CSI:科学捜査班
古い順に並び替えNo.17
エピソード17
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【シーズン8 最終話】葬列の棺の底が抜け、死者が二人落ちる。棺が二段に仕切られ、弔うべき故人以外の死体が隠されていた。被害者は私立探偵のレニー・ハーパーだった。グリッソムは、ウォリックが探偵にストリップクラブの経営者ゲッダを調べさせていたと知って、ウォリックと連絡を取ろうとする。ウォリックは動揺しており、ゲッダ殺害容疑で逮捕されてしまう。
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【シーズン8 最終話】葬列の棺の底が抜け、死者が二人落ちる。棺が二段に仕切られ、弔うべき故人以外の死体が隠されていた。被害者は私立探偵のレニー・ハーパーだった。グリッソムは、ウォリックが探偵にストリップクラブの経営者ゲッダを調べさせていたと知って、ウォリックと連絡を取ろうとする。ウォリックは動揺しており、ゲッダ殺害容疑で逮捕されてしまう。
No.16
エピソード16
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コメディドラマ『アナベル!』の撮影がラスベガスで行われるが、主演女優のアナベル・ファントがホテルの部屋で死体となって発見される。口の中にゴムのニワトリが詰め込まれていたが、死因は頭を打ったことによる硬膜下血腫だった。アナベルはスターだったが、我がままで人使いが荒く、番組を牛耳っていたため共演のメーガンやプロデューサーのスペンサー、脚本家たちから嫌われていた。ただ独りバドだけは、半年前にアナベルに拾われ恋人となってから道が開けたため、彼女のご機嫌取りにいそしんでいた。
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コメディドラマ『アナベル!』の撮影がラスベガスで行われるが、主演女優のアナベル・ファントがホテルの部屋で死体となって発見される。口の中にゴムのニワトリが詰め込まれていたが、死因は頭を打ったことによる硬膜下血腫だった。アナベルはスターだったが、我がままで人使いが荒く、番組を牛耳っていたため共演のメーガンやプロデューサーのスペンサー、脚本家たちから嫌われていた。ただ独りバドだけは、半年前にアナベルに拾われ恋人となってから道が開けたため、彼女のご機嫌取りにいそしんでいた。
No.15
エピソード15
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泥酔して鹿を撃った男カイルが逮捕されたが、取調の最中にいきなり逃げ出す。止める警官らをなぎ倒していくカイルに、カセラ巡査がペッパースプレーを掛けるがそれが効かず、チョイ巡査がスタンガンで撃つとどうしたわけかカイルの体から炎が出て彼は死んでしまった。カイルが死ぬ前、署に毎日来るエヴリンが交通事故にあって死亡。CSIが調べに行くと、彼女の血は緑色だった。更に交通事故現場付近の空き地で、同じく血が緑のホームレスの死体が出た。
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泥酔して鹿を撃った男カイルが逮捕されたが、取調の最中にいきなり逃げ出す。止める警官らをなぎ倒していくカイルに、カセラ巡査がペッパースプレーを掛けるがそれが効かず、チョイ巡査がスタンガンで撃つとどうしたわけかカイルの体から炎が出て彼は死んでしまった。カイルが死ぬ前、署に毎日来るエヴリンが交通事故にあって死亡。CSIが調べに行くと、彼女の血は緑色だった。更に交通事故現場付近の空き地で、同じく血が緑のホームレスの死体が出た。
No.14
エピソード14
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アパートの部屋で若いブロンド女性が、何者かに射殺された。現場には、7つの薬莢と弾のほか、被害者のものとは思えない滴下血痕が。グリッソムは、血痕の真上の天井に穴を見つけ、その穴をホークアイで調査。上の部屋で、年配女性のマリア・エスピノーザが顔を撃たれて死んでいると分かる。
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アパートの部屋で若いブロンド女性が、何者かに射殺された。現場には、7つの薬莢と弾のほか、被害者のものとは思えない滴下血痕が。グリッソムは、血痕の真上の天井に穴を見つけ、その穴をホークアイで調査。上の部屋で、年配女性のマリア・エスピノーザが顔を撃たれて死んでいると分かる。
No.13
エピソード13
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駐車場に置かれた箱の中に幼い少女の死体。体には薬品による火ぶくれの痕や打撲傷が見られた。少女の首には聖人のメダルがかけられていたが身元は分からず、発見現場の通りの名前から『べビー・コーデリア』と称されるようになる。少女の髪はブロンドだったが、ブラウンの髪を染められていたことが分かり、ウォリックは失踪者のリストから該当しそうなレバノン人の少女を見つけるが、確認に来た両親は「我が子ではない」と否定する。
