温泉へ行こう 温泉へ行こう5
古い順に並び替えNo.25
真実の愛
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恭一郎(大沢樹生)は、絹香(板谷由夏)に薫(加藤貴子)を雇うよう頼む。絹香は承諾するが、今度は悠里子(藤吉久美子)が薫に蔵原に戻ってきて欲しいと言い出し…。
No.24
駆け落ち
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お客の嫁姑問題に入り込み、姑を怒らせた薫(加藤貴子)だが、絹香(板谷由夏)が間に入り事なきを得る。その後、武藤(田中実)が薫に旅館を出ていくように再度告げ…。
No.23
女将誕生
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薫(加藤貴子)は如月を出ていくことを決め荷造りするが、絹香(板谷由夏)が突然高熱を出して倒れてしまう。薫は由希乃(藤村志保)の提案で1日女将代理をすることに…。
No.22
女の恨み
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恭一郎(大沢樹生)の発言と行動で絹香(板谷由夏)の様子がおかしくなり、薫(加藤貴子)は困惑。そんな中、武藤(田中実)は薫に他の旅館に移って欲しいと言い…。
No.21
宣戦布告
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クリスマスの出来事を巡り、武藤(田中実)と恭一郎(大沢樹生)は薫(加藤貴子)と絹香(板谷由夏)のことで激しく言い争う。一方、薫は武藤との関係に結論を出すが…。
No.20
奇跡の夜
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きよみ(鈴木早智子)の母親のために、夫婦のふりをしてビデオレターを撮ることになった薫(加藤貴子)と武藤(田中実)。その様子を見ていた恭一郎(大沢樹生)に…。
No.19
婚約解消
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絹香(板谷由夏)は冷たい態度の恭一郎(大沢樹生)に思いのたけをぶつけるが、辛いなら待たなくていいと言われる。2人を目撃した薫(加藤貴子)は絹香を不憫に思うが…。
No.18
砕けた心
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絹香(板谷由夏)は薫(加藤貴子)のもてなし方が、陶芸家の小林(森山周一郎)に好評を得たと報告。面白くない民子(相本久美子)は在りもしない香炉を薫に探させるが…。
No.17
女の嫉妬
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薫(加藤貴子)や美晴(矢部美穂)たちが互いを庇い合う姿を見た絹香(板谷由夏)は、薫のクビを撤回する。そんな中、小林(森山周一郎)というお客がやってきて…。
No.16
さよなら
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薫(加藤貴子)は恭一郎(大沢樹生)の辛い過去を知り、恭一郎に出すぎた真似をしたと反省し、如月を出る決心をする。そんな中、美晴(矢部美穂)らは思わぬ行動に出る!
No.15
男女の傷
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夜通し川を探して、なんとかミサンガを発見した薫(加藤貴子)と武藤(田中実)。だが、職場放棄と絹香(板谷由夏)から責められた上、ミサンガを取り上げられてしまい…。
No.14
涙の決意
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民子(相本久美子)から罰として1人で水汲みの仕事を命じられた薫(加藤貴子)。だが薫は、恭一郎(大沢樹生)が川に投げ捨てた桃(脇沢佳奈)のミサンガが気になり…。
No.13
悲しい嘘
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亡くなった娘・桃(脇沢佳奈)が世話になったと感謝を述べる宇佐美(中山仁)に戸惑い、部屋を飛び出す恭一郎(大沢樹生)。それを桃の姉・あかね(小松愛)が追いかけ…。
No.12
修羅場!?
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恭一郎(大沢樹生)の“自分は人殺しだ”という発言が仲居たちに知れ渡り騒ぎに。それを知り絹香(板谷由夏)が仲居たちに注意を促す中、宇佐美という家族が宿泊にきて…。
No.11
衝撃告白
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泥酔し、傷だらけになり倒れていた恭一郎(大沢樹生)をなんとか「如月」へと連れて帰った薫(加藤貴子)。絹香(板谷由夏)は恭一郎を手当しようとするが、拒まれ…。
No.10
女の戦い
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武藤(田中実)と絹香(板谷由夏)の会話を聞いた美晴(矢部美穂)らは2人に何もなかったと知り、薫(加藤貴子)に報告。美晴らは薫と武藤の仲を元に戻そうと試みるが…。
No.9
恋の再燃
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絹香(板谷由夏)と武藤(田中実)が一緒に泊まることになり、動揺する薫(加藤貴子)。一方、臨時で由希乃(藤村志保)が大女将として接客をすることになり…。
No.8
女の過去
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高杉(高橋元太郎)が泊まった翌朝、伸江(山下裕子)らは調度品の壷が割れているのを発見。そこに高杉が現れ、自分が壊したと告白し警察に突き出して欲しいと言い出す…。
No.7
本当の顔
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薫(加藤貴子)に恭一郎(大沢樹生)が詰め寄っているところに遭遇した武藤(田中実)。そんな中、絹香(板谷由夏)の恩師だという高杉(高橋元太郎)が「如月」を訪れ…。
No.6
危険な恋
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恭一郎(大沢樹生)から無理矢理キスをされた上、その姿を絹香(板谷由夏)に見られ呆然となる薫(加藤貴子)。そんな動揺を拭えない薫の前に、武藤(田中実)が現れ…。
No.5
衝撃キス
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由希乃(藤村志保)に、もう一度武藤(田中実)とヨリを戻して欲しいと頼まれる薫(加藤貴子)。そんな中、恭一郎(大沢樹生)から由希乃に対して驚きの提案が…!?
No.4
嫉妬の嵐
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薫(加藤貴子)は民子(相本久美子)から大変な仕事を命じられ辛い日々を送っていた。そんな中、伯母・由希乃(藤村志保)らが如月にやってきて薫は一時辛さを忘れるが…。
No.3
秘密の恋
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武藤(田中実)の言葉に動揺しながらも仕事に励む薫(加藤貴子)に恭一郎(大沢樹生)が話しかけた。すると、2人を見ていた仲居たちが、薫が色目を使っていると言い…。
No.2
離婚発覚
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薫(加藤貴子)は如月のオーナー・恭一郎(大沢樹生)の取り成しで美晴(矢部美穂)らと仲居として働き始める。だが仲居頭の民子(相本久美子)は何かと薫に辛くあたり…。
No.1
裏切り!?
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久松が人手に渡り、武藤(田中実)と喧嘩別れした薫(加藤貴子)は、美晴(矢部美穂)たちと求人広告を出している旅館・如月へ向かう。そこではなんと武藤が働いていて…。
