温泉へ行こう 温泉へ行こう5
古い順に並び替えNo.55
愛の結末
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恭一郎(大沢樹生)は薫(加藤貴子)の女将になる夢を気にかけつつアメリカへの医学留学に同行して欲しいと言い出す。数週間後、恭一郎と薫がアメリカに旅立つ日が迫り…。
No.54
身代わり
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悠里子(藤吉久美子)を人質にし、金を要求する男(小林正寛)に食事を運んだ美晴(矢部美穂)は、悠里子が妊婦だとウソを付く。美晴は自分が身代わりになると言い…。
No.53
大乱闘!?
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薫(加藤貴子)と絹香(板谷由夏)は武藤(田中実)と恭一郎(大沢樹生)を巻き込んで飲み明かし語り明かす。数日後、お客できていた悠里子(藤吉久美子)の悲鳴が響き…。
No.52
新たな愛
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仲居たちの賄いの時間に混ざって、一緒に食事をする恭一郎(大沢樹生)に皆が驚く。翌日、温泉の掃除をする薫(加藤貴子)のもとにやってきた絹香(板谷由夏)は…。
No.51
命の約束
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恭一郎(大沢樹生)による手術でなければ受けないと言い出す武藤(田中実)を、無理だと拒む恭一郎。だが、武藤の決意の強さに恭一郎は自分が手術することを決心し…。
No.50
女の嫉妬
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絹香(板谷由夏)が女将を辞めると言い出し、皆愕然とする。絹香はさらに、自分が女将を辞めたら、薫(加藤貴子)に如月の女将をやってもらいたいと言い出し、皆を驚かす。
No.49
地獄の愛
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広美(田中千代)夫婦がこっそり話している場に遭遇した薫(加藤貴子)は、2人の離婚を心配する。一方、伸江(山下裕子)は幼馴染の純平(遠山俊也)から求婚され…。
No.48
つぐない
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一命を取り留めた川崎(江原真二郎)は薫(加藤貴子)の提案で、退院後再び如月に迎えられる。薫や絹香(板谷由夏)ら如月の面々は川崎を癒そうと一丸となり、接客する。
No.47
最後の夜
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夜中に薫(加藤貴子)は由希乃(藤村志保)から、宿泊客の川崎(江原真二郎)が気になるので様子を見にいきたいと起こされる。部屋を覗くとなんと川崎は自殺を図っていた。
No.46
愛の出口
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恭一郎(大沢樹生)が署名の入った婚姻届を薫(加藤貴子)に渡しているのを見た武藤(田中実)は恭一郎に激怒し、殴り合いになる。絹香(板谷由夏)の仲裁で、収まるが…。
No.45
覚悟の夜
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薫(加藤貴子)は、武藤(田中実)と絹香(板谷由夏)に何かあったと気付く。そんな中、高山(中島陽典)、美智恵(重田千穂子)、真理子(魏涼子)で話し合いが行われ…。
No.44
略奪女
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薫(加藤貴子)らは高山(中島陽典)を訪ねてきた真理子(魏涼子)という女性が高山の愛人だと考え、何とか高山夫婦と真理子が顔を合わせない様にと行動を見張るのだが…。
No.43
愛人と妻
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絹香(板谷由夏)を自分が貰っても良いかとの武藤(田中実)の発言に恭一郎(大沢樹生)、薫(加藤貴子)、絹香も驚く。そんな中、高山(中島陽典)夫婦が宿泊にくるが…。
No.42
唇の封印
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絹香(板谷由夏)の一件で、薫(加藤貴子)を如月から追い出そうとする仲居たちのいじめもエスカレート。絹香は恭一郎(大沢樹生)へ包丁を振り回したことを謝罪するが…。
No.41
愛の錯乱
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絹香(板谷由夏)は恭一郎(大沢樹生)と無理心中しようと包丁を振りかざす。薫(加藤貴子)と武藤(田中実)は絹香が心中を謀るほど追い詰められていると知り愕然となる。
