No.64

エピソード64

  • マスコミが撤収しようとしたときに、ついに柔が柔道着を持って現れる。富士子はふたりに勝つがそこまでが精一杯で、柔が登場するかと思いきや、軟弱キャラの日陰今日子が出たいと申し出る。

No.63

エピソード63

  • 思いの外善戦する三葉女子柔道部だが急仕上げなのは否めない。副将の富士子は相手の次鋒に体の柔軟性を活かした大内刈りを決めるが、敵の監督はそれしかないのに気付き、苦戦中の中堅選手へ伝える。

No.62

エピソード62

  • 稽古を続ける柔道部だが、前年度優勝チームとの練習試合の日はすぐに来てしまう。だが滋悟郎の訓練のもと、南田陽子の出足払いをはじめ、みなひとつの技を徹底してマスターしていた。

No.61

エピソード61

  • 柔にやる気を取り戻させようと松田は三葉女子短大へ出向く。思うところがあり柔道部のコーチとなった滋悟郎は、うまく部員たちの心理を突いてやる気を維持させる。何も知らない柔だが…。

No.60

エピソード60

  • 柔にやる気を出させるために富士子が発案した三葉女子短大柔道部の部員が五名となり認可されることに。だが日本一弱いくらいに練習のレベルは低く、富士子は花園に相談。ここである秘策を花園に授けられる。※本作品の一部に激しく画面が明滅するシーンが含まれています。映像をご覧になる時は、適度な明るさの部屋で、画面からできるだけ離れてお楽しみください。

No.59

エピソード59

  • いざカナダへ来てみたら柔道世界一として大歓迎されてしまう柔。なし崩し的にジョディの結婚式で72キロ級の強豪と戦い松田へもその情報が届く。意外にも強い相手で簡単には勝てないが…。

No.58

エピソード58

  • 柔はジョディから結婚式に招待されカナダへ行く。夫をコーチにして柔道を続け、再び戦える日を夢見ているとジョディに伝えられ、柔は戸惑う。松田はジョディを、柔が柔道を続ける原動力として期待する。

No.57

エピソード57

  • 松田は、柔が柔道をやめる意思なのを風祭とさやかに伝える。柔からその意向を聞いた富士子は何とか思いとどめようと思い、あるアイディアを思いつく。かたや本阿弥家に囲われた虎滋郎は曖昧な態度を続ける。

No.56

エピソード56

  • ワールドカップの無差別級で優勝して柔は凱旋。みなに歓声とともに迎えられるが虎滋郎のことが引っかかり柔道をやめたいと思う。その気持ちを唯一知る松田。さやかは虎滋郎のコーチ就任を望んで動く。

No.55

エピソード55

  • 当初は滋悟郎の意思に反して柔道を本格的にやる気のなかったが柔だが、運命はそうさせてくれない。紆余曲折を経て世界チャンピオンに。しかし父との一件は再び柔のやる気を失わせてしまう。ダイジェスト第二弾。

No.54

エピソード54

  • 松田は柔との出会いとそれ以降の過程を振り返る。もともと柔は彼のスクープによってマスコミに注目され、女子柔道界にデビューした。そして武蔵山高校の柔道部員たちや本阿弥さやかと出会う。ダイジェスト第一弾。※本作品の一部に激しく画面が明滅するシーンが含まれています。映像をご覧になる時は、適度な明るさの部屋で、画面からできるだけ離れてお楽しみください。

No.53

エピソード53

  • テレシコワを相手にして肩車に活路を見いだそうとする柔だがもう一歩で決まらない。滋悟郎は感情的な柔を邪道と断ずる。松田の頭には大会後の独占インタビューをオッケーされた記憶が残っていた。※本作品の一部に激しく画面が明滅するシーンが含まれています。映像をご覧になる時は、適度な明るさの部屋で、画面からできるだけ離れてお楽しみください。

No.52

エピソード52

  • テレシコワの裏投げで技ありを取られた柔は脳しんとうで意識不明となる。松田の声援で目覚めた柔だがその後も技が空回りしてポイントを取られる。ジョディは病室を抜け出して柔の応援に向かう。

No.51

エピソード51

  • ジョディを下したテレシコワと決勝で戦う柔に松田は虎滋郎からの手紙を渡そうとするが、果たせずに試合が開始される。柔はジョディの仇とばかりに一本背負いや大内刈りで激しく攻めるが気負い過ぎて…。