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駐車場に置かれた箱の中に幼い少女の死体。体には薬品による火ぶくれの痕や打撲傷が見られた。少女の首には聖人のメダルがかけられていたが身元は分からず、発見現場の通りの名前から『べビー・コーデリア』と称されるようになる。少女の髪はブロンドだったが、ブラウンの髪を染められていたことが分かり、ウォリックは失踪者のリストから該当しそうなレバノン人の少女を見つけるが、確認に来た両親は「我が子ではない」と否定する。
No.12
エピソード12
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陪審で証言する予定だった証人ドンが死に、検事補のマディはグリッソムに捜査を依頼。ドンは乗っていた車が炎上し焼死体で発見されたが銃創があり、銃で撃たれて死んだことが判明する。焼けた車のバンパーにギャング団『ラ・ティエラ』のサインが残されていたことから、『ラ・ティエラ』の犯行が疑われた。ブラスは証人を守れなかったことで心を痛め、マディも自分の軽率な行動からドンの存在がバレたと思い落ち込む。
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陪審で証言する予定だった証人ドンが死に、検事補のマディはグリッソムに捜査を依頼。ドンは乗っていた車が炎上し焼死体で発見されたが銃創があり、銃で撃たれて死んだことが判明する。焼けた車のバンパーにギャング団『ラ・ティエラ』のサインが残されていたことから、『ラ・ティエラ』の犯行が疑われた。ブラスは証人を守れなかったことで心を痛め、マディも自分の軽率な行動からドンの存在がバレたと思い落ち込む。
No.11
エピソード11
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プロフェッショナル・ブル・ライダーズの大会がベガスで開かれる。ライダーのコーディはチャンピオン・ブルから落ちて蹴られるが、何事もなかったかのように立ち上がる。その後、無人のアリーナで死体となって発見される。一方、アリーナから数ブロック離れた通りで、轢き逃げされた女の死体が見つかる。被害者は売春の犯歴があり、ポン引きのリッキーの元で働くエスコートガールだった。ティファニーはコーディの車でハネられたことが判明、車内から牛用の電気射精機が見つかる。
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プロフェッショナル・ブル・ライダーズの大会がベガスで開かれる。ライダーのコーディはチャンピオン・ブルから落ちて蹴られるが、何事もなかったかのように立ち上がる。その後、無人のアリーナで死体となって発見される。一方、アリーナから数ブロック離れた通りで、轢き逃げされた女の死体が見つかる。被害者は売春の犯歴があり、ポン引きのリッキーの元で働くエスコートガールだった。ティファニーはコーディの車でハネられたことが判明、車内から牛用の電気射精機が見つかる。
No.10
エピソード10
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ウォリックの車から、前夜に寝たストリップ・ダンサー、キャンディの死体が出て、ウォリックは内部調査を受ける。一方、グリッソムと彼のチームは裕福な社交界の名士を殺害事件の調査のため、違法な闘犬の世界を捜査していく。
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ウォリックの車から、前夜に寝たストリップ・ダンサー、キャンディの死体が出て、ウォリックは内部調査を受ける。一方、グリッソムと彼のチームは裕福な社交界の名士を殺害事件の調査のため、違法な闘犬の世界を捜査していく。
No.9
エピソード9
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ウォーリックの薬依存は仕事にまで影響を与え始めた。彼の調査はラスベガスに隠れているマフィアにまで及び、その結果彼がマフィア関係の殺人事件で、容疑者の対象になった。
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ウォーリックの薬依存は仕事にまで影響を与え始めた。彼の調査はラスベガスに隠れているマフィアにまで及び、その結果彼がマフィア関係の殺人事件で、容疑者の対象になった。
No.8
エピソード8
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プレーヤーがCSI捜査官となって殺人事件を解き明かしていくというボードゲームを秘かに製造中のホッジス。「思考実験」と称してウェンディを始めとするラボのスタッフ達に問題を出す。しかし、ウェンディにバレ、彼女はカンカンに怒って立ち去る。1人残されたホッジスの前に現れたのは傷心のグリッソム。意外にもゲームに興味を示し、やってみたいと言う。
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プレーヤーがCSI捜査官となって殺人事件を解き明かしていくというボードゲームを秘かに製造中のホッジス。「思考実験」と称してウェンディを始めとするラボのスタッフ達に問題を出す。しかし、ウェンディにバレ、彼女はカンカンに怒って立ち去る。1人残されたホッジスの前に現れたのは傷心のグリッソム。意外にもゲームに興味を示し、やってみたいと言う。
No.7
エピソード7
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西ラスベガス大学の学生寮からキーラという女学生が落下死。捜査の結果、キーラは自室の窓から投げ落とされたことが判明。部屋で検出された指紋の持ち主は、以前ステイシー殺害容疑で裁判にかけられ無罪になったマーロン・ウェストだった。サラは、過去、有罪ながら無実になった容疑者を捜査することで、自身がCSIのメンバーでいられるのか疑問を持つ。