No.40
愛と復讐
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絹香(板谷由夏)が薫(加藤貴子)に対して怒りを爆発させ、武藤(田中実)らは絹香に女将の仕事を休ませる。ところが、絹香のもてなしを気に入る常連が泊まりに訪れ…。
No.39
嫉妬の館
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恭一郎(大沢樹生)が絹香(板谷由夏)に婚約を解消させて欲しいと告げる。心配した武藤(田中実)らは薫(加藤貴子)に、恭一郎との結婚をはっきり断るべきだと諭すが…。
No.38
邪魔な女
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薫(加藤貴子)を詐欺師夫婦から助けた新城(山田明郷)ら4人組の客の紳士的な態度に皆が感心しきり。お礼にと新城らに特別料理を振舞うが、翌朝、1人が腹痛を訴えて…。
No.37
泥棒猫
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恭一郎(大沢樹生)が薫(加藤貴子)にプロポーズするのを聞いた絹香(板谷由夏)はショックで倒れてしまう。薫はハッキリ断れないことを皆に責められ、孤立してしまい…。
No.36
嘘の笑顔
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恭一郎(大沢樹生)が、突然、薫(加藤貴子)に結婚して欲しいとプロポーズする。薫は冗談だと受け流すが、それを立ち聞きした美晴(矢部美穂)ら仲居たちは大騒ぎに…。
No.35
悲痛な嘘
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恭一郎(大沢樹生)と顔を合わせてしまった彰吾(東根作寿英)は、恭一郎と話が出来るまで帰らないと宣言。そんな中、由希乃(藤村志保)が彰吾に話を聞きにいき…。
No.34
運命の罠
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恭一郎(大沢樹生)に医療ミスの責任を押し付けた張本人で理事長の息子・彰吾(東根作寿英)が客としてやってくる。薫(加藤貴子)らは来訪の真意がわからず動揺するが…。
No.33
裏切り者
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絹香(板谷由夏)のところに1人の男・靖(モロ師岡)が訪ねてきた。靖は民子(相本久美子)の兄で、民子に謝罪する目的で訪れたのだが、民子は靖に会うことを頑なに拒む。
No.32
秘密の夜
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薫(加藤貴子)は向井(奈月ひろ子)が作った“おやき”を自宅に忘れ落ち込む姿を見て、向井のために1人でおやきを作り始める。そこに武藤(田中実)が姿を現し…。
No.31
他人夫婦
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離婚した薫(加藤貴子)と武藤(田中実)は変わりなく如月で働き出す。そんな中、向井(奈月ひろ子)という初老の女性客が来るが、風呂敷包みが見当たらないと言い出し…。
No.30
決意の夜
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薫(加藤貴子)と武藤(田中実)は考えた末に、結局、離婚することに。絹香(板谷由夏)や由希乃(藤村志保)に報告した2人は、離婚届を出しに役所へ出かけるが…。
No.29
夜這い!?
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薫(加藤貴子)の部屋を訪れた武藤(田中実)は、夫婦としてやり直したいと話し、薫も同意する。偶然、目撃した絹香(板谷由夏)は2人の話を聞いてしまい愕然となるが…。
No.28
離婚の謎
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薫(加藤貴子)や武藤(田中実)は悠里子(藤吉久美子)が出し忘れた自分たちの離婚届を恭一郎(大沢樹生)に見られる。美晴(矢部美穂)は、やり直すべきと強調するが…。
No.27
運命の罠
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交際を反対され篭城した梨絵(吉井怜)と敦規(小出恵介)を部屋から出すため、2人の両親が話し合う。一方、2人の愛の強さを聞いた薫(加藤貴子)と武藤(田中実)は…。
No.26
唇の真実
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薫(加藤貴子)と武藤(田中実)は悠里子(藤吉久美子)から2人で蔵原に戻るかどうかの決断を迫られ、互いの気持ちを整理する意味も含め2人だけで話し合いを始めるが…。