No.50

エピソード50

  • ジョディは以前敗れたテレシコワと戦い前半は優勢に進めるが途中から古傷に足技を繰り出され劣勢に。かたや虎滋郎は松田に昔の話を語り出す。彼が旅に出たのは山下に敗れたのみならず柔にも原因があった。

No.49

エピソード49

  • 柔とベルッケンスが準決勝を戦う会場で、松田は柔の父・虎滋郎を探し出す。彼は柔道日本一の山下泰裕とも浅からぬ因縁があった。ベルッケンスは守りの一手で柔は攻めあぐねるが、もつれ合う中で…。

No.48

エピソード48

  • 本命だったさやかと藤堂が敗れたあと、日本勢の期待を背負って無差別級の試合に柔が出場、初戦を突破した。テレシコワ、ジョディ、べルッケンスといった外国の強豪も順調に勝ち上がる。

No.47

エピソード47

  • 48キロ級にさやかが出場して勝ち進み、決勝で地元出身のキムと激突。会場では柔が外国のライバルたちに囲まれてマスコミの注目を浴びる。集中できないさやかは苦戦するが、柔のアドバイスを受けて…。

No.46

エピソード46

  • それぞれの思いを胸にソウルへ向かう日本人選手たち。柔も花園や富士子に激励されて機上の人となる。気合いの入ったジョディにホテルを訪問されるが、柔はどうしても父のことが気になってしまう。

No.45

エピソード45

  • 富士子が短大でみんなに応援を呼びかけ、ジョディが再戦を希望する。そういう中で遅ればせながら柔はワールドカップの合同練習に参加する。父が開催場所のソウルにいるという情報も柔のやる気を促した。

No.44

エピソード44

  • ワールドカップで無差別級が行われることになり柔が選ばれる。滋悟郎の期待に反して出る気のなかった彼女だが、風祭がコーチに決まり、富士子やジョディの後押しもあって、気持ちが変わっていく。

No.43

エピソード43

  • IOC会長が来日して本阿弥家と近しくする。滋悟郎や松田は無差別級をワールドカップで行うように仕向けようとする。柔は富士子に柔道の実力者であることを気付かれて応援されるが嬉しくはない。

No.42

エピソード42

  • ディスコへ行く柔だがなかなか楽しめず、男のふたり組に強引に迫られる。富士子はバレエダンスをして変に目立ってしまう。滋悟郎はもちろん松田も、柔がどこへ行ったのかとやきもきする。

No.41

エピソード41

  • ゆかりに触発された柔と富士子は自分たちもおしゃれしたいと思い、資金稼ぎのためにファーストフード店でバイトを始める。しかし松田に突き止められ、ついには風祭やさやかまでが現れる。

No.40

エピソード40

  • 柔はゴルフ部の旅行に参加して、柔道を練習している花園と再会するがゴルフ部のメンバーに過去のことは隠す。富士子は帰りがけに柔を自宅に誘って自分の過去を語りだす。

No.39

エピソード39

  • 前日の酒が残っている滋悟郎は、柔と母が朝食を食べているところに遅れて現れる。柔と富士子は派手な雰囲気の新入生・ゆかりと知り合って、ゴルフ部に参加する。そこへ風祭も現れ…。

No.38

エピソード38

  • 入学式の日、滋悟郎について来られた柔だが式の後に離れ、サークルに勧誘される。同じく新入生の富士子と一緒に男子を交えた飲み会に参加して遅くなるが、滋悟郎も別の場で人気者になっていた。

No.37

エピソード37

  • 全日本を制した柔の自宅へマスコミは押し掛けるが、その前で滋悟郎の昔話が始まる。カネコは父の死後、茶道の師範である伯父に見合いを進められ、滋悟郎は大会に優勝して阻止しようとしたが…。

No.36

エピソード36

  • 卒業を迎え、それぞれの思いに耽る武蔵山高校の三年生たち。バルセロナは難しくても次のアトランタを目指すと意気込む花園は、柔道の猛練習をして、柔に試合を申し込む。

No.35

エピソード35

  • 大会の準決勝で藤堂とさやかが対決する。果敢に技をかけ続けるさやかだが、体重を増やして馬力の増した藤堂にかわされて足をケガしてしまう。それを知った柔は畳の近くに来てアドバイスを送る。

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