • 学校で風邪が流行っており、みぎわさんがお花のアップリケを付けたマスクをしていた。かわいいマスクが欲しいというまる子のため、おばあちゃんが、新しいマスクに幸運の印である四つ葉のクローバーの刺繍をしてくれた。そのマスクのおかげか、幸運なできごとが続くまる子であったが…/ある日曜日の午後。寒くてコタツから出られないまる子に、ついにお母さんがお説教をする。仕方なくコタツから出てトイレに向かうまる子。庭ではおばあちゃんがたき火をしていた。パチパチ音を立てながら燃えるたき火にあたっていると、だんだん癒されていくまる子。それからすっかりたき火が気に入ってしまったまる子は、たき火をしている家を求めて街をさまようのであった。

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