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西ラスベガス大学の学生寮からキーラという女学生が落下死。捜査の結果、キーラは自室の窓から投げ落とされたことが判明。部屋で検出された指紋の持ち主は、以前ステイシー殺害容疑で裁判にかけられ無罪になったマーロン・ウェストだった。サラは、過去、有罪ながら無実になった容疑者を捜査することで、自身がCSIのメンバーでいられるのか疑問を持つ。
No.6
エピソード6
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人気テレビ番組「FBI失踪者を追え!」とのクロスオーバーエピソード。6年前に行方不明になった、ニューヨーク出身の被害者が、ラスベガスで死体で発見される。
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人気テレビ番組「FBI失踪者を追え!」とのクロスオーバーエピソード。6年前に行方不明になった、ニューヨーク出身の被害者が、ラスベガスで死体で発見される。
No.5
エピソード5
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ホラー女優ウェザリー・アダムスが撮影所の小道具置き場で背中に斧を突き立てられて息絶えていた。割れた窓は不法侵入を物語り、楽屋にはストーカーが届けたとおぼしき花とカードが。その後の検死でウェザリーの死因はパイプ状の鋭器による内臓への穿孔であり、背中の斧は偽装と判明する。
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ホラー女優ウェザリー・アダムスが撮影所の小道具置き場で背中に斧を突き立てられて息絶えていた。割れた窓は不法侵入を物語り、楽屋にはストーカーが届けたとおぼしき花とカードが。その後の検死でウェザリーの死因はパイプ状の鋭器による内臓への穿孔であり、背中の斧は偽装と判明する。
No.4
エピソード4
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貯水池の岸辺で、ブライアンという少年が首を吊っているのが発見される。男性だが乳房があり、乳房には複数の裂傷。少年は性転換を望んでいてホルモン注射をしていたのではと思われ、憎悪犯罪が疑われる。
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貯水池の岸辺で、ブライアンという少年が首を吊っているのが発見される。男性だが乳房があり、乳房には複数の裂傷。少年は性転換を望んでいてホルモン注射をしていたのではと思われ、憎悪犯罪が疑われる。
No.3
エピソード3
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CSIチームは家族全員の殺人事件と一人生き残った、悪魔にとりつかれた様な娘を調査していく。
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CSIチームは家族全員の殺人事件と一人生き残った、悪魔にとりつかれた様な娘を調査していく。
No.2
エピソード2
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グリッソムとサラの関係が公に知れ、二人はエクリーに調査を受けることになる。高速道路でアメフトのヘルメットを被った首だけが発見される。離れた場所の道路脇で胴体が発見された。その頃キャサリンとウォリックは別の事件の現場で捜査をしていた。「暗闇でディナー」が売り物のレストランで、真っ暗な中で客は食事をするらしい。ウェイターは皆盲目。そこで殺されたのはヌード雑誌「ハックス・マガジン」の発行者ハクスリーだった。
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グリッソムとサラの関係が公に知れ、二人はエクリーに調査を受けることになる。高速道路でアメフトのヘルメットを被った首だけが発見される。離れた場所の道路脇で胴体が発見された。その頃キャサリンとウォリックは別の事件の現場で捜査をしていた。「暗闇でディナー」が売り物のレストランで、真っ暗な中で客は食事をするらしい。ウェイターは皆盲目。そこで殺されたのはヌード雑誌「ハックス・マガジン」の発行者ハクスリーだった。
No.1
エピソード1
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第7シーズン最終話に続く完結編。砂漠で赤いマスタングの下敷きになったサラに豪雨が降り注ぐ。このままでは溺れてしまうが、サラは動く事ができない。一方グリッソムらはサラの捜索を続け、ナタリーがテーザー銃でサラの自由を奪い、西の方面に連れ去ったことが分かってくる。
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第7シーズン最終話に続く完結編。砂漠で赤いマスタングの下敷きになったサラに豪雨が降り注ぐ。このままでは溺れてしまうが、サラは動く事ができない。一方グリッソムらはサラの捜索を続け、ナタリーがテーザー銃でサラの自由を奪い、西の方面に連れ去ったことが分かってくる。